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Go|第二創業期 ARR30億→100億の拡大期への挑戦へ

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on 2026/01/13

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Go|第二創業期 ARR30億→100億の拡大期への挑戦へ

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Noguchi Takuya

RubyとRailsとSRE/PMの仕事ならお任せください。Ruby/Rails歴がわりと長く、Python/Goも大好きです。 採用初心者13年目ですが、エンジニア採用頑張っていますー RubyとRailsとSRE/QAエンジニア人材募集してます。 その他 ・モバイルアプリエンジニア

東岡 和也

キャリアのスタートはIT部門でシステム開発を担当し、その後TechRecruiterとして活動しています。 採用領域の担当者として、20名規模のスタートアップ(Misoca:現弥生株式会社)~中堅規模の老舗企業(弥生株式会社)~2000名規模のメガベンチャー(MoneyForward)まで経験しています。 全国、グローバルのプロダクト職種の採用をこれまで経験してきました。

株式会社スタメンのメンバー

RubyとRailsとSRE/PMの仕事ならお任せください。Ruby/Rails歴がわりと長く、Python/Goも大好きです。 採用初心者13年目ですが、エンジニア採用頑張っていますー RubyとRailsとSRE/QAエンジニア人材募集してます。 その他 ・モバイルアプリエンジニア

なにをやっているのか

はじめに:当社のプロダクト「TUNAG」/ フェーズについて ・参考リンク:https://biz.tunag.jp/ ◾️ 「ノンデスクワーカー × 統合型エンゲージメントSaaS」というユニークなポジションニングのプロダクト ・日本人の労働に対するエンゲージメントは、先進国の中でも極めて低いと言われる中で、「日本人の働く」をアップデートすることに取り組んでいるプロダクトです。(コミュニケーション活性化、ビジョン浸透、称賛文化醸成、情報共有促進、業務効率化 etc..) ・製造、物流、医療、学校など、現場で働くことが主となる業界の総称で、日本市場において約半数以上の3,100万人就業している大きな市場、規模は100兆円と言われています。一方で、まだ明確な勝者といえるプレイヤーが存在していない状況です。 ◾️ シングルプロダクト・マルチマーケット戦略のその先へ ・これまで、機能が非常に多機能かつ、オーダーメイドで設計/運用が可能であることを生かし、マルチマーケットに事業展開を行う、シングルプロダクトマルチマーケット戦略を推進してきました。 ・利用ユーザー100万人の動的なエンゲージメントデーターを保有し、今後の事業領域の拡張性の可能性も大きく残しています。 ・今後、継続的な高い成長率を維持するため、トップラインを上げていくマルチプロダクト戦略も構想に入れており、プロダクト組織の強化が急務となってきております。 ◾️全社でのドックフーディング:自社の全社員が日常的に利用する「コミュニケーションプラットフォーム」 ・BtoB プロダクトはドメイン要素が強い領域も多く、自身がユーザーになれることも多くありません。一方で当社のプロダクトは、コミュニケーションプラットフォームのため、日常的に自社プロダクトを利用しております。(例:チャット、日報、サンクスメッセージ、稟議等) ・こういった取り組みの中で、ユーザーの課題感への「共感」を育み、価値提供を最大化するためのプロダクト改善への意思を持つことができると考えています。
チームで一丸となってユーザー価値を追求していきます。

なにをやっているのか

はじめに:当社のプロダクト「TUNAG」/ フェーズについて ・参考リンク:https://biz.tunag.jp/ ◾️ 「ノンデスクワーカー × 統合型エンゲージメントSaaS」というユニークなポジションニングのプロダクト ・日本人の労働に対するエンゲージメントは、先進国の中でも極めて低いと言われる中で、「日本人の働く」をアップデートすることに取り組んでいるプロダクトです。(コミュニケーション活性化、ビジョン浸透、称賛文化醸成、情報共有促進、業務効率化 etc..) ・製造、物流、医療、学校など、現場で働くことが主となる業界の総称で、日本市場において約半数以上の3,100万人就業している大きな市場、規模は100兆円と言われています。一方で、まだ明確な勝者といえるプレイヤーが存在していない状況です。 ◾️ シングルプロダクト・マルチマーケット戦略のその先へ ・これまで、機能が非常に多機能かつ、オーダーメイドで設計/運用が可能であることを生かし、マルチマーケットに事業展開を行う、シングルプロダクトマルチマーケット戦略を推進してきました。 ・利用ユーザー100万人の動的なエンゲージメントデーターを保有し、今後の事業領域の拡張性の可能性も大きく残しています。 ・今後、継続的な高い成長率を維持するため、トップラインを上げていくマルチプロダクト戦略も構想に入れており、プロダクト組織の強化が急務となってきております。 ◾️全社でのドックフーディング:自社の全社員が日常的に利用する「コミュニケーションプラットフォーム」 ・BtoB プロダクトはドメイン要素が強い領域も多く、自身がユーザーになれることも多くありません。一方で当社のプロダクトは、コミュニケーションプラットフォームのため、日常的に自社プロダクトを利用しております。(例:チャット、日報、サンクスメッセージ、稟議等) ・こういった取り組みの中で、ユーザーの課題感への「共感」を育み、価値提供を最大化するためのプロダクト改善への意思を持つことができると考えています。

