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大規模Railsアプリケーションのバックエンドを支えるリードエンジニア募集

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on 2018/05/04

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大規模Railsアプリケーションのバックエンドを支えるリードエンジニア募集

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Natsuo Kawai

2018年から株式会社スタメンでソフトウェアエンジニアとして働いています。 現在は機能横断的なチームに所属しており、React/Rails/AWSなど幅広く扱っています。以前はバックエンドチームに所属しており、DBのパフォーマンスチューニング、コンテナ移行(EC2→ECS)、CloudFrontを使った画像配信サーバーの開発などをやってきました。 2022年からは開発チームのスクラムマスターも兼任。

Shogo Tanaka

【自己紹介】 愛知県小牧市出身。豊田高専 電気・電子システム工学科卒。高専では超伝導体に関する研究に従事。2013年高専を卒業後、大手企業へ新卒入社し、航空宇宙部品の品質保証業務に従事。その後、2021年2月に株式会社スタメンに入社。

エンジニアという新たなキャリアへの挑戦とベンチャーの魅力

Shogo Tanakaさんのストーリー

Kaori Shogase

株式会社スタメン プロダクト採用室 エンジニア採用強化中です。

なにをやっているのか

『現場の業務DXから、エンゲージメント向上まで』を支援するオールインワンツール、エンゲージメントプラットフォーム「TUNAG(ツナグ)」を提供しています。 ▽▼エンゲージメントプラットフォーム『TUNAG』サービスサイト▼▽ https://biz.tunag.jp/ 組織課題は100社あれば100通り。そのため最適な組織改善の取り組みやアプローチは企業毎に異なります。 TUNAGは高いカスタマイズ性と豊富な業務DX機能で組織毎に最適な活用ができるオールインワンツールです。 人と組織、業務の課題をTUNAGひとつで改善へと導き、組織力・現場力の最大化をツールと運用サポートの両面で支援いたします。 現在はサービス継続率99%を保持し、700社を越える企業に活用いただいています。 また、新規事業立上げを一層強化すべく、役員と従業員が共創×競争による新規事業立案コンテスト「STAR PROJECT」を年に2回行っています。 ▍ 開発組織の課題解決のための取り組み - 『アウトカムに集中できる High Productivityなチームを目指して ~チームデザインとコラボレーションの取り組み事例~ | Regional Scrum Gathering Tokyo 2024 登壇資料』 https://speakerdeck.com/uuushiro/high-productivity-team-focused-on-outcomes -『和田卓人(t_wada)さんをお呼びして「質とスピード」の社内講演をしていただきました! 』https://tech.stmn.co.jp/entry/2023/07/26/135237 -『技術的負債解消戦略 』 https://tech.stmn.co.jp/entry/2023/07/14/115631 -『ドメイン駆動設計は何を解決する手法なのか 』 https://tech.stmn.co.jp/entry/2023/09/27/115301 -『Rails 7.1 リリース後 1.5 時間での移行と今後』 https://tech.stmn.co.jp/entry/2023/10/06/115918
チームで一丸となってユーザー価値を追求していきます。
会社の源泉は人であり、「Star」が集まる会社にしたい。一人ひとりが「Star」のように光り輝く存在でありたい。 そんな想いからStar Membersを省略した形で、「スタメン」と名付けました。

