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AI時代を牽引する事業プロダクトを作るAIエンジニア募集

AIエンジニア
中途

on 2026/03/27

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AI時代を牽引する事業プロダクトを作るAIエンジニア募集

東京
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榊原 瑞樹

IT業界へは社員5名の会社に入社し、半年でPM、2年後役員就任、人事・営業の責任者として100名越えの組織まで拡大しました。 社員の福利厚生目的で飲食業を開始したのですが、〇様のブランチ系TV番組に取り上げられ、人気が爆発し社員が利用できない本末転倒な状況に。 大手飲食系ランキングサイトにて「渋谷・居酒屋」の検索キーワードで1位を獲得。 店舗が安定運営に入った段階で代表を交代し、Saasベンチャーとのアライアンスや新規ビジネスモデル構築など様々な分野で収益構造を作る。企業は「人」次第で成長すると自認し、新たなサービスを作るため2013年独立。

【代表インタビュー】ストラテジーアンドパートナーの生い立ち、未来、採用について

榊原 瑞樹さんのストーリー

小島 太郎

大学在学中に創業時の株式会社ガイアックスに参画。 システム部門の責任者として事業に携わり上場を経験。 株式会社エス・エム・エスのシステム部門立ち上げを担い上場を経験。 株式会社ミノタウロスを設立、代表取締役に就任。 株式会社ストラテジーアンドパートナー創業から技術顧問に就任。

伊藤 沙央里

飲食業からアパレルまで幅広く事業活動を行っている。医療から芸能まで幅広い人脈を持つ。

株式会社ストラテジーアンドパートナーのメンバー

IT業界へは社員5名の会社に入社し、半年でPM、2年後役員就任、人事・営業の責任者として100名越えの組織まで拡大しました。 社員の福利厚生目的で飲食業を開始したのですが、〇様のブランチ系TV番組に取り上げられ、人気が爆発し社員が利用できない本末転倒な状況に。 大手飲食系ランキングサイトにて「渋谷・居酒屋」の検索キーワードで1位を獲得。 店舗が安定運営に入った段階で代表を交代し、Saasベンチャーとのアライアンスや新規ビジネスモデル構築など様々な分野で収益構造を作る。企業は「人」次第で成長すると自認し、新たなサービスを作るため2013年独立。
【代表インタビュー】ストラテジーアンドパートナーの生い立ち、未来、採用について

