メンズ東京アプリ開発プロジェクト
今後の百貨店のデジタル化の必要性を鑑み、阪急メンズ東京でアプリ開発プロジェクトをマネジメントしました。 社長をプロジェクト長に、主にマーケティング施策を担うAチームと、ベンダー共同で開発を担うBチームの2チーム制を引き、Aチームのリーダーを務めました。 社内にまだ経験した者のいないプロジェクトであったため部門横断でメンバーを選定しマネジメントにあたりました。特に20代・30代に向けアプリを使ってもらうべく様々な調査を駆使。時に会社のやりたいことと相反しながら、如何にターゲット世代に使ってもらうかを考えながら開発を進め、結果、ローンチ後の3ヶ月で目標対比118%という経過で推移しています。