なにをやっているのか

『現場の業務DXから、エンゲージメント向上まで』を支援するオールインワンツール、エンゲージメントプラットフォーム「TUNAG(ツナグ)」を提供しています。 ▽▼エンゲージメントプラットフォーム『TUNAG』サービスサイト▼▽ https://biz.tunag.jp/ 組織課題は100社あれば100通り。そのため最適な組織改善の取り組みやアプローチは企業毎に異なります。 TUNAGは高いカスタマイズ性と豊富な業務DX機能で組織毎に最適な活用ができるオールインワンツールです。 人と組織、業務の課題をTUNAGひとつで改善へと導き、組織力・現場力の最大化をツールと運用サポートの両面で支援いたします。 現在はサービス継続率99%を保持し、700社を越える企業に活用いただいています。 また、新規事業立上げを一層強化すべく、役員と従業員が共創×競争による新規事業立案コンテスト「STAR PROJECT」を年に2回行っています。 ▍ 開発組織の課題解決のための取り組み - 『アウトカムに集中できる High Productivityなチームを目指して ~チームデザインとコラボレーションの取り組み事例~ | Regional Scrum Gathering Tokyo 2024 登壇資料』 https://speakerdeck.com/uuushiro/high-productivity-team-focused-on-outcomes -『和田卓人(t_wada)さんをお呼びして「質とスピード」の社内講演をしていただきました! 』https://tech.stmn.co.jp/entry/2023/07/26/135237 -『技術的負債解消戦略 』 https://tech.stmn.co.jp/entry/2023/07/14/115631 -『ドメイン駆動設計は何を解決する手法なのか 』 https://tech.stmn.co.jp/entry/2023/09/27/115301 -『Rails 7.1 リリース後 1.5 時間での移行と今後』 https://tech.stmn.co.jp/entry/2023/10/06/115918

なぜやるのか

会社の源泉は人であり、「Star」が集まる会社にしたい。一人ひとりが「Star」のように光り輝く存在でありたい。 そんな想いからStar Membersを省略した形で、「スタメン」と名付けました。

昨今は外部環境の変化により、働き方にもリモートワークなどの変化が生まれ、社員それぞれの価値観も多様化しています。そんな中、リモートワークによって社員間のコミュニケーションが少なくなってしまったり、経営理念が浸透しにくくなってしまったりと、組織における課題にも変化が生じています。 さらに現代のような不確実性が高い環境では、ビジネスモデルや先見性のみで、持続的な成長を実現できる事業をつくっていくことはとても難しく、激しい競争環境を乗り越えていくためには、成果に組織で向き合えるカルチャーを育むことが欠かせません。 技術が発達し、あらゆるものを数値でデータ管理ができるようになりつつある時代になってきたからこそ、「人と組織」のような、ある意味で不安定なものにフォーカスすることが、企業としての競争優位性を生み出すことに繋がるのではないかと私達は考えています。 「人と組織」が持つ大きな力を信じて、エンゲージメント向上を支援する「TUNAG」というサービスを磨き上げていきます。

どうやっているのか

チームで一丸となってユーザー価値を追求していきます。

━━━━━ ▼ 経営理念 ━━━━━ 『一人でも多くの人に、感動を届け、幸せを広める。』 私たちは、ただ満足してもらえるサービスを提供するのではありません。 期待を超えた先にある「感動」を届けられるようなサービスにこだわります。 サービスを通じて、人々に「感動」を届け「幸せ」を広めていく。そんな好循環を、世の中に生み出していきます。 ━━━━━ ▼ 行動指針 〜 Star Way 〜 ━━━━━ ☆ Focus Results 成果にこだわり、最後まで結果を追う ☆ Work Bravely 大胆に攻め、挑戦や失敗を讃える ☆ Far Beyond 細部までやりきり、期待を超える ☆ Talk Straight 端的に本音で話し、素直に表から受け取る ☆ Take Ownership 課題に向き合い、自己研鑽を欠かさない ☆ Enjoy Together ワクワクを大事に、一体感を楽しむ ━━━━━ ▼ 人と組織が競争力 ━━━━━ 事業の成否を左右するのは「人と組織」の強さであると考えています。TUNAG(ツナグ)をご利用いただいているお客様はもちろんのこと、我々組織のエンゲージメント醸成に注力をしています。