【代表インタビュー】ストラテジーアンドパートナーの生い立ち、未来、採用について

なにをやっているのか

事業の「心臓部」を再設計し、技術を経営の最強の武器にする 私たちが毎日向き合っているのは、単なるソフトウェア開発や保守といったルーチンワークではありません。私たちが手掛けているのは、もっとダイナミックな「ビジネスモデルの技術的実装」です。 多くのエンジニアが「要件定義書」という壁の向こう側で、顔の見えない誰かのためにコードを書いているとしたら、私たちは真逆の場所にいます。クライアントの経営陣のすぐ隣で、「どうすればこの事業が勝てるのか」を技術的な観点から考え、事業の命運を分ける決断をリードしているのです。 1. 経営層と「共通言語」で語る、戦略的アーキテクチャ 私たちがクライアントの経営陣と交わすのは、言語やフレームワークといった表面的な話だけではありません。 「3年後、市場で圧倒的なシェアを獲るために、今どんな拡張性を担保すべきか?」 「コストを抑えつつ、急激なトラフィック増に耐えるインフラは、どれが『戦略的』な正解なのか?」 そんな、経営の根幹に関わる議論が日常です。私たちは経営陣の描くビジョンを技術に翻訳し、時には「今はあえて負債を許容して速度を優先しよう」「ここは未来を見越して、あえて堅牢に作り込もう」といった、企業の経営数値に直結する戦略を提案します。ただ作るだけではなく、「どうすれば一番儲かるか」「どうすれば事業が伸びるか」をエンジニアリングの観点から最適化する。 これこそが、私たちの標準装備です。 2. レガシーを紐解き、事業の「停滞」を「躍進」へ S&Pがクライアントから頼りにされている大きな理由は、複雑に絡み合った既存システムを解き明かし、それを進化させる力にあります。 多くの現場では、古いシステムに触れることを恐れ、パッチを当てるだけの開発になりがちです。しかし私たちは違います。古いシステムが抱えるビジネス上の制約をすべて洗い出し、「どうすれば顧客体験が劇的に変わるか」「どこを削ればオペレーションコストが最小化できるか」を徹底的に分析します。 そして、その分析を武器に経営層を説得し、大規模な刷新をリードしていく。それはもはや、エンジニアリングの枠を超えた「事業再構築のリーダーシップ」そのものです。ただの機能追加ではなく、「勝てるビジネスモデル」を技術で再設計する。 その重厚なやりがいに、私たちは日々没頭しています。 3. 「外注」ではなく、同じ船に乗る「共犯関係」 リリースは、ゴールではありません。むしろ、そこからが本当のスタートです。 私たちが提供しているのは、サービスをリリースした後に出てくる膨大なデータ、ユーザーからのフィードバック、市場の反応をすべて経営判断の材料に変えていくプロセスです。 「実装」と「改善」のループを高速で回し、プロダクトを一緒に育てる。時にはクライアントの社員さんと激論を交わすことだってあります。私たちは、冷めた「外注先」という距離感は持ちません。同じ船に乗り、嵐の中でも共にゴールを目指す「共犯関係」として、クライアントの事業という戦場で、技術を武器に勝利をもたらす。 そんな「誇り高いプロ同士の共創」こそが、S&Pで働く醍醐味です。
社員間の交流も活発です。
クライアント様との打ち合わせもリモート中心です。
これから必要な知識は外部から講師を招いてセミナーを実施しています。今回はWEBマーケティングについて
明るいミーティングスペース
「整理」という言葉が頻繁に飛び交います。
チーム連携をスムーズにするためをSlackをフル活用してます。

なにをやっているのか

社員間の交流も活発です。

クライアント様との打ち合わせもリモート中心です。

事業の「心臓部」を再設計し、技術を経営の最強の武器にする 私たちが毎日向き合っているのは、単なるソフトウェア開発や保守といったルーチンワークではありません。私たちが手掛けているのは、もっとダイナミックな「ビジネスモデルの技術的実装」です。 多くのエンジニアが「要件定義書」という壁の向こう側で、顔の見えない誰かのためにコードを書いているとしたら、私たちは真逆の場所にいます。クライアントの経営陣のすぐ隣で、「どうすればこの事業が勝てるのか」を技術的な観点から考え、事業の命運を分ける決断をリードしているのです。 1. 経営層と「共通言語」で語る、戦略的アーキテクチャ 私たちがクライアントの経営陣と交わすのは、言語やフレームワークといった表面的な話だけではありません。 「3年後、市場で圧倒的なシェアを獲るために、今どんな拡張性を担保すべきか?」 「コストを抑えつつ、急激なトラフィック増に耐えるインフラは、どれが『戦略的』な正解なのか?」 そんな、経営の根幹に関わる議論が日常です。私たちは経営陣の描くビジョンを技術に翻訳し、時には「今はあえて負債を許容して速度を優先しよう」「ここは未来を見越して、あえて堅牢に作り込もう」といった、企業の経営数値に直結する戦略を提案します。ただ作るだけではなく、「どうすれば一番儲かるか」「どうすれば事業が伸びるか」をエンジニアリングの観点から最適化する。 これこそが、私たちの標準装備です。 2. レガシーを紐解き、事業の「停滞」を「躍進」へ S&Pがクライアントから頼りにされている大きな理由は、複雑に絡み合った既存システムを解き明かし、それを進化させる力にあります。 多くの現場では、古いシステムに触れることを恐れ、パッチを当てるだけの開発になりがちです。しかし私たちは違います。古いシステムが抱えるビジネス上の制約をすべて洗い出し、「どうすれば顧客体験が劇的に変わるか」「どこを削ればオペレーションコストが最小化できるか」を徹底的に分析します。 そして、その分析を武器に経営層を説得し、大規模な刷新をリードしていく。それはもはや、エンジニアリングの枠を超えた「事業再構築のリーダーシップ」そのものです。ただの機能追加ではなく、「勝てるビジネスモデル」を技術で再設計する。 その重厚なやりがいに、私たちは日々没頭しています。 3. 「外注」ではなく、同じ船に乗る「共犯関係」 リリースは、ゴールではありません。むしろ、そこからが本当のスタートです。 私たちが提供しているのは、サービスをリリースした後に出てくる膨大なデータ、ユーザーからのフィードバック、市場の反応をすべて経営判断の材料に変えていくプロセスです。 「実装」と「改善」のループを高速で回し、プロダクトを一緒に育てる。時にはクライアントの社員さんと激論を交わすことだってあります。私たちは、冷めた「外注先」という距離感は持ちません。同じ船に乗り、嵐の中でも共にゴールを目指す「共犯関係」として、クライアントの事業という戦場で、技術を武器に勝利をもたらす。 そんな「誇り高いプロ同士の共創」こそが、S&Pで働く醍醐味です。

