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BizDev Associate|新規事業の企画・検証を担う 事業開発担当

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on 2026/02/04

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BizDev Associate|新規事業の企画・検証を担う 事業開発担当

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Hisashi Onoda

株式会社dotDの代表をさせていただいております。 もともと20年近く外資系IT企業で20年近くエンタープライズ企業様の事業のさらなる成長のために様々なご支援をさせていただいてきました。 その中でどこまで志高く支援していても、自分ゴトとして仕事をすることは会社のポジショニングとして非常に難しく、かつ顧客側にも非常に強いニーズを感じていました。 そこでこれからは人の支援ではなく、自分ゴトとしてグローバルに通じるサービスを立ち上げ、それを広げていく事業を展開したいと思いdotDを立ち上げました。 我々はこれまで大手ITやコンサルで培った経験を元に自社サービスとエンタープライズ企業様との協業ビジネスで世界をもっと幸せで優しい社会にするお手伝いをしたいと思っております。

倉持 翼

田中 敦斎

株式会社dotDのメンバー

株式会社dotDの代表をさせていただいております。 もともと20年近く外資系IT企業で20年近くエンタープライズ企業様の事業のさらなる成長のために様々なご支援をさせていただいてきました。 その中でどこまで志高く支援していても、自分ゴトとして仕事をすることは会社のポジショニングとして非常に難しく、かつ顧客側にも非常に強いニーズを感じていました。 そこでこれからは人の支援ではなく、自分ゴトとしてグローバルに通じるサービスを立ち上げ、それを広げていく事業を展開したいと思いdotDを立ち上げました。 我々はこれまで大手ITやコンサルで培った経験を元に自社サービスとエンタープライズ企業様との協業...

なにをやっているのか

【世の中に新しい価値を生み出し続ける事業創造ファーム】 私たちは自社事業と共創事業の2つを軸に、技術・知識・経験を相互に作用させることで、新しい事業を生み出し、常にアップデートし続けることで、ひとりひとりの「当たり前」に変化をもたらす価値を創造し続けます。 ①共創事業 大企業様の新規事業戦略立案から開発まで、先方の持っている課題感や構想をヒヤリングすることから始め、事業を成功に導くためのお手伝いをしています。大企業の社会的影響力や利用可能な資源の量、dotDの強みである発想力や敏捷性・柔軟性と、その両方を掛け合わせることでひとりひとりの「当たり前」に変化をもたらす価値を創造し続けます。 ▼直近の案件例 “クルマのデジタルキー”から“スマートシティを支えるサービス”へ「TOKAI RIKA Digitalkey」 https://digitalkey.jp/ TOKAI RIKA Digitalkeyは、クルマ以外のモビリティ、オフィスなどの建物、駐車場などもデジタルキー化を促進させ、物理的な「鍵」のない安全で便利な社会の実現を目指します。様々な場所をデジタルキー化することで、それぞれが繋がり、お客様へのシームレスなサービス提供と課金、事業者様における人員削減などに貢献します。 ②自社事業 dotDには、社会や身近に課題意識を持ったメンバーがおり、課題が深く難易度が高い領域への事業化に可能性やビジョンをもってチャレンジしながらサービス開発をしています。 愛犬とオーナーに幸せを届けるプラットフォーム「onedog」 https://onedog.io/ja/app/index.html 事業づくりのノウハウを詰め込んだ事業創造プラットフォーム「dotHatch」 https://dotd-inc.com/dothatch
自社事業・共創事業の2つを展開するシナジーにより新しい価値を生み出し続ける事業創造ファーム
東海理化様と共に新規事業として進める「TOKAI RIKA Digitalkey」
フラットな環境で活発に議論していきます。
名刺の裏にはdotDの「D」をあしらったオリジナルイラストが入ります。
愛犬のおさんぽとヘルスケア記録、飼い主同士のコミュニケーションプラットフォーム「onedog」

