Yoshifumi Yamaguchi

Google LLC / Google Cloud Developer Relations - Senior Developer Advocate

Yoshifumi Yamaguchi

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推測するな、計測せよ

GoogleのDeveloper Advocateとして、ウェブからネイティブ、フロントエンドからバックエンドまでGoogleが抱える多くのサービスを担当しています。本業以外では趣味が高じて自作キーボード向けパーツショップを開店、またファイナンシャル・プランニング業も展開予定です。大晦日生まれ。

キーボードパーツショップ「Kochi Keyboard」を開店

個人ブログ「YAMAGUCHI::weblog」運営

In the future

Ambition

In the future

よりグローバルにチームを動かしつつ、オブザーバビリティ関連の展開や、執筆・翻訳・監訳をすすめたい。またFP業や自作キーボードなど、趣味の仕事も楽しんでいきたい。

July 2018
-
Present

Google LLC

10 years

Google Cloud Developer Relations - Senior Developer Advocate
Present

July 2018 -

Present

Kubernetes をはじめクラウド・ネイティブが注目されていますが、そういったシステムを動かす際に、開発者が監視やそれに伴う判断を当たり前にできるような文化を広めたいと思っています。

OpenTelemetry in Japanese【インタビュー】Open Telemetry

June 2020

OpenTelemetry in Japanese【インタビュー】Open Telemetry

June 2020

24hrs of Google Cloud Talks by DevRel 登壇

June 2020

24hrs of Google Cloud Talks by DevRel 登壇

June 2020

Observe 20/20 VIRTUAL 登壇

Apr 2020

Observe 20/20 VIRTUAL 登壇

Apr 2020

Observability Japan Online #1 登壇

Mar 2020

Observability Japan Online #1 登壇

Mar 2020

GDG DevFest Tokyo 2019 登壇

Dec 2019

GDG DevFest Tokyo 2019 登壇

Dec 2019

Velocity Berlin 2019前後でドイツ観光

Nov 2019

Velocity Berlin 2019前後でドイツ観光

Nov 2019

Velocity Conference 登壇

Nov 2019

Velocity Conference 登壇

Nov 2019

Observability Meetup #1 登壇

Sept 2019

Observability Meetup #1 登壇

Sept 2019

GoogleのDeveloper Relationsチームは何をしているのか | YAMAGUCHI::weblog

Apr 2019

GoogleのDeveloper Relationsチームは何をしているのか | YAMAGUCHI::weblog

Apr 2019

2級ファイナンシャル・プランニング技能士

June 2018

2級ファイナンシャル・プランニング技能士

June 2018

Oct 2013

Developer Relations - Senior Developer Advocate

Oct 2013

新しい製品、新しい機能が出たときに、多くの人に使ってもらうための事例を作るため、企業への導入支援や開発チームと製品の改善を行いました。

Googleのクライアント系の技術を用いた製品を担当

Oct 2013 - July 2018

Googleのクライアント系の技術を用いた製品を担当

Oct 2013 - July 2018

AMPの気になること全部、Googleの山口さんに聞いてきました!【インタビュー】 | HTML5 Experts.jp

2017年9月24日に開催されたHTML5 Conference 2017への登壇をきっかけに、AMPに関するインタビューを受けました。

Jan 2018

AMPの気になること全部、Googleの山口さんに聞いてきました!【インタビュー】 | HTML5 Experts.jp

Jan 2018

Google アシスタント対応アプリを日本語で開発してみよう | Google Developers

デベロッパーに向けて、「Google Home」 と「 Google Home Mini」 の日本発売開始に合わせて、Google アシスタント対応アプリの開発環境も日本語でのアプリ開発に対応し、全ユーザーが日本語のアシスタントに対応したアプリを利用できるようになったことをお知らせする内容のブログを書いた。

Oct 2017

Google アシスタント対応アプリを日本語で開発してみよう | Google Developers

Oct 2017

「楽天レシピ」とGoogleアシスタントを連携

ユーザーが「OK Google, “楽天レシピと話す”」と呼びかけ、食材などのキーワードを伝えると、「楽天レシピ」に掲載されている130万品以上のレシピから、キーワードに関連した人気の料理を音声で提案できるようになりました。

Oct 2017

「楽天レシピ」とGoogleアシスタントを連携

ユーザーが「OK Google, “楽天レシピと話す”」と呼びかけ、食材などのキーワードを伝えると、「楽天レシピ」に掲載されている130万品以上のレシピから、キーワードに関連した人気の料理を音声で提案できるようになりました。

