400万人が利用するビジネスSNS
榊原 洵
1990年生まれ、愛知県出身。大学では情報学部にて画像・音声情報解析を専攻し、学位を取得。学生時代には大手メイド喫茶チェーンの名古屋地区立ち上げメンバーに抜擢され、在学中から採用・PL管理・販促企画・メディア対応など、店舗運営の中核業務に携わる。 2014年、24歳で株式会社ジェネリーを創業。初期事業として立ち上げたスポーツ企画サービスは、トヨタ系列をはじめとする大手企業に導入され、業界最大規模へと成長。事業売却を経験したのち、かねてより構想していた「Z世代女性×サブカルチャー」をテーマとしたD2Cブランド事業に本格着手。 Z世代の感性と熱量を軸に、D2C×IP×インフルエンサーを融合したカルチャー創造型ビジネスを展開。SNS・EC・空間・プロダクトが一体となった“体験型ブランド設計”を武器に、『LAFARY(@lafary_jp)』をSHIBUYA109、原宿竹下通り、大阪HEPFIVEなど日本のカルチャー発信拠点に次々と出店。2023年にはSHIBUYA109全テナント中「優秀賞」を受賞し、LAFARYを全国区のブランドへと成長させる。 現在は、ラファリーの海外展開に加え、新規ブランド立ち上げやM&A戦略の推進にも着手。次世代のカルチャーと経済を生み出すプラットフォーム構築に挑戦している。
メンバーに背中を見せながら前に進む社長インタビュー!Z世代女子向けブランド事業の創業秘話!
榊原 洵さんのストーリー
U K
小学生向け文具からZ世代向けキャラクター雑貨まで、「ときめき」をデザインに落とし込むことが得意です。 現在は株式会社ジェネリーの企画制作部にて、コラボやIP商品の企画開発、さらにデザイナー採用にも携わっています。 前職ではファンシー文具企業にて、デザインと版下作成を担当。 学生時代からジェネリーでインターンを経験し、イラストレーター兼デザイナーとしてSNS運用やキャラクター開発にも従事しました。 "かわいい"は、ただの装飾ではなく、誰かの心を動かす力。 その想いを大切に、見る人・手に取る人の気持ちをときめかせるデザインを目指しています✨
自分の「スキ」を商品に|流行の「かわいい」を発信する若手デザイナー!【社員インタビュー】
U Kさんのストーリー
りほぴ
専門学校在学中にアパレル企業・ジャパンイマジネーション(現エスダーヴ)に入社。圧倒的な接客力で多くのファンを獲得し、自ら商品企画を提案しヒットを生み出す。以降もカリスマスタッフとして数々のアイテムを手掛け、注目を集める存在に。その後、本社異動を経て、サブブランドの立ち上げに参画。商品カテゴリ別で常にトップの売上を記録し、ブランドとしての地位を確立。販売・企画両面において高い成果を残す。 退職後は大阪のコンセプトカフェにて接客・運営に携わる。制服やオリジナルシャンパン、グッズデザインを手掛け、独自の世界観と接客が話題に。その人間性とブランド愛が評価され、株式会社ジェネリーに招かれ再上京。現在は、新ブランド「Re♡Amour(リアムール)」のブランドディレクターを務め、プロデュース・商品企画・世界観構築まで一貫して担当している。
もう一度アパレルで夢を叶えたい…|元カリスマ店員がベンチャーで新規ブランドに挑戦する想い【社員インタビュー】
りほぴさんのストーリー
れい
ゴシックとサブカルチャーを融合させた独自のスタイルで注目を集めるファッションアイコン兼クリエイター。 自身のInstagram(@reisickness)では4.4万人以上のフォロワーを持ち、黒を基調とした世界観のコーディネートやアート感のあるセルフポートレートで熱狂的な支持を獲得。10代の頃からファッションと表現活動を開始。2021年より本格的にビジュアル制作・SNS発信をスタートし、2025年にはブランド「LAZYSLAY」を立ち上げる。ブランドコンセプトは「媚びない私の戦闘服」。退廃的でありながら可憐、そして強く生きる意志を秘めた“病みかわ”の世界観を体現し、Z世代から熱い支持を得ている。MV出演やモデルとしても活動しており、アパレル・アート・音楽とボーダレスに横断するマルチクリエイター。現在は、ディレクターとして「LAZYSLAY」の世界観構築から商品企画・ビジュアル制作・SNS運営まで、すべてを手がけている。
新卒1年目で新規アパレルブランド立ち上げ|元アイドルがベンチャーに就職した理由とは?【社員インタビュー】
れいさんのストーリー
メンバーに背中を見せながら前に進む社長インタビュー!Z世代女子向けブランド事業の創業秘話!
榊原 洵さんのストーリー
「LAFARY」では「推し活女子」「地雷系女子」といったZ世代ガールズカルチャー領域に特化したブランド運営を行なっております。
EC事業で着実に売り上げを伸ばしながらSNSで認知拡大を行い、東京SHIBUYA109渋谷店、原宿竹下通り、大阪 HEPFIVEにて常設店舗を運営しております。
他社IPとのコラボ企画のノウハウを活かし、自社デザイナーによるキャラクター開発を行っています。SNSアカウントの運用によりユーザーとのコミュニケーションを行い、ファンに愛されるキャラクタービジネスの展開を目指しています。
店舗やオンラインショップでの商品販売の知見をもとに、新規アパレルブランドの展開を行っています。よりミクロなコミュニティに向けたコンセプト作りを行いながら、ディティールにこだわって商品開発をしております。
LAFARY事業を起点とし、顧客データ・販売ノウハウ・生産体制それぞれのリソースを活用した、自社IPおよびアパレルブランド事業の展開を進めております。
トレンドのキャッチアップをSNSで行うとともに、いつお客様が店舗に来店されても、欲しかった商品が手に入る状態を、データマーケティングで実現しております。
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会社情報
2014/10に設立
36人のメンバー
東京都渋谷区千駄ケ谷4丁目16−7 北参道DTビル 5F