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次世代テーマパークの空間設計をするインテリアデザイナー募集

インテリアデザイナー
10エントリー

on 2019/03/19

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次世代テーマパークの空間設計をするインテリアデザイナー募集

東京
中途・副業・パートタイム・契約
オンライン面談OK
海外進出している
東京
中途・副業・パートタイム・契約
海外進出している

森山 哲也

ICSカレッジオブアーツでインテリアデザインを学び、横堀建築設計事務所へ入所。住宅や診療所を主に担当。2010年 独立し、森山建築デザイン事務所設立。住宅、美術館、商業施設等を手掛ける。空創計画TNアトリエと協同した尾瀬書美術館にて第31回福島県建築文化賞 優秀賞を受賞。2017年 リトルプラネット1号店の設計を担当。プレースホルダでは店舗デザイン・設計として参画。一級建築士。

鈴木 匠太

流行を創りたい。 また、世界を変えたい。 株式会社ポケラボに創業期から入社。 モバイル勝手サイトでのゲーム開発を行い、モバゲー「やきゅとも!」を企画・開発しSAPセールス4位。その後、表現・演出に特化したクリエイティブチームを結成し部長に就任。2011年7月クリエイティブ事業部部長を経て取締役に就任。 スマホマーケット過渡期を経験し、GREEへ売却。 ポケラボ退職後、株式会社メルカリ入社。革命・USプロジェクト担当。マネージャーに就任。 2016年12月株式会社プレースホルダ入社。Founder,取締役CCOに就任。

後藤 貴史

1985年静岡県生まれ。日本大学芸術学部在学中の2007年11月株式会社ポケラボ創業、代表取締役に就任。 複数のモバイルゲームの企画・開発・運営までを担当。ゲーム事業を中心に従業員数300名規模に事業を拡大。 2011年11月代表を退任・交代し、新規事業としてスマートフォンゲーム事業を立ち上げ。 2012年10月グリー株式会社と戦略的業務提携、グリーの完全子会社となる。 2016年3月ポケラボを退職後、2016年9月株式会社プレースホルダ創業、代表取締役に就任。

小室 貴照

株式会社リトプラのメンバー

ICSカレッジオブアーツでインテリアデザインを学び、横堀建築設計事務所へ入所。住宅や診療所を主に担当。2010年 独立し、森山建築デザイン事務所設立。住宅、美術館、商業施設等を手掛ける。空創計画TNアトリエと協同した尾瀬書美術館にて第31回福島県建築文化賞 優秀賞を受賞。2017年 リトルプラネット1号店の設計を担当。プレースホルダでは店舗デザイン・設計として参画。一級建築士。

なにをやっているのか

”遊びが学びに変わる”次世代型テーマパーク「リトルプラネット」(https://litpla.com/)をはじめとした屋内型パークの企画開発・運営と、リトルプラネットのアトラクションを法人向けに展開する、ロケーションベースエンターテインメント事業を展開しています。 「リトルプラネット」はシリーズ全体で国内・海外合わせて26ヶ所(2025年6月時点)に展開。当社による自社直営パークと、ライセンスパートナー企業によるライセンス型パークの2つの運営形態があります。 パーク一覧はこちら:https://litpla.com/space/ また企業や団体の皆様とパートナーシップを結び、「リトルプラネット」のアトラクションを活用した空間づくりや、キャラクターなどIPコンテンツとのコラボレーション、デジタル×空間のプロデュースなどを行っています。 導入事例はこちら:https://corp.litpla.com/works
首都圏や大阪・名古屋などに展開するテーマパーク「リトルプラネット」。これまでに300万人超を動員
「第11回キッズデザイン賞」を受賞したAR砂遊びアトラクション「SAND PARTY! 」
大阪での「リトルプラネット」オープン時。多くの人に支えられこの日を迎えることができます
オフィスでは社員の子どもたちを迎えて新作コンテンツの試遊を行う「こどもレビュー」が定期的に行われます
創造力や探求心を刺激する「遊び」を通じて、子どもたちの未来を創り出す
XR技術で従来の「玩具」体験を拡張。写真は2021年11月に公開されたミニ四駆デジタルサーキット

なにをやっているのか

首都圏や大阪・名古屋などに展開するテーマパーク「リトルプラネット」。これまでに300万人超を動員

「第11回キッズデザイン賞」を受賞したAR砂遊びアトラクション「SAND PARTY! 」

”遊びが学びに変わる”次世代型テーマパーク「リトルプラネット」(https://litpla.com/)をはじめとした屋内型パークの企画開発・運営と、リトルプラネットのアトラクションを法人向けに展開する、ロケーションベースエンターテインメント事業を展開しています。 「リトルプラネット」はシリーズ全体で国内・海外合わせて26ヶ所(2025年6月時点)に展開。当社による自社直営パークと、ライセンスパートナー企業によるライセンス型パークの2つの運営形態があります。 パーク一覧はこちら:https://litpla.com/space/ また企業や団体の皆様とパートナーシップを結び、「リトルプラネット」のアトラクションを活用した空間づくりや、キャラクターなどIPコンテンツとのコラボレーション、デジタル×空間のプロデュースなどを行っています。 導入事例はこちら:https://corp.litpla.com/works

