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交流回数1,000万件超の産直ECで、データドリブンに仮説検証を回すPM

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on 2026/01/29

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交流回数1,000万件超の産直ECで、データドリブンに仮説検証を回すPM

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布井 佑佳

マーケティングバックグラウンドのPdMでプロダクト部統括。4歳児と1歳児の母。神奈川県最西端の山奥暮らし。 プロダクトディスカバリー(WHY&WHAT)、プロダクトの継続的な検証・改善(A/Bテスト)、開発プロジェクトの要件定義〜ディレクション、アジャイル開発の実践、チーム全体のマネジメントなどを担当。 会社の最古参メンバー。

小林 工馬

慶應大学卒業後、ジーユーへ入社。最短で店長資格取得後、大小様々な店舗の運営を経験。唯一お客様と触れ合える店舗で多くの方に満足頂けるよう尽力してきました。また、本部にてECやマーケティングについても経験してきました。その後2019年にポケットマルシェへ転職。ビジネスサイドの担当者から始まり、マーケティング担当としてKARTEを活用したサービスグロースに従事。チームリーダーを経て、現在は部長としてサービス全体のマーケティングを統括

株式会社雨風太陽のメンバー

マーケティングバックグラウンドのPdMでプロダクト部統括。4歳児と1歳児の母。神奈川県最西端の山奥暮らし。 プロダクトディスカバリー(WHY&WHAT)、プロダクトの継続的な検証・改善(A/Bテスト)、開発プロジェクトの要件定義〜ディレクション、アジャイル開発の実践、チーム全体のマネジメントなどを担当。 会社の最古参メンバー。

なにをやっているのか

「都市と地方をかきまぜる」をミッションに、生産者と消費者が直接やり取りしながら旬の食べものを売り買いできる産直アプリ「ポケットマルシェ」、寄附者と生産者が直接つながるふるさと納税サービス「ポケマルふるさと納税」、食べもの付き情報誌「食べる通信」の運営を行うほか、小学生のお子さんと親御さんが生産者のもとで自然に触れて命の大切さを学ぶ、地方留学プログラム「ポケマルおやこ地方留学」などを展開しています。 2023年12月に東京証券取引所グロース市場へ株式を上場。 全国の生産者を媒介に、都市と地方をつなぐことで地域を持続可能にし、将来にわたって活力ある日本社会を残したいと願う会社です。 ▼私たちが目指すもの(インパクトレポート/会社概要) https://ame-kaze-taiyo.jp/impact/
生産者と消費者が直接つながり、コミュニケーションをとりながら旬の食べものを売り買いできるプラットフォーム「ポケットマルシェ」
生産者を特集した情報誌と、彼らが収穫した食べものがセットで届く食べもの付き情報誌「食べる通信」
消費者からの「ごちそうさま」「ありがとう」の声で、生産者の仕事に一層のやりがいや誇りが生まれています。
生産者がどんな想いでどんな風につくっているのかを知り、消費者は食事に一層の楽しさを見出しています。

なにをやっているのか

生産者と消費者が直接つながり、コミュニケーションをとりながら旬の食べものを売り買いできるプラットフォーム「ポケットマルシェ」

生産者を特集した情報誌と、彼らが収穫した食べものがセットで届く食べもの付き情報誌「食べる通信」

「都市と地方をかきまぜる」をミッションに、生産者と消費者が直接やり取りしながら旬の食べものを売り買いできる産直アプリ「ポケットマルシェ」、寄附者と生産者が直接つながるふるさと納税サービス「ポケマルふるさと納税」、食べもの付き情報誌「食べる通信」の運営を行うほか、小学生のお子さんと親御さんが生産者のもとで自然に触れて命の大切さを学ぶ、地方留学プログラム「ポケマルおやこ地方留学」などを展開しています。 2023年12月に東京証券取引所グロース市場へ株式を上場。 全国の生産者を媒介に、都市と地方をつなぐことで地域を持続可能にし、将来にわたって活力ある日本社会を残したいと願う会社です。 ▼私たちが目指すもの(インパクトレポート/会社概要) https://ame-kaze-taiyo.jp/impact/