なぜやるのか

「整理」という言葉が頻繁に飛び交います。

チーム連携をスムーズにするためをSlackをフル活用してます。

なぜ私たちは「孤独な実装」を捨て、最高の「共犯者」となる道を選んだのか。 エンジニアリングの世界には、二つの生き方があると思っています。 一つは、決められた仕様書通りに、安定して動くものを淡々と作る「作業者」としての道。 もう一つは、ビジネスの不確実な荒波に飛び込み、自らの手で未来を形作る「共犯者」としての道。 私たちが後者を選んだ理由は、とてもシンプルで、かつ切実な想いがあるからです。それは、「技術は、ビジネスの魂と結びついてこそ、初めて真の価値を発揮する」と信じているからです。 1. 「顔の見えない開発」には、もう戻らない かつて私たち自身も、どこか「空虚な開発」に心を痛めた経験があります。緻密な仕様書通りに作り、テストをパスすればプロジェクトは終わる。でも、そのプロダクトが誰に届き、どんな喜びや悩みを解決したのかが全く見えない……。 経営の意図も、事業の未来も知らされず、ただ「コードを書くリソース」として扱われる日々。そんな環境で、エンジニアが本当のワクワクを持ち続けるのは、きっと難しいですよね。 私たちは、エンジニアが単なる「手段」として消費される現状を変えたいと思い、S&Pを立ち上げました。技術者がビジネスの全容を知り、自らのコードが経営をどう変えたかを肌で感じられる場所。ただの「作業者」ではなく、事業の行く末を共に決める「共犯者」として、エンジニアが本来の輝きを取り戻せる場所を、私たちはこの会社に作りました。 2. 「リスクを背負う」という、プロの誇り 「なぜ、そこまで踏み込むのか?」と聞かれることがあります。私たちの答えはひとつです。「リスクを背負ってこそ、新しいものを創り出す権利が得られる」と考えているからです。 多くの現場では、いかに失敗を避けるかに心血を注ぎます。でも、新しい挑戦にリスクは付きものです。私たちは、クライアントが抱える不安も、その先にある「成功」への期待も、技術の力でまるごと共有したいと考えています。 「どう動くべきか」を技術的な視点から真っ直ぐに提言する。その判断には重い責任が伴いますが、その心地よいプレッシャーこそが、私たちを真のプロフェッショナルへと育ててくれる最高のスパイスです。私たちは単に助っ人をしたいのではありません。同じ目線で高みを目指し、ビジネスの歴史にしっかりと爪痕を残したいのです。 3. 世界を書き換える「実装の力」を信じて 今や、あらゆる産業がソフトウェアなしには成り立ちません。企業の戦略が成功するかどうか、その9割は「実装力」にかかっていると言っても過言ではないでしょう。 エンジニアリングには、世界を変える力があります。ただし、その力は「正しい文脈」で使われなければなりません。ビジネスを深く理解し、経営の言葉を解釈できるエンジニアだけが、技術を「魔法」に変えることができるのです。 私たちは、退屈なルーチンワークをこなす集団ではありません。クライアントが夢見る未来を、コードという実体を持ってこの世界に生み出す「作家」であり「推進者」です。あなたの一行が、何万人の行動を変え、業界のルールを塗り替える。そんな、魂が震えるような体験を共にしませんか? 貴方のその「渇望」は、きっと正しい。 もし今、あなたが「自分の仕事には、もっと大きな意味があるはずだ」と感じているのなら、その直感は間違っていません。私たちは、その熱い想いを最高の結果へとつなげる準備ができています。 共にリスクを背負い、共に世界を書き換えに行きませんか。 それが、私たちがS&Pに集まっている、何よりの理由なのです。

