400万人が利用するビジネスSNS
高津 祐介
元・ハーブ兄さんです。
眞島 哲也
▼じぶんのこと 眞島 哲也。1981年生まれ。 相模原育ち。住まいは横浜。 ▼かいしゃのこと 「株式会社スタートライン」という会社に勤めています。 スタートラインは障がいのある方の雇用支援の会社です。 この会社の何が凄いかって?? この業界No.1を本気で目指しているんです。 障がい者雇用のプロフェッショナル集団です。 福祉目線と企業目線の両方を持つところがわが社の「強み」。 そのギャップを体感したらゾクゾクしちゃいますよ。 ▼しごとのこと 皆さんは忙しいなかでも楽しんで仕事に取り組めていますか? 「働く人が想いを持って取り組める会社が魅力ある会社を創る!」 わたしは35歳を機...
平林 千加
現在、スタートラインで採用全般を担当しております。 沢山の方へ興味をお持ちいただけたら!とWantedlyをスタートいたしました。 まずは、遊びにいらっしゃいませんか?当社のビジネスや会社や人についてお話させていただければと思っております。 ◆わたしとスタートライン 私はもともとひとつの企業で障がい者雇用の担当をしていました。 その時に出会ったのがスタートラインのサービスそして今の役員。 雇用は0からのスタート。右も左も分からなかった当時の私に、障がい者雇用についての背景やトレンド、障がい特性や、採用方法、雇用する上での大切なこと、そして障がい者雇用の可能性をたくさん教えてもらいまし...
企業と障害者双方にとってメリットのある新たな障害者雇用の形をプロデュース。
既存の枠組みに捉われない新たな障害者雇用手段を生み出し、企業の障害者雇用数と障害者の働く選択肢を増しています。
一つでも多くの選択肢をつくり、多様な人々の可能性を拡張することで、誰もが自分らしく生きる社会を目指しています。
現在、民間企業に就職して働いている障害者はおよそ64万人、全体のたった6%しか存在しません※。障害者の働く意欲を育て、働く環境を整え、彼らの社会参加を促進することができれば、それは大きな力になるはずです。
行動変容を促す応用行動分析(ABA)、認知機能の向上が期待される関係フレーム理論(RFT)、心理的柔軟性の向上を図る第三世代の認知行動療法(ACT)など、科学的根拠に基づいた支援技術をベースに、様々なツールを開発し、データベースにノウハウを蓄積することで、支援レベルの向上を図っています。
対企業に対しては、「業務の切り分け、切り出しが難しい」「定着率を上げたいがノウハウが無い」など、再現性が高い障害者雇用を継続することに課題を感じているケースが多く、ご状況に合わせたサービスを提供しています。
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