400万人が利用するビジネスSNS
株式会社Green AI / 脱炭素施策データベース責任者
東京大学在学中の2023年、株式会社GreenAIの設立時より参画。代表の鈴木と共に脱炭素施策データベースをゼロから構築し、現在では5,000件を超える施策すべてに目を通した上で、その知見を活かし、専門家と共に現場診断などの実務にも携わっている。
世の中のためになることをしてみたい。そんなことを考えながら、でも何をすればいいのかを考えていたら大学院まで来てしまいました。また気づいたらスタートアップにも所属していました。 今やっていることとは直接は関係ないですが、AIが発展していく中で、最終的に重要になってくるのは人と人
企業の脱炭素計画策定を行うSaaSシステム「Green AI」の根幹となる5000以上の脱炭素施策を内包する脱炭素施策DBの構築を代表の鈴木と共に作成しました。
現在は休学中で大学時代に設立当初から一緒にやっているスタートアップに専念しています。サーキュラーエコノミーなどを研究する研究室に所属しているため、将来的にはそのような研究をしていこうと考えています。
経済分野に興味があるのですが、経済学部よりももっとマクロな視点から数学や工学的な観点から理解したいと考えて勉強していました。ブロックチェーンなどを扱う研究室で、カーボンクレジットの経済性分析などの研究を行っていました。