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得意分野にアサイン!AIベンチャーで幅広く活躍するジェネラリスト募集!

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on 2026/06/26

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得意分野にアサイン!AIベンチャーで幅広く活躍するジェネラリスト募集!

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NABLASのメンバー

中山 浩太郎

AI総合研究所 NABLAS株式会社の代表取締役所長。大阪大学大学院情報科学研究科にて博士号を取得した後、同研究科研究員、東京大学知の構造化センター助教・講師、東京大学大学院工学系研究科松尾研究室などを経て現在に至る。学生時代には関西総合情報研究所を設立、代表取締役を務める。主な著書としては、「東京大学のデータサイエンティスト育成講座」やI. Goodfellow, Y. Bengio著の「Deep Learning」の監訳などを始めとする9冊のコンピュータ科学分野の著書がある。

「技術をリスペクト」を体現するNABLASの文化とは

中山 浩太郎さんのストーリー

Suzuki Kunio

ボストンコンサルティングにて、テクノロジー/製造業/インフラ・エネルギー/製薬と様々な領域の事業戦略/新規事業立ち上げ/デジタルマーケティング関連のプロジェクトに従事。その後、AI/クラウドサービス/バイオテクノロジー関連のスタートアップ数社の事業統括を経験。 NABLAS社ではR&D事業およびAIコンサルティング事業を統括。

【社員インタビュー#09】AI開発の最前線で活躍するPMの役割とは

Suzuki Kunioさんのストーリー

佐野 まふゆ

語学留学より帰国後、製造メーカーにて品質管理係の主任およびISO9001認証資格の管理責任者として、品質管理業務からISO9001更新審査、人材教育、技術営業、材料開発、金型設計、工程改善に至るまで幅広く対応。 株式会社FiNC Technologiesでは、toC、toB両方のカスタマーサクセスを担当。 toBサービスそのものの設計やオペレーションの設計を行い、関連顧客の売上前年比130%を達成。今年度の売り上げの40%を占める。 また、社内の他部門や外部ベンダーと協力して業務フローを全面的に見直し、80%のコストダウンを達成。 そのほか、トラブル時の対応として、エンジニア、PM、情報システム部とともに連携しながら、メインとして原因究明、改善対応、報告書作成、お客様への説明まで一手に担ってきた。 NABLAS株式会社では、AI人材育成事業部門長、兼、執行役員として、 OKRの策定と運営、複数のクライアントのプロジェクトのリード、マーケティング施策立案、営業活動を含む人材育成に関するコンサルティング、新規サービスの設計と立ち上げ、のほか、 会社全体の制度設計、採用活動、MVVの策定など多くのプロジェクトに横断的に関わっている。 正社員の他、アルバイト、業務委託など様々な雇用形態の人員をまとめたチームビルディングとマネジメントを実施している。 社内メンバーの半数以上は外国籍であり、英語話者とのコミュニケーションが必要となるシーンも多い。 そのほか私生活では、建築系のイベント運営、健康系サービス事業のオペレーション構築、組織構造改革、事業戦略などのアドバイザリーやコンサルティングを実施している。

東大発ベンチャー「NABLAS株式会社」に有能なAIエンジニアが集う理由

佐野 まふゆさんのストーリー

飛永 由夏

なんでもやる、画像工学&コンピュータビジョンしゅきしゅきウーマン。 芸術家系生まれ、グラフィックデザイン育ち、画像工学分野に進み、博士前期課程を修了。修士(工学)。 その後、コンピュータビジョン、画像処理、センシング、音声など信号処理のエンジニアリングからグラフィックデザイン、ブランディング、広報(技術・採用)、社内活性化(組織開発、開発意欲向上施策)、R&D(研究開発、OMOプロダクト)、人材育成教材開発など、なんでもやるの結果、本当になんでもやってきました。 現在は、これまでの知識と経験を生かし、AI人材育成の教材開発・コンテンツ制作チームのリードとマネジメントをしています。 技術を正しく伝える言葉選びと、人を元気にするコミュニケーションが得意っぽいです。 仕事以外では某イベントの主催チームにてブランディングやデザインをはじめとする制作統括を担当しているほか、フリーのグラフィックデザイナーとして依頼をいただくこともあります。 趣味は料理と花。休日は家族と猫2匹と遊んでいます。 「人を笑顔にする」「ベッドの上で死ぬ」が人生目標。

