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React Native
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on 2018/06/18 9,662 views

React Nativeで食べ歩きが趣味になるグルメアプリ開発

株式会社キッチハイク

株式会社キッチハイクのメンバー もっと見る

  • 筑波大学在学中に休学し、京都へ渡る。1年間の修練後、西本願寺で住職の資格を取得。その後、世界中の人々が無償で1つのものを創り上げていくオープンソースコミュニティに仏教の世界観との共通点を見いだし、エンジニアとして活動をはじめる。
    筑波大学大学院を卒業後、2008年に野村総合研究所へ、仏教の専門知識を活かせるテクニカルエンジニアとして入社。
    MongoDB勉強会、MongoDB JPコミュニティの主催者。2012年からgihyo.jpでMongoDBでゆるふわDB体験を連載する。
    http://gihyo.jp/dev/serial/01/mongodb

  • 立教大学文学部卒。学生のころからWebやデザインに興味を持ち、独学で勉強を始める。大学卒業後フリーランスのデザイナーとして活動。業務の傍ら、GitHub上にオープンソースのプロダクトを公開したり、イベントでの登壇も行った。 共著書に『小さなお店&会社の WordPress超入門 ―初めてでも安心!思いどおりのホームページを作ろう!』(技術評論社、2016年)、 『現場のプロが教える WEBデザイン 新・スタンダードテクニック37』(エムディエヌコーポレーション、2015年) がある。2017年4月から KitchHike にデザイナーとして正式に参画。

なにをやっているのか

  • 地域の食材が届くオンラインイベント「ふるさと食体験」が急成長!全国50以上の地域と実施してきました。
  • イベント予約 / 動画視聴 / EC 機能をもつ自社開発のWeb・アプリを展開しています。

地域の食材が届くオンラインイベント「ふるさと食体験」が急成長!全国50以上の地域と実施してきました。
イベント予約 / EC / 写真・レビュー投稿機能をもつ自社開発のWeb/アプリを展開しています。

【Mistletoe・MTG Ventures・メルカリ等から、計4.5億円の資金調達を完了】
キッチハイクは、博報堂メディアパートナーズ出身の山本雅也と、野村総合研究所出身の藤崎祥見が2012年に創業した、「食べることから、豊かな社会をつくる」チームです。

地域の生産者/食の作り手とつながるオンライン食体験「ふるさと食体験」事業や「食と文化を旅できる」オンラインストア事業などを通して、人と地域がより豊かにつながる社会を目指しています。

▼サービスサイト
https://kitchhike.com/

▼コーポレートサイト
https://kitchhike.jp

なぜやるのか

「おいしいものを、おいしく食べよう!」
そんな話を、よくしています。
おいしいものをおいしく食べると、世の中がどんどんよくなります。
いったい、どういうことでしょうか。

それは、社会が、私たちの食べるものでできているからです。
何を食べるか? どう食べるか? 誰と食べるか?
「食べる」は、日々の営みです。
その一食の選択が、世の中を大きく変える力を持っています。

食べることを通じて、人に出会い、文化を知り、地域とつながる。
由来やつくり手の想いを尊び、味わうその瞬間に歓喜する。
持続可能であると同時に、文化創造する食と暮らしを実践する。
食べることで社会がより豊かになっていく、そんな世界を描いています。

どうやっているのか

  • 2021年採用「ふるさと食体験の準備室」イメージ
  • Zoom、Slack、Discordなどを駆使して、リモートワークでも距離の近いコミュニケーションが生まれています。

Zoom、Slack、Discordなどを駆使して、リモートワークでも距離の近いコミュニケーションが生まれています。
グロース・エンジニア・デザイナーを合わせて20名程度の小さなチームです。
すべてのメンバーが自分の手で未来を良くするというマインドを持ち、キッチハイクを通して「世の中に、ワクワクする食体験を生み出す」ことに全力で向き合っています。

◎コロナに対応したリモートワークスタイル
2021年4月よりリモートワークを導入し、ZoomやSlack等を駆使したワークスタイルに移行しました。
オンラインでの定期的な全社ミーティングや1on1、時には東京・上野のオフィスで少人数でのワーク・交流会を実施して、心理的な距離の近いチームビルディングを行なっています。

