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企業の健康管理を支えるSaaS開発を牽引するテックリード募集

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on 2026/04/15

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企業の健康管理を支えるSaaS開発を牽引するテックリード募集

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杉内 貢

Mgr/EM/QA/AI 100以上のPJに品質改善支援者として関わり、技術だけでなく、ポジションも大事だと痛感しました ラインマネジメントなどで100名近くのマネジメントもしていました。 5つのポイントに重きを置くことを大事にして取り組んでいます。 ①サービス品質視点  ・ユーザーにとって必要とされる価値が提供できているのか ②プロダクト品質視点  ・プロダクトにおいて「当たり前品質/魅力的品質」を意識できているのか ③開発プロセス品質視点  ・プロダクト開発において品質担保に対して阻害要因となるステップが存在しないか ④改善活動のサイクル  ・現状を良しとせず、常に改善する仕組みがプロダクト開発において仕組化されているのか ⑤組織における評価制度  ・プロダクト開発に携わるメンバーがより熱中できる評価制度が設けられているのか 知識欲を満たせるよう日々勉強中🤯📚 最近はもっぱら生成AIを活用して、自分の領域をより限定的にするため、 テストプロセスをどこまで効率化できるかにチャレンジ中です!

福傳 省吾

大学卒業後、物流系ベンチャーでエンジニアを始めました。 その後株式会社iCAREへ転職。 Opsチームのリーダーをしています。 ずっとベンチャーにいたからか、設計から実装/運用までだいたい何でもしています。

Mitsuaki Hanyu

Webエンジニアとして10年以上の経験を持ち、現在はインフラ・SRE・セキュリティ領域のシニアマネージャーを務めています。プロダクトの安定稼働と品質向上を技術面からリードしつつ、組織マネジメントも担当。開発から運用までの幅広い知見を活かし、技術と組織の両面から事業成長を支えることを強みとしています。

株式会社iCAREのメンバー

Mgr/EM/QA/AI 100以上のPJに品質改善支援者として関わり、技術だけでなく、ポジションも大事だと痛感しました ラインマネジメントなどで100名近くのマネジメントもしていました。 5つのポイントに重きを置くことを大事にして取り組んでいます。 ①サービス品質視点  ・ユーザーにとって必要とされる価値が提供できているのか ②プロダクト品質視点  ・プロダクトにおいて「当たり前品質/魅力的品質」を意識できているのか ③開発プロセス品質視点  ・プロダクト開発において品質担保に対して阻害要因となるステップが存在しないか ④改善活動のサイクル  ・現状を良しとせず、常に改善する仕組みがプロ...

なにをやっているのか

働くひとの健康が損なわれるカンパニーケアの常識を変える。 それが、社会課題と向き合うiCAREからの本質的アプローチです。 企業が働くひとのために行う健康づくり。 iCAREはこの一連の活動を総称して「カンパニーケア」と名付け、そこに携わる 人事・産業医・産業保健看護職・管理監督者・上司の活躍を日々支えています。 彼らがもっと輝くことで、働くひとの健康に関する環境や仕組みが変わり、 カンパニーケアの常識が変わっていきます。 その先に目指すのは、「働くひと・組織・社会」が健康になる好循環の実現。 そんな世界観に向かって、iCAREは今日も前に進みます。

なにをやっているのか

働くひとの健康が損なわれるカンパニーケアの常識を変える。 それが、社会課題と向き合うiCAREからの本質的アプローチです。 企業が働くひとのために行う健康づくり。 iCAREはこの一連の活動を総称して「カンパニーケア」と名付け、そこに携わる 人事・産業医・産業保健看護職・管理監督者・上司の活躍を日々支えています。 彼らがもっと輝くことで、働くひとの健康に関する環境や仕組みが変わり、 カンパニーケアの常識が変わっていきます。 その先に目指すのは、「働くひと・組織・社会」が健康になる好循環の実現。 そんな世界観に向かって、iCAREは今日も前に進みます。

なぜやるのか

世界では年間約190万人の労働者が働くことによる事故や疾病で亡くなっています。 働くことによって自身が健康を損ねるとは、誰もが普段考えないことでしょう。 しかしながら、想像を超えるほどの労働関連死が世界中では現に起きています。 そういった労働にまつわるリスクは、働くひとの自助努力のみで解消するのは困難です。 だからこそ、働くひとを雇用する企業には健康で安全な労働環境を整備する責務があり、人口減少社会における不可欠な人事戦略の一つになっています。 代表の山田は、離島で予防医療の本質を学んだ後、2万人を超えるメンタルヘルス患者と向き合ってきました。「働くひとの健康」を環境や仕組みで守り創ることができないか。 企業が主体の健康づくり「カンパニーケア」のあり方を唱え、その仕組みを支援することで働くひとが健康を損ねない世界に貢献するために、iCAREを創業しました。 価値観や働き方が多様化する中で、健康を損ねる要因も一つではありません。 健康もまた一つの価値観であるがゆえ、押し付けることもできません。 ただ、明らかなのは健康を守ることは企業の責務だということ。健康を創ることが持続可能な企業経営には不可欠であるということです。 日本の労働生産人口は40年後には4割減少すると言われている中で、健康を軸にした企業戦略はますます重視されています。 iCAREはそうした時代が変化する中で10年以上にわたりテクノロジー×専門性を軸に、働くひとの健康創りの「プロ」として世の中に価値を届け、自らもまた仕事を楽しみ成長しています。 そんな「プロ」たちとパーパスの実現を本気で目指しませんか。

