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京大・早大生も、大手を蹴って新卒入社!?21世紀を変えるITベンチャーへ

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on 2022/05/24

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京大・早大生も、大手を蹴って新卒入社!?21世紀を変えるITベンチャーへ

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Udono Wakana

大阪生まれの埼玉育ち。 小中高一貫校を卒業後、早稲田大学に進学。 社会問題、特に貧困の解決に関心を持ち開発経済や国際協力について学んでいました。 就活活動時に社会課題の解決を仕事としてと関わっていきたいと考えた末、ビジネスとして課題解決に携わりたいと思いスタークス株式会社へ入社。 現在はLINEソリューション事業部のエンジニアとして働いています。 高校時代までは水泳部、英語部、バスケットボール部、合唱部、ブラスバンド部...などなど興味の向くまま掛け持ちと転部を繰り返しいろんなものに触れることを楽しんでいた一方、生徒会や委員長などを務め何かを運営したり人を動かしたりする立場にいることが多かったです。 好きなことにはどんどんのめりこむが1番になるのは苦手。 でもどんなことにも興味を持って取り組めるので、ジェネラリストのスペシャリストになりたいと思って毎日をがむしゃらに生きています。 人に頼られると幸せだなあとおもいます。 自分が得たスキルを人や社会に還元し続ける人生でありたいと願ってます。

Yoshitaka Komatsu

スタークス取締役。静岡県沼津市出身の公認会計士。 慶應大学卒業後、EY新日本監査法人グループ、AGSコンサルティングを経て、2018年7月からスタークスに参画。 IPO支援、M&Aアドバイザリー、組織・経営コンサルが専門。 趣味:ゴルフ・筋トレ・読書・サウナ・燻製・神輿担ぎ 特技:フェンシング

IPO実績5社の経営コンサルタントが、社員30名以下のベンチャーにCFOとしてJOINした理由

Yoshitaka Komatsuさんのストーリー

Shinya Uenoyama

大学卒業後、ファインドスターに入社。 新規事業立ち上げ、営業マネージャー、グループ会社役員を経験。 東日本大震災を機に起業を決意し、退職。 2012年7月にスタークス株式会社を創業。 代表取締役に就任。インターネットを活用したサービスの開発、販売を行う。 サービス利用企業数は、1,500社を超え業界シェアNO.1に。 孫正義氏の後継者プログラム『ソフトバンクアカデミア』最終合格。

スタークス株式会社のメンバー

大阪生まれの埼玉育ち。 小中高一貫校を卒業後、早稲田大学に進学。 社会問題、特に貧困の解決に関心を持ち開発経済や国際協力について学んでいました。 就活活動時に社会課題の解決を仕事としてと関わっていきたいと考えた末、ビジネスとして課題解決に携わりたいと思いスタークス株式会社へ入社。 現在はLINEソリューション事業部のエンジニアとして働いています。 高校時代までは水泳部、英語部、バスケットボール部、合唱部、ブラスバンド部...などなど興味の向くまま掛け持ちと転部を繰り返しいろんなものに触れることを楽しんでいた一方、生徒会や委員長などを務め何かを運営したり人を動かしたりする立場にいることが多か...

