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製造業という巨大市場にAI新規事業で挑む。次なる柱事業を牽引するPM募集

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on 2026/02/23

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製造業という巨大市場にAI新規事業で挑む。次なる柱事業を牽引するPM募集

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笹木 隆之

電通に新卒で入社後、2016年、TBMに転職。カーボンソリューション、低炭素素材や再生材、資源循環の事業を展開するGX分野のディープテック、ユニコーン・スタートアップで活動中。TBMでは常務執行役員CMO、一般社団法人資源循環推進協議会 事務局長、東京都スタートアップ フェロー、グループ会社のBioworks株式会社の取締役を兼務。経済産業省インパクトコンソーシアム官民連携促進分科会 コアメンバー、内閣府 第2期スタートアップ・エコシステム拠点都市形成計画審査・選定有識者会議委員、他環境省 スタートアップ関連の委員に就任。 電通では経営/事業変革のクリエイティブユニット、未来創造グループに所属。マーケティングを起点にしたブランド戦略、 新規事業開発、店舗開発、組織変革の支援などチーフプランナーとして活動。2016年、スタートアップのTBMに入社。2018年、CMO (最高マーケティング責任者)に就任。現在は、ブランド戦略やマーケティング・コミュニケーション、人事(採用・育成/組織開発・制度)、政策渉外、新規事業など複数の部門長を務めている。 慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科後期博士課程(単位取得退学)を修了。 主な著書:「自分ゴト化 社員の行動をブランディングする」(ファーストプレス、共著) 「なぜ君たちは就活になるとみんな同じようなことばかりしゃべりだすのか」(宣伝会議、共著

ベンチャー企業採用イベント「START Venture Festival 2019」に弊社・CMO 執行役員 笹木が登壇

笹木 隆之さんのストーリー

坂井 宏成

入社より、経営企画本部に所属し、経済産業省の補助事業である多賀城量産工場建設プロジェクトの責任者として、計画策定、予算・納期管理、各サプライヤとの交渉等を担当。また、サプライチェーン領域では各種製品の需給計画調整を統括。また、外部サプライヤの新規開拓・管理や製品の原価管理と販売価格戦略の策定、QMS体制整備等にも関与。現在は経営企画本部長として、事業計画の策定、研究開発プロセス管理、知財戦略策定に携わるとともに、マテリアルズインフォマティクスの実装も主導、その他全社の品質保証業務の統括、サプライチェーン(購買、生産管理、ロジスティクス)も管掌。 前職では、シンクタンク三菱総合研究所で勤務し、通信サービス領域でのマーケテイング戦略策定プロジェクトや、営業組織の再構築プロジェクトに参画。また、知財分析・価値評価を行うことで、製造業の新規事業立案・実行や、金融機関が実行する知財担保融資スキーム構築を支援するプロジェクトを推進。

山口 太一

富士ゼロックス株式会社に入社後、プロダクションサービス営業本部にて 新規ビジネス開発を担当。 その後、プライスウォーターハウスクーパース株式会社にて、 事業再生支援業務に従事し、ビジネスデューデリジェンス、事業再生計画策定・ 実行支援、金融機関との折衝支援、成長戦略の立案支援等を担当。ディールアドバイザリーグループに異動後、マネージャーとしてクロスボーダーM&A案件におけるM&A戦略検討から実行支援、さらにはPMI(M&A後の企業統合)まで、各種のプロジェクトマネジメントを実施。 2015年9月株式会社TBMに入社。経営企画室にて事業戦略、事業計画、 および資本政策の策定、量産工場に関するプロジェクトを推進。

株式会社TBMのメンバー

電通に新卒で入社後、2016年、TBMに転職。カーボンソリューション、低炭素素材や再生材、資源循環の事業を展開するGX分野のディープテック、ユニコーン・スタートアップで活動中。TBMでは常務執行役員CMO、一般社団法人資源循環推進協議会 事務局長、東京都スタートアップ フェロー、グループ会社のBioworks株式会社の取締役を兼務。経済産業省インパクトコンソーシアム官民連携促進分科会 コアメンバー、内閣府 第2期スタートアップ・エコシステム拠点都市形成計画審査・選定有識者会議委員、他環境省 スタートアップ関連の委員に就任。 電通では経営/事業変革のクリエイティブユニット、未来創造グループに...
ベンチャー企業採用イベント「START Venture Festival 2019」に弊社・CMO 執行役員 笹木が登壇

