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リモートワークx裁量労働/インフラエンジニア/SRE/技術部

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on 2025/12/22

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リモートワークx裁量労働/インフラエンジニア/SRE/技術部

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株式会社リブセンス 採用担当

プロフィールを御覧いただきましてありがとうございます。 株式会社リブセンスの採用担当アカウントです。 ◎リブセンスについて 2023年で創業17年を迎えたリブセンスは「あたりまえを、発明しよう。」をコーポレートビジョンに、アルバイト、転職などの人材領域、中古マンションなどの不動産領域そして新たな事業領域まで、社会の新しいあたりまえになるサービスを発明しています。 先日、2006年の創業からこれまでを振り返るとともに、現在のリブセンスを知っていただけるようなコンテンツをつくりたいと考え、このたび創業17周年記念サイトを公開しました。 ●リブセンス創業17周年記念サイト https://www.livesense.co.jp/2023anniversary/ これからも変わらぬ理念のもと、社会の不便や理不尽を解消し、人々の幸せに繋がる事業を育んでいきたいと考えています。 ◎働き方・カルチャー 全社フルリモートワークを基本としながらオフィスにも自由に出社できるハイブリッドな仕事環境です。毎日の出社を前提としないことで、ワークライフバランスの向上や住環境の選択の自由を拡大し、同時に、パフォーマンス向上や気分転換、同僚とのコミュニケーションの場としてオフィスを利用しています。 ◇リブセンスの働き方 https://recruit.livesense.co.jp/lp/engineer/overview ◇制度・環境・文化について https://recruit.livesense.co.jp/culture/ 株式会社リブセンスでは、新卒・中途採用を積極的に行っております。 Job Descriptionを是非ご一読頂き、お気軽にお声掛け下さいませ。

増田 彩

リブセンス中途採用担当。リブセンス歴10年目。 ▼職歴 大和証券、リクルートと2社での営業経験を用いて、 リブセンスでは「新卒採用」「人事企画」「中途採用」を労務以外の人事ポジションに従事。 直近は、中途採用グループにて、 エンジニア/セールス/マーケター/ビジネスオペレーション/プロダクトマネージャー/人事企画 を幅広い職種を担当。 プライベートでは、2児のママとして日々を楽しんでいます。

中野 悦史

2015年株式会社リブセンス入社。 酒好きのアルコール駆動エンジニア。今のところアル中ではない。 いずれの会社でもインフラエンジニアのプレイヤーとしての職歴を重ねてきたが、2017年11月からリブセンスのインフラグループリーダーに、その後は順にエンジニアリング・マネージャーのポジションを上げて、2021年7月からリブセンスのVP of Engineeringを務める。 — 2008年に日本ヒューレット・パッカード株式会社に新卒入社。 2015年に株式会社リブセンスに転職。

株式会社リブセンスのメンバー

プロフィールを御覧いただきましてありがとうございます。 株式会社リブセンスの採用担当アカウントです。 ◎リブセンスについて 2023年で創業17年を迎えたリブセンスは「あたりまえを、発明しよう。」をコーポレートビジョンに、アルバイト、転職などの人材領域、中古マンションなどの不動産領域そして新たな事業領域まで、社会の新しいあたりまえになるサービスを発明しています。 先日、2006年の創業からこれまでを振り返るとともに、現在のリブセンスを知っていただけるようなコンテンツをつくりたいと考え、このたび創業17周年記念サイトを公開しました。 ●リブセンス創業17周年記念サイト https://w...

なにをやっているのか

「時代に沿った、新しいあたりまえへ。」 事業領域の選択にあたっては、社会に大きなインパクトを与え、新しい「あたりまえ」となり得るかという基準を大切にしています。人生の時間に占める割合が高く、大きな意思決定を伴う「仕事」や「住まい」にまつわる領域を皮切りに、社会が求める課題解決に向けて、広く果敢に取り組んでいきます。
新しい発想から新たなあたりまえとなるサービスを生み出し、地道に、徹底的に、社会に浸透させていく姿勢を、コーポレートロゴで表現しています。

なにをやっているのか

「時代に沿った、新しいあたりまえへ。」 事業領域の選択にあたっては、社会に大きなインパクトを与え、新しい「あたりまえ」となり得るかという基準を大切にしています。人生の時間に占める割合が高く、大きな意思決定を伴う「仕事」や「住まい」にまつわる領域を皮切りに、社会が求める課題解決に向けて、広く果敢に取り組んでいきます。

なぜやるのか

新しい発想から新たなあたりまえとなるサービスを生み出し、地道に、徹底的に、社会に浸透させていく姿勢を、コーポレートロゴで表現しています。

リブセンスという社名は、「LIVE = 生きる」と「SENSE = 意味」という言葉の掛け合わせが由来となっています。 人はなぜ生きるのか?  私は、個々人が考える幸せに向かって、日々「選択」することが「生きる」ということだと思っています。 幸せとは何か? 私自身が幸せだと感じる瞬間を思い起こしてみると、それはいつも誰かを笑顔にしたときでした。 より多くの人を幸せにしたい、社会の幸せの総量を増やしたい。そんな思いを抱いて立ち上げたのが、このリブセンスという会社です。 2006年の創業から一貫して「幸せから生まれる幸せ」という理念を掲げ、人生における「選択」をサポートする事業を展開しています。 スマートフォンやソーシャルメディアの普及、テクノロジーの進化に伴い、データや情報が溢れ、アルゴリズムやシステムによる最適化と自動化も進んでいます。しかし、これらの変化によって人々は本当に幸せになれているのでしょうか。 インターネットは個々人をエンパワーメントし、より自由な情報へのアクセスを実現させるという、人類史に刻まれる革命をもたらしました。しかし、幸福への貢献という観点からは、取り扱いと実装において、さらなる進化が求められていると考えています。 テクノロジーというレバレッジを活用して社会的に影響力のある事業を創造すると同時に、人間の幸福やあるべき姿も考える。 「幸せから生まれる幸せ」という理念のもと、社会を一歩前に進め、人々の幸せの増大に貢献する。そんな未来の実現に向け、私たちは絶えず取り組んで参ります。 代表取締役社長兼執行役員 村上 太一

