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27・28卒|技術×ビジネス思考を磨く3daysハッカソンに挑戦しませんか

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on 2026/01/08

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27・28卒|技術×ビジネス思考を磨く3daysハッカソンに挑戦しませんか

東京
新卒
オンライン面談OK
海外進出している
東京
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海外進出している

櫻井 慎也

2018年4月に京都大学を卒業後、PR TIMESに新卒で入社。 サーバーサイドエンジニアやテックリードを経て2024年10月にVPoE第二開発部長に就任。 開発からマネジメントや採用まで色々やっています。

技術偏重から脱し、組織を率いる役割へ。自分の評価よりも「他者の為に」と思えるようになるまで

櫻井 慎也さんのストーリー

河瀨 翔吾

2004年、大学在学中から受託開発会社のリードエンジニア・CTOとして PHP の社内向けフレームワークや汎用パッケージの開発などに従事し、某玩具メーカーのECサイト立ち上げや、某アーティストのファンクラブシステム構築などを経験。 2006年頃から、当時ではまだ珍しかった SPA 形式の WEB アプリケーションを開発するなどフロントエンド技術に強い興味を持つ。 2010年頃からは趣味で Android アプリケーションも開発。 現在は Vue.js などのフロントエンド技術に軸足を置きつつ、WEB 関連全般の開発を行う。 趣味はプログラミング、ゲーム、奥さんと一緒にももクロのライブに行くこと。

Tatsuya Kaneko

株式会社PR TIMES PR TIMES事業ユニット 第一開発部長CTO。東京工業大学(現・東京科学大学)工学部情報工学科卒業。ピクシブ・メルカリを経て現職。ISUCONが大好きです。ISUCON9予選とISUCON6本選は出題、ISUCON13はアドバイザーしました。

それぞれの立場から「逆境」を選び、PR TIMESへ。CTO金子×Jooto事業部長山田対談<前編>

Tatsuya Kanekoさんのストーリー

株式会社PR TIMESのメンバー

2018年4月に京都大学を卒業後、PR TIMESに新卒で入社。 サーバーサイドエンジニアやテックリードを経て2024年10月にVPoE第二開発部長に就任。 開発からマネジメントや採用まで色々やっています。
技術偏重から脱し、組織を率いる役割へ。自分の評価よりも「他者の為に」と思えるようになるまで

技術偏重から脱し、組織を率いる役割へ。自分の評価よりも「他者の為に」と思えるようになるまで

なにをやっているのか

私たちは「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」のミッション実現に向けて、プレスリリース配信サービス「PR TIMES」のプロダクト開発・事業運営をおこなっています。また、「PR TIMES」を超える事業の実現を目指し、複数の事業を展開しています。 ▶ プレスリリース配信サービス「PR TIMES(ピーアールタイムズ)」https://prtimes.jp/ ▶ タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto(ジョートー)」https://www.jooto.com/ ▶ カスタマーサポートツール「Tayori(タヨリ)」https://tayori.com/ ▶ そのほか私たちが運営する事業 / サービス / メディア 例 - ストーリー配信サービス「PR TIMES STORY」(https://prtimes.jp/story/)の運営 - 動画PRサービス「PR TIMES TV」「PR TIMES LIVE」(https://prtimes.jp/tv)の運営 - クライアントとメディアのパートナーとして広報・PR支援の実施 - アート特化型オンラインPRプラットフォーム「MARPH」(https://marph.com/)の運営 - 広報PRのナレッジを届けるメディア「PR TIMES MAGAZINE」(https://prtimes.jp/magazine/)の運営 - Webニュースメディア運営、等
利用企業社数は10万社を超え、2025年には15万社を目指す
意思をもって組織を固定化させず、抜擢と交代の組織変更を半期に1度おこなう
正社員約120名の少数組織。自分の能力を超えるような仕事を任される機会は多く、常にイージーではないチャレンジの連続。そして何よりも、励みあえる仲間がいます。
「To Make Your Work Great」 PR TIMESで働くすべての人が、素晴らしい仕事をうみだすために、守りたい13のルールを規定。
2016年のマザーズ上場後に策定したコーポレートミッション。行動を起こす人に向き合う、当社の姿勢です。
働き方は原則出社(開発職は週3出社)。Face to Faceコミュニケーションによる相互理解や共感醸成、組織のスピードと柔軟性などを一層強めながら、必要に応じたリモートワークを活用するスタイルで、機動力向上を図っています。