なぜやるのか

消費者からの「ごちそうさま」「ありがとう」の声で、生産者の仕事に一層のやりがいや誇りが生まれています。

生産者がどんな想いでどんな風につくっているのかを知り、消費者は食事に一層の楽しさを見出しています。

ポケットマルシェは東日本大震災をきっかけに生まれました。 当時、岩手県議会議員だった代表の高橋が目にしたのは、それまで交わることのなかった生産者と消費者が被災地で初めて出会い、お互いを知るにつれ関係性が深まっていく様子でした。 このように、生産者と消費者がつながり、共に助け合う関係性が生まれることで、双方の抱える課題を同時に解決することができるはずだと、高橋は考えました。 そして、現代社会では分断されている生産者と消費者、地方と都市、自然と人間を、食べものを手段としたコミュニケーションでつなぎ、共に助け合う関係性を平時から生み出すこと目指して、ポケットマルシェが誕生しました。 ポケットマルシェ上では、生産者が日々、食べものの裏側の物語を発信しています。 どのような想いで農漁業をしているのか、どんな苦労や喜びがあるのか、自然環境がどんなふうに変化したのか。消費者もまた、誰とどんなふうに料理をして食べたのか、どんな想いを抱いたのかを、「ごちそうさま」「ありがとう」の声として届けています。 分断されていた生産者と消費者がつながり、関係性を育むことで、お互いに少しずつ変化が生まれています。 生産者は、より良いものをつくろうと思うようになり、仕事に一層のやりがいや誇りが生まれました。また、消費者は、食べものが命であることを認識して捨てられなくなり、ただのエネルギー補給ではない食事に楽しさを見出しました。毎日のように連絡を取り合ったり、実際に生産現場や消費地に訪れたりするような関係性も生まれはじめています。 単なる食べものの「売り手と買い手」という関係を超えて、生産者と消費者が個人と個人としてつながり、共に助け合うような関係性を育んでいく。私たちは、そんな場をつくっていきます。

どうやっているのか

▼プロダクトについてはこちらもご参照ください! ①なぜ関係人口なのか?ポケマルが向き合う社会課題とアプローチについて https://www.wantedly.com/companies/ame-kaze-taiyo/post_articles/1025907 ②「生産と消費の分断」をハックせよ。ECの枠を超えて、人のつながりを育むポケマルのプロダクトづくり https://www.wantedly.com/companies/ame-kaze-taiyo/post_articles/1028154 【主要な技術スタックと開発環境】 ・言語/フレームワーク └ バックエンド :Ruby(Ruby on Rails) └ フロントエンド:TypeScript(React.js/Next.js) └ モバイル:Swift(iOS), Kotlin(Android, Java) ・DB/キャッシュ: MySQL(Aurora), BigQuery, Redis ・検索エンジン: ElasticSearch ・インフラ・ミドルウェア: AWS, GCP ・CI: CircleCI ・監視: Datadog ・分析基盤: BigQuery, Redash ・プロジェクト管理: ZenHubによるカンバン ・ドキュメント管理:Confluence ・コミュニケーション: Slack 【ビジョン実現を本気で目指す、多種多様なメンバー】 元官僚やコンサルタント、ポケマルユーザーなど、食・農業界内外から多種多様なメンバー約60名が集まりました。代表の高橋・権藤を中心に、本気で社会を良くしていこうと、ビジョンの実現に向けて日々奮闘中です。 個性豊かなメンバーのインタビュー記事もぜひご覧ください! https://www.wantedly.com/companies/ame-kaze-taiyo/stories 【全国での学びや交流を後押しする独自制度】 当社では、地域や生産現場に足を運ぶ機会を大切にしています。 社内制度として、宿泊サービス「STAY JAPAN」を活用して現地滞在をサポートする 「やどかりきっぷ」、生産者や地域を訪問する際の費用を補助する 「生産現場きっぷ」 を用意。 社員一人ひとりが日本各地での暮らしや仕事に触れ、学びや関係づくりを深められるよう応援しています。 ◎日本各地へ足を運ぼう。旅行予約サイト「STAY JAPAN」経由の宿泊費を補助する「やどかりきっぷ」を新設 https://www.wantedly.com/companies/ame-kaze-taiyo/post_articles/990593 ◎日本各地の生産者さんのもとで学び、交流する!雨風太陽スタッフのための「生産現場きっぷ」って? https://www.wantedly.com/companies/ame-kaze-taiyo/post_articles/919038 【雨風太陽の行動指針 】 1. 社会の答えになる 2. できる方法を考える 3. かきまぜる 答えを探すのではなく、ビジョンを社会の答えにする気構えを持とう。 そのために、できない理由ではなく、できる方法を考えよう。 ひとりでは無理でも、関わりの力で必ず乗り越えられる。