NABLASのメンバー

AI総合研究所 NABLAS株式会社の代表取締役所長。大阪大学大学院情報科学研究科にて博士号を取得した後、同研究科研究員、東京大学知の構造化センター助教・講師、東京大学大学院工学系研究科松尾研究室などを経て現在に至る。学生時代には関西総合情報研究所を設立、代表取締役を務める。主な著書としては、「東京大学のデータサイエンティスト育成講座」やI. Goodfellow, Y. Bengio著の「Deep Learning」の監訳などを始めとする9冊のコンピュータ科学分野の著書がある。
「技術をリスペクト」を体現するNABLASの文化とは

「技術をリスペクト」を体現するNABLASの文化とは

募集内容

なにをやっているのか

AI総合研究所「NABLAS株式会社」は、東大発のAI企業です。個人の成長とワークライフバランスを大事にする社風の中で、「Discover the gradients, Towards the future」をミッションとして掲げ、3つの事業を推進しています。 1. AI人材育成(iLect)事業 NABLASのAI人材育成事業は、「iLect」という事業ブランドとして提供しています。東京大学から正式にライセンスを受けたAI人材の教育コンテンツや、弊社が独自に開発したAI講座を提供しています。AIで課題を解決に導くAI開発エンジニア育成講座、データサイエンティストやプロジェクトマネージャー向け講座、AIのビジネス活用を進めるAIジェネラリスト育成講座など、AIに携わる幅広い層へ講座を展開しています。また、独自開発の科学計算プラットフォーム「iLectシステム」を提供しており、ユーザは複雑な環境構築を必要とせずに、高性能のGPUが利用できる計算環境に簡単にアクセスできます。iLectシステムは大規模な法人向け研修だけでなく、研究開発の現場などでも利用されています。 iLectはこちら▼ https://www.ilect.net/ ▶2020年4月よりオンラインでのコンテンツ提供も開始しています。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000020.000038634.html ▶iLect System Ver.2のリリース https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000021.000038634.html 2. R&D及びAIコンサルティング事業 私達は、「Discover the gradients, Towards the future」をミッションに掲げ、機械学習 / 深層学習に特化したAI総合研究所として、困難な課題の解決に日々取り組み続けています。画像や音声、時系列データ、自然言語(テキスト)、テーブルデータなど、多様なデータを扱っていますが、扱うデータや課題の性質を分析し、見極め、最適なアルゴリズムとシステムのアーキテクチャを構築します。技術が急速に進化しているAI分野ですが、サーベイを通じて常に最新の技術動向を取り込みつつ、データ分析、モデル構築、システム開発、実運用(MLOps、DevOps)まで、問題解決の一連のフローに幅広くコミットしながらプロジェクトを成功に導きます。 ▼R&D事業で保有するAIソリューション https://www.nablas.com/solutions ▼Stable Diffusion対応のAI生成画像判別システムを開発 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000046.000038634.html 3. 独自技術・サービス開発 最先端のAI技術の恩恵をより幅広く社会に届け、AI時代のインフラとなる技術やサービスを提供すべく、研究開発だけでなく、サービス開発にも力を入れて取り組んでいます。深層学習を中心に、生成AI、フェイク検知、音声合成、製造業向けの外観検査など、保有している技術的アセットを活用した技術開発とサービス開発に取り組んでいます。先端AI技術の恩恵をより幅広く社会に届けることを目指し、B2BやB2C向けのサービスを開発・提供します。
高性能な計算力を持つDGX STATIONを3台導入。先端AIの研究開発・システム化を進めています。
AI人材育成事業「iLect」のための法人研修スタジオ
気分に合わせて好きな場所で仕事を進められます
フルリモートを導入していますが、必要に応じてオフィスで話し合いもします
ディープフェイク検知技術:フェイクメディアによる情報操作に対抗
外観検査の異常検知AI:目視検査の人的負担軽減を目指す

