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大森 謙治
独学でプログラムを学ぶところからエンジニアとしてスタート。 開発経験を積んだ後、営業やベンダーマネジメント、経営に関わる業務等を兼任し、 現在、イナゾウ株式会社の代表を務めています。
なぜやるのか
大森 謙治さんのストーリー
當間満明
横浜出身、半導体商社での物流業務からIT業界での営業を経て、現在はシステム開発企業のSI事業部を統括しています。今は複雑な課題を整理し、シンプルで伝わるかたちに整える“交通整理力”を活かしながら、お客様とエンジニアの想いをつなぎ、提案という名の「流れ」をつくることを大切にしています。 チームづくりにおいては、ひとり一人の個性を尊重し、無理に型にはめず、相手のペースや空気感を大切にする水のようなリーダーシップで、仲間が安心して力を発揮できる環境を整えています。 趣味は筋トレやゴルフ、ゲーム(PSO2NGS)、読書は塩野七生の作品が好きで、知的で構造的な世界観に強く惹かれます。資料づくりや提案においても、「整っていること」「気が通ること」に美学を感じ、構造と感性のバランスを大切にしています。 未経験でも、自信がなくても、まずは“整えること”から一緒に始めてみませんか?このチームには、あなたの歩幅に合わせて未来を描いていける仲間と土壌があります。あなたとお話しできる日を、心から楽しみにしています。
仕事と育児の両立に挑戦【部長インタビュー】
當間満明さんのストーリー
大野 守
── 課題解決をロジカルに。未来の仕組みをAIでエキサイティングに。 【My Philosophy】ロジックと熱量、どちらも妥協しない 私の信条は「徹底的にロジカルに考え、圧倒的な熱量で形にする」こと。データ分析や構造化といった論理的思考で課題を解決しつつ、使う人がワクワクするような「熱量」を乗せることで、初めてシステムに真の価値が生まれます。 【Focus】なぜ今、「AI開発」に全力で投資するのか 私たちがAI開発に注力するのはトレンドだからではなく、極めてロジカルな経営戦略です。 圧倒的な生産性向上: 定型業務を自動化し、人間がクリエイティブな思考に集中できる環境を作ります。 に代表される独自価値: アバターとAIを掛け合わせ、「人がプレゼンしなくてよい社会」を目指す独自プロダクトを展開。 AIは人間の可能性を最大化するパートナー。この技術を最速でビジネスへ実装することが当社の強みです。 🎥 Virtual Bot+とは・・「 https://www.youtube.com/watch?v=mXBOWjTcUt0。」 Virtual Bot+によるイナゾウ会社説明「https://www.youtube.com/watch?v=MlitauAYMik」 【Off Time】100%で働き、100%で遊ぶ。私のエネルギー源 高いパフォーマンス維持のため、オンオフの切り替えを重視しています。 サッカー: 戦術(ロジック)と連動(組織力)の重要性は、マネジメントと共通します。 キャンプ: 大自然で脳をリセットし、月曜日からのアイデアを生み出します。 ビール: 一日の終わりに仲間と「次は何を仕掛けようか」と熱く語る最高の活力です。 【Message】未来のイナゾウメンバーへ 私たちが求めるのは、ただ指示通りにコードを書く人ではありません。「この技術で世の中をどう面白くできるか」をロジカルに考え、仲間と形にしたい人です。 最先端のAIに挑むロジックと、全力で遊ぶ人間らしさ。その両方を持って、私たちと一緒に打席に立ちませんか? 🔗 大野インタビュー掲載はこちら 🔶 https://www.saj.or.jp/40th_branding/heroes_inazou 🔗 Right-on映画「ジーンズ十色」Amazon prime videoで世界配信中 6分35秒 https://www.youtube.com/watch?v=pf0ni6i4XJo
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