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村中桃子
小さいころからお菓子作り、料理が大好き、子供時代の愛読書は食品成分表 今も食べ歩き、お酒、料理が大好きで、食事に関する妄想が止まらない 九州芸術工科大学芸術工学部卒業(現九州大学芸術工学部)、一番の思い出は学祭でスナックを経営して学校一の売上になったこと 大学時代にアトピー性皮膚炎が悪化し1年休学、 食事、漢方、温泉等様々な治療方法を試す やりすぎて栄養失調を経験 食事の大切さを知る ワクワクするベンチャーで働きたくて株式会社フェイスに入社 着メロについて、キャリア、コンテンツプロバイダ、携帯電話会社、チップメーカー等々、着メロに関する全てに関わる フェイス時代に上場を経験 混沌、常識外、めちゃくちゃ、でもおもしろい、そんな快感を味わう フェイス時代の経験を活かしてイー・アクセス株式会社に入社 ワクワク大好き当時のイー・モバイルのキャリア開業を味わいたく 商品開発部に所属し、国内外メーカーの携帯電話開発に携わる 夫の故郷である京都へUターン(自身は岡山出身) 京都では、妊活しながら、夫の事業のため毒劇物や危険物取扱の資格をとったり、簿記の資格をとったが、結局使うことはなく、外の世界へ。(夫は一人でがんばっている) 小さなゲーム会社をお手伝いしながら、出産。育休も取らず続けるも、保育園に入れることをきっかけに本格的にIT業界へ復帰。 とある販売管理サービス(自社製品)の開発にリーダーとして従事 チームでアイデアを出し合って、サービスを作りあげることの喜びを味わう! ネット徘徊中に小さいころから大好きだった食事とITを融合したAIVICKに出会い、 衝撃と感動を覚え入社 プロジェクトマネージャーとして自社プロジェクト推進→経営企画室で何でも屋→人事担当も兼務→管理本部本部長→経営企画管理の一員 夢実現のためとにかく何でもやりたい!!
自分でサービスを作りたい、モノを売りたいって人には格好の「遊び場」
村中桃子さんのストーリー
西村 洋泰
がん治療を主体とした医療系の研究施設に入社。医療での研究業務を遂行していたが、入社3年目よりシステム開発業務(管理システムからHP作成まで)を携わることになる。 5年かけてシステムの基盤を作成したのち研究施設から退職、株式会社AIVICKに入社する。 Webシステムから始まり、現在ではAndroidアプリの開発を遂行。
根本 春菜
フルスタックエンジニア、設計、管理を経験し、食×ICTで健康な生活をつくるAIVICKの思想に共感して2024年8月に転職。現在はシステム開発運用保守の統括、バックヤード運用設計、新規サービス設計、立ち上げ進行など草鞋で下駄箱がいっぱいの日々。 食には並々ならぬ拘りがあり、自宅は調理器具と発酵食品が所狭しと並んでさながら実験場。先日は商品開発チームからのスカウトも?! 人にごはんを振る舞うのも大好きで、うちで鍋パしたAIVICKメンバーも多いはず。 表現すること、挑戦すること、そしてなにより人と繋がることが大好きで、何にでもすぐ手を出しては皆に助けてもらっています。大感謝。 オフィスで一番派手な格好で可動机をスタンディングにして超楽しそうに仕事してる人がいたらたぶんその人が根本さんです。お見知りおきを! 一個100kcalで満足感たっぷりのスイーツ販売サイト #100(シャープヒャク)はぜひリンクから♪ ・食×ICTに興味がある方 ・女性エンジニアと話してみたい方 ・新規事業の中の人と話してみたい方 カジュアルにお話しましょう
鈴木 勝宏
AIVICKでは主にWeb系の開発を担当。 中学時代に普及し始めたパソコン(Windows95)に興味を持ち、使いたい一心で日々、家電量販店と本屋に通い詰める。この頃から将来IT業界に入りたいと思いはじめる。 その後、金沢工業大学に進み情報工学科を専攻し、基礎を学ぶ。 卒業後、ソフト開発の会社に就職し、受託開発でVBやJavaの開発案件に携わる。 約2年後、AIVICKの初期メンバーとして会社立ち上げ立ち上げから携わる。何もない状態からのスタート。開発や社内ネットワーク構築、会社としての仕組み作りなど他では出来ない多くの事を経験させてもらいました。 今は過去に得た知識や新しい技術・知識を取り込みつつ、AIVICKの受託案件の開発をしています。サーバーサイドよりフロントサイドに興味があり、開発者目線ではなくユーザーの立場に立ったシステム開発を心がけています。
自分でサービスを作りたい、モノを売りたいって人には格好の「遊び場」
村中桃子さんのストーリー
FIT FOOD事業|ICTの力で、食と人をつなぐ。
SI事業|期待以上を創造する。
事業のきっかけは、代表矢津田の原体験から。体力を過信した不健康な生活で若くして膠原病に。1度目の寛解でソフトウェア開発を行う AIVICK を創業。ある時、仲間のひどい食生活と運動不足から起こる病気を目の当たりにする。自身で食改善等をして薬を止めることができ、食事のパワーに感動したことから、ひとりひとりに寄添い、目的・体質・耐性・栄養バランス等でパーソナライズできる「個人最適食」提供の仕組みの実現を目指し始めた。
FIT FOOD事業は、ひとりひとりにピッタリのお食事提供ができる世界の実現を目指し、ICTの力で「食」と「人」とが自然にマッチングできる仕組みを考えます。個々の食の好みやカラダに寄り添うことで、誰もが無理な食事制限などはせず、美味しくて楽しい食生活を送れるように。FIT FOOD 事業は、人生を豊かにする“食の未来”を築いていきます。
オフィス内では、朝から夕方まで様々な場所でMTGが活発に行われています。
エンジニア同士の交流も盛んで、スキルアップを目指せる環境です。
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