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医療×ITの進化を加速させるTech Lead募集!

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on 2025/09/29

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医療×ITの進化を加速させるTech Lead募集!

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宮田 芳郎

Qubena小中5教科の開発責任者を経て、ファストドクター株式会社に技術開発部長として入社しました。 ドメイン知識をしっかり理解し、ドメインスペシャリストたちと関係を築いた上で、設計解を考案して実装するのが得意です。 私立開成高校、東京工業大学情報系学科大学院卒。

ファストドクターのメンバー

Qubena小中5教科の開発責任者を経て、ファストドクター株式会社に技術開発部長として入社しました。 ドメイン知識をしっかり理解し、ドメインスペシャリストたちと関係を築いた上で、設計解を考案して実装するのが得意です。 私立開成高校、東京工業大学情報系学科大学院卒。

なにをやっているのか

MISSION:生活者の不安と医療者の負担をなくす VISION2030:1億人のかかりつけ機能を担う --- 2016年創業。 日本全国に対応する日本最大級の医療支援プラットフォーム「ファストドクター」を運営するヘルステック企業です。プラットフォームを通じて、患者、医療・介護施設、自治体、公的研究機関、製薬・保険企業等、医療業界における様々なステークホルダーに対して医療体制の構築や医療データ活用等の多様な価値を提供しています。
日本スタートアップ大賞2025「厚生労働大臣賞」受賞
ファストドクター、「Findy Team+ Award 2025」を受賞
かかりつけ機能
サービス画面イメージ

なにをやっているのか

MISSION:生活者の不安と医療者の負担をなくす VISION2030:1億人のかかりつけ機能を担う --- 2016年創業。 日本全国に対応する日本最大級の医療支援プラットフォーム「ファストドクター」を運営するヘルステック企業です。プラットフォームを通じて、患者、医療・介護施設、自治体、公的研究機関、製薬・保険企業等、医療業界における様々なステークホルダーに対して医療体制の構築や医療データ活用等の多様な価値を提供しています。

なぜやるのか

かかりつけ機能

サービス画面イメージ

▍私たちが実現したい世界 01. 必要な人を、必要な時に必要な医療に繋げる --- 地域や時間帯など様々な理由で医療アクセスが困難となる一方、 日本独自の「フリーアクセスの医療」によって医療現場の混乱が生じています。 ファストドクターはプラットフォームに様々な診療サービスを備え、 誰もが時間を問わず、様々な症状で、医療に繋がる窓口をオンライン上に設けています。 医療のアクセス格差を軽減し、状況に応じた必要な医療を案内することで、適正な受診行動に導きます。 02.集約と再分配で医療提供の設計を変革する --- 日本が世界に誇る医療は、 医療者の献身的なハードワークで成立しています。 その一方で、2024年からは「医師の働き方改革」の施行によって供給が制限され、 医療提供体制の維持に課題が生じることが懸念されているほか、高齢化により在宅医療の24時間体制がより求められる状況が生じています。 ファストドクターは医療提供に必要なリソースや機能をプラットフォームに集約し、 効率化とニーズに応じた再分配(シェアリング)を実現。 労働集約的な医療提供のあり方に新しい解を模索しています。 03.医療の質・体験・生産性をテクノロジーで進化させる --- 公共サービスである医療は長い間、生産性の議論から遠ざかった位置に置かれていました。しかし医療・介護の需要と供給のバランスが大きく崩れるいま、生産性の向上こそが医療を持続可能にする鍵となります。 ファストドクターはDXを駆使してプラットフォーム内のオペレーションを劇的に効率化し、それによって医療の質と体験を向上。今後は診療支援や品質管理にAIを導入し、テクノロジーで最適化された医療のモデルを示していきます。 04.かかりつけ医機能を強化し、医療の持続可能性を高める --- ファストドクターは「かかりつけ医機能の強化」と「不要な救急利用の軽減」に挑戦しています。これらは連続した課題であり、夜間や休日は地域のゲートキーパーたる「かかりつけ医」の機能に空白が生じることによって患者の受診行動が適正化がされず、結果として軽症であっても二次・三次救急に依存せざるを得ないという構造になっているためです。 進みゆく高齢化により、コロナ禍を乗り越えた今でも、「医療ニーズは増大する一方でかかりつけ医機能の強化が追いつかない」という問題は現在進行形で進んでいます。ファストドクターによる分業と連携を通じた機能強化が、日本の医療を持続可能なものにしていくと考えています。 ▍創業の背景 *代表取締役・医師 菊池 365日、休まず患者さんの元に駆けつけた。ファストドクター創業ストーリー https://www.wantedly.com/companies/fastdoctor2/post_articles/379645

