James Dyson Competition 2018に参加
James Dyson Competition 2018に参加しました。テーマは工学に関連した発明だったため、マレーシア人の友人2人と大学講師1人で参加し、色ごとに異なる音を出して遊ぶペン型のおもちゃ「Toundy」を提案しました。提案には、Solidworksを用いたCADデザインとレポートを作成して提出しました。
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個人事業主 / Webエンジニア
マレーシアのアジアパシフィック大学(Asia Pacific University of Technology and Innovation)の工学部メカトロニクス工学専攻(Bachelor of Engineering in Mechatronics Engineering with Honours)の大学4年生です。
マレーシアへの大学留学経験から、自分で考えてどうにか問題を解決するサバイバル能力が身に付きました。 大学でメカトロニクス工学を学んでいく中で、プログラミングやテクノロジーを用いた課題解決に没頭できる自分を見つけ、ロボットや人工知能(AI)を用いた自動化や新たな価値を生み出す仕事にとても興味が出てくるようになりました。
野間由夢さん
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James Dyson Competition 2018に参加しました。テーマは工学に関連した発明だったため、マレーシア人の友人2人と大学講師1人で参加し、色ごとに異なる音を出して遊ぶペン型のおもちゃ「Toundy」を提案しました。提案には、Solidworksを用いたCADデザインとレポートを作成して提出しました。