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ロボティクス×顧客価値を創るプロダクトマネージャー募集

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on 2026/07/13

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ロボティクス×顧客価値を創るプロダクトマネージャー募集

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阿蘇 将也

英国マンチェスター大学・大学院を修了後、ボッシュ株式会社にて自動運転技術開発に従事。日本とドイツにある自動運転の開発拠点を回り、自動バレー駐車システムの日本開発チーム技術リーダーとしてレベル4の自動運転をリリース。2018年にはモビリティー開発における日本最大の有志団体「Deep4Drive」を立ち上げ、自動運転レースやJR東日本と共同プロジェクトにも参加している。2020年3月に物流倉庫向け自動搬送ロボットの開発を行う株式会社LexxPlussを起業

Tobias Becker

株式会社LexxPlussのメンバー

英国マンチェスター大学・大学院を修了後、ボッシュ株式会社にて自動運転技術開発に従事。日本とドイツにある自動運転の開発拠点を回り、自動バレー駐車システムの日本開発チーム技術リーダーとしてレベル4の自動運転をリリース。2018年にはモビリティー開発における日本最大の有志団体「Deep4Drive」を立ち上げ、自動運転レースやJR東日本と共同プロジェクトにも参加している。2020年3月に物流倉庫向け自動搬送ロボットの開発を行う株式会社LexxPlussを起業

なにをやっているのか

■産業に、新しい働く力を LexxPlussは、「自律的産業インフラを構築する」をビジョンに、物流・製造業向けのロボティクスおよびソフトウェアを開発しています。 現在は主に2つの事業を展開しています。 ────────────────── ■Transportation事業 物流センターや製造工場における搬送業務を自動化するソリューションです。 AMR(自律移動ロボット)、フリート管理システム、設備連携ソフトウェアを組み合わせ、人とロボットが共存できる搬送オペレーションを実現しています。 主力ソリューションであるLexxTugを中心に、搬送ロボット、フリートマネジメント、設備連携、シミュレーション、データ活用までを含めた製品群を展開しています。 ・Lexx500:AMR(自律移動ロボット) ・LexxFleet:複数台のロボットを統合管理するシステム ・LexxHub:設備やPLCと連携するソフトウェア ・クラウドシミュレーター・データプラットフォーム これらを組み合わせることで、お客様の現場に合わせた柔軟な搬送オペレーションを実現しています。 ────────────────── ■Industrial Humanoid事業 製造工程における作業そのものを自動化するモバイルマニピュレータ「LexxMoMa」シリーズの開発を進めています。 加工機へのワーク投入・取り出し、部品供給、工程間搬送など、これまで人が担ってきた作業の自動化を目指し、搬送だけでは解決できない「最後の10メートル」の課題に挑戦しています。 ロボティクス、AI、ソフトウェアを融合し、産業に新しい働く力を届けるプロダクトを開発しています。
Hybrid-AMR 自律搬送ロボット:メカ設計、エレキ設計、組み込みシステムすべて内製
Team Meetingの様子。社長含めたエンジニア全員で課題解決に取り組んでいます
第4世代試作機
ビジョン「持続可能な産業と持続可能な生活を」
代表取締役:阿蘓将也

なにをやっているのか

Hybrid-AMR 自律搬送ロボット:メカ設計、エレキ設計、組み込みシステムすべて内製

■産業に、新しい働く力を LexxPlussは、「自律的産業インフラを構築する」をビジョンに、物流・製造業向けのロボティクスおよびソフトウェアを開発しています。 現在は主に2つの事業を展開しています。 ────────────────── ■Transportation事業 物流センターや製造工場における搬送業務を自動化するソリューションです。 AMR(自律移動ロボット)、フリート管理システム、設備連携ソフトウェアを組み合わせ、人とロボットが共存できる搬送オペレーションを実現しています。 主力ソリューションであるLexxTugを中心に、搬送ロボット、フリートマネジメント、設備連携、シミュレーション、データ活用までを含めた製品群を展開しています。 ・Lexx500:AMR(自律移動ロボット) ・LexxFleet:複数台のロボットを統合管理するシステム ・LexxHub:設備やPLCと連携するソフトウェア ・クラウドシミュレーター・データプラットフォーム これらを組み合わせることで、お客様の現場に合わせた柔軟な搬送オペレーションを実現しています。 ────────────────── ■Industrial Humanoid事業 製造工程における作業そのものを自動化するモバイルマニピュレータ「LexxMoMa」シリーズの開発を進めています。 加工機へのワーク投入・取り出し、部品供給、工程間搬送など、これまで人が担ってきた作業の自動化を目指し、搬送だけでは解決できない「最後の10メートル」の課題に挑戦しています。 ロボティクス、AI、ソフトウェアを融合し、産業に新しい働く力を届けるプロダクトを開発しています。