どうやっているのか

■職種を越境してプロダクト開発に関わる 自分の担当職務以外にも手を伸ばして仕事ができる、「越境文化」がリブセンスにはあります。 ビジネス職の多くのメンバーはSQLを書くことができますし、エンジニアも実装だけでなく企画や市場調査から関わっています。 プロダクトの成長のために自分ができることの範囲を広げていく文化が醸成されています。 ■データ分析を武器とするWeb開発 データドリブンプロダクト開発、意思決定を大切にしています。アクセスログとデータベースの横断的な分析を実現するために、2014年には独自のデータ分析基盤を構築して全社的に活用してきました。また、分析基盤の構築と同時期から、レコメンドを始めとした機械学習のプロダクトへの応用に力を入れています。 成功と失敗の経験を通じて、プロダクトへの機械学習導入のノウハウを積み重ねることで、現在はユーザーへの価値提供のデザインの段階からデータ活用を考える段階に来ています。 リブセンスのデータ技術への取り組みについては、データに特化したブログを開設し発信を行っています。是非、最新情報をこちらから御覧ください。 https://analytics.livesense.co.jp

こんなことやります

▍本ポジションに関して ◎プロダクトを限定せず、横断的にリブセンスのインフラを管理するインフラグループにご所属いただき、プロダクトの安定的な運用を支えて頂きます。 サービスを安定稼働させ、そこから更に中長期に目線を合わせたシステム改善や開発体験の向上を目指しています。 具体的には以下のようなミッションを想定しています: 新しい技術の評価検証(R&D) Infrastructure as Code(IaC)の開発・運用(terraform) 開発者体験の向上(Developer Experience: DX) プロダクトの監視・障害対応 プロダクト開発エンジニアと連携しシステムの提案/構築/改善 社内ツール/ライブラリの開発/運用/保守 部署について: 一言で表すと、SRE(Site Reliability Engineering)の働き方をしている部署です。 日々のインフラ安定稼働はもちろんのこと、事業スピードを一層加速できるよう、技術面における困難な課題を全社横断で取り組んでいます。リブセンスではクラウド(AWS、GCPなど)でのインフラ運用をしています。インフラはコード管理(Infrastructure as Code)されており、GitHubで構成変更を議論しています。 また、全社共通基盤の提供に対するリサーチや提案、導入など幅広い領域を担う部署でもあります。 例えば最近では、全社に先駆けて様々な生成AIツールの導入・検証を進めています。 【リブセンスのエンジニア組織について】 エンジニアとしての転職活動を目指す方向けに特設ページを作成しました。ぜひご一読ください。 ・リブセンス採用サイト  https://recruit.livesense.co.jp/engineering/ ・Livesense Engineering Handbook  https://engineering-handbook.livesense.co.jp/ 【グループの働き方/組織体制について】 複数事業部(リブセンスが運営しているサービスの大半)を横断的に見ており、5名所属しています。 その人の指向性に合わせて事業部のサービス窓口担当をアサインしていますが、窓口担当の人が全てやるのではなく、チームに持ち帰ってきて球配りをするような風土があります。 今回の応募では特に、転職会議のインフラを見ていただくエンジニアを必要としています。 5名全員が協働しながら進める組織風土のため、入社後は互いにフォローし合いつつ、新しく加わる方にはぜひチームに新しい視点や風土をもたらしていただけることを期待しています。 ◆業務内容 新しい技術の評価検証(R&D) Infrastructure as Code(IaC)の開発・運用(terraform) 開発者体験の向上(Developer Experience: DX) プロダクトの監視・障害対応 プロダクト開発エンジニアと連携しシステムの提案/構築/改善 社内ツール/ライブラリの開発/運用/保守 ◆期待したいこと/想定されるミッション プロダクトの安定稼働に責任を持ち、基盤を日々改善すること 一般的なインフラエンジニアではなくSREの働き方を期待します ◆必要な経験・スキル ・AWS, GCPなどIaaSの運用経験 ・プロダクト/サービスを問わず、本番環境の運用管理経験があること ・チーム内外と円滑にコミュニケーションを取れる能力 ・複雑な問題を論理的に分解し、解決策を導き出せる能力 ◆歓迎する経験・スキル ・Linuxサーバの管理・運用の経験 ・アプリ開発経験 ・Ruby on Rails の構築・運用経験 ・Ruby, Python, Go, Rustの開発経験 ・Webサービスを構成するミドルウェア・マネージドサービスの構築・運用経験 ・Ansible, Terraformなど構成管理ツールの利用経験 ・Docker, Amazon ECS, Amazon EKS, Kubernetesの運用経験 ・OSSのコードリーディングと要件解決のための変更をした経験 ・MySQL などの RDBMS の運用、高可用性設計、パフォーマンスチューニングなどについての深い知識 ・プロジェクトを主体的に計画し、完遂した経験 ・サーバーサイドの開発運用経験があり、もっと低レイヤーの開発運用に挑戦したい方 ・チーム内で発生した運用課題に対し、仕組み化や自動化によって根本解決を推進した経験 ・テキストコミュニケーション文化への耐性 ・WorkingOutLoud(WOL)文化への適正
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
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    会社情報

    2006/02に設立

    235人のメンバー

    東京都港区海岸一丁目7番1号 東京ポートシティ竹芝10階