Yoshifumi Yamaguchi

一般社団法人 Gophers Japan / 理事

Yoshifumi Yamaguchi

一般社団法人 Gophers Japan / 理事

東京都

Yoshifumi Yamaguchi

一般社団法人 Gophers Japan / 理事

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推測するな、計測せよ

GoogleのDeveloper Advocateとして、ウェブからネイティブ、フロントエンドからバックエンドまでGoogleが抱える多くのサービスを担当してきました。本業以外では技術書の翻訳や監修、またファイナンシャル・プランニング業も行っています。

個人ブログ「YAMAGUCHI::weblog」運営

2006年4月

キーボードパーツショップ「Kochi Keyboard」を開店

2020年12月

未来

この先やってみたいこと

未来

よりグローバルにチームを動かしつつ、オブザーバビリティ関連の展開や、執筆・翻訳・監訳をすすめたい。またFP業や自作キーボードなど、趣味の仕事も楽しんでいきたい。

2022年1月
-
現在
一般社団法人 Gophers Japan

一般社団法人 Gophers Japan

7 months

理事
現在

2022年1月 -

現在

Go Conferenceの運営を始め、日本国内におけるGoコミュニティの支援やGoユーザーの拡大、Goを用いた開発を行う企業の発展に寄与するための活動を行っていきます。

2012年4月
-
現在
Go Conference

Go Conference

10 years

運営
現在

2012年4月 -

現在

Go Conferenceの企画と運営

Go Conferenceの運営

Go Conferenceの企画・運営

2012年4月 -

2018年7月
-
現在
Google LLCの会社情報

Google LLC

11 years

Google Cloud Developer Relations - Senior Developer Advocate
現在

2018年7月 -

現在

Kubernetes をはじめクラウド・ネイティブが注目されていますが、そういったシステムを動かす際に、開発者が監視やそれに伴う判断を当たり前にできるような文化を広めたいと思っています。 業務としてはシステムのオブザーバビリティ、監視に関する領域で一般的な技術支援、普及、および関連自社製品の導入支援、製品開発に関わっています。また関連オープンソースプロジェクトへの参画もしています。並行してサイト信頼性エンジニアリングの普及や啓蒙活動も行っています。

e34.fm #8 に出演

2021年9月

株式会社Progateにインタビューを受けました

2021年9月

Googleに入社して10年が経ちました - YAMAGUCHI::weblog

2021年4月

OpenTelemetry in Japanese【インタビュー】Open Telemetry

2020年6月

24hrs of Google Cloud Talks by DevRel 登壇

2020年6月

Observe 20/20 VIRTUAL 登壇

2020年4月

Observability Japan Online #1 登壇

2020年3月

GDG DevFest Tokyo 2019 登壇

2019年12月

Velocity Berlin 2019前後でドイツ観光

2019年11月

Velocity Conference 登壇

2019年11月

Observability Meetup #1 登壇

2019年9月

GoogleのDeveloper Relationsチームは何をしているのか | YAMAGUCHI::weblog

2019年4月

2級ファイナンシャル・プランニング技能士

2018年6月

2013年10月

Developer Relations - Senior Developer Advocate

2013年10月

新しい製品、新しい機能が出たときに、多くの人に使ってもらうための事例を作るため、企業への導入支援や開発チームと製品の改善を行いました。

Googleのクライアント系の技術を用いた製品を担当

2013年10月 - 2018年7月

AMPの気になること全部、Googleの山口さんに聞いてきました!【インタビュー】 | HTML5 Experts.jp

2018年1月

Google アシスタント対応アプリを日本語で開発してみよう | Google Developers

2017年10月

「楽天レシピ」とGoogleアシスタントを連携

ユーザーが「OK Google, “楽天レシピと話す”」と呼びかけ、食材などのキーワードを伝えると、「楽天レシピ」に掲載されている130万品以上のレシピから、キーワードに関連した人気の料理を音声で提案できるようになりました。