こんなことやります

ポケットマルシェ(ポケマル)は、農家さんや漁師さんから食材を直接購入できる産直アプリです。 私たちは、旬の食材を産地から直接受け取れる利便性に加えて、「食」をきっかけに関係性が育まれていく体験も大切にしています。 やり取りを重ねた先に継続購入が生まれ、時には産地を訪れるユーザーもいます。その延長線上で、収穫体験や漁業体験などの体験商品も出品されるようになりました。 一方で、生産者さんの本業はあくまで生産活動です。農作業や漁に加えて、販売管理や個別のやり取りが負担になりすぎると、続けることが難しくなります。 人と人のつながりが生まれる体験を磨くこと。出品〜発送など裏側の業務を、データや技術の力で効率化し、UXを高めること。そして流通を拡大して生産者さんの収益に貢献すること。これらを切り分けて考えるのではなく、バランスよく結びつけて事業成長につなげるのが、ポケマルの難しさであり面白さでもあります。 このチャレンジに、ぜひ一緒に取り組みませんか?ご応募お待ちしております! ▍業務内容  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ユーザーの声やデータをもとに本質的なニーズや課題を特定し、課題設定〜企画〜開発推進〜検証まで一気通貫で担います。 担当領域は、購入体験の導線改善から、出品・受注・発送業務の効率化、決済/配送/通知といった基幹の仕組みまで。プロダクト全体を横断して取り組んでいただきます。 (主な業務例) ・定性/定量データの分析に基づく課題抽出、課題解決のための施策立案 ・プロトタイピングやユーザーテストによる仮説検証、リリース後の数値分析と改善施策の推進 ・ステークホルダー(マーケティング、セールス、カスタマーサポートなど)との連携 ・開発案件におけるプロジェクトマネジメント(スケジュール/スコープ/品質/リスク管理) ・要件定義、仕様策定、ワイヤーフレーム作成などのドキュメント作成 (開発チームの特徴) 小規模チームで、開発を行うため、メンバーそれぞれが裁量を持ちながら議論を重ねてより良いプロダクト開発を目指していくことができます。 また、継続的にプロダクトの価値を提供するべく、よりよい開発プロセスや体制づくりも常に試行錯誤しているため、開発効率を上げるための取り組みや、お互いが気持ちよく仕事をするためのルールなども積極的に意見を出し変化を起こせる環境です。 ▍必須要件  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・Webサービスまたはモバイルアプリの開発プロジェクトにおいて、要件定義からリリースまでの一連のプロセスを推進した経験(PdM・ディレクター・企画職など職種名は不問) ・定性/定量データをもとに課題を発見し、プロダクトや事業の改善につなげた経験 ▍歓迎要件  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ (いずれかで該当がある方◎) ・toC向けWebサービスまたはモバイルアプリにおけるプロダクトマネジメント経験 ・アクセス解析ツール(GA等)やSQLを利用したデータ分析の経験 ・アジャイル/スクラム開発手法に関する知識と実践経験 ▍働く環境  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ①フレックスタイム制(土日祝休)  └ コアタイム11:00〜15:00、フレキシブルタイム5:00~11:00/15:00~22:00 業務状況に合わせて柔軟にスケジュールを組める環境です。(例:早朝勤務→夕方退勤、中抜け対応など) ②副業はルールの範囲内であれば可 なお、現在副業をされている場合には、入社後も継続可能な副業かを選考内で確認できますので、お気軽に採用担当までご相談ください。 ③首都圏以外の地域でのリモートワークもOK リモートワーク導入以降、地方在住者や、地方移住検討者、二地域居住者など、地域の垣根を越えて多様な形で働くメンバーが増えてきています。 中には、農業と兼業したり、地域に根ざした活動に関わりながら働くメンバーも。それぞれの生活スタイルに合わせた柔軟な働き方が広がっています。 ▍社員の日本各地での学びや交流を後押しする社内制度あり◎  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・生産現場きっぷ:生産者さんを訪問する際の費用を補助 ・やどかりきっぷ:宿泊サービス「STAY JAPAN」を活用して現地滞在をサポート ・ふるさと住民登録促進制度:二地域居住先での地域活動を応援
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メンバーの性格タイプ

布井 佑佳さんの性格タイプは「フォアランナー」
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布井 佑佳ディレクター
小林 工馬さんの性格タイプは「ファシリテーター」
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小林 工馬C2Cコマース事業本部長
布井 佑佳さんの性格タイプは「フォアランナー」
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布井 佑佳ディレクター
小林 工馬さんの性格タイプは「ファシリテーター」
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小林 工馬C2Cコマース事業本部長

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
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募集の特徴
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会社情報

2015/02に設立

44人のメンバー

  • 1億円以上の資金を調達済み/
  • 3000万円以上の資金を調達済み/

東京都渋谷区千駄ヶ谷3-26-5 金子ビル3F(基本リモート面談です)