◎全国どこにいてもOK
ふるさと食体験事業をスタートしてから自然と地域に関心が向くメンバーが増え、この1年でチームの約1/3が地域に移住しました。また、リモートワーク導入以降は全国各地からジョインするメンバーも増えています。

▼“ふるさと食体験の準備室”(メンバーの想いを記事にしています)
https://kitchhike.jp/recruit-2021

こんなことやります

KitchHikeのアプリは0からReact Nativeで開発しています。アプリのリードエンジニアとしてKitchHikeにJoinしてくれる方を募集します。

React Nativeでの業務経験は問いません。これからReact Nativeのスキルを伸ばしたい方、歓迎です。

# 技術要素
- アプリ: React Native
- serverside: Ruby on Rails
- database: MongoDB, Redis
- frontend: React.js, Backbone.js
- UI design: Sketch, InVision, Storybook
- infra: AWS
- web server: Nginx
- security: Amazon Inspector
- repository: GitHub, Zenhub
- communication: Slack
- CI: Wercker

# 技術方針
Webサービスとして、提供する価値を高めるための技術の向上には、貪欲に取り組んでいます。そのための新しい技術の勉強会などにも積極的に参加しています。

# 業務内容
React Nativeでのアプリ開発

# 求人の特徴
- React Native を使ったプロダクトの開発
- コミュニティの会員 2.5万人、1ヶ月に1000人のユーザーが毎日どこかで一緒にごはんを食べる自社サービス KitchHike の開発
- デザインに関する書籍を出版しているデザイナー、UIからサーバーサイドまで精通したフロントエンドエンジニア、OSSのメンテナーもしているサーバーサイドエンジニアが在籍しているチームでの開発
- 開発業務以外にもプロダクト企画・改善にも関われます

# 必須要項
- 以下の1, 2のどちらか必須。
 1. iOSもしくはAndroidのアプリ開発業務経験
 2. React.js での開発業務経験
- GitHubを使用したチームでの業務経験 、またはそれに準じる開発経験
- サービス理解のため、キッチハイクへの参加経験(応募後に予約しても可)
- とりあえず食べる事が好きな人!

# 歓迎条件
- React Native での開発経験
- Ruby on Rails での開発経験
- オープンソースソフトウェアへの貢献
- Qiitaやブログ, 勉強会登壇などのアウトプット

# 求める人物像
- 新しい技術が好きなエンジニア
- 技術について正面から取り組み、公式ドキュメントを読み込めるエンジニア
- 自分が創ったと言えるサービスで世の中を変えることに挑戦したいエンジニア
- いい会社に入る、ではなく素晴らしい会社を創るという考えの方

# KitchHikeの思想
CTO 藤崎のインタビュー記事を読んで共感した方、ぜひ応募してください!
https://www.wantedly.com/companies/kitchhike/employee_interviews/51265

チーム増員のため、オフィスを渋谷から上野に移しました。静かでサービス開発に集中できるナイスなオフィスです。室内にグリーン(観葉植物)が多くて癒されます。ぜひ遊びに来てください。
お待ちしています!

会社の注目のストーリー

「ふるさと食体験の準備室」はじめます。全国地域から、フルリモートで参加できるメンバーを募集!
地域の魅力を再発見するために、ワーケーションを選択。暮らしに混じる多拠点生活をはじめました。
カオスな自分を作っていきたい!東京から縁もゆかりもない福岡に移住してみた。
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会社情報
株式会社キッチハイクの会社情報
株式会社キッチハイク
  • 2012/12 に設立
  • 20人のメンバー
  • TechCrunchに掲載実績あり /
    1億円以上の資金を調達済み /
    3000万円以上の資金を調達済み /
  • 東京都台東区東上野4-13-9 ROUTE89 BLDG. 4F
  • 株式会社キッチハイクの会社情報
    React Nativeで食べ歩きが趣味になるグルメアプリ開発
    株式会社キッチハイク