こんなことやります

# 募集背景 現在のTUNAG(ツナグ)開発では、「内部品質」「パフォーマンス」「リードエンジニアの不足」という課題に直面しています。 「内部品質」においては、2016年にプロダクト開発を始め、8年かけて規模が大きくなったRailsアプリケーションは全体の把握が困難で、大規模な機能追加・変更がしづらいことが課題となっています。これらの課題に対処すべく、2023年にDeveloper Experience(DX)チームを立ち上げ、このチームを中心に、ソフトウェアの内部品質に向き合いながらプロダクトをさらに成長させていく体制づくりを進めていて、内部品質に強いオーナーシップを持っていただける方を必要としています。 「パフォーマンス」の課題は、参照クエリの負荷が高く、DBがパフォーマンスボトルネックになるアプリケーションの特性をもっているプロダクトであるということに起因しています。TUNAGは数十人から数万人の組織規模、100社あれば100通り組織課題をの中で活用されるため、柔軟なカスタム機能が必要です。順調に導入企業が増え、今後もマーケットの拡大が見込める今、クラウドやデータベースを深く理解し、高いパフォーマンスを意識したバックエンド開発をリードできる方が必要なのです。 「リードエンジニアの不足」では、現状は必要に応じて、CTOやSREチームなどがプロダクトチームへバックエンド開発のサポートを行っていますが、レビューなどのやり取りが複雑になったり、リリースまでに余計な時間がかかったりしています。チームを技術でリードできるレベルのエンジニアであり、プロダクトのデリバリーに責任を持つとともに、その過程で出てきた技術的課題の解決を推進できる方が必要なのです。 <業務内容> プロダクトチームメンバーとして、TUNAGのバックエンド開発のリードをお任せします。具体的には、プロダクトチームのメンバーとして、プロダクトのデリバリーに責任を持つとともに、その過程で出てきた技術的課題の解決の推進をお任せします。 プロダクトのデリバリーだけでなく、開発効率や開発者体験に関する課題の解決、長期的に継続して内部品質へ投資していけるように開発組織の文化の発達にもアプローチしていきます。これからエンジニアリングがもっと面白くできるように力を貸していただきたいと思っています。 ▍具体的な取り組み ・Ruby on Railsアプリケーションの開発・運用 ・チーム内外(東京・名古屋両拠点)の技術的な課題発見、解決策の提案・実行 ・技術的負債の計画的な返済 ・Developler Experienceチームとコラボレーションしながら、より良い開発者体験・開発効率を追求 東京拠点と名古屋拠点のコミュニケーションや業務効率を促進するために、拠点間出張補助制度があるので、所属する拠点が異なっていても、対面でやり取りする機会も少なくありません。 東京・名古屋の両拠点で力を合わせて、TUNAG全体で良いユーザー体験を作り出していきましょう! ▍ TUNAGの技術スタック - バックエンド: Ruby 3.3 (Ruby on Rails 7.2(edge)) - フロントエンド: TypeScript, React.js, Next.js - モバイルアプリ: Swift, Kotlin - データベース: MySQL(Amazon Aurora), Cloud Firestore - ミドルウェア: Elasticsearch, Redis - インフラ: AWS, GCP(一部), Docker, Sendgrid, Twilio, Stripe, Imgix - CI/CD: CircleCI, Cypress - モニタリング: Datadog, Bugsnag - プロビジョニングツール: AWS CloudFormation ▍働き方 企業、組織として永続的な成長を続けていくために、自分たちの働き方や業務へ向き合う姿勢を明文化し、限られた時間の中で高い成果や生産高を追求する働き方を推進しております。 ・フレックス制、副業OK ・出社頻度週1日のハイブリッドワーク 詳細については面談時にご説明させてください! ▍エンジニア成長支援の取り組み - 無限書籍購入補助 - カンファレンス参加費用補助 - 資格取得補助 ここまでご覧いただきありがとうございます!話だけでも聞いてみようかなという方はまずは「話を聞きにいきたい」からご連絡ください。エンジニアリングマネージャーやVP of Engineering、CTOからから直接、技術・組織・カルチャー・プロダクトについてカジュアルにお話させていただきます!
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  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
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募集の特徴
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会社情報

2016/01に設立

83人のメンバー

  • CEO can code/
  • Funded more than $300,000/
  • Funded more than $1,000,000/

東京都千代田区神田錦町2丁目2-1 KANDA SQUARE 11F