なにをやっているのか

高性能な計算力を持つDGX STATIONを3台導入。先端AIの研究開発・システム化を進めています。

AI人材育成事業「iLect」のための法人研修スタジオ

AI総合研究所「NABLAS株式会社」は、東大発のAI企業です。個人の成長とワークライフバランスを大事にする社風の中で、「Discover the gradients, Towards the future」をミッションとして掲げ、3つの事業を推進しています。 1. AI人材育成(iLect)事業 NABLASのAI人材育成事業は、「iLect」という事業ブランドとして提供しています。東京大学から正式にライセンスを受けたAI人材の教育コンテンツや、弊社が独自に開発したAI講座を提供しています。AIで課題を解決に導くAI開発エンジニア育成講座、データサイエンティストやプロジェクトマネージャー向け講座、AIのビジネス活用を進めるAIジェネラリスト育成講座など、AIに携わる幅広い層へ講座を展開しています。また、独自開発の科学計算プラットフォーム「iLectシステム」を提供しており、ユーザは複雑な環境構築を必要とせずに、高性能のGPUが利用できる計算環境に簡単にアクセスできます。iLectシステムは大規模な法人向け研修だけでなく、研究開発の現場などでも利用されています。 iLectはこちら▼ https://www.ilect.net/ ▶2020年4月よりオンラインでのコンテンツ提供も開始しています。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000020.000038634.html ▶iLect System Ver.2のリリース https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000021.000038634.html 2. R&D及びAIコンサルティング事業 私達は、「Discover the gradients, Towards the future」をミッションに掲げ、機械学習 / 深層学習に特化したAI総合研究所として、困難な課題の解決に日々取り組み続けています。画像や音声、時系列データ、自然言語(テキスト)、テーブルデータなど、多様なデータを扱っていますが、扱うデータや課題の性質を分析し、見極め、最適なアルゴリズムとシステムのアーキテクチャを構築します。技術が急速に進化しているAI分野ですが、サーベイを通じて常に最新の技術動向を取り込みつつ、データ分析、モデル構築、システム開発、実運用(MLOps、DevOps)まで、問題解決の一連のフローに幅広くコミットしながらプロジェクトを成功に導きます。 ▼R&D事業で保有するAIソリューション https://www.nablas.com/solutions ▼Stable Diffusion対応のAI生成画像判別システムを開発 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000046.000038634.html 3. 独自技術・サービス開発 最先端のAI技術の恩恵をより幅広く社会に届け、AI時代のインフラとなる技術やサービスを提供すべく、研究開発だけでなく、サービス開発にも力を入れて取り組んでいます。深層学習を中心に、生成AI、フェイク検知、音声合成、製造業向けの外観検査など、保有している技術的アセットを活用した技術開発とサービス開発に取り組んでいます。先端AI技術の恩恵をより幅広く社会に届けることを目指し、B2BやB2C向けのサービスを開発・提供します。