Google アプリの Now カードへのクックパッド、SUUMO、SmartNews 追加

Feb 2015

Google アプリの Now カードへのクックパッド、SUUMO、SmartNews 追加

Feb 2015

YouTube APIのWii U SDKへのインテグレーション

Dec 2014

YouTube APIのWii U SDKへのインテグレーション

Dec 2014

Chromecast に新機能とおすすめの対応アプリが増えました。 | Google Japan Blog

Oct 2014

Chromecast に新機能とおすすめの対応アプリが増えました。 | Google Japan Blog

Oct 2014

働きやすさNo.1 グーグル式チーム仕事術 | 東洋経済オンライン

グーグルの働きやすさ、働いていて嬉しいと感じる瞬間について話しました。

Dec 2013

働きやすさNo.1 グーグル式チーム仕事術 | 東洋経済オンライン

Dec 2013

Apr 2011

Technical Account Manager

Apr 2011

このとき日本では Ustream とニコ生がライブ配信サービスとして盛り上がっていましたが、その中でより多くのユーザーの獲得に向けて業務を行っていました。ライブ配信もまだ立ち上げすぐの状況でいま安定していなかったため多くの技術的な取り組みも必要であり、非常に刺激的な仕事でした。

YouTubeのライブ配信をサポート

ライブ配信サポートでオールナイトのクラブイベントに行ったり、はたまたロケットの打ち上げで種子島に行ったりということがありました。 入社して1年で支援したライブ配信をざっと挙げると ・LIVE福島 風とロックSUPER野馬追 全日程 ・Google Developer Day 2011 ・PH9: 神山健治監督新作 009 RE:CYBORG 発表会 ・かりゆし58 ツアー最終日 ・東京モーターショー トヨタ新車プレス発表 ・AKB48 紅白対抗歌合戦 ・Ryuichi Sakamoto playing the piano 2011 など。 技術営業という形ですがその幅は非常に広く、データ解析、戦略立案補助から始まり、Business Developmentチームとの連携、ライブ配信サポート、技術系の質問に対する回答など、範囲は営業から技術までカバーする、社内でも最も刺激的な職種の1つだと思います。

Apr 2011 - Dec 2011

YouTubeのライブ配信をサポート

ライブ配信サポートでオールナイトのクラブイベントに行ったり、はたまたロケットの打ち上げで種子島に行ったりということがありました。 入社して1年で支援したライブ配信をざっと挙げると ・LIVE福島 風とロックSUPER野馬追 全日程 ・Google Developer Day 2011 ・PH9: 神山健治監督新作 009 RE:CYBORG 発表会 ・かりゆし58 ツアー最終日 ・東京モーターショー トヨタ新車プレス発表 ・AKB48 紅白対抗歌合戦 ・Ryuichi Sakamoto playing the piano 2011 など。 技術営業という形ですがその幅は非常に広く、データ解析、戦略立案補助から始まり、Business Developmentチームとの連携、ライブ配信サポート、技術系の質問に対する回答など、範囲は営業から技術までカバーする、社内でも最も刺激的な職種の1つだと思います。

2010
-
Present

翻訳活動

11 years

ソフトウェアエンジニア
Present

2010 -

Present

ドキュメントの翻訳などと同様に、良いと思ったものの日本語のコンテンツを増やすことを心がけています。

Go言語による並行処理 | オライリー・ジャパン

Oct 2018

Go言語による並行処理 | オライリー・ジャパン

Oct 2018

すごいErlangゆかいに学ぼう! | オーム社

July 2014

すごいErlangゆかいに学ぼう! | オーム社

July 2014

Java開発者のための関数プログラミング | オライリー・ジャパン

June 2012

Java開発者のための関数プログラミング | オライリー・ジャパン

June 2012

Aug 2012
-
Present

A Gopher
Present

Aug 2012 -

Present

Go は Google の社内で以前から使われていたのですが、Python にあって欲しいと思っていた機能が揃っていて、全ての用途で80点が取れる言語だと思いました。 2009年には OSS になって、2012年に ver1.0 になったため、日本でも多くの人に使ってもらいたいと思って、コミュニティ活動を始めました。

