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Happy staff make happy customers仕事楽しむ

テクニカルディレクター
新卒
125エントリー

on 2025/03/25

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Happy staff make happy customers仕事楽しむ

東京
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オンライン面談OK
海外進出している
東京
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株式会社TAMのメンバー

爲廣 慎二

TAM代表の爲廣です。 2025年、AIが仕事のやり方を根本から変えていきそうでワクワクしています。 問いを生み出すスキルと、必要に応じてオーケストレーションするスキルを磨いていけば、これからのAI時代の仕事は、むちゃくちゃ楽しいものになると思います。 お気軽にご連絡ください。ペットボトルのお茶飲みながら未来のキャリア雑談しましょう! 本当にやりたいこととか、好きなことなんか死ぬまでわかりませんし、しんどいことも含めて今を楽しめることが大事なんだと思います!

「好きこそ物の上手なれ」な人の時代

爲廣 慎二さんのストーリー

小栗 朋真

TAM大阪のディレクターチームリーダーです。困難に直面しても、へこたれず、ポジティブに前向きに取り組むことがモットーです。 趣味はファミリー野宿。田んぼのあぜ道や山中の空き地にテントを張って夜を耐え忍んでいます。

右脳型アイデアに定評がある「Mの権化(もう菩薩のよう)」くりやんさん

小栗 朋真さんのストーリー

藤原 寛明

TAMシンガポールのマネージャをしています。 異国での仕事はいろいろ大変なこともありますし、外に出てみると日本の素晴らしさが再認識できます。 だからこそ、今こそ海外に出て経験を積み、自分で道を切り開いていけるスキルを身につけるべきだと思っています、それが、40代50代になったときに会社など頼らなくても自分で生きていける自信=これこそが幸せ、を手に入れられる一番遠いようで一番近い道だと考えています。 シンガポールでいっしょに暴れてくれるくれる人Wantedです!

二階堂 仁

テクノロジーとクリエイティブの融合を目指しています。 ユーザー中心設計を軸に大型案件を手掛けることが多く、コンポーネント設計などの設計フェイズに十分な時間をとることで、アウトプットがぶれないようにプロジェクトをコントロールしていきます。

株式会社TAMのメンバー

TAM代表の爲廣です。 2025年、AIが仕事のやり方を根本から変えていきそうでワクワクしています。 問いを生み出すスキルと、必要に応じてオーケストレーションするスキルを磨いていけば、これからのAI時代の仕事は、むちゃくちゃ楽しいものになると思います。 お気軽にご連絡ください。ペットボトルのお茶飲みながら未来のキャリア雑談しましょう! 本当にやりたいこととか、好きなことなんか死ぬまでわかりませんし、しんどいことも含めて今を楽しめることが大事なんだと思います!
「好きこそ物の上手なれ」な人の時代

「好きこそ物の上手なれ」な人の時代

募集内容

なにをやっているのか

いつも笑顔でポジティブに、 お客さまも、自分たちも、Happyにします。 私たちは、キャラクターのあるエッジの立った個人とチームの分散型組織です。 ■TAMについて TAMは、クリエイティブ・テックの専門家集団として、 いつでも相談できるパートナーを目指し、150人のスタッフが、提案だけでなく現場が回るまで伴走します。 コンサル、開発実装・クリエイティブ、マーケ・運用まで、、、考えることも、手を動かすことも、あきらめずにやり切ります。 ■AI時代に変わること、変わらないこと AIが普及し始めて一番影響を受けたのは受託開発です。 「受託開発は無くなる」「エンジニアは要らなくなる」と言われてきましたが、受託が無くなることはありませんでした。 新しい市場が拡大し、お客さまから選ばれる人、会社、流れが変わっただけのようです。 「属人」が求められるようになり、型通りの人が選ばれなくなったということです。 ■属人の時代 TAMは代替の効かない「属人的な人が300人いる会社」「100人の社長のいる会社」を目指しています。 私たちの考える”属人”の定義は「自ら楽しんで仕事をしていること」。 ただし、最初から仕事を楽しめる属人なんかいない。 やってたら、のめり込んだ、好きになってた、つらいことも含めて楽しめるようになった、がほとんど。 そういう「能動的・自律的にチャレンジできる環境」を維持していこうと思います。 TAMでも、個人の業務の過程や判断をAIがloopとして記録・共有していってくれるので、個人が属人的になっても、組織の属人化は避けられる環境が整ってきています。 ■B2Bもホスピタリティの時代が来る 私たちの考える「ホスピタリティ」とは「お客さまの隠れたウォンツを発見する」こと。 お客さまの課題が明確になっていないことも多く(明確な課題はAIが担当するから)、 現場の人間関係の中でしか「ほんとにそうなの?」「ウォンツ」はわからない。 Happy Staff Make Happy Customers.がとても重要になったと考えています。
(左)TAM大阪:3階建てのビルをリノベーションしながら使っています。(右)TAM東京:神保町・御茶ノ水のオフィスです。どちらも1Fはコワーキングスペースとなっています。
こちらは、GitHub の "オクトキャット" の作者 Simon Oxley さんに描いてもらった、弊社のキャラクターTAMくんです。
東京・大阪とも1Fはコワーキングスペースになっています。こちらはTAMコワーキング東京。
こちらはTAMコワーキング大阪。クライアント企業様や外部の方を招いての勉強会・セミナーを随時開催しています。