どうやっているのか

パーパスに向かって組織が一丸となって事業を推進していくため、わたしたちはクレドとバリューを大切にしています。 ■ クレド- 楽しまなければプロじゃない クレドは、iCAREに所属するプロフェッショナルとしての在り方(to be)を表しています。 ・自分にフタをしていないか? ・仲間に愛はあるか? ・家族に誇れるか? ■ バリュー バリューは、iCAREに所属するプロフェッショナルとしての仕事の進め方(to do)を表しています。 ・圧倒的、実行主義 ・心にいつも、顧客目線 ・組織の壁を感じるなら、ぶち壊せ 社内の雰囲気やメンバーについては、是非Xで「iCARE」と検索してみてください。 こちらからも雰囲気を掴んでいただけます! ・iCARE Official note https://note.icare-carely.co.jp/ ・iCARE BOOK(カルチャーデック) https://www.docswell.com/s/iCARE/54QVM1-icare_culturedeck

こんなことやります

【今後の展望】 オムロンとより強固なパートナーシップを築くという決断のもと、2025年10月よりオムロングループにジョインしました。 2024年7月の資本業務提携により、iCAREとオムロンは、データに基づいた健康課題の特定・改善・見直しを行うことで企業の生産性向上に寄与するサービスを共同開発しています。 今回のグループインにより、両社の知見を活用した新サービスの開発を加速させ、iCARE単独での段階的な成長から非連続的な事業成長に繋げるべく、様々な構想を実現させていくことにチャレンジしていきます。 【企業・プロダクト概要】 「働くひとの健康を世界中に創る」をパーパスに、現役の産業医である代表の山田が2011年に創業 ・企業向けの健康管理クラウドサービス「Carely(ケアリィ)」を開発・運営 ・従業員の健康診断やストレスチェックなどをまとめて管理できるSaaSプロダクト ・クラウドシステムと専門家のサポートを組み合わせて、企業の健康課題を解決 【仕事内容】 Carelyの機能開発をリードエンジニアとして推進していただきます。設計方針の策定からチームでの実装・リリース・運用まで一貫して担うポジションです。 担当領域はフロントエンドからバックエンド、外部システム連携まで幅広くカバーします。 具体的な業務の例: ・新機能の開発・既存機能の改善 ・設計レビューおよびレビュープロセス自体の改善 ・内部品質の向上施策(テスト戦略、コードの見通し改善など)の策定・推進 ・リアーキテクト等に関する技術的な議論・意思決定への参加 ・AIを主体とした開発ワークフローの構築・改善への参加 開発チームの一員として日々の開発・運用に取り組みつつ、中長期の技術課題にもチームと一緒に向き合っていただきます。日常の開発業務ではAIの活用を前提としており、AI活用率は90%以上、開発生産性は1.5倍以上を実現しています。 【募集背景】 ・Carelyはリリースから9年以上が経過し、従業員数万名規模の大企業にも導入が拡大中 ・お客様のニーズが「日々の業務を効率化したい」から「業務体制を再構築し、データを活用したい」へと変化している ・その変化に対応し、新しい価値をスピーディに届けるための仲間を募集 ・現在のシステムは1つの大きなアプリケーション(モノリス)として動いている状態 ・今後はモジュラモノリスやマイクロサービスへの移行を検討中 ・こうした設計の見直しに、入社直後から関われるタイミング 【必須スキル】 ・Ruby on Railsアプリケーションの開発及び運用経験(5年以上) ・プロジェクト規模問わず、チームのリーダー経験 ・日常の開発業務においてAIツールを活用した経験 【歓迎スキル】 ・Vue.jsまたはReactでの開発経験 ・0→1の新規プロダクト開発・運用経験 ・toB SaaSプロダクト開発・運用経験 ・レガシーシステムのリファクタリング・リアーキテクト経験 ・技術カンファレンス、技術コミュニティイベントでの登壇経験 ・技術的課題を解決し、ビジネス価値を生むために多数のステークホルダーと協力してプロジェクトを推進した経験 ・AIを活用した開発ワークフローの設計・導入経験 ・AIの出力に対するレビュー・品質担保の仕組みづくりの経験 【求める人物像】 ・「働くひとの健康を世界中に創る」というパーパスに強い共感が出来る方 ・受身な態度や批評家にならず、プロダクトやチームのための行動が能動的に出来る方 ・課題発見から解決まで、自身で考えて仲間を頼りながらやり切ることに自信がある方 【開発環境】 サーバーサイド : Ruby on Rails フロントエンド : Vue.js(TypeScript) データ通信形式 : GraphQL データベース : PostgreSQL、 Redis インフラ : AWS 品質管理 : RSpec、 Brakeman、 RuboCop、 ESLint、 MagicPod コミュニケーション・グループウェア : Slack, Google Workspace、Kibela、Backlog デザイン : Figma, Storybook モニタリング・監視 : Datadog、Sentry、PagerDuty CI/CD:CircleCI, Github Actions 開発生産性向上(AI含む):Devin、GitHub Copilot、Claude Code、Cursor、CodeRabbit、Figma(Figma Make)、MagicPod(MagicPod Autopilot)、Findy Team+
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    メンバーの性格タイプ

    Mitsuaki Hanyuさんの性格タイプは「ブレーン」
    Mitsuaki Hanyuさんのアバター
    Mitsuaki HanyuSREチームマネージャー
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
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    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2011/06に設立

    137人のメンバー

    • 3000万円以上の資金を調達済み/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都品川区西五反田2-29-5 日幸五反田ビル5階