なにをやっているのか

利用企業社数は10万社を超え、2025年には15万社を目指す

意思をもって組織を固定化させず、抜擢と交代の組織変更を半期に1度おこなう

私たちは「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」のミッション実現に向けて、プレスリリース配信サービス「PR TIMES」のプロダクト開発・事業運営をおこなっています。また、「PR TIMES」を超える事業の実現を目指し、複数の事業を展開しています。 ▶ プレスリリース配信サービス「PR TIMES(ピーアールタイムズ)」https://prtimes.jp/ ▶ タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto(ジョートー)」https://www.jooto.com/ ▶ カスタマーサポートツール「Tayori(タヨリ)」https://tayori.com/ ▶ そのほか私たちが運営する事業 / サービス / メディア 例 - ストーリー配信サービス「PR TIMES STORY」(https://prtimes.jp/story/)の運営 - 動画PRサービス「PR TIMES TV」「PR TIMES LIVE」(https://prtimes.jp/tv)の運営 - クライアントとメディアのパートナーとして広報・PR支援の実施 - アート特化型オンラインPRプラットフォーム「MARPH」(https://marph.com/)の運営 - 広報PRのナレッジを届けるメディア「PR TIMES MAGAZINE」(https://prtimes.jp/magazine/)の運営 - Webニュースメディア運営、等

なぜやるのか

2016年のマザーズ上場後に策定したコーポレートミッション。行動を起こす人に向き合う、当社の姿勢です。

働き方は原則出社(開発職は週3出社)。Face to Faceコミュニケーションによる相互理解や共感醸成、組織のスピードと柔軟性などを一層強めながら、必要に応じたリモートワークを活用するスタイルで、機動力向上を図っています。

「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」  PR TIMESは、このミッションを実現するために存在します。 https://prtimes.co.jp/mission/ 2025年に向けた次なる目標は以下の3つ。 - PR TIMESを社会的な情報インフラと呼ぶに相応しい存在にする - PR TIMESを世界で有数のインターネットサービスにする - PR TIMESを超える事業を生み出す人材が台頭する組織になる これら3つの指針に対し、具体的な目標をもって取り組んでいきます。 https://ssl4.eir-parts.net/doc/3922/ir_material_for_fiscal_ym/98642/00.pdf cf. 2026年 年頭所感「創造的な原点回帰」 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001615.000000112.html

どうやっているのか

正社員約120名の少数組織。自分の能力を超えるような仕事を任される機会は多く、常にイージーではないチャレンジの連続。そして何よりも、励みあえる仲間がいます。

「To Make Your Work Great」 PR TIMESで働くすべての人が、素晴らしい仕事をうみだすために、守りたい13のルールを規定。

▶ 組織について わたしたちは、約120名の少数組織であり、同時に新卒・中途ともに積極的な採用を行っています。コーポレートミッションに共感して入社したメンバーが多いと同時に、バックボーンは多様。大手メディア、IT事業会社、スタートアップ、金融、PR会社、法律事務所など、PR未経験がほとんどです。ミッションに自分なりの共感を持ち、この事業の一員として成長させたい一人一人の力が集っているからこそ、当社ならではの組織を追求できると考えています。また組織変更を半年に1度程度実施。年齢年次不問で抜擢し、役割の変更や交代もあります。 ▶ Valueについて Valueは、2018年に策定しました。Missionの実現に向けて、Most Valuable Teamであるために全力最善で相互に協力し合うことを、共に約束しています。 https://prtimes.co.jp/mission/ - Act now, Think big - Open and Flat for breakthrough - One's commitment, Public first ▶コーポレートサイト等 社員インタビュー   :https://prtimes.co.jp/interview/culture/ プレスリリース一覧  :https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/112 PR TIMES開発者ブログ :https://developers.prtimes.jp/