2017年10月

Google アプリの Now カードへのクックパッド、SUUMO、SmartNews 追加

2015年2月

YouTube APIのWii U SDKへのインテグレーション

2014年12月

Chromecast に新機能とおすすめの対応アプリが増えました。 | Google Japan Blog

2014年10月

働きやすさNo.1 グーグル式チーム仕事術 | 東洋経済オンライン

2013年12月

2011年4月

Technical Account Manager

2011年4月

このとき日本では Ustream とニコ生がライブ配信サービスとして盛り上がっていましたが、その中でより多くのユーザーの獲得に向けて業務を行っていました。ライブ配信もまだ立ち上げすぐの状況でいま安定していなかったため多くの技術的な取り組みも必要であり、非常に刺激的な仕事でした。

YouTubeのライブ配信をサポート

ライブ配信サポートでオールナイトのクラブイベントに行ったり、はたまたロケットの打ち上げで種子島に行ったりということがありました。 入社して1年で支援したライブ配信をざっと挙げると ・LIVE福島 風とロックSUPER野馬追 全日程 ・Google Developer Day 2011 ・PH9: 神山健治監督新作 009 RE:CYBORG 発表会 ・かりゆし58 ツアー最終日 ・東京モーターショー トヨタ新車プレス発表 ・AKB48 紅白対抗歌合戦 ・Ryuichi Sakamoto playing the piano 2011 など。 技術営業という形ですがその幅は非常に広く、データ解析、戦略立案補助から始まり、Business Developmentチームとの連携、ライブ配信サポート、技術系の質問に対する回答など、範囲は営業から技術までカバーする、社内でも最も刺激的な職種の1つだと思います。

2011年4月 - 2011年12月

2010年
-
現在
執筆・翻訳活動

執筆・翻訳活動

12 years

ソフトウェアエンジニア
現在

2010年 -

現在

ドキュメントの翻訳などと同様に、良いと思ったものの日本語のコンテンツを増やすことを心がけています。

SREの探求 | オライリー・ジャパン

2021年9月

Go言語による並行処理 | オライリー・ジャパン

2018年10月

すごいErlangゆかいに学ぼう! | オーム社

2014年7月

Java開発者のための関数プログラミング | オライリー・ジャパン

2012年6月

2012年8月
-
現在
コミュニティ活動

コミュニティ活動

12 years

A Gopher
現在

2012年8月 -

現在

Go は Google の社内で以前から使われていたのですが、Python にあって欲しいと思っていた機能が揃っていて、全ての用途で80点が取れる言語だと思いました。 2009年には OSS になって、2012年に ver1.0 になったため、日本でも多くの人に使ってもらいたいと思って、コミュニティ活動を始めました。

Go Conference Tokyo 2021 Spring 企画

2021年4月

Go Conference '20 in Autumn SENDAI 登壇

2020年10月

Fukuoka.go#16 登壇

2020年7月

Go Conference 2019 開催

2019年5月

Go Conference 2014 autumn 開催

2014年11月

GoCart 参加

2014年9月

Go Conference 2014 spring 開催

2014年5月

Go Conference 2013 autumn 開催

2013年10月

電車でGo! 開催

2013年7月

Go Conference 2013 spring 開催

2013年4月

2009年10月

A Pythonista

現在

2009年10月

研究がきっかけで Python を使うようになり、より多くの人に使って欲しいと感じました。当時の Python は Rails で盛り上がっていた Ruby と比較しても日本語の情報が少ない状況だったので、有名ライブラリのドキュメントの翻訳などを行なっていました。

第6回Python温泉 参加

これは自分にとって非常に大きな影響を与えました。会社の中にいるだけでは決して知ることのできない情報、得ることのできない視点、そしてなにより、素晴らしい方々とのふれあいというのは自分を「技術者」たらしめるにこの上ない刺激となりました。

2009年10月

第3回Python旅館 参加

当日ホテルに着いてみるとまだ主催の@voluntasと@kuma8が来てなくて、同じく早めに到着していた同じく初参加の@kuenishiと一緒に待つことになりました。お互い初対面ということで「まだですかねえ...」とかいうぎこちない挨拶をかわしつつぎこちない会話をしていたのは、なんか照れくさいですね。 リンクのエントリにある通り、当日はやはり非常に面白く、@atusiが疑問ノートなるものを持ちだして、@nishioに難しい質問をしまくってたりしてたのが印象的でした。あれ以来@atusiにはお世話になりっぱなしです。

2009年8月

2008年4月
-
2011年4月
日本オラクル株式会社の会社情報

Staff Consultant

2008年4月 - 2011年4月

外資系企業の働き方を知りたいと思い入社。それまでは知り得なかった「エンタープライズ領域」に触れるきっかけとなり、クリティカルな基幹システムの実装などで実際の現場を知るいい経験となりました。

