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東岡 和也
経歴の最新詳細は下記をご覧ください https://www.linkedin.com/in/kazuya-t-96b88319b/
蛯原 脩太
大学卒業後、上場HR企業でエンジニア派遣営業、グローバル人材紹介事業の立上げ、支店長を経験。 JACリクルートメントでDeepTechスタートアップ領域を立上げ、マネージャーとして20名弱の組織を牽引。その後、エグゼクティブ部門で、メガベンチャー、上場企業向けにCxO、執行役員、社外取締役を中心とした経営幹部領域の転職、採用支援を経験。数百名規模の転職支援を手掛けております。 Professional Studioに2番目社員として参画し、スタートアップ向け経営幹部〜ミドルマネジメントを中心とした人材紹介事業部門のマネージャに従事。大企業からスタートアップへの転職チャレンジがシームレスになる世の中にしたいと考え、活動。 現在は、統合型組織改善プラットフォーム「TUNAG」を運営するスタメンで人事として、採用をリードしております。
Noguchi Takuya
自社でCEOしつつ、グロース上場企業(post IPO)でCTOも兼務(現職)しております。pre IPO→IPOの経験は1社、pre IPOの経験は数社(のちにIPO)です。
CTOとリードエンジニアが語る「開発者体験」の重要性。なぜ、泥臭い改善に本気で向き合い続けるのか。【プロダクト開発の現場から vol.3】
Noguchi Takuyaさんのストーリー
長田 寛司
2010年新卒でフロムスクラッチに入社。WebコンサルタントとしてSEO/SEMの営業をしつつ、3人→50人のベンチャー立ち上げを経験。 「多様性を活かす仕組みを創る」という経営理念に共感し、2012年にモンスター・ラボに入社。法人向け企画営業職を通じて、新規顧客の開拓や顧客リレーションの構築に従事する。 2014年にはE-Sportsアプリの企画立案からProjectに入り込み、社内では異例の4億円規模プロジェクトを成功に導く。現在もProjectは継続中。 2015年にはSales統括責任者となり、日本マーケットのおける営業組織の再編とマネジメントを実施。 2016年に執行役員、デジタル・パートナー事業部 部長に就任。 デジタル・パートナー事業部の前身となるサービス開発事業部とセカイラボの組織統合を実施し、経営数字の可視化、組織編成の構築などのインフラの整備を行う。 2020年Executive Vice President Managing Director(APAC管轄責任)に就任。 2021年7月1日株式会社モンスターラボ代表取締役に就任。また、グループ会社である株式会社A.C.O.と株式会社Monstarlab BXの代表取締役を兼務。早稲田大学教育学部卒。2023年モンスターラボを退社。 2024年7月フラッグシップ株式会社のコーポレート部門執行役員に就任。 2024年6月株式会社スタメンに入社、CPOとしてプロダクトロードマップを中心としプロダクト戦略を設計と組織マネジメントを日々奮闘中。
「いい会社」のその先へ──創業CTO・CPO・シニアQAが語る、スタメンの「現在地」と「未来」【プロダクト開発の現場から vol.5】
長田 寛司さんのストーリー
エンゲージメント向上を支援するHRTech×SaaSサービス『TUNAG』 。スマホ利用を前提としてUI/UXにこだわったプロダクト。
TUNAGは日常的に使いやすい社内チャットや掲示板、ワークフローなどの豊富な機能を搭載しています。だからこそ社員が日常的にTUNAGにログインし、従業員が集まるコーポレートリビングを体現することができます。
経営理念である「一人でも多くの人に、感動を届け、幸せを広める。」ことを実現するために、最初の創業事業として、世の中の働く人たち全体の幸福感や働きがい、企業の業績などを向上させる組織エンゲージメントの領域でTUNAGをはじめました。
社内報「スターマガジン」。「人と組織」のような、ある意味で不安定なものにフォーカスし、それにこだわった企業経営を行っていくことが、企業として、自分たちの競争優位性を生み出すことにつながるのではないかと思っています。
価値の高いプロダクトを作るためにエンジニアリング視点を、多くのユーザーにその価値を提供するためにマーケット視点を、その双方を武器にできる組織づくりを行います。
社会の変化や組織の成長に伴い、働き方も柔軟かつ多様化させていく考えですが、対面でのコミュニケーションには大きな価値があることを忘れません。離れた拠点にいるメンバーとも、直接顔を合わせる機会を積極的に設けています。