400万人が利用するビジネスSNS
Aska Kato
立教大学法学部政治学科卒業後、不動産ポータルサイトHOME'Sを運営する株式会社ネクストで6年8ヶ月勤務しました。在職中は主に新規事業開発に従事し、海外事業部の立ちあげ、タイ法人の立ちあげも担当しました。 2012年1月にシンガポールに渡り、日系企業のシンガポール及び東南アジア進出支援、シンガポール企業の日本進出支援を経験した後、ピクスタ株式会社のシンガポール法人PIXTA ASIAに入社。現在は海外事業部長として日本国外のビジネスの拡大のためにアジアを飛び回っています。 I am Aska, working in Singapore subsidiary of PIXTA Inc w...
小張 亮
ピクスタでエンジニアとして入社し、開発部長などを務め、2016年5月からベトナム法人の代表。海外PIXTAの開発や、写真コンテンツの制作にまつわる業務の一部をベトナムで行っています。 ピクスタでは、「誰が言ったかよりも何を言ったか」が重視し、きちんと筋が通っていればどんなことでもやれるので、色んな人に色んな挑戦ができるチャンスがあります。 ベトナムは国自体すごく伸びていて、活気があります。技術的に新しい取り組みをしていたり、組織的にも急成長中なので、おもしろいフェーズです。 インタビュー http://viethich.com/pixta-vietnam-interview/
秋岡 和寿
前職で人事組織のコンサルティングを9年経験、ピクスタには約3年前に人事責任者として参加しました。 どんな人・組織が事業を牽引するかで会社の成長は大きく変わります。ピクスタは2015年の上場以来、新規事業や、海外展開、動画事業の加速など様々な展開を仕掛けています。 その成長を一緒につくるピクスタの仲間探しをしてくれる熱い想いを持った方をお待ちしています!
ピクスタの代表・古俣。幼い頃からマンガやアニメ、小説などのクリエイティブなものが好きでした。20代になり、人生を賭けられるビジネスを模索する中、一眼レフが大ヒットし、商用活用できるほどのクオリティの高い写真がインターネットに次々と投稿される様子をみて、2005年、PIXTAを立ち上げました。
英語、中国語、韓国語、タイ語で展開するPIXTA。素材数は3,500万点、クリエイターは24万人で国内最大級。
オフィスのフリースペース、通称「3号カフェ」(近くを通る首都高3号線から)。作業やミーティングスペースとしてはもちろん、勉強会の会場としても使われます。
誰が言うかではなく、何を言うか。年齢や立場にとらわれず、議論することができる風土です。
会社情報
2005/08に設立
126人のメンバー
東京都渋谷区渋谷2-12-19 東建インターナショナルビル(本館)5F