なぜやるのか

ディープフェイク検知技術:フェイクメディアによる情報操作に対抗

外観検査の異常検知AI:目視検査の人的負担軽減を目指す

私たちのビジョンは「後世で振り返った時に、NABLASの存在が次世代の発展に大きく貢献したと評価されるような、良き先人となる」ことです。 深層学習技術が発端となった第三次AIブームにより、AI技術は急速に発展しており、画像・音声・動画などあらゆるメディアを生成可能な生成AI、大規模言語モデル(LLM)を活用した「ChatGPT」、自動運転、AI医療、AI農業などあらゆる産業に大きな変革が訪れようとしています。技術が大きく進化する一方で、人と技術を繋いで橋渡しとしての役割を担いながら困難な課題を解決に導いていく存在が必要とされています。 私たちは、そのような役割を担いながら、単純労働からの開放、労働者・後継者不足の解消、AI時代の社会問題の解決といった多くの人々や社会にとって意義のある取り組みに挑戦し、次世代の礎となるような遺産を築くために日々研究開発や人材育成に取り組んでいます。 その目標達成に向けて、私たちは様々なAI技術の開発を行っています。特に、近年広く普及した生成AIで作られたフェイク情報拡散による社会的影響に対抗するための、ディープフェイク検知技術の開発や、製造業における製品品質の安定化や業務の自動化・効率化、後継者不足に貢献するような外観検査AIなどの開発にも取り組んでいます。 ◆メディア掲載実績一部◆ NHK「フェイクバスターズ」 - ウィズフェイク”時代をどう生きるか 放送回 - Web記事「AIが生み出す偽情報 ウィズフェイク時代をどう生きるか」 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230824/k10014170241000.html BS-TBS「報道1930」 - 戦争とAI偽情報が次々拡散/AI×人 共生できる?支配される? 放送回 https://www.youtube.com/watch?v=VkZ3O3f4f1A (弊社取材協力箇所:25:29~) 日本テレビ「news every.」 - “自分の声”が悪用される? 「フェイクボイス」で振り込め詐欺 アメリカで年間15億円の被害 https://news.ntv.co.jp/category/society/03ef58911346443c908d29fe487405a5 - 生成AIでニュースを偽造? 日テレ番組悪用の詐欺広告 一体どうやって? https://news.ntv.co.jp/category/society/79f52d1bd558460ca350b160ae7c7b50

どうやっているのか

気分に合わせて好きな場所で仕事を進められます

フルリモートを導入していますが、必要に応じてオフィスで話し合いもします

■組織構成 世界トップクラスのAI研究開発拠点となることを目指し、特にDeep Learning技術に特化した高い専門性を持つメンバーが集まって日々研究、ビジネス研究開発を行っています。 インターナショナルかつ多様性の高い組織体制が特徴です。NABLASに参加しているメンバーのバックグラウンドは多様で、一緒に仕事をすることで互いに多くの刺激があるメンバーが揃っていると自負しています。詳しくは以下の記事をご覧ください。 https://www.wantedly.com/companies/nablas/post_articles/229017 ■働く環境 フルリモート中心の働き方を採用していますが、必要に応じてオフィスでの業務も可能です。オフィスは、38型大型曲面ディスプレイやアーロンチェアを全席に設置するなど、技術を支えるエンジニアが働きやすい技術者ファーストな環境づくりにこだわっています。技術者とビジネスそれぞれ勉強会を定期開催し、新たな研究やサービスについて議論できる場も設けています。社内の座席はフリーアドレス制となっており、役員からインターンまでフラットな環境です。業務の効率化を目的としたChatGPT Plusの支援制度もあり、積極的に業務へ活用していただけます。

こんなことやります

私たちは、AI / Deep Learning技術に特化した高い専門性を持つ技術者集団として、一緒に困難な問題を解決するメンバーを募集しています。自身の専門性を活かし、多くの人々や社会にとって意義のある取り組みにチャレンジしてみませんか。 本求人では、ご自身の得意な分野を活かしながら主にビジネスサイドから事業運用・事業開発など幅広い業務に携わっていただけるジェネラリストを募集しております。 適性と興味に応じて、PM、事業開発、PR・マーケティング、Web・SNSでの情報発信、ビジネス戦略の立案・計画・実行など、事業を成長するための様々な活動にご参加いただけます。これまでのご経験やスキルを活かし、様々な経験を積んでジェネラリストとして成長されたい方はぜひご検討ください。 【応募条件】 * Slack、Notion、Figma、miro、CANVAなどを利用したモダンなチームワークの経験 * Google Drive、特にGoogle DocsとGoogle Sheet * Wixなどを利用したWebサイト作成、編集 【歓迎スキル】 * プログラミングの経験 * 企業研修・セミナー・イベント開催のご経験 * AI技術に関する興味 * 事業開発 * コンサルティング * PR・マーケティングのご経験 * SEO * SNS情報発信
0人がこの募集を応援しています

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    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2017/03に設立

    25人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/

    東京都文京区本郷6‐17‐9 本郷綱ビル1F