どうやっているのか

これから必要な知識は外部から講師を招いてセミナーを実施しています。今回はWEBマーケティングについて

明るいミーティングスペース

1. 境界線を溶かし、「戦略」と「実装」をひとつにする 多くのエンジニアが抱える「閉塞感」の正体。それは、ビジネスを決める場と、コードを打つ現場が切り離されていることではないでしょうか。背景も見えない仕様書が上から降りてきて、文脈もわからぬまま実装する……そんな環境では、エンジニアはただの「コードを打つ機械」になってしまいます。 S&Pは、そんな構造を根本から変えるために生まれました。私たちがまず行うのは、戦略と実装の境界線を「溶かす」こと。いわゆる「丸投げ」の受託など、私たちの辞書にはありません。なぜなら、私たちは外部ベンダーではなく、経営層と同じテーブルで未来を語る「戦略的パートナー」だからです。 プロジェクトが動き出す前、CTOレベルの視座を持つエンジニアが、クライアントのCEOと直接向き合います。語り合うのは「この機能はどう作るか」ではなく、「この事業をどう勝たせるか」です。3年後の市場変化に耐えうる技術選定はどれか? 技術への投資が、キャッシュフローをどう変えるのか? そんな経営の根幹を論理的に議論し、納得感のあるロードマップを共に描く。このプロセスで、エンジニアは「言われたものを作る人」から、自ら「何を作るべきかを決める人」へと昇華していきます。 2. 「孤独な外注」を卒業し、背中を預け合う「共犯者」へ S&Pが他社と決定的に違うのは、クライアントの事業リスクを「自分事」として背負う覚悟です。一般的な開発会社なら検収が終われば終わりですが、私たちは違います。事業が成功しなければ、私たちの仕事も完遂したとは言えないからです。 私たちが実践しているのは、ビジネスモデルの深部まで潜り込み、時には経営戦略の矛盾さえも指摘するような「越境」のアプローチ。ときには「今はあえて作らない」という選択をすることだってあります。それは、コードやインフラといった「手段」に固執せず、クライアントの勝利という「目的」に全力を注ぐためです。 経営層の抽象的なビジョンを、堅牢なシステムへと落とし込む。その過程で生まれる摩擦や葛藤さえも、事業を成功させるための熱量として歓迎する。戦略だけを語るコンサルタントとも、指示を待つ実装者とも違う。「共にリスクを負い、共に汗をかく」。 そんな「共犯関係」こそが、私たちが誇る開発の真髄です。 3. コードの一行一行に、「意志」を宿す 私たちが求めているのは、単に動くソフトウェアではありません。一つひとつの処理に「意志」が宿ったソフトウェアです。S&Pのエンジニアは、自分が書いた一行のコードが、クライアントのどのKPIを動かすためにあるのかを完璧に理解しています。 なぜそのライブラリを選んだのか。なぜそのDB設計にしたのか。それらがどうユーザー体験を変え、どう事業価値を高めるのか。すべての技術的選択には、論理的な裏付けと経営的視点が必要です。 ここでは「顧客の顔が見えない」という悩みは霧散します。むしろ、クライアントの想いと期待をダイレクトに感じる、心地よい緊張感に包まれるはずです。あなたが実装した機能が、事業の危機を救うかもしれない。あるいは、業界を揺るがすイノベーションの核になるかもしれない。その手応えを肌で感じられることこそ、私たちがエンジニアに提供する最大の報酬です。