ベンチャー企業採用イベント「START Venture Festival 2019」に弊社・CMO 執行役員 笹木が登壇

なにをやっているのか

■■□ TBMとは □■■ TBMは2011年の創業以来、世界で急速に深刻化する気候変動や資源枯渇といった、地球規模の環境・社会課題に挑むユニコーン・スタートアップです。 環境に配慮した新素材LIMEXや資源循環等のビジネスを通じて、カーボンニュートラル、サーキュラーエコノミーなどGX分野で環境・社会課題を解決するべく、圧倒的な規模とスピードで挑戦を続けています。 TBMは今、サステナビリティ革命の実現に向けて、IPOの準備、AIを活用した新規事業、さらにはTBMグループの成長に向けてM&Aや顧客基盤を活用した新たな事業展開など、熱力高く、サステナビリティ×グローバル×成長産業を軸に据えて、事業の多角化も推進しています。 ▶TBM Welcome Book:https://media.tb-m.com/3527 ▶企業理念「TBM Compass」:https://tb-m.com/pdf/TBM_Compass.pdf ▶事業内容:https://tb-m.com/business/ ▶会社紹介スライド:https://speakerdeck.com/tbm_cc/go-public ▶サステナビリティレポート:https://tb-m.com/doc/SustainabilityReport2024.pdf ▶Our Brands -Slogan &Statement-:https://tb-m.com/company/brands/
TBMのステークホルダーが集結した感謝会
神奈川県横須賀市で国内最大級にプラスチックリサイクルプラントを運営
TBMの創業者で代表取締役CEOを務める山﨑敦義
TBM本社@日比谷
カーボンニュートラルへの貢献
サーキュラーエコノミーへの貢献

なにをやっているのか

TBMのステークホルダーが集結した感謝会

神奈川県横須賀市で国内最大級にプラスチックリサイクルプラントを運営

■■□ TBMとは □■■ TBMは2011年の創業以来、世界で急速に深刻化する気候変動や資源枯渇といった、地球規模の環境・社会課題に挑むユニコーン・スタートアップです。 環境に配慮した新素材LIMEXや資源循環等のビジネスを通じて、カーボンニュートラル、サーキュラーエコノミーなどGX分野で環境・社会課題を解決するべく、圧倒的な規模とスピードで挑戦を続けています。 TBMは今、サステナビリティ革命の実現に向けて、IPOの準備、AIを活用した新規事業、さらにはTBMグループの成長に向けてM&Aや顧客基盤を活用した新たな事業展開など、熱力高く、サステナビリティ×グローバル×成長産業を軸に据えて、事業の多角化も推進しています。 ▶TBM Welcome Book:https://media.tb-m.com/3527 ▶企業理念「TBM Compass」:https://tb-m.com/pdf/TBM_Compass.pdf ▶事業内容:https://tb-m.com/business/ ▶会社紹介スライド:https://speakerdeck.com/tbm_cc/go-public ▶サステナビリティレポート:https://tb-m.com/doc/SustainabilityReport2024.pdf ▶Our Brands -Slogan &Statement-:https://tb-m.com/company/brands/