なぜやるのか

創造力や探求心を刺激する「遊び」を通じて、子どもたちの未来を創り出す

XR技術で従来の「玩具」体験を拡張。写真は2021年11月に公開されたミニ四駆デジタルサーキット

【私たちのミッション:アソビでミライをつくる】 一般的にテーマパークとは大型の建築物や筐体(=ハードウェア)によって構成され、一度作り上げたものを再構築したり、刷新したりすることは容易ではありませんでした。 でも、テクノロジーの力で「ソフトウェア」を主体にすれば、アトラクションを毎月のように刷新したり、時間帯によって演出を変えたりできる”未来のテーマパーク”を創ることができるのではないか? ―2017年、このような着想から生まれたのが「リトルプラネット」でした。 現在、私たちが国内外に展開しているアトラクションの数々は、この8年間で何度もアップデートを繰り返すことで進化を続けてきました。 また近年では「トミカ・プラレール・リカちゃん」「LEGO」「ミニ四駆」をはじめとする著名な玩具コンテンツとのコラボレーションや、中国をはじめとした海外へのライセンス出店、NFC(近距離通信)リストバンドを活用したデータドリブンなパーク運営など、「まだ誰も見たことがないテーマパークをつくる」という創業当初の想いからブレることなく邁進しています。 しかし、私たちが現状に満足しているかというと、けしてそんなことはありません。 アイデアの斬新さ、映像やコンテンツのクオリティ、技術の先進性、お客様へのホスピタリティ、ビジネスの収益性、そして企業としての成長性… まだまだすべてが発展途上の段階だと思っています。 今後も世界に感動と興奮を提供できる会社を目指し、進化を続けていきます。 そのためには、私たちのミッションに共感いただき、ともに進化し続けてくれる方の存在が不可欠です。 ぜひ私たちと一緒に、未知の体験を創り上げていきませんか? ----------------------- <2025年6月、シリーズCラウンドをファーストクローズ> 「リトルプラネット」シリーズのさらなる拡大、新業態エンターテインメントの開発といった中期経営計画の実現に向け、以下の6社より出資を受けました。 ・株式会社GENDA GiGO Entertainment(資本業務提携) ・株式会社小学館 ・株式会社タカラトミー(資本業務提携) ・株式会社トーハン ・株式会社広島ベンチャーキャピタル ・Life Design Fund(イオンモール株式会社およびイグニション・ポイント ベンチャーパートナーズ株式会社が共同運営するベンチャーキャピタル) また同時に、GENDA GiGO Entertainment 、タカラトミーと資本業務提携を締結しました。 詳しくはこちら:https://corp.litpla.com/news/press/2025/202506-finance-c-1st

どうやっているのか

大阪での「リトルプラネット」オープン時。多くの人に支えられこの日を迎えることができます

オフィスでは社員の子どもたちを迎えて新作コンテンツの試遊を行う「こどもレビュー」が定期的に行われます

現在、お台場の本社オフィスを中心に約50名が在籍しています。また全国各地のパークは、日々の運営に携わるナビゲーター(運営スタッフ)の皆様によって支えられています。 Wantedlyでの募集は、お台場の本社に勤務いただく企画/開発/設計/デザイン/運営本部/コーポレートなどのメンバーが対象となります。 平均年齢は35歳で、95%が中途入社の社員です。前職は「大手ゲーム会社」や「大型レジャー施設」という社員が多く、中には建築士として独立開業したのちに入社したり、幼稚園・保育園の先生を長年務めていたりと、異色のキャリアチェンジをした社員もいます。プライベートでは約4割が子育てに奮闘中で、男性社員も複数名が育休(約2か月間)を取得しています。 キャリアやスキルはそれぞれ異なりますが、全員がオーナーシップやプロ意識を持ってサービス作りに励んでいます。子どもや知育/教育への関心や先端技術への関心が高く、全員が何かしらの形で「ものづくり」に携わることのできる、創造性溢れる集団を目指しています。 また会社のカルチャーや制度は、プロセスよりもアウトプット/成果を重視し、個人の自主性・能力を信じて任せる裁量型スタイルを取り、クリエイティビティとスピード感を失わずに日々働いています。

こんなことやります

■ ポジション プレースホルダの運営するデジタルテーマパークのインテリアデザイン、設計を担っていただくポジションです。  - 企画設計から実施設計/現場監理とプロジェクトを一通り経験するチャンスです。  - これまでにない新しい店舗を一から作るため、様々なアイデアが実現する可能性も高く、現在お持ちのデザイン力が存分に活かせます。 ■ 具体的な業務内容 ・デジタルテーマパークの企画/設計  - 企画設計及び実施設計  - アトラクション遊具などのデザイン  - 施工時の現場監理 ・アトラクション開発サポート  - エンジニア/デザイナーと共同し新規アトラクションの開発をサポート ■ 求められるスキル/人物像 【必須要件】 ・プレースホルダ のミッション・ビジョンに共感していただける方 ・vector worksを使用して図面作成が出来る方 ・デザインが好きな方 ・店舗デザイン、設計に関する一定レベルの知識&実務経験がある方 【歓迎要件】 ・子どもが好きな方、テーマパークが好きな方 ・デジタルテクノロジーに対する強い興味 ・revitが使用できる方 ・プロジェクトを設計から監理まで担当した経験のある方 ・意匠のみでなく照明や設備など得意分野のある方 ・機動力のある方 ・3DCGによるパース作成が出来る方
17人がこの募集を応援しています

メンバーの性格タイプ

鈴木 匠太さんの性格タイプは「ファシリテーター」
鈴木 匠太さんのアバター
鈴木 匠太ディレクター
鈴木 匠太さんの性格タイプは「ファシリテーター」
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17人がこの募集を応援しています

+5

話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2016/09に設立

45人のメンバー

  • 海外進出している/
  • 社長がプログラミングできる/
  • 1億円以上の資金を調達済み/
  • 3000万円以上の資金を調達済み/

東京都品川区西五反田7-22-17 TOCビル