なぜやるのか

ビジョン「持続可能な産業と持続可能な生活を」

代表取締役:阿蘓将也

LexxPlussは、「自律的産業インフラを構築する」というビジョンを掲げています。 2030年に向けて、国内の製造・物流現場では労働力不足がかつてない深刻な局面を迎えようとしています。 その一方で、日本が誇る自動車や電子部品、産業機器といった「ものづくり」の基盤は、今なおグローバルな競争力を支える根幹に他なりません。 LexxPlussが目指しているのは、単なるロボットの開発ではありません。 Physical AIを通じて次世代の「働く力」を供給することで、産業全体のキャパシティを押し広げ、人手不足によって損なわれる生産能力を盤石なものにすることです。 求められる場所へ、最適な労働力を機動的に届けていく。 これこそが、私たちが掲げる「自律的産業インフラ」の真髄です。

どうやっているのか

Team Meetingの様子。社長含めたエンジニア全員で課題解決に取り組んでいます

第4世代試作機

■現場起点で開発する LexxPlussの開発は、技術ありきではありません。 実際の工場や物流センターへ足を運び、 ・どこにボトルネックがあるのか ・どの工程を自動化すべきか ・本当に価値のあるソリューションは何か を理解するところから始まります。 私たちが向き合うのは研究室の中のロボットではなく、実際の産業現場で24時間365日稼働するプロダクトです。 ────────────────── ■ハードウェアからクラウドまで一気通貫で開発する ロボットは単一の技術領域だけでは成立しません。 LexxPlussでは、 ・機械設計 ・電気・制御設計 ・組み込みソフトウェア開発 ・ロボティクスソフトウェア開発 ・AI/アルゴリズム開発 ・クラウド/Webアプリケーション開発 までを自社で開発しています。 ロボット本体だけでなく、複数台の群制御や設備連携、データ活用まで含めて設計できることが私たちの強みです。 ────────────────── ■多様な専門性が交差するチーム LexxPlussには、世界各国から集まったメンバーが在籍しています。 ロボティクス、AI、ソフトウェア、機械設計、電気設計など、それぞれ異なる専門性を持つメンバーが協力しながらプロダクトを開発しています。 職種や国籍を超えて議論し、学び合いながら、大きな社会課題に挑戦できる環境があります。

こんなことやります

【概要】 LexxPlussは、物流・製造業の現場を変革する革新的なプロダクトの開発に挑戦しています。本ポジションでは、顧客の課題を深く理解し、その解決策を形にする中心的な役割を担っていただきます。 顧客、セールス、エンジニアリングチームをつなぐハブとして、顧客ニーズをプロダクトやソリューションへと落とし込み、プロジェクトを成功へ導いていただきます。チームと協力しながら、大きなインパクトを生み出したい方を歓迎します。 【主な業務内容】 ・顧客課題の発見・要件整理:新規および既存顧客との対話を通じて、課題・ニーズ・期待する成果を理解し、解決すべき課題を明確化する ・プロジェクト・プロダクトマネジメント:既存プロダクトの活用提案や顧客との共同開発を推進し、社内開発チームと連携しながらプロジェクトを成功に導く ・クロスファンクショナルな協働:セールス、エンジニアリング、プロダクトマネジメントなどの関係部門と連携し、プロジェクト推進および中長期的な事業・プロダクト戦略の実現に貢献する ・プロダクトおよび社内施策の推進:担当領域のオーナーシップを持ち、プロダクト改善や社内イニシアチブの企画・実行をリードする 【応募資格(必須)】 ・技術領域におけるプロダクトマネージャーとしての実務経験(1年以上) ・プロジェクトマネジメント経験 ・顧客との直接的なコミュニケーションを通じて、課題や要件を整理した経験 ・プロダクトの企画・要件定義から開発、リリース、改善、ライフサイクル管理までの一連のプロセスに関する理解 ・自律移動ロボット(AMR)をはじめとする分散型ロボティクス製品を構成するハードウェアおよびソフトウェア技術に関する基礎的な理解 ・Scrumをはじめとするアジャイル開発プロセスに関する基礎知識 ・英語での業務コミュニケーション能力(社内利用レベル) ・ネイティブレベルの日本語力(顧客への提案や説明、複雑な技術的内容をわかりやすく伝えられること 【応募資格(歓迎)】 ・プロジェクトのエンドツーエンド推進経験(オーナーシップ) ・小売・製造(倉庫オペレーション)領域での経験 ・ロボティクス領域におけるプロダクトマネジメント経験 ・ソフトウェアまたはハードウェア開発の実務経験 ・AIツールを活用した業務改善・開発経験 【求める人物像】 ・プロジェクトをエンドツーエンドで推進し、成果創出まで責任を持った経験 製造業・物流業界における業務知識または実務経験 ・ロボティクス関連製品のプロダクトマネジメント経験 ・ソフトウェアまたはハードウェア開発のバックグラウンド ・AIツールを活用した業務改善や生産性向上の経験
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    会社情報

    2020/03に設立

    50人のメンバー

    東京都大田区平和島6-1-1 東京流通センター センタービル 829号室