なぜやるのか

カーボンニュートラルへの貢献

サーキュラーエコノミーへの貢献

■■□持続不可能を持続可能へ□■■ 「LIMEX」の開発から始まり、資源循環のビジネスや最近ではCO₂を回収・再利用するカーボンリサイクルに関する事業にも乗り出しています。経済産業省が潜在力の高いインパクトスタートアップに官民一体で集中支援を行う「J-Startup Impact」のプログラムで選定された国内30社のうち1社として選ばれています。 「LIMEX」は現在、プラスチック代替素材として、国内外で1万社以上の企業や団体、自治体に採用されています。大手家電量販店のレジ袋や羽田空港のショッピングバッグ、ごみ袋、食品メーカーのパッケージ、建材、文具、日用品、ラミネート加工されたメニュー表やPOP等の印刷物など採用先が広がっています。日本のみならず海外でも LVMHグループのブランドや東南アジアで広く知られる有名スナック菓子メーカーLiwaywayの製品パッケージなどで採用が進んでいます。 カーボンニュートラルを実現していくには、環境負荷の低い素材を普及させるだけでなく、現在、焼却されている廃棄物を資源として再生させる、サーキュラーエコノミー(循環経済)への移行が重要に感じています。なお、2022年のプラスチックを循環させる新法により、「LIMEX」を使用した製品もプラスチック使用製品に該当することになりました。神奈川県横須賀市に国内で最大級の処理能力を有するプラスチックのマテリアルリサイクルの工場を建設し、2023年から主には家庭由来の使用済みのプラスチック(容器包装、製品プラ)を回収・選別・再生しています。現在、「LIMEX」の素材開発や生産で培った技術力を活かして、高付加価値な再生材の開発、高収率の工場運営に力を入れています。 「CR LIMEX」は、排出されたCO₂を原料に活用した次世代の「LIMEX」です。従来は鉱物由来の石灰石の炭酸カルシウムを主原料としていましたが、それを工場の排ガス由来のCO₂と、コンクリートスラッジや鉄鋼スラグなど工場から排出されるカルシウム含有廃棄物コンクリート廃材や製鉄所のスラグなどに含まれるカルシウムを化学合成した、CO₂由来の炭酸カルシウムに置き換えました。さらに炭酸カルシウムに混ぜ合わせる樹脂部分(バインダー)もバージンの樹脂だけでなく、廃プラスチック由来の再生樹脂を使ったラインナップも既に存在します。要するに製造時からCO₂を吸収・固定した素材で、従来の「LIMEX」の環境負荷をさらに低減した低炭素素材です。実際、この「CR LIMEX」を使用した製品の中には、重量に約25%のCO₂が固定化されている製品もあります。焼却されずに長く使われれば、その間ずっと排ガス由来のCO₂が固体の中に閉じ込められ続けます。カーボンニュートラルに資するだけでなく、近い将来、カーボンクレジットの創出(温室効果ガス(主にCO₂)の排出削減や吸収・除去を「1トンあたり=1クレジット」として数値化し、クレジットを市場で取引できる仕組み)も進めていきます。 日本政府もGX(グリーントランスフォーメーション)戦略の投資分野のひとつとしてカーボンリサイクル技術の育成に力を入れており、また、2050年カーボンニュートラル実現に向けたロードマップでは、2040年頃から一般的なプラスチック代替への普及開始を見込んでいます。TBMはNEDOからの補助事業の採択や大学との共同研究、国内外のパートナーと協力し、約15年早くプラスチック代替製品の実用化を実現して、2024年に「CR LIMEX」を上市することができました。すでに特許も取得済みです。2024年のダボス会議(世界経済フォーラム年次総会)でも発表し、世界に先駆けたソリューションとして注目を集めました。 ■■□ TBM Compass □■■ 企業理念体系として、Mission(私たちの使命であり、宿命)、Vision(私たちが目指す姿)、Values(私たちの価値観であり、人格を形づくるもの)を掲げ、一人ひとりの判断の拠り所になるようにその総称を「TBM Compass」と名付けています。私たちが進むべき方向に迷うことがないように、”羅針盤”としての役割を果たしています。 Mission/ミッション 進みたい未来へ、橋を架ける Vision/ビジョン 過去を活かして未来を創る。 100 年後でも持続可能な循環型イノベーション。 Values/バリュー 1.非常識に挑戦しよう 2.両立主義で行こう 3.自分ゴトを拡げよう 4.約束への逆算思考 5.感謝と謙虚で繋がろう 参考|What is TBM Compass?(https://tb-m.com/pdf/TBM_Compass.pdf

どうやっているのか

TBMの創業者で代表取締役CEOを務める山﨑敦義

TBM本社@日比谷

■■□ メンバー □■■ 大手メーカー( 三菱ケミカル、三井化学、スリーエムジャパン、日東電工等)、外資コンサルティング会社(Accenture , PwC等),投資銀行(UBS証券等)、シンクタンク(三菱総研)、電通、Yahoo出身者など業界・業種、年齢問わず様々な会社から、優秀かつ熱い想いを持った人が参画してくれています。 世界で圧倒的な規模での成長を追求するには、スピード感が重要です。当社は創業から新素材と資源循環のビジネス、さらにカーボンリサイクルに関するビジネスまで踏み出しました。TBMの事業はG20やCOP等で紹介いただき、資源循環推進協議会も立ち上げ政策提言に関与、様々なESGに関するイニシアティブにも参加していますが、日本発世界を目指すディープテック、GX分野のスタートアップとしては、高速スピードで世界に果敢にチャレンジし続けたいと思います。TBMのミッションに掲げている「橋を架ける」というのは、持続可能な未来に向けて、我々が架け橋となり、サステナビリティ革命を起こす、という未来意志です。多くのステークホルダーの方々と地球規模の課題にビジネスで挑み、世の中の当たり前を変えていく、その気概でやっています。注力する事業やポートフォリオの戦略を変えながら、挑戦領域を広げ、常に次のイノベーションを追求したい。ステークホルダーの皆さんに「TBMなら地球規模でインパクトが出せる」と確信してもらえるような、成長ストーリーを描き、志をこれからも貫いていきます。 ■■□ 求める人物像 □■■ ・企業理念体系 TBM Compass(Mission/Vision/Values)に共感する方 ・何百年も続くような事業/会社創りに挑戦したい方 ・日本発の技術/仕組み/価値観をもって地球規模に挑戦し、一緒に大きな感動を得たい方