なにをやっているのか

【スタークス株式会社とは】 自らを「Market Innovation Company」と定義し、製品やサービスそのものではなく、その背景に存在する「市場の構造」を変えるマーケット・イノベーションを追求している会社です。 【展開事業】 クラウド・プラットフォームサービス事業 として2つのサービスを展開しています。 ●クラウド型・物流プラットフォームサービス『クラウドロジ』  ・テクノロジーを活用することで物流コストを削減しながら高品質を実現しているクラウド型の発送代行サービス  ・わずか2年で420社以上の導入実績があります!  ・発送代行の“クラウド化”で、コスト・品質・拠点分散などEC物流を最適化することで、業界に変革を起こすことを目標としています ●D2C向けのコミュニケーションDXツール『リピートライン』  ・D2C企業/サブスク型EC企業向けに、MAU8,600万人のLINEを使ってコミュニケーションをDX化するツール。  ・D2C業界でも先駆的にLINEに着目しツールを開発。2019年にはLINE社のTechnology部門とsales部門で公式パートナーに認定。  ・年商100億円以上の業界トッププレイヤーも導入。  ・企業⇔消費者間のコミュニケーションをDX化することで、企業側の業務負担を軽減し、同時に消費者の不便を解消する。そんな未来目指しています。 【メディア掲載実績 】 ●日経ビジネス・オンライン AIで物流の人手不足を乗り越えるスタークス 「クラウドロジ」でネット通販のプラットフォーマーに https://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20150303/278209/061500018/ ●MOTIVATION CLOUDERS VOICE100 モチベーションクラウドで拡大に備え、組織を進化させる https://www.motivation-cloud.com/lp/motivation-clouders100/voice/starx/ ●ECのミカタ メッセージだけではない!?LINE@の効果的な活用は1:1トークにあり【LINE×スタークス対談】 https://ecnomikata.com/original_news/19388/ ●ITmedia 「ECと物流を再定義したい」AIで配送を効率化するITベンチャーの野望 http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1807/10/news009.html ●FastGrow ロボット vs クラウドソーシング。労働力不足解決のカギはどちらか? https://www.fastgrow.jp/articles/starx-crowdworks-uenoyama-narita#js-article-body-section-5
創業以来、事業・組織ともに急成長中
月次の締め会後の集合写真
「Market Innovation Company」を掲げ、 スタークスを創業した代表の上ノ山
ロゴ・マークにも込められた 「世界の新しい可能性」への想い
オフサイトMTGでのワンシーン
社員間のコミュニケーションを重視し、頻度高くショートミーティングを実施

なにをやっているのか

創業以来、事業・組織ともに急成長中

月次の締め会後の集合写真

【スタークス株式会社とは】 自らを「Market Innovation Company」と定義し、製品やサービスそのものではなく、その背景に存在する「市場の構造」を変えるマーケット・イノベーションを追求している会社です。 【展開事業】 クラウド・プラットフォームサービス事業 として2つのサービスを展開しています。 ●クラウド型・物流プラットフォームサービス『クラウドロジ』  ・テクノロジーを活用することで物流コストを削減しながら高品質を実現しているクラウド型の発送代行サービス  ・わずか2年で420社以上の導入実績があります!  ・発送代行の“クラウド化”で、コスト・品質・拠点分散などEC物流を最適化することで、業界に変革を起こすことを目標としています ●D2C向けのコミュニケーションDXツール『リピートライン』  ・D2C企業/サブスク型EC企業向けに、MAU8,600万人のLINEを使ってコミュニケーションをDX化するツール。  ・D2C業界でも先駆的にLINEに着目しツールを開発。2019年にはLINE社のTechnology部門とsales部門で公式パートナーに認定。  ・年商100億円以上の業界トッププレイヤーも導入。  ・企業⇔消費者間のコミュニケーションをDX化することで、企業側の業務負担を軽減し、同時に消費者の不便を解消する。そんな未来目指しています。 【メディア掲載実績 】 ●日経ビジネス・オンライン AIで物流の人手不足を乗り越えるスタークス 「クラウドロジ」でネット通販のプラットフォーマーに https://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20150303/278209/061500018/ ●MOTIVATION CLOUDERS VOICE100 モチベーションクラウドで拡大に備え、組織を進化させる https://www.motivation-cloud.com/lp/motivation-clouders100/voice/starx/ ●ECのミカタ メッセージだけではない!?LINE@の効果的な活用は1:1トークにあり【LINE×スタークス対談】 https://ecnomikata.com/original_news/19388/ ●ITmedia 「ECと物流を再定義したい」AIで配送を効率化するITベンチャーの野望 http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1807/10/news009.html ●FastGrow ロボット vs クラウドソーシング。労働力不足解決のカギはどちらか? https://www.fastgrow.jp/articles/starx-crowdworks-uenoyama-narita#js-article-body-section-5