なにをやっているのか

(左)TAM大阪:3階建てのビルをリノベーションしながら使っています。(右)TAM東京:神保町・御茶ノ水のオフィスです。どちらも1Fはコワーキングスペースとなっています。

こちらは、GitHub の "オクトキャット" の作者 Simon Oxley さんに描いてもらった、弊社のキャラクターTAMくんです。

いつも笑顔でポジティブに、 お客さまも、自分たちも、Happyにします。 私たちは、キャラクターのあるエッジの立った個人とチームの分散型組織です。 ■TAMについて TAMは、クリエイティブ・テックの専門家集団として、 いつでも相談できるパートナーを目指し、150人のスタッフが、提案だけでなく現場が回るまで伴走します。 コンサル、開発実装・クリエイティブ、マーケ・運用まで、、、考えることも、手を動かすことも、あきらめずにやり切ります。 ■AI時代に変わること、変わらないこと AIが普及し始めて一番影響を受けたのは受託開発です。 「受託開発は無くなる」「エンジニアは要らなくなる」と言われてきましたが、受託が無くなることはありませんでした。 新しい市場が拡大し、お客さまから選ばれる人、会社、流れが変わっただけのようです。 「属人」が求められるようになり、型通りの人が選ばれなくなったということです。 ■属人の時代 TAMは代替の効かない「属人的な人が300人いる会社」「100人の社長のいる会社」を目指しています。 私たちの考える”属人”の定義は「自ら楽しんで仕事をしていること」。 ただし、最初から仕事を楽しめる属人なんかいない。 やってたら、のめり込んだ、好きになってた、つらいことも含めて楽しめるようになった、がほとんど。 そういう「能動的・自律的にチャレンジできる環境」を維持していこうと思います。 TAMでも、個人の業務の過程や判断をAIがloopとして記録・共有していってくれるので、個人が属人的になっても、組織の属人化は避けられる環境が整ってきています。 ■B2Bもホスピタリティの時代が来る 私たちの考える「ホスピタリティ」とは「お客さまの隠れたウォンツを発見する」こと。 お客さまの課題が明確になっていないことも多く(明確な課題はAIが担当するから)、 現場の人間関係の中でしか「ほんとにそうなの?」「ウォンツ」はわからない。 Happy Staff Make Happy Customers.がとても重要になったと考えています。

なぜやるのか

東京・大阪とも1Fはコワーキングスペースになっています。こちらはTAMコワーキング東京。

こちらはTAMコワーキング大阪。クライアント企業様や外部の方を招いての勉強会・セミナーを随時開催しています。

■ 30年変わらないTAMのミッション ・クライアントに満足を提供しよう。 ・次世代の人を育てよう。 ・社会へ存在意義のある会社になろう。 ・家族に誇れる仕事をしよう。 ・モノもココロも幸せになろう。 ■ TAM文化は「勝手に幸せになりなはれ」 「生きる力を鍛える場」であると同時に「自分の市場価値を高める会社」です。 ” 大の大人が管理される必要などない” が根本の考え方です。 著しく自由なのです。 自由な中で、「組織」ではなく、「個人」にフォーカスした働き方をしてきました。 組織の中で歯車の一つとして仕事をする意味はうすくなってきました。 ■ ベテランの副業やパラレルキャリア 1人で何でもできるAI時代に、 ファーストスキルを身に付けたベテランは、第二、第三のスキルと別の人脈を持つべきで、単一はむしろリスキー。 ただし、キャリアの浅いうちは、安易な副業はオススメしません。 ■ テクニカルディレクションとクリエイティブディレクション 受託では、いろいろな職種を横断して、テクニカルディレクションとクリエイティブディレクションに収束されて行き、社会からますます求められていくと考えています。 ■「定年まで1社で安定して働く」という考え方がリスキーな時代 「定年まで1社で安定して働く」という考え方がとてもリスキーな時代になりました。 企業の寿命より、個人の社会人寿命(40-50年にもなろうとしています)のほうが長いことは容易に想像できます。 ■「TAMクレド」の基本 * 「たとえどんな時代や環境になろうと、万一会社がなくなろうと、自分らしく生きていける、周りから求められる、「自信」と「自由」を手に入れること」はますます大事になってきています。 これからのAI時代には、自分の道を引いて、変化を楽しみ、オーナーシップを持って動いて行く人にはますますおもしろい時代になるはずです。 TAMクレド https://www.tam-tam.co.jp/about/creed/ もぜひご参照ください。