なにをやっているのか

自社事業・共創事業の2つを展開するシナジーにより新しい価値を生み出し続ける事業創造ファーム

東海理化様と共に新規事業として進める「TOKAI RIKA Digitalkey」

【世の中に新しい価値を生み出し続ける事業創造ファーム】 私たちは自社事業と共創事業の2つを軸に、技術・知識・経験を相互に作用させることで、新しい事業を生み出し、常にアップデートし続けることで、ひとりひとりの「当たり前」に変化をもたらす価値を創造し続けます。 ①共創事業 大企業様の新規事業戦略立案から開発まで、先方の持っている課題感や構想をヒヤリングすることから始め、事業を成功に導くためのお手伝いをしています。大企業の社会的影響力や利用可能な資源の量、dotDの強みである発想力や敏捷性・柔軟性と、その両方を掛け合わせることでひとりひとりの「当たり前」に変化をもたらす価値を創造し続けます。 ▼直近の案件例 “クルマのデジタルキー”から“スマートシティを支えるサービス”へ「TOKAI RIKA Digitalkey」 https://digitalkey.jp/ TOKAI RIKA Digitalkeyは、クルマ以外のモビリティ、オフィスなどの建物、駐車場などもデジタルキー化を促進させ、物理的な「鍵」のない安全で便利な社会の実現を目指します。様々な場所をデジタルキー化することで、それぞれが繋がり、お客様へのシームレスなサービス提供と課金、事業者様における人員削減などに貢献します。 ②自社事業 dotDには、社会や身近に課題意識を持ったメンバーがおり、課題が深く難易度が高い領域への事業化に可能性やビジョンをもってチャレンジしながらサービス開発をしています。 愛犬とオーナーに幸せを届けるプラットフォーム「onedog」 https://onedog.io/ja/app/index.html 事業づくりのノウハウを詰め込んだ事業創造プラットフォーム「dotHatch」 https://dotd-inc.com/dothatch

なぜやるのか

愛犬のおさんぽとヘルスケア記録、飼い主同士のコミュニケーションプラットフォーム「onedog」

我々は単一プロダクトを突き詰めてユニコーン(時価総額1000億円以上)を目指す今時のスタートアップではありません。また、事業継続の資金を捻出するために止むを得ずコンサルティングをしているわけでもありません。新しい価値・喜びを世の中に連続的に生み出すために、あえて複数の自社事業・共創事業を並行して取り組む経営スタイルに挑戦しています。 ①共創事業 大企業の経営資源 x スタートアップの発想力・敏捷性・柔軟性のコラボレーションに可能性を見出しているからです。エンタープライズ向けのソフトウェア、コンサルティングサービスに長く携わってきdotDメンバーがその経験を活かし、「伴走者」ないしは「自分ゴト」として、支援者の組織の論理に囚われない協業を実現します。 ②自社事業 「特定の領域に存在する課題をテクノロジーやデザインの力で解決し、ユーザーや社会に変化をもたらしたい」というのが取り組む理由です。流行や収益性だけで事業を進めることはなく、必ず初めにはビジョンがあります。

どうやっているのか

フラットな環境で活発に議論していきます。

名刺の裏にはdotDの「D」をあしらったオリジナルイラストが入ります。

dotDでは、3つのバリューを大切にしています。 ・ Paddle|やってみる ・ Mingle|まぜる ・ be Crazy|常識にとらわれない 【 Paddle|より多くの成功と失敗を繰り返しながら、前進するための力になる 】 プロトタイプや定量・定性調査を実施し、大小関わらず仮説検証を繰り返し行っています。 「失敗」も経験値として積み上げながら精度を高めていくことは、事業に向き合う上での文化として根付いています。 【 Mingle|混ぜ合わせる 自分にない価値観やアイデアを尊重して、最高を見つける 】 異なる価値観やバックグラウンドを持ったdotDメンバーだからこそ出せるアイデアや進め方があります。出てきた意見やアイデアに対して出る杭を打つようなことは絶対になく、新しい価値の実現に向けて必要なヒント・材料と思い、議論を深めてる文化があります。 【 be Crazy|当たり前なんてない。常識に囚われず、自分のワクワクに従おう】 事業開発や新たな価値を生み出す創造の源泉は遊び、楽しむことです。メンバー間の関係性・心理的安全性を高く保ち、楽しく・気持ちよく働くための環境への投資は惜しみません。dotDは、困難さえも楽しみながら乗り越えていきます。 【独自文化・福利厚生】 ・名刺裏に「好きな物」x「D」を掛け合わせたイラストを一人一人作成しています。 ・年に1~2度ほど、「.camp」という新規事業創出のための合宿を行っています。 ・入社時に必要なスペックのラップトップ、ディスプレイなどを貸与させていただきます。 ・日々の情報収集やコミュニケーションに欠かせない、スマートフォン通信費補助を支給しています。 ・パートナーであるペットを飼っていらっしゃる方にはペット手当も支給しています。 ・オフィスは外苑前徒歩5分のthe ARGYLE aoyama のWeworkがオフィスになります。ドリンクはコーヒーからアルコールまで揃っており、お洒落なオープンスペースで楽しく・気持ちよく作業をする事が出来ます。 ・働き方はフレックス。リモート勤務にも柔軟に対応しています。

