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前田
AsianBridgeの採用責任者をしております。前田です。 昨年10月にカブアンドグループへの参画を経て、現在、私達はかつてない変革期にいます。 当社は、 開発部門、営業部門、管理部門。それぞれの専門性を持つ多様なメンバーが集まっていますが、向いている方向は一つ。「全ての人々が平等にチャレンジできる社会を実現する」を実現することです。 この壮大なミッションを内側から支える管理部門は、今まさに会社の土台を創り直す面白いフェーズにあります。 完成された組織に入るのではなく、自らの手でスタンダードを創りたい。そんな情熱を持った方を、私達は求めています。 そして、私達は、皆さんのキャリアを全力でバックアップしていきたいと考えています。
三宅 貴展
2016年 中堅ベンチャーに入社。セールスとして小売・飲食店向けにオムニチャネル化の支援後、IoTプロダクトの提案・新規事業の立ち上げを行う。 2019年 独立しスタートアップ数社で、営業企画や新規事業立ち上げ、PM等を担当 2020年 地方創生系スタートアップに携わり、地方への企業誘致業務を担当 主な担当地域は、北陸と九州 2025年 株式会社Asian Bridgeに入社
【技術を武器に、社会を変える】 私たちの原動力は、技術で社会の不平等を解決したいという純粋な情熱です。受託開発から自社サービスまで、1行のコードが誰かの未来を支えるインフラになる。その手触り感こそが、Asian Bridgeで働くエンジニアの醍醐味です。
【部署を越えたフラットな対話】 東京・金沢・富山の拠点を繋ぎ、チーム全員で一つのプロダクトに向き合います。役職や年次に関わらず、良いアイデアは即採用。第2創業期の今だからこそ、若手の「やってみたい」が組織を、そしてサービスを創っていきます。
【「利他の心」を仕組みに変える】 プログラミング経験よりも大切にしているのは、誰かの「困った」を解決したいという想いです。未経験からでも着実に成長できる研修制度と、互いを尊重し助け合う「いい人」が集まる文化が、ここにはあります。
【オンとオフが混ざり合う、自由な社風】 オフィス内にはリラックスして交流できるスペースも。集中してコードを書く時間もあれば、ふとした雑談から新しい事業の種が生まれることもあります。自社プロダクトの企画立案は、こんなカジュアルな場からも始まっています。
【最高の景色が、最高のインスピレーションを】 東京本社からは、東京タワーを一望できる開放的な景色が広がります。拠点は東京ですが、現場は全国の地方自治体やスポーツチーム。最先端の環境にいながら、地方の「不平等」をゼロにする仕組みを創り出しています。
【時にはみんなでリラックス】 若手が自ら手を挙げて企画する社内イベント。経験豊富なメンバーやマネジメント層は、若手の「やってみたい」を信じて、温かく見守ります。「口は出さずに、全力で応援(と出資)に徹する!」のがAsian Bridge流。 子供と無邪気に遊ぶ社長の姿が、このフラットな関係性を物語っています。
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