どうやっているのか

日本スタートアップ大賞2025「厚生労働大臣賞」受賞

ファストドクター、「Findy Team+ Award 2025」を受賞

▍事業について 現在、ファストドクターには大きく分けて4つの事業の柱があります。 1. 在宅事業 2. オンライン事業 3. 医療経営支援事業 4. 治験支援事業 さらには新規事業として、医療AI事業開発、自治体支援事業(toG)も行っています。 「医療」という非常に社会貢献性の高い事業であるため、サービスを利用した患者や、多くの方からの感謝の声がたくさん届きます。ご自身の関わりが社会のためになっていると実感しながら誇りを持って仕事をすることができます。 「未来の医療のしくみを作った」心からそう思えるミッションだと思っています。このミッションに一緒に取り組みませんか? ▍Value Valueはミッション実現のために「どうあるべきか」を言語化したもの 多様な100人、20人が同じ価値観で一体感を持って仕事をするための羅針盤です --- *Go, GEMBA 答えは常に現場にある。 いつも現場に足を運び、現場から解決の糸口を見つけよう。 *Try Fast, Learn Fast まずはチャレンジしよう。 多くの物事に正解はない。たくさん失敗をしよう。 失敗から多くを学べるはずだ。 *Think Forward 本質を見据えよう。 本質に近道はない。ゴールに向かって一歩ずつ進んでいこう。 *Tsunageru Team 全員一丸の力で進もう。 仲間の悩みに本気で向き合おう。互いに感謝を伝えよう。 *Responsible for Future 医療のプロフェッショナルとして、 より良い未来を目指していこう。関わる全ての人に誠実であろう。 ▍各界からの評価 <受賞歴> *日本スタートアップ大賞2025「厚生労働大臣賞」受賞! https://fastdoctor.jp/corporate/news/250826/ *「第5回 日本サービス大賞」において優秀賞・審査員特別賞をダブル受賞! https://fastdoctor.jp/corporate/news/20251210/ *CFO中川が、「Japan CxO Award」の 経営・管理部門 グロースクラスで最優秀賞を受賞 https://fastdoctor.jp/corporate/news/20251208/ *ファストドクターのオンライン診療サービスが「ママリ口コミ大賞 2026」を受賞 https://fastdoctor.jp/corporate/news/20251209/ *Forbes JAPAN 日本の起業家ランキング2023 1位受賞 https://forbesjapan.com/articles/detail/52104?internal=top_firstview_01 ▍入社後早期活躍への取り組み ●Welcome Bookの入社前配布 ●各種オンボーディングプログラムへの参加  - 部門長への質疑応答  -経営陣とのセッション ●ななめメンター(Welcome Lunch補助あり)

