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心が動く世界観をつくる。マーケティング会社のクリエイティブディレクター募集

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on 2026/01/14

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心が動く世界観をつくる。マーケティング会社のクリエイティブディレクター募集

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勤務地が海外
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塩谷 宏太

私は、もともと制作会社の出身です。 マーケティング会社の代表としては、少し珍しい経歴かもしれません。 でもその分、 マーケターとして数字に向き合う悩みも、 クリエイターとして表現をつくる苦しさも、 どちらも身をもって知っています。 だからこそ、Redcherry では クリエイティブが“成果に直結する力”を持っていることを、 誰よりも理解しています。 マーケティング会社でありながら、 多くのクリエイティブを自社で生み出し、 表現と戦略が分断されない環境をつくっているのもそのためです。 Redcherryは、指示を出す人と受ける人に分かれるようなチームではありません。 誰かが上に立ってコントロールするのではなく、 お互いの視点や役割を尊重し合いながら、 自然に力を掛け合っていく。 そんな、しなやかで風通しのいいチームづくりを大切にしています。

なぜコーヒーがモチーフ?(cafe事業はしてませんが)

塩谷 宏太さんのストーリー

株式会社Redcherryのメンバー

私は、もともと制作会社の出身です。 マーケティング会社の代表としては、少し珍しい経歴かもしれません。 でもその分、 マーケターとして数字に向き合う悩みも、 クリエイターとして表現をつくる苦しさも、 どちらも身をもって知っています。 だからこそ、Redcherry では クリエイティブが“成果に直結する力”を持っていることを、 誰よりも理解しています。 マーケティング会社でありながら、 多くのクリエイティブを自社で生み出し、 表現と戦略が分断されない環境をつくっているのもそのためです。 Redcherryは、指示を出す人と受ける人に分かれるようなチームではありません。 誰かが上に立って...
なぜコーヒーがモチーフ?(cafe事業はしてませんが)

なぜコーヒーがモチーフ?(cafe事業はしてませんが)

なにをやっているのか

Redcherry は、Human-Oriented Marketing(人間味のあるマーケティング)を軸にした、 小さなマーケティング会社です。 ブランドの背景にある想いや、 使う人の日常の中にある小さなゆらぎ、 “心が動く瞬間” を大切にしながら、 ブランドの本質を、温度を伴って届けることを目指しています。 私たちは、 クリエイティブは装飾ではなく「本質を伝えるための手段」だと考えています。 ブランドの核に触れ、その深さを損なわずに表現へと落とし込む、 とても重要な役割だと考えています。 戦略と表現が分断せず、 ブランドの“らしさ”が一貫して届く形をつくる。 これは、マーケティング会社でありながら、クリエイティブを自社でつくる、 Redcherry だからできる働き方です。 広告の数字は国内トップクラスですが、 私たちが見ているのは、 数字の向こうにいる「ひとりの心の動き」です。
業界もジャンルも多様です。ブランド価値を伝える表現を幅広く手がけています。
淡路島の事務所で「ヤギ」を飼おうか真剣に検討中です。

なにをやっているのか

業界もジャンルも多様です。ブランド価値を伝える表現を幅広く手がけています。

淡路島の事務所で「ヤギ」を飼おうか真剣に検討中です。

Redcherry は、Human-Oriented Marketing(人間味のあるマーケティング)を軸にした、 小さなマーケティング会社です。 ブランドの背景にある想いや、 使う人の日常の中にある小さなゆらぎ、 “心が動く瞬間” を大切にしながら、 ブランドの本質を、温度を伴って届けることを目指しています。 私たちは、 クリエイティブは装飾ではなく「本質を伝えるための手段」だと考えています。 ブランドの核に触れ、その深さを損なわずに表現へと落とし込む、 とても重要な役割だと考えています。 戦略と表現が分断せず、 ブランドの“らしさ”が一貫して届く形をつくる。 これは、マーケティング会社でありながら、クリエイティブを自社でつくる、 Redcherry だからできる働き方です。 広告の数字は国内トップクラスですが、 私たちが見ているのは、 数字の向こうにいる「ひとりの心の動き」です。