こんなことやります

1. 経営の言葉を技術に翻訳し、未来をモデリングする 私たちが手掛けているのは、単なる「システム開発」ではありません。クライアントの「未来の事業構造を設計し、形にする」ことです。 まずは、クライアントの潜在的な課題を掘り起こすところからスタートします。「DXを進めたい」「新サービスを作りたい」という漠然とした願い。その裏側にある、既存事業の収益性低下や、データ分断による意思決定の停滞といった本質的な課題に、私たちは技術の視点からメスを入れます。 エンジニアの役割は、抽象的な経営課題を、具体的な技術要件へと「翻訳」すること。例えば、サブスクリプション事業を構築する際、単に決済機能を作るのではなく、「どうすれば解約率を見極められるデータ基盤が作れるか」「LTVを最大化するバックエンドはどうあるべきか」を設計する。そんな「経営指標と直結したシステム」を、あなたの手で主導してください。 2. 破壊と創造:レガシーを突破し、真のイノベーションを実装する 私たちが挑むのは、一筋縄ではいかない複雑なプロジェクトです。企業が抱える絡み合ったレガシーシステムを、事業を止めずにどう刷新し、成長の基盤へと変えるか。ここは技術的な難易度が極めて高い一方で、経営へのインパクトが最も大きい領域です。 ここでのあなたは、単なるエンジニアを超えた「システムの建築家」です。古い負債を整理しながら、新しいビジネス価値を力強く積み上げていく。そこには、最適な解を求め続ける柔軟性と、時には既存の枠組みを大胆に変える勇気が欠かせません。 でも、安心してください。あなたは決して一人ではありません。技術とビジネスの両方に精通した「共犯者」たちが、あなたの隣にいます。互いの専門性をぶつけ合い、徹底的に議論して最高の一手を導き出す。そんな知的な興奮が味わえるプロジェクトが待っています。私たちは無難な保守ではなく、クライアントの運命を左右する「攻めのエンジニアリング」を実践しています。 3. 「孤独な開発者」からの卒業:事業の成功を共に祝杯する日々 私たちが何よりも大切にしているのは、クライアントと共に成功を分かち合うことです。 S&Pにとって、リリースはゴールではありません。システムが市場でどう評価され、業績にどう貢献したか。その推移を追いかけ、次の改善へと繋げる。私たちは、クライアントのオフィスで数字を並べ、喜びも苦労も共有します。そこにあるのは、孤独なモニターとの対話ではなく、人間味に溢れた「共創」の場です。 「自分が作ったものが、誰の役に立っているか実感できない」。そんな虚無感は、私たちの現場にはありません。あなたの技術がビジネスを支え、誰かの毎日を豊かにする。その手応えを、クライアントからの感謝の言葉だけでなく、確かな事業の数字として肌で感じてください。 戦略と実装、ビジネスとテクノロジー。その狭間で葛藤し、挑戦し続けることがS&Pの日常です。あなたが単なる「実装者」という殻を破り、事業の根幹から関わる「真のパートナー」でありたいと願うなら、ぜひ私たちの門を叩いてください。ここでは、あなたの書く一行のコードが、誰かの未来を作る力になります。 現在、あなたが抱えている「開発現場での違和感」について、弊社のリードエンジニアとざっくばらんに、しかし本質的な議論をしてみませんか? 私たちは、あなたのこれまでのスキルを「どう使うか」だけでなく、あなたがエンジニアとして「どうありたいか」を大切にしています。 まずはカジュアルに、あなたの「エンジニアとしての理想」を聞かせてください。
1人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2013/08に設立

12人のメンバー

  • 社長がプログラミングできる/
  • 3000万円以上の資金を調達済み/

東京都 東京都渋谷区東1-4-1 尚豊ビル605