こんなことやります

■ファストドクターの今後の展望■ あらゆる医療プレイヤーに利用される、「プライマリ・ケアの医療インフラ」になることを目指し、「5疾病6事業+在宅医療」に取り組むことで、すべての国民が取り残されない医療の世界を実現していきたいと考えています。 ♯Mission 生活者の不安と、医療者の負担をなくす https://fastdoctor.jp/corporate/mission/ ■当ポジションの期待役割について■ 医療従事者と各領域のスペシャリストたちとの共同で、 オンライン診療(急性期・慢性期含む)や在宅診療など、医療現場のニーズに基づくプロダクト開発に取り組んでいます。 当ポジションの方には、プロダクトマネージャーと連携をし、開発プロジェクトを成功に向けてリードしていただくことを期待しています。エンジニアとして「プロダクトの状況で何を優先すべきか」を考え、それに付随するテックの意思決定や課題解決をお任せします。 ※ご経験によってお任せする役割・業務はご相談の上調整をさせていただきます。 ■職務内容■ ・プロダクト戦略を踏まえた技術要件の定義およびソリューション設計 ・frontendからbackendにまたがるアーキテクチャやAPI設計 ・backendアプリケーションの開発と運用 ・非機能要件(パフォーマンスやセキュリティ、インフラコスト)に対する最適化 2024年4月1日施行改正職業安定法施行規則に則り、従事すべき業務の変更範囲を以下に通り記載いたします。 変更の範囲とは、その後に雇用が続いてる期間、内容が変わりうる範囲の上限を示しています。 (変更の範囲)会社の指示するソフトウェア開発業務および関連する技術業務 ■必須要件■ チームでのプロダクト開発を技術選定や設計からリードした経験 ※以下のような経験のある方を想定しています  ・バックエンドサービスの開発経験(5年以上)  ・技術設計、アーキテクト経験 事業側と一緒にプロダクトを作ってきた経験 ■歓迎要件■ チームのマネジメント経験 チームをまたいだエンジニア間のコミュニケーション経験 ファシリテーション経験がある方 AWSの構築、設定、運用経験(Terraformを用いた業務利用経験を含む) SRE活動を行っていた経験 アジャイル開発経験(スクラム開発) ■求める人物像■ ファストドクターのミッション・ビジョンへ共感いただける方 オーナーシップを持って事業成長に寄与いただける方 多職種との連携でチャレンジングな開発に前向きに取り組める方 開発改善を繰り返し開発者体験をより良くすることに取り組める方 ■開発環境■ # 開発スタイル 開発するサービスの状態や特性に応じて、アジャイルを用いて開発を進めています。 私たちの開発するソフトウェアは、B2Cサービスとしての側面とエンタープライズシステムとしての側面を併せ持っています。 お客様(患者様)にとってはより軽快にご利用頂けるように、社内(業務)システムとしては重厚な業務プロセスをミス無くスムーズに流せるようなソフトウェアを開発します。 # テクノロジースタック 言語:TypeScript / JavaScript, Ruby, dart, Python フレームワーク:Nest.js, Next.js, Ruby on Rails, Vue.js, Flutter インフラ:AWS,GCP IaC:Terraform サービス:GitHub, Datadog, JIRA, Sentry, Redash, Copilot, Notion, miro, Slack # AIの環境 - 生成AI利用環境 さらなる事業成長への寄与を目的とし、生成AI技術の活用を強く推進しています。 迅速に安全面を検証し、試験運用して導入する環境を整えています。 - 利用ツール(2025年2月時点) ・Notion AI、Copilot、Devin、Cursor ・その他個人で使用したいAIツールを利用可能  ※現在トライアル的に、会社からAIツールの費用補助をしています。成果に合わせて今後継続するか決める予定です。 - 活用具体事例 ・コーディングを8割程、AIに任せている状態です。はじめは、AIに依頼するための要件定義をするのに少々手間がかかりますが、事後チェックを含めても「自分のコーディングの速度よりAIの方が早い」ことに気がついてからこのスタイルを取り入れるようにしています。自分には「Cursor」があっていたので、選びたいツールを柔軟に選択できることも魅力だと思います。 - 教育・サポート体制 ・プロンプト勉強会の開催予定
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
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    募集の特徴
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    会社情報

    2016/08に設立

    160人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都東京都渋谷区恵比寿4丁目20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー32階