SOA系製品のアプリケーション基盤とパッケージ製品連携の検証・機能改善を行う

入社以前には知り得なかった「エンタープライズ領域」に触れるきっかけとなり、クリティカルな基幹システムの実装などで実際の現場を知るいい経験となりました。

2008年4月 - 2011年

日本オラクルを退職

2011年4月

オラクル青山センターをコミュニティ活動の場に

2008年4月 - 2011年4月

シリコンバレーのUS本社へ出張

グローバルの組織との関わり方や海外での働き方などを知る素晴らしい経験を得ました。そしてなにより、漠然とイメージしていた「シリコンバレー」を肌で感じ、そこで働く多くのエンジニア(Oracleだけでなく)と交流し、StanfordやU.C.Berkeleyをこの目で見て得た実感は本当に刺激的で素晴らしいものでした。

2008年10月 - 2008年12月

2006年4月
-
2008年3月

東京大学大学院

2 years

知能機械情報学専攻

2006年4月 - 2008年3月

研究テーマは人間の筋骨格モデルを用いた動作生成。当時、ゲーム/アニメ等のキャラクター動作は毎回モーションキャプチャを行っていたため、そういったコンテンツの制作支援を目指しました。

修士論文「アニメーション制作支援用大規模モーションデータベース」を執筆

逆運動学・逆動力学と有向グラフを用いたクラスターツリーモデルを用いた3Dキャラクターのモーション作成を研究しました。 研究室の実験で、モーションキャプチャを用いて人の動作を撮っていましたが、人の身体的特徴は千差万別なのでその人だけのデータになってしまいます。そこにもったいなさを感じていました。 また、ゲーム/アニメスタジオの方に話を伺うと、制作現場でもモーションキャプチャを用いており、ゲームタイトルごとに撮り直しているといい、それもロスがあると感じました。 そこで、これまでの動作の再利用ができるようにモーションのデータベースを構築しました。

2008年3月

2006年4月
-
2007年6月
Aquard

Aquard

1 year

CTO

2006年4月 - 2007年6月

プログラミングが面白くなり先輩の紹介でアルバイトとして入社。前任の退職を理由にCTOとして会社を引き継ぎました。ここで Web 情報システムに初めて触れました。

受託システム開発を行う

当時流行し始めていた格安航空券の検索サイトをはじめ、旅行プラン検索サイト、ホテルの予約管理や帳票システム構築を担当しました。 大学ではC++でシミュレーターしか書いていなかったので、この経験でPHPやPostgresを学び、Webサイトの裏側を知ることができました。

2006年4月 - 2007年

2002年4月
-
2006年3月

東京大学

4 years

機械情報学科

2002年4月 - 2006年3月

ヒトの筋骨格系モデルの作成について研究。大量の3Dモーションキャプチャーデータ測定や、下肢の筋や腱の張力の計算をしていました。

プログラミングにハマる

初めてプログラミングに触れたのは大学の授業で同学年の中では遅い方だったが、4年生の研究でシミュレーションのコードを C++ で書き始めプログラミングにハマる。 今から考えるとこのとき今よりもコードを書いていたかもしれない。

2005年

1999年
-
2002年

山梨学院大学附属高等学校

4 years

1999年 - 2002年


スキルと特徴

勢い

0

Go

0

Python

0

自作キーボード

0

Java

0

Publications

e34.fm #8 に出演

2021年9月

SREの探求 | オライリー・ジャパン

2021年9月

株式会社Progateにインタビューを受けました

2021年9月

Googleに入社して10年が経ちました - YAMAGUCHI::weblog

2021年4月

OpenTelemetry in Japanese【インタビュー】Open Telemetry

2020年6月

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Accomplishments/Portfolio

Go Conference Tokyo 2021 Spring 企画

2021年4月

キーボードパーツショップ「Kochi Keyboard」を開店

2020年12月

Go Conference '20 in Autumn SENDAI 登壇

2020年10月

Fukuoka.go#16 登壇

2020年7月

24hrs of Google Cloud Talks by DevRel 登壇

2020年6月

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Awards and Certifications

2級ファイナンシャル・プランニング技能士

2018年6月

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