なぜやるのか

オフサイトMTGでのワンシーン

社員間のコミュニケーションを重視し、頻度高くショートミーティングを実施

【「Market Innovation Company」というスタークスの存在意義】 代表の上ノ山(うえのやま)は、スタークスを「Market Innovation Company」にするという想いを持って創業しました。「マーケット・イノベーション」とは人や企業、サービスや商品が行き交う「市場」に革新をもたらし、市場の構造や常識、ルールや仕組みを変えるということです。 【マーケット・イノベーションで社会課題を解決し、世界に新しい可能性を拡げる】 イノベーションというと、普通は消費者の欲求を今までにない形で満たす製品やサービスをイメージするでしょう。多くの場合、そうしたプロダクトのイノベーションは自社の製品やサービスによって市場を支配し、利益を独占します。 一方で、スタークスが目指す「マーケット・イノベーション」は、独占するのではなく、市場に関わるすべての人や企業にとっての課題を解決することで「世界の可能性」を大きく拡げていきます。「マーケット・イノベーションで社会課題を解決し、世界に新しい可能性を拡げる」、これこそがスタークスのミッション(使命)です。

どうやっているのか

「Market Innovation Company」を掲げ、 スタークスを創業した代表の上ノ山

ロゴ・マークにも込められた 「世界の新しい可能性」への想い

【新卒数年目のメンバーが億単位の事業を担う】 メンバーの平均年齢は約28歳(2020年12月、現在)。創業2年目から新卒採用に取り組み始め、今では大手メーカーや金融機関などからもメンバーが参画。さらに、メガベンチャーで開発部長を務めたエンジニアが技術顧問に就任するなど、30名規模の組織でありながら力のあるメンバーが集っています。若手の裁量も大きく、新卒数年目のメンバーが億単位の事業を担うなど、自分で大きな事業を創り、成功/失敗の経験をたくさん積むことで、個人としても会社としても成長しているのがスタークスです。 【スタークスの成長を支える3つのValue】 そんなスタークスの成長は、3つのValue(価値観)によって実現しています。メンバー全員が「10 Times(10倍の未来)」を実現するために、「Ownership(全員経営者)」の意識を持って仕事に向き合う。そして自分や会社のためだけでなく、社会、顧客、仲間、全員に価値を届けられる「Multi Value(多面的価値)」を体現していきます。

こんなことやります

「大手企業やメガベンチャーの選考も一通り受けたけど、もっと裁量を持って働きたい!」 「スタートアップなどの少数精鋭の企業で働きたい!」 「優秀な仲間と切磋琢磨して世界を変えていきたい」 そんなベンチャーマインドを持つあなた! スタークスで、世界を変えるビジネスを作り上げませんか? 一言で言うなら、 スタークスは《小売3.0の時代》を創造しようとしています。 Amazonや楽天は、ネット通販という革新的なツールで 店舗型販売に変わる《小売2.0の時代》を作り出しました。 そして、携帯電話がスマホに移り変わったように、 小売もいま「ある形態」へと大きく転換しようとしています。 それが、D2C(Direct to Consumer)なのです。 実際、D2Cの市場規模は、ここ10 年で2倍ほど成長。 この成長性ある業界で、累計1300社以上の事業者に向けて プラットフォームを提供しているのがスタークスなのです。 「D2C時代のAmazonを目指す」 それが、私たちスタークスです。 ◆社員紹介◆ 「京大でAIESEC副代表を務め、Amazonの内定までもらった私が、 名もない30名以下のベンチャーに入社を決めた理由」 https://www.wantedly.com/companies/starx/post_articles/117570 「国立の大学院まで行った男が、ITベンチャーに入って成長しまくってる話」 https://www.wantedly.com/companies/starx/post_articles/371346 ・新卒4か月でエンジニアチームを束ねるディレクター職 ・新卒3年目で億単位の事業責任者  などの前例はありますが、前例もドンドン壊してもらって構いません。 変化に遅れるのでもなく、 変化に付いていくのでもなく、 「変化を自ら作り出す」 そんな環境に魅力を感じた方は、ぜひ一度お話しましょう! 選考関係なく、カジュアルにお話させて頂ければと思います! 日本も世界も変える。 そんな事業を一緒に作りましょう。
35人がこの募集を応援しています

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募集の特徴
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会社情報

2012/07に設立

40人のメンバー

  • Funded more than $1,000,000/
  • Funded more than $300,000/

東京都目黒区下目黒3-9-13 目黒炭や6F