450万人が利用するビジネスSNS
ネクスウェイブ株式会社のメンバー
木下 晃一
【人と人】や【人と物】のつながりを大切にしていく。家族や友人、一緒に働く仲間やその家族、お客さんや取引先などかかわるすべてのつながりを感謝していける人間力を築きながら安心と信頼が集まり続けるかい会社を創っていきたい。
社長に創業ストーリー聞いてみた
木下 晃一さんのストーリー
佐藤 魁人
1997年生まれ。ネクスウェイブ マーケティングディレクター。採用も担当しています。みんなには「かいかい」って呼ばれています。
「マーケターは稼げる?」「何する仕事なの?」よくある質問にマーケターが答えてみた
佐藤 魁人さんのストーリー
横尾 将也
広報・PRの仕事がなかったネクスウェイブ株式会社に、新卒でひとり広報として入社。イベントの企画やプレスリリースの発信を積極的におこない、広報になって半年で会社初のテレビ全国放送を達成。0から仕事を生み出す過程を楽しんでいます。
ベンチャー体質・ひとり広報・新卒…そのリアルは?
横尾 将也さんのストーリー
ネクスウェイブ株式会社のメンバー
社長に創業ストーリー聞いてみた
木下 晃一さんのストーリー
なにをやっているのか
なにをやっているのか
ネクスウェイブが掲げるミッションです。ミッションとは私たちが果たすべき使命や存在意義です。
NexwaveにはNexus wave(つながりの波を起こす)という意味があり、サービスを通じて人と人のつながりの波を起こし信頼が集まり続ける会社を目指しています。「ホンネまるだし不動産。」とは本音と本値のふたつの意味があり、駆け引きなしで嘘偽りのない取引をします。
なぜやるのか
ネクスウェイブが掲げるビジョンです。ビジョンは私たちの中長期的な目標や目指すべき姿です。
社員がX(旧Twitter)でホンネを投稿中。ブラックボックスとも言われる不動産業界の見える化を目指しています。
どうやっているのか
ネクスウェイブが掲げるバリューです。バリューとはミッションやビジョンを達成するための具体的な行動指針や守るべき価値観です。
ネクスウェイブのすべての判断基準は「誠実×成果=波及する(つながる)」誠実さと成果を掛け合わせ、波及することをやります。
こんなことやります