なぜやるのか

効率化や最適化が進み、 AIで大量に表現がつくれてしまう時代になりました。 どんなに技術が進んでも、 人の心を動かす表現は、人にしかつくれない—— 私たちは、そんなシンプルなコアを大切にしています。 数値化できない“人間らしさ”が、 ブランドを好きになるきっかけになると信じています。 私たちは、 一時的なバズや効率だけを追いかけるのではなく、 ブランドの本質にある “心が動く理由” を、 丁寧に拾っていきたいと思っています。 “このブランドがもっと伝わったらいいのに” と、 素直に思える人と一緒に働きたいです。 Redcherry のクリエイティブは、つくることが目的ではありません。 つくった先で、 誰かの心がそっと動く瞬間を生み出すためのものです。

どうやっているのか

■ 目指している姿■ 私たちが大切にしているのは、 見た目の美しさや、誰かの好みに合わせた表現ではありません。 そのクリエイティブを手にした人が、 どんな景色を思い浮かべ、 どんな気持ちになるのか。 その“受け取り手の世界”を想像しながら、 心にそっと残る届け方を丁寧に設計していきます。 どんな見え方なら、自然と好きになってもらえるのか。 どんな表現なら、「このブランドっていいな」と感じてもらえるのか。 その答えを、一つひとつ探していく姿勢を大切にしています。 制作物をつくるのではなく、 その先にいる“誰か”の気持ちを想像しながらつくること。 お客さんの顔や生活がふっと浮かぶ人、 そして“こころが動く瞬間”を一緒に育てていきたい人と、 仕事をご一緒できればと思っています。

こんなことやります

■ 世界観と構造をつくるクリエイティブ■ ただ絵をつくるのではなく、 ブランドの“感じ方”そのものを設計していく役割です。 ・プランナーと連携して、ブランドのトーンや世界観を形にする ・撮影(スチール/ムービー)の構成や演出をつくる ・SNS/広告/LP/EC などのビジュアル設計する ・表現ルールやトンマナのガイド化する ・デザイナー・映像チームのディレクションする ・パッケージ、ネーミングなどの表現サポートする ・世界観を“戦略と言葉で語れる構造”にする 等。 ■仕事のやりがい■ クリエイティブは、 「最後に整える作業」ではありません。 マーケティング会社として、 戦略のはじまりからクリエイティブディレクションに関わることができるため、 ブランドの“根っこ”の部分から一緒につくっていく実感があります。 届け方を設計したり、世界観を決めたり、 表現に込めた意図がそのまま成果につながったり…。 ユーザーの心の動きが、“目に見えるかたちで返ってくる”手触りがあります。 クリエイティブを末端の作業ではなく、 ブランドを育てる上流の仕事として扱えること。 それが、この仕事の大きなやりがいになると思います。 ■働く環境について■ Redcherry には、型にはまった上下関係や、重い空気はありません。 自然体で話せる距離感を大切にしています。 ・フルリモート ・海外在住のメンバー ・子育てと両立するメンバー ・淡路島の自然を背景に働く代表 落ち着いた環境の中で、それぞれが自分のペースを保ちながら働いています。 ただし、成果にはしっかり向き合います。 やわらかさと実務的な強さを両立するチームです。 ■さいごに■ この募集は、戦力としての採用であると同時に、 Redcherry の未来を一緒につくる仲間を探す取り組みです。 まずは気軽にお話ししませんか。 「話を聞いてみたい」からのエントリーも歓迎しています。 友人とコーヒーを飲むように、あなたのことを教えてください。
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2020/09に設立

    1人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 社長がプログラミングできる/

    兵庫県淡路市楠本2641-16