こんなことやります

▶ PR TIMES HACKATHONとは? 27・28卒のエンジニア志望学生を対象(*1)に「PR TIMES HACKATHON 2026 Spring」を開催します。(*1)大学、大学院、短期大学、専門学校、高等専門学校生が対象です。 PR TIMES HACKATHONは、これまで当ハッカソンを通じて入社したエンジニアを中心に企画、運営している内定直結型のハッカソンイベントです。ハッカソン特有の躓きやすいポイントに寄り添いながら、限られた時間の中で最大限アウトプットできる環境づくりをフォローします。なおハッカソンで発揮された技術力や、人事評価など複数の観点から、個人賞を受賞された方には中途採用基準での内定をお出しします。チーム賞を獲得された方々には選べる「景品」もご用意しています。 ▶ ハッカソンお題 昨今の生成AIの発展により機能開発のスピードは加速しており、エンジニアに求められるスキルは技術力だけではなく、顧客が抱える課題やニーズを正しく見極める力がより重視されるようになりつつあります。3日間の中で、以下の2つのチーム開発に取り組んでいただきます。 ①本ハッカソン用に作成したエディター(*)に新たな機能の開発 ②PR TIMESを活用する顧客の課題解決を想定したビジネス課題に対する開発 (*)技術スタックに沿って複数言語に対応したエディターを提供します。現在実装予定の言語はこちらの通りです。 フロントエンド:TypeScript(React, Vue)バックエンド:PHP, Go, TypeScript, Pytho ▶ 開催概要 - 開催日時: (1日目)2026年3月9日(月) 11時00分 ~ 19時00分 (2日目)2026年3月10日(火) 10時00分 ~ 19時00分 (3日目)2026年3月11日(水) 10時00分 ~ 17時00分 - 開催場所:PR TIMES本社(赤坂インターシティ8F) - 募集上限:30名 - 応募職種:Webエンジニア - 応募条件:以下の条件を全て満たす方 ・2027年または2028年に卒業予定の学生であること(大学、大学院、短期大学、専門学校、高等専門学校生/学部・学科不問) ・就業経験がない方(インターン・アルバイトを除く) ・Web開発の経験がある方・GitHubのアカウントを所有しているもしくは作成できる方 - 参加費用:無料 遠方からご参加の場合は、往復の交通費とハッカソン期間中の宿泊費を当社で負担いたします。 エントリーいただいた後、当社より該当者へご案内させていただきます。 ▶ 表彰内容 - 個人賞 ハッカソンで発揮された技術力と、2日目に実施する個人面談による人事評価など複数の観点から「個人賞」を選出いたします。受賞された方には当社開発職の卒業年度(2027年度もしくは28年度)の内定を中途採用基準でお出しします。 ※個人賞は内容によって複数名の表彰や該当者なしとなる可能性もあります。 ※個人面談では現在取り組まれている活動やキャリア像などについてお伺いする予定です。 - チーム賞 開発していただいた作品の技術レベルやコンセプト、完成度などの観点から「チーム賞」を選出いたします。最優秀チームには、実用的な選べる景品をご用意いたします。景品の詳細については後日案内させていただく予定です。 ▶ エントリー方法 「話しを聞きたい」とリアクションいただければメッセージにて応募URLをご案内致します。 申込の際にはご自身の技術的なアウトプットが確認できるURLをご提出いただきます。 同世代の仲間と共に熱い時間の過ごせる3日間になると思います! みなさまのご応募をお待ちしております!
8人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2005/12に設立

120人のメンバー

  • 海外進出している/
  • 社長がプログラミングできる/
  • 1億円以上の資金を調達済み/
  • 3000万円以上の資金を調達済み/

東京都港区赤坂1-11-44 赤坂インターシティ8F