どうやっているのか

■ TAMのサービスは6つの領域があります。 1. 共創コンサルティング 2. デザインテクノロジー 3. ECグロース 4. コミュニケーションプラニング 5. デジタル広告のAI業務改善 6. 業務システムのUI/UX設計・開発 それぞれのプロジェクトには、各チームからメンバーがアサインされることも多く、チーム横断のプロジェクトが数多くあります。 ■ 週3(火木金)出社と週2リモート 週3(火木金)出社と週2リモートをミックスしたハイブリッド勤務になっています。 スーパーフレックス制度。 せっかく面白い仲間が集っているので、 リアルに会わないのももったいないので、輪を広げてください。 いろいろなリアルイベントも盛りだくさんです。 ■ 接点づくり ・TAMコワーキング東京(御茶ノ水) ・TAMコワーキング大阪(扇町) TAMも人たちと、エンジニアやクリエイターの方々、またクライアント勉強会やリアルイベントを開催するためのスペースです。 (一般的な貸出しスペースではありません) ■ 情報発信 ・TAMのnote:https://note.tam-tam.co.jp/all ・エンジニア個人の情報発信: https://zenn.dev/p/tam_tam ■ TAMには人を管理するルールがありません。 社内の作業を効率化する多くの「仕組み」(社内ポータル「仕組み一覧」)はありますが、TAMには人を管理する「ルール」はありません。 「大の大人が管理される必要はない」という創業以来のポリシーのもと、相手を尊敬し、多様な違いを認める考え方が、ルールがなくても「個人」が主体的に動ける自由を成立させると考えてきました。

こんなことやります

■ 仕事を楽しむAIドリブンなディレクターやPMを目指してください。 仕事の仕方が根底から変わっていきそうでワクワクしています。 あらゆるプロダクトやサービスがAIネイティブに作り変えられていく未来に、TAMの「共創受託」はますます必要でおもしろくなります。 ● 問いを生みだす力(抽象化・構造化) ● 行動力+人間力+総合力(オーケストレーション) ● テクノロジーとクリエイティブ AI時代に求められるスキルを磨きながら、AIを楽しみ使いこなすAIドリブンな人になっていってもらえればと思います。 ■AIを強力な味方に付けて、しんどいことまで含めて「仕事を楽しむ」 自分も、お客さまも、パートナーも、職種も、会社も、いろんな垣根がどんどん薄れています。 覚えることもかんがえることもたくさんありますし、一歩を踏み出す勇気も要りますし、 全体像を見る抽象化する力も、具体に落とし込む専門的なスキルももちろん必要になってきます。 しんどいことも多いと思います。 AIを強力な味方に付けて、しんどいことまで含めて「仕事を楽しむ」というのが2025年から始まる新しい働き方だと思っています。 Happy Staff make Happy Customers. を実現していきましょう。 ■ 「勝手に幸せになりなはれ」というTAMのクレド 今のご自分の状況に合わせて、 専門スキル+ゼネラルスキル+社内ネットワーク+社外ネットワーク 各それぞれを自分なりに構築していってくださいね!というメッセージでもあります。 『自分で自分の道を引いて行ってほしい』というTAMのクレドです。 早い・遅いは個性だから、人と比べて一喜一憂する必要などまったくありません。 これからのAIドリブンなはたき方の中でも、 自分のペースで『生きる力』を高めていってほしいと願っております。 まずは、雑談しましょう。
1人がこの募集を応援しています

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募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

1992/04に設立

160人のメンバー

  • 海外進出している/

東京都千代田区神田小川町3-28-9 三東ビル2F