Go Conference Tokyo 2021 Spring 企画

Apr 2021

Go Conference Tokyo 2021 Spring 企画

Apr 2021

Go Conference '20 in Autumn SENDAI 登壇

Oct 2020

Go Conference '20 in Autumn SENDAI 登壇

Oct 2020

Fukuoka.go#16 登壇

July 2020

Fukuoka.go#16 登壇

July 2020

Go Conference 2019 開催

May 2019

Go Conference 2019 開催

May 2019

Go Conference 2014 autumn 開催

Nov 2014

Go Conference 2014 autumn 開催

Nov 2014

GoCart 参加

Sept 2014

GoCart 参加

Sept 2014

Go Conference 2014 spring 開催

May 2014

Go Conference 2014 spring 開催

May 2014

Go Conference 2013 autumn 開催

Oct 2013

Go Conference 2013 autumn 開催

Oct 2013

電車でGo! 開催

July 2013

電車でGo! 開催

July 2013

Go Conference 2013 spring 開催

Apr 2013

Go Conference 2013 spring 開催

Apr 2013

Oct 2009

A Pythonista

Present

Oct 2009

研究がきっかけで Python を使うようになり、より多くの人に使って欲しいと感じました。当時の Python は Rails で盛り上がっていた Ruby と比較しても日本語の情報が少ない状況だったので、有名ライブラリのドキュメントの翻訳などを行なっていました。

第6回Python温泉 参加

これは自分にとって非常に大きな影響を与えました。会社の中にいるだけでは決して知ることのできない情報、得ることのできない視点、そしてなにより、素晴らしい方々とのふれあいというのは自分を「技術者」たらしめるにこの上ない刺激となりました。

Oct 2009

第6回Python温泉 参加

これは自分にとって非常に大きな影響を与えました。会社の中にいるだけでは決して知ることのできない情報、得ることのできない視点、そしてなにより、素晴らしい方々とのふれあいというのは自分を「技術者」たらしめるにこの上ない刺激となりました。

第3回Python旅館 参加

当日ホテルに着いてみるとまだ主催の@voluntasと@kuma8が来てなくて、同じく早めに到着していた同じく初参加の@kuenishiと一緒に待つことになりました。お互い初対面ということで「まだですかねえ...」とかいうぎこちない挨拶をかわしつつぎこちない会話をしていたのは、なんか照れくさいですね。 リンクのエントリにある通り、当日はやはり非常に面白く、@atusiが疑問ノートなるものを持ちだして、@nishioに難しい質問をしまくってたりしてたのが印象的でした。あれ以来@atusiにはお世話になりっぱなしです。

Aug 2009

第3回Python旅館 参加

当日ホテルに着いてみるとまだ主催の@voluntasと@kuma8が来てなくて、同じく早めに到着していた同じく初参加の@kuenishiと一緒に待つことになりました。お互い初対面ということで「まだですかねえ...」とかいうぎこちない挨拶をかわしつつぎこちない会話をしていたのは、なんか照れくさいですね。 リンクのエントリにある通り、当日はやはり非常に面白く、@atusiが疑問ノートなるものを持ちだして、@nishioに難しい質問をしまくってたりしてたのが印象的でした。あれ以来@atusiにはお世話になりっぱなしです。

Apr 2008
-
Apr 2011

Staff Consultant

Apr 2008 - Apr 2011

外資系企業の働き方を知りたいと思い入社。それまでは知り得なかった「エンタープライズ領域」に触れるきっかけとなり、クリティカルな基幹システムの実装などで実際の現場を知るいい経験となりました。

SOA系製品のアプリケーション基盤とパッケージ製品連携の検証・機能改善を行う

入社以前には知り得なかった「エンタープライズ領域」に触れるきっかけとなり、クリティカルな基幹システムの実装などで実際の現場を知るいい経験となりました。

Apr 2008 - 2011

SOA系製品のアプリケーション基盤とパッケージ製品連携の検証・機能改善を行う

入社以前には知り得なかった「エンタープライズ領域」に触れるきっかけとなり、クリティカルな基幹システムの実装などで実際の現場を知るいい経験となりました。

日本オラクルを退職

Apr 2011

日本オラクルを退職

Apr 2011

オラクル青山センターをコミュニティ活動の場に

Apr 2008 - Apr 2011

オラクル青山センターをコミュニティ活動の場に

Apr 2008 - Apr 2011

シリコンバレーのUS本社へ出張

グローバルの組織との関わり方や海外での働き方などを知る素晴らしい経験を得ました。そしてなにより、漠然とイメージしていた「シリコンバレー」を肌で感じ、そこで働く多くのエンジニア(Oracleだけでなく)と交流し、StanfordやU.C.Berkeleyをこの目で見て得た実感は本当に刺激的で素晴らしいものでした。

Oct 2008 - Dec 2008

シリコンバレーのUS本社へ出張

グローバルの組織との関わり方や海外での働き方などを知る素晴らしい経験を得ました。そしてなにより、漠然とイメージしていた「シリコンバレー」を肌で感じ、そこで働く多くのエンジニア(Oracleだけでなく)と交流し、StanfordやU.C.Berkeleyをこの目で見て得た実感は本当に刺激的で素晴らしいものでした。