こんなことやります

▍募集概要 LIMEXをはじめとする環境配慮型素材でユニコーン企業へと成長したTBMが、次なる柱として「AI事業」を本格始動させます。すでにフェーズ1である「AI研修・コンサルティング事業」は立ち上げ2ヶ月で粗利を創出し、PMFを達成。今後はフェーズ2として、製造業を中心とした顧客基盤に対し、業務効率化ツールの開発、大規模受託開発、そして自社SaaSプロダクトローンチ(フェーズ3)を目指します。何を価値においたサービスを創るのか、コンセプト設計からスタートできるのがTBMの新規事業の醍醐味。製造業×ディープテック×スタートアップであるTBMだからこそ事業開発の面白さを実感できる環境です。 本ポジションでは、クライアントの経営課題・現場課題を引き出し、AI技術を用いた解決策を提案・実行支援するとともに、社内外のエンジニアチームと連携してプロジェクトを成功に導く役割を担っていただきます。単なるPMに留まらず、顧客と直接連携し技術を社会実装する「フォワードデプロイドエンジニア(FDE)」としての役割を担っていただきます。 スタートアップでのAI領域、かつ製造業という巨大市場でのキャリアを積める点は、稀有なキャリアパスとなります。 ▍お任せすること ※ご経験と適性に応じ、以下の業務を横断的に担当いただきます。 1. 受託開発プロジェクトのマネジメント 顧客に対し、業務効率化(OCR、自動化ツール等)やDX推進の提案活動 要件定義・PM:顧客の業務フローを整理し、エンジニアに繋ぐための要件定義 PoC(概念実証)および本開発におけるプロジェクトマネジメント(進捗・品質・予算管理) 案件のリード:見積もりから発注までを一元管理する製造業向けシステムなど、受託案件のフロントリード 2.事業開発・プロダクト企画(未来への投資) 現場の声を元にした、自社SaaSプロダクトの企画立案 社内外のステークホルダー(マテリアル事業本部、外部パートナー等)との連携・調整 ▍具体的な案件イメージ ケース1: 大手製造メーカーにおける、図面・注文書のアナログデータ構造化と基幹システム連携プロジェクト。 ケース2: 生産現場の暗黙知をLLMで抽出し、熟練工の技術継承を支援するAIエージェントの開発。 ▍魅力・得られる経験 ・始まったばかりの事業を、自らの手で「黒字化」させ 、大きくスケールさせていくダイナミズムを体感できます。経営陣とも近い距離で、スピード感のある意思決定の中で事業を推進できます。 ・若手であっても大きな裁量権を持ち、事業責任者候補としてスピード感をもって成長できる環境です ▍必須スキル・経験 ・IT領域において、顧客に対する課題ヒアリング、要件定義の経験 ・システム案件における3年以上のプロジェクトマネジメントまたはプロジェクトリードの経験(規模問わず) ・AI(特に生成AI)に関する基本的な技術理解と、ビジネス活用への強い関心 ※自身でコードを書く必要はありませんが、エンジニアと円滑に会話できるレベルの知識を求めます。 ▍歓迎スキル・経験 ・生成AI導入コンサルティングまたはPoC推進の経験 ・研修プログラムの企画・開発・講師の経験(特にAI・DX領域) ・SaaSプロダクトの導入PM(導入コンサル)またはカスタマーサクセス(ハイタッチ)の経験 ・Python等を用いたデータ分析またはプロトタイピングの経験(技術バックグラウンドをお持ちの方) ・PMBOKの知識、またはプロジェクトマネジメントに関する資格 ・応用情報技術者試験、またはそれに準ずる高度IT知識。 ・AWS、GCP、Azureなどのクラウドインフラに関する認定資格 ▍求める人物像 ・課題解決志向: パッケージを売るだけでなく、顧客の「不」を解消することに熱意を持てる方 ・キャッチアップ力: 日々進化するAI技術を楽しみながら学び、ビジネスに変換できる方 ・完遂力: 泥臭い調整業務や顧客折衝から逃げず、プロジェクトをゴールまで導ける方 ・企業理念体系 TBM Compass(Mission/Vision/Values)に共感する方 ・不足や困難を楽しみ、自己成長の機会として捉え挑戦できる方 ▶TOP(代表取締役CEO 山﨑 敦義)インタビュー:https://media.tb-m.com/4524 ▶コーポレートムービー:https://youtu.be/fkJHrOpevp0 ▶オフィスツアー/メンバーインタビュー:https://youtu.be/hI1Nttst8eQ ▶Times Bridge Media(TBMの人・組織を伝えるメディア):https://media.tb-m.com/
44人がこの募集を応援しています

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+32

話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2011/08に設立

313人のメンバー

  • 海外進出している/
  • 3000万円以上の資金を調達済み/
  • 1億円以上の資金を調達済み/

〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-2-2 東宝日比谷ビル15階