こんなことやります

【ポジション概要】 安定した環境で、一定の成果は出せている。 仕事の進め方や、基礎的なビジネススキルも身についてきた。 一方で、この経験は、将来どんな力として積み上がっていくのか。 今の延長線上に、自分が目指したい姿はあるのか。 そんな問いを、少しずつ持ち始めている。 このポジションは、まだ答えは出ていないが、 「このままで良いのか」と考え始めている人を想定しています。 dotDは、新規事業・事業開発を構想だけで終わらせず、形にして世に出すことを専門とする事業創造ファームです。 【事業プロデューサー(新規事業開発)】 ●自社事業 ご自身の問題意識・アイデアをプロジェクト化し、事業の立ち上げを目指します。また、dotD社員の想いを引き出し、社内共同創業のような形で事業を立ち上げることもあります。 ●共創事業 日本を代表する大企業や官公庁の新規事業創りに参画し、アイデア出しや事業計画策定・仮説検証から、プロダクトオーナー業務、セールス・マーケティングまで、一貫して新規事業をリードしていただきます。 【dotD / MORPHY MODELについて】 dotD / MORPHY MODELについて dotDでは、事業における意思決定は不確実性を前提に行うものだと考えています。 そのため、最初から正解を作り込むのではなく、仮説を立て、検証可能な形にし、ユーザーや市場の反応を見ながら判断を更新していきます。 この 実装前提の進め方を体系化したものが、MORPHY MODEL です。 計画を精緻化するよりも、まず試し、学び、次の一手を選ぶ。 dotDでは、このサイクルを事業づくりの中心に置いています。 [https://dotd-inc.com/service#morphymodel](https://dotd-inc.com/service#morphymodel) 【このポジションで関わる事業づくり】 BizDev Associateは、新規事業・事業開発プロジェクトにおいて、事業の当事者として0→1フェーズに関わります。 最初から全てを任されるわけではありません。 一方で、単なるサポート役でもありません。 仮説を考えるだけで終わらせず、プロトタイプや企画として形にし、実際にユーザーやパートナーに当ててみる。 自分が関わったアウトプットが、 どう使われ、どう評価されるのかを直接体験できるのが、このポジションの特徴です。 【 共創事業と自社事業の関わり方】 dotDでは、大手企業・官公庁との共創事業と並行して、社内起案による自社事業の立ち上げも行っています。 実際に、共創事業に携わりながら、自社スタートアップの立ち上げに関わっているメンバーも多くいます。 一つの事業だけに閉じず、複数の文脈で事業づくりを経験できる環境です。 【ミッション】 新規事業・サービス・プロダクトの0→1フェーズにおいて、 企画・検証を通じて、事業を前に進めることがミッションです。 完成度の高い資料や構想そのものではなく、仮説を立て、形にし、ユーザーに当て、その反応を次の判断につなげていく。 この一連の流れに、当事者として関わり続けることを期待しています。 【期待する役割】 BizDev Associateは、企画・検証フェーズの中核を担う役割です。 事業テーマや仮説は、マネージャーやプロデューサーと議論しながら整理し、検証の設計やアウトプットづくりを通じて、意思決定を前に進めていきます。 判断のすべてを背負う立場ではありませんが、自分のアウトプットが、次の一手に影響するそんな立ち位置で事業に関わります。 【具体的な業務内容】 新規事業・サービスの立ち上げにおいて、課題や違和感の整理から、仮説構築、プロトタイプ/PoCの企画・推進、ユーザー検証を踏まえた改善や次のアクション検討までを担います。 必要に応じて、クライアントやパートナーとの打ち合わせ、資料作成や簡易的な事業整理にも関わります。 【主な事業領域・テーマ例】 - 大手企業の新規事業(DX / AI活用 / プラットフォーム) - 官公庁・自治体と連携した社会インフラ・制度起点の事業 - ヘルスケア、ウェルビーイング、サステナビリティ領域 - 社内起案による自社スタートアップ 【 求める経験・素養】 特定の業界や職種経験は問いません。 新卒から数年、基礎的なビジネス経験を積んできた方で、次のような志向をお持ちの方を想定しています。 - 正解を待つより、まず試してみたい - 言われたことだけでなく、自分なりに考えたい - 小さくても、何かをやり切った経験がある - 今の環境に、少し物足りなさを感じている 事業開発や起業経験は必須ではありません。
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