Apr 2006
-
Mar 2008

東京大学大学院

2 years

知能機械情報学専攻

Apr 2006 - Mar 2008

研究テーマは人間の筋骨格モデルを用いた動作生成。当時、ゲーム/アニメ等のキャラクター動作は毎回モーションキャプチャを行っていたため、そういったコンテンツの制作支援を目指しました。

修士論文「アニメーション制作支援用大規模モーションデータベース」を執筆

逆運動学・逆動力学と有向グラフを用いたクラスターツリーモデルを用いた3Dキャラクターのモーション作成を研究しました。 研究室の実験で、モーションキャプチャを用いて人の動作を撮っていましたが、人の身体的特徴は千差万別なのでその人だけのデータになってしまいます。そこにもったいなさを感じていました。 また、ゲーム/アニメスタジオの方に話を伺うと、制作現場でもモーションキャプチャを用いており、ゲームタイトルごとに撮り直しているといい、それもロスがあると感じました。 そこで、これまでの動作の再利用ができるようにモーションのデータベースを構築しました。

Mar 2008

修士論文「アニメーション制作支援用大規模モーションデータベース」を執筆

逆運動学・逆動力学と有向グラフを用いたクラスターツリーモデルを用いた3Dキャラクターのモーション作成を研究しました。 研究室の実験で、モーションキャプチャを用いて人の動作を撮っていましたが、人の身体的特徴は千差万別なのでその人だけのデータになってしまいます。そこにもったいなさを感じていました。 また、ゲーム/アニメスタジオの方に話を伺うと、制作現場でもモーションキャプチャを用いており、ゲームタイトルごとに撮り直しているといい、それもロスがあると感じました。 そこで、これまでの動作の再利用ができるようにモーションのデータベースを構築しました。

Apr 2006
-
June 2007

Aquard

1 year

CTO

Apr 2006 - June 2007

プログラミングが面白くなり先輩の紹介でアルバイトとして入社。前任の退職を理由にCTOとして会社を引き継ぎました。ここで Web 情報システムに初めて触れました。

受託システム開発を行う

当時流行し始めていた格安航空券の検索サイトをはじめ、旅行プラン検索サイト、ホテルの予約管理や帳票システム構築を担当しました。 大学ではC++でシミュレーターしか書いていなかったので、この経験でPHPやPostgresを学び、Webサイトの裏側を知ることができました。

Apr 2006 - 2007

受託システム開発を行う

当時流行し始めていた格安航空券の検索サイトをはじめ、旅行プラン検索サイト、ホテルの予約管理や帳票システム構築を担当しました。 大学ではC++でシミュレーターしか書いていなかったので、この経験でPHPやPostgresを学び、Webサイトの裏側を知ることができました。

Apr 2002
-
Mar 2006

東京大学

4 years

機械情報学科

Apr 2002 - Mar 2006

ヒトの筋骨格系モデルの作成について研究。大量の3Dモーションキャプチャーデータ測定や、下肢の筋や腱の張力の計算をしていました。

プログラミングにハマる

初めてプログラミングに触れたのは大学の授業で同学年の中では遅い方だったが、4年生の研究でシミュレーションのコードを C++ で書き始めプログラミングにハマる。 今から考えるとこのとき今よりもコードを書いていたかもしれない。

2005

プログラミングにハマる

初めてプログラミングに触れたのは大学の授業で同学年の中では遅い方だったが、4年生の研究でシミュレーションのコードを C++ で書き始めプログラミングにハマる。 今から考えるとこのとき今よりもコードを書いていたかもしれない。

1999
-
2002

山梨学院大学附属高等学校

4 years

1999 - 2002


Skills and qualities

勢い

0

Go

0

Python

0

自作キーボード

0

Java

0

Publications

OpenTelemetry in Japanese【インタビュー】Open Telemetry

June 2020

GoogleのDeveloper Relationsチームは何をしているのか | YAMAGUCHI::weblog

Apr 2019

Go言語による並行処理 | オライリー・ジャパン

Oct 2018

AMPの気になること全部、Googleの山口さんに聞いてきました!【インタビュー】 | HTML5 Experts.jp

Jan 2018

Google アシスタント対応アプリを日本語で開発してみよう | Google Developers

Oct 2017

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Accomplishments/Portfolio

Go Conference Tokyo 2021 Spring 企画

Apr 2021

キーボードパーツショップ「Kochi Keyboard」を開店

Dec 2020

Go Conference '20 in Autumn SENDAI 登壇

Oct 2020

Fukuoka.go#16 登壇

July 2020

24hrs of Google Cloud Talks by DevRel 登壇

June 2020

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Awards and Certifications

2級ファイナンシャル・プランニング技能士

June 2018