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伊藤 十話
1997年に光通信へ入社し、経理部にて資金管理、投資管理、個別決算業等に従事。日立製作所とカプコン、鉄人化計画にて、財務・経理業務全般や経営企画、グループ会社管理や社長室長等のコーポレート管理を担当。上場準備会社にて取締役として資金調達、上場準備に従事し、2021年にTBMに入社。法務・労務・総務・情報システムなどのコーポレート管理の業務整流化や体制構築を推進。
笹木 隆之
電通に新卒で入社後、2016年、TBMに転職。カーボンソリューション、低炭素素材や再生材、資源循環の事業を展開するGX分野のディープテック、ユニコーン・スタートアップで活動中。TBMでは常務執行役員CMO、一般社団法人資源循環推進協議会 事務局長、東京都スタートアップ フェロー、グループ会社のBioworks株式会社の取締役を兼務。経済産業省インパクトコンソーシアム官民連携促進分科会 コアメンバー、内閣府 第2期スタートアップ・エコシステム拠点都市形成計画審査・選定有識者会議委員、他環境省 スタートアップ関連の委員に就任。 電通では経営/事業変革のクリエイティブユニット、未来創造グループに所属。マーケティングを起点にしたブランド戦略、 新規事業開発、店舗開発、組織変革の支援などチーフプランナーとして活動。2016年、スタートアップのTBMに入社。2018年、CMO (最高マーケティング責任者)に就任。現在は、ブランド戦略やマーケティング・コミュニケーション、人事(採用・育成/組織開発・制度)、政策渉外、新規事業など複数の部門長を務めている。 慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科後期博士課程(単位取得退学)を修了。 主な著書:「自分ゴト化 社員の行動をブランディングする」(ファーストプレス、共著) 「なぜ君たちは就活になるとみんな同じようなことばかりしゃべりだすのか」(宣伝会議、共著
ベンチャー企業採用イベント「START Venture Festival 2019」に弊社・CMO 執行役員 笹木が登壇
笹木 隆之さんのストーリー
羽鳥 徳郎
TBMのサステナビリティ領域をリード。 慶應義塾大学在学時より、自然環境と人々の暮らしの接点に関心をもち、環境法や環境管理学、開発法学を学ぶ。 ニュージーランドで満天の星空を見て涙が流れてきたときに、「この経験を未来の子供たちにもさせてあげたい。」と誓いを立て、サステナビリティ領域でのキャリアを選択。 大学卒業後は、PwC Japanグループにてサステナビリティコンサルティングに従事。官民、業界、領域を問わず、幅広い案件に携わる。特に、ESG投資とサステナブルサプライチェーンの領域において、複数のクライアントの体制整備を支援。サステナビリティ関連ビジョン策定支援、サステナビリティ情報開示支援、環境・社会デューデリジェンスなどにも従事。 PwCを退社後、株式会社TBMにサステナビリティの専任者として参画。エコロジーとエコノミーを両立する新素材LIMEXや資源循環ビジネスを通じて、持続可能な消費と生産の形をいち早く普及させるべく、日々奔走している。SDGs等の国際的なサステナビリティ課題と事業との紐付け、製品のライフサイクルにおける環境負荷の算定、サステナビリティ情報の内外への発信などに取り組む。 趣味は銭湯巡りやトレイルランニング。 デザインやプレゼンテーションにも強い興味を持ち、平日も休日もパワーポイントをいじっている。 - 16 personalities(MBTI):建築家(INTJ)←提唱者(INFJ) - FFS:CEB(弁別性>保全性>受容性) - Strength Finder:①内省(Intellection)②着想(Ideation)③学習欲(Learner)④達成欲(Achiever)⑤個別化(Individualization)
「サステナビリティの申し子」が、外資系コンサルを辞めてまでTBMにジョインしたワケ【社員インタビュー vol.3】
羽鳥 徳郎さんのストーリー
TBMのステークホルダーが集結した感謝会
神奈川県横須賀市で国内最大級にプラスチックリサイクルプラントを運営
カーボンニュートラルへの貢献
サーキュラーエコノミーへの貢献
TBMの創業者で代表取締役CEOを務める山﨑敦義
TBM本社@日比谷