なぜやるのか

昨今は外部環境の変化により、働き方にもリモートワークなどの変化が生まれ、社員それぞれの価値観も多様化しています。そんな中、リモートワークによって社員間のコミュニケーションが少なくなってしまったり、経営理念が浸透しにくくなってしまったりと、組織における課題にも変化が生じています。 さらに現代のような不確実性が高い環境では、ビジネスモデルや先見性のみで、持続的な成長を実現できる事業をつくっていくことはとても難しく、激しい競争環境を乗り越えていくためには、成果に組織で向き合えるカルチャーを育むことが欠かせません。 技術が発達し、あらゆるものを数値でデータ管理ができるようになりつつある時代になってきたからこそ、「人と組織」のような、ある意味で不安定なものにフォーカスすることが、企業としての競争優位性を生み出すことに繋がるのではないかと私達は考えています。 「人と組織」が持つ大きな力を信じて、エンゲージメント向上を支援する「TUNAG」というサービスを磨き上げていきます。

どうやっているのか

チームで一丸となってユーザー価値を追求していきます。

◾️関わるチーム 当社のプロダクト「TUNAG」の新規機能開発において、新規開発にGolangを採用し、プロダクト開発を進めていきます。 所属想定チーム ・プラットフォーム部 ・部署の目的:TUNAGの基盤を安定させ、エンジニアの開発環境と生産性を向上させること。 ・役割について:SRE/Developer Experienceの役割をになっています。 所属チームの主な取り組み:(一例) ・SRE: サービスの信頼性、可用性、パフォーマンスの向上. ・Developer Experience: 開発環境の整備、開発プロセスの改善、開発効率の向上. ・所属人数:CTOを含む、全4名のメンバーが所属. 直近のチームの取り組み記事 ・GKEを用いたマルチテナントSaaSの構築:https://tech.stmn.co.jp/entry/2025/03/27/144814 ・ラスベガスで開催された Google Cloud Next 2025 に現地参加してきました:https://tech.stmn.co.jp/entry/2025/04/30/193459 ◾️プロダクト組織の全体構成について ・プロダクト開発1部:モバイル / Webアプリ開発 ・プロダクト開発2部:モバイル / Webアプリ開発 ・プロダクト企画部:プロダクトマネジメント、企画、デザイン ・★当ポジション:プラットフォーム部:基盤機能の開発・パフォーマンス・セキュリティ向上(SRE)、開発生産性の向上(DevEx) ・CTO室:AI・LLMの活用(プロダクト・開発)

こんなことやります

◾️業務内容 プロダクトチームメンバーとして、TUNAGのバックエンド開発のリードをお任せします。具体的には、プロダクトチームのメンバーとして、プロダクトのデリバリーに責任を持つとともに、その過程で出てきた技術的課題の解決の推進をお任せします。 プロダクトのデリバリーだけでなく、開発効率や開発者体験に関する課題の解決、長期的に継続して内部品質へ投資していけるように開発組織の文化の発達にもアプローチしていきます。これからエンジニアリングがもっと面白くできるように力を貸していただきたいと思っています。 ◾️ 具体的な取り組み Golangでの新規リリース機能開発(2025年3月にリリース) チーム内外(東京・名古屋両拠点)の技術的な課題発見、解決策の提案・実行 Developler Experienceチームとコラボレーションしながら、より良い開発者体験・開発効率を追求 ◾️当ポジションの取り組み / キャリアについて 1. Goを使った新規リリース機能開発 ・2025年3月にリリースした新規機能「TUNAGチャット」の開発チームに参画いただきます。ノンデスクワーカーが現場コミュニケーションを活性化し、業効率を向上させるには最重要な機能の一つです。利用企業の拡大に向けてまだまだアップデートが必要である一方、正社員の開発メンバーはまだ1名しかおりません。PMと協力しながらKPIやロードマップを策定し、オーナーシップを持って開発をリードできるエンジニアを探しています。 2. クラウド、フロントエンド領域も担当 ・TUNAGチャットでは、バックエンドにGoを使用しています。 バックエンドを中心にしつつ、他領域に越境しながら、プロダクトに貢献できる方を探しています。Goを用いた機能開発に加えて、フロントエンドではユーザビリティ、クラウドでは可用性やセキュリティなどの強化が必要です。 Go以外の技術スタックは、フロントエンドがReact、インフラがGoogle Cloud、モバイルがReact Nativeとなっています。TUNAGチャットのインフラに関するテックブログも公開していますので、ご参照ください。https://tech.stmn.co.jp/entry/2025/03/27/144814 3.SRE・DevExにも関わりながら開発を牽引 ・当ポジションは、CTO直下の「プラットフォーム部」の所属となります。TUNAGチャットに限らず、TUNAG全体のSRE・DevExに越境いただくことも可能です。 ◾️ TUNAGの技術スタック ・バックエンド: Golang, Ruby 3.4 (Ruby on Rails 8.1(edge)) ・フロントエンド: TypeScript, React, Next.js ・モバイルアプリ: Swift, Kotlin ・データベース: MySQL(Amazon Aurora), Cloud Firestore ・ミドルウェア: Elasticsearch, Redis ・インフラ: AWS, Google, Docker, Sendgrid, Twilio, Imgix ・CI/CD: CircleCI, Cypress ・ モニタリング: Datadog, Sentry ・プロビジョニングツール: AWS CloudFormation ・情報共有:TUNAG(日報), Slack, Notion ◾️働き方 企業、組織として永続的な成長を続けていくために、自分たちの働き方や業務へ向き合う姿勢を明文化し、限られた時間の中で高い成果や生産高を追求する働き方を推進しております。 ・フレックス制、副業OK ・出社頻度週3日 ◾️エンジニア成長支援の取り組み - 無限書籍購入補助 - カンファレンス参加費用補助 - 資格取得補助
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
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    会社情報

    2016/01に設立

    134人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都千代田区麹町6-6-2 番町 麹町ビルディング 5F