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1人目QA 社会インフラの品質を定義するQA募集|ブロックチェーン×金融

QA Engineer
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on 2026/05/01

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1人目QA 社会インフラの品質を定義するQA募集|ブロックチェーン×金融

Tokyo
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Matsui Shinobu

在日アメリカ軍の基地内にあるExchange(主に米空軍・陸軍の基地に展開する米国軍人、国防総省職員をサポートする小売店・ファーストフード(売り上げ規模全米53位)で、Exchange 125年の歴史上はじめて日本人としてGeneral Managerになった経験を持つ。今はまったく業種が違いますが、米軍基地・Exchangeでの経験を活かし、diversityな職場を作り上げていきたいと思っています! 好きな言葉・信じてる言葉は「笑う門には福来る」

松田 一敬

Yuriko Wani

DigitalPlatformer株式会社のメンバー

在日アメリカ軍の基地内にあるExchange(主に米空軍・陸軍の基地に展開する米国軍人、国防総省職員をサポートする小売店・ファーストフード(売り上げ規模全米53位)で、Exchange 125年の歴史上はじめて日本人としてGeneral Managerになった経験を持つ。今はまったく業種が違いますが、米軍基地・Exchangeでの経験を活かし、diversityな職場を作り上げていきたいと思っています! 好きな言葉・信じてる言葉は「笑う門には福来る」

なにをやっているのか

私たちDigitalPlatformer株式会社は、社会・環境に貢献するFintech企業として、以下3つのサービスを主軸に活動しております。 ・デジタル地域通貨、分散型ID発行SaaSの開発、提供、導入支援 ・ブロックチェーンを活用した金融・文書管理プラットフォームのシステム開発 ・ブロックチェーンを活用したデジタル化推進のコンサルティング 等 地域経済やコミュニティ活性化のツールとして、デジタル通貨への期待が集まっている中、 国内のDX化をすすめ、新たな経済循環を生み出すため、実経済へのデジタル通貨サービスの浸透を促進します。 ■私たちのMission お金の移動コストと移動時間を限りなくゼロにする "Who your are"を証明する力を、中央から個人へ ■私たちのVision ブロックチェーン技術を用いて、誰もが安心してつながれる社会の信頼インフラを構築し、瞬時・安全・効率的に価値のやり取りができる社会を創る ■私たちが大切にするValue ・テクノロジーの力で、世界をよりよく、住みやすくする ・共に支え合い、日々進化するチームになる ・リスクを恐れず挑戦する人を推奨する ・意義をもって行動する ・世界中で我々のプロダクトが使われることをイメージする ■分散型ID発行・管理プラットフォーム 「SHIKI Platform」 SHIKIは分散型ID(DID)の発行・管理を行うプラットフォームです。 これまでは様々なサービス、アプリにおいてポイントや割引を受ける場合等、”それぞれのサービス提供元"に対し、ID登録、会員登録、利用者登録を行う必要がありました。SHIKIでは、ユーザーがアイデンティにまつわるコンテンツのコントロール権を自ら保持し、ユーザーの許可した限りで各サービスへの連携を可能にします。分散型IDにさまざまなVC(Verifaiable Credential)が紐づき、ユーザーは ”自身の意思”で各サービスに必要なVCを提示でき、サービス側は提示されたVCに応じたサービスを提供できます。 ■デジタル通貨で地域経済の活性化を目指す■ デジタル通貨やデジタル商品券は、アフターコロナの地域経済活性化の助けになるはずです。地域振興券のように地元のお店で使えるクーポンなどによって経済効果をもたらすほか、給与の支払い、企業間取引での活用によって高い効果を生み出します。 また、デジタル通貨に用いられる分散型台帳技術には、「取引先をトレースできる」という特性があります。これを活かせば、地域の生産品のサプライチェーンを可視化することが可能です。地域経済を透明化することで、より安全で安定的な地方経済を確立することができるでしょう。 ■今後の予定■ 今後は、運転免許証やパスポートの代わりにデジタルIDをスマートフォンに格納し、あらゆる認証や登録に活用できるようにしていきます。証明書を取得したりパスワードを管理する煩わしさを低減すると同時に、納税や給付金の支払いにもデジタル通貨が活用できる社会の実現にむけ邁進してまいります。 2024年4月、某銀行様と協業し、日本初の預金型ステーブルコイン発行プラットフォームをリリースいたしました。 プレスリリース:https://digitalplatformer.co.jp/20240401001/
夕暮れ時の窓からの景色 
会社の窓からの景色。四ッ谷駅目の前です。

なにをやっているのか

夕暮れ時の窓からの景色 

私たちDigitalPlatformer株式会社は、社会・環境に貢献するFintech企業として、以下3つのサービスを主軸に活動しております。 ・デジタル地域通貨、分散型ID発行SaaSの開発、提供、導入支援 ・ブロックチェーンを活用した金融・文書管理プラットフォームのシステム開発 ・ブロックチェーンを活用したデジタル化推進のコンサルティング 等 地域経済やコミュニティ活性化のツールとして、デジタル通貨への期待が集まっている中、 国内のDX化をすすめ、新たな経済循環を生み出すため、実経済へのデジタル通貨サービスの浸透を促進します。 ■私たちのMission お金の移動コストと移動時間を限りなくゼロにする "Who your are"を証明する力を、中央から個人へ ■私たちのVision ブロックチェーン技術を用いて、誰もが安心してつながれる社会の信頼インフラを構築し、瞬時・安全・効率的に価値のやり取りができる社会を創る ■私たちが大切にするValue ・テクノロジーの力で、世界をよりよく、住みやすくする ・共に支え合い、日々進化するチームになる ・リスクを恐れず挑戦する人を推奨する ・意義をもって行動する ・世界中で我々のプロダクトが使われることをイメージする ■分散型ID発行・管理プラットフォーム 「SHIKI Platform」 SHIKIは分散型ID(DID)の発行・管理を行うプラットフォームです。 これまでは様々なサービス、アプリにおいてポイントや割引を受ける場合等、”それぞれのサービス提供元"に対し、ID登録、会員登録、利用者登録を行う必要がありました。SHIKIでは、ユーザーがアイデンティにまつわるコンテンツのコントロール権を自ら保持し、ユーザーの許可した限りで各サービスへの連携を可能にします。分散型IDにさまざまなVC(Verifaiable Credential)が紐づき、ユーザーは ”自身の意思”で各サービスに必要なVCを提示でき、サービス側は提示されたVCに応じたサービスを提供できます。 ■デジタル通貨で地域経済の活性化を目指す■ デジタル通貨やデジタル商品券は、アフターコロナの地域経済活性化の助けになるはずです。地域振興券のように地元のお店で使えるクーポンなどによって経済効果をもたらすほか、給与の支払い、企業間取引での活用によって高い効果を生み出します。 また、デジタル通貨に用いられる分散型台帳技術には、「取引先をトレースできる」という特性があります。これを活かせば、地域の生産品のサプライチェーンを可視化することが可能です。地域経済を透明化することで、より安全で安定的な地方経済を確立することができるでしょう。 ■今後の予定■ 今後は、運転免許証やパスポートの代わりにデジタルIDをスマートフォンに格納し、あらゆる認証や登録に活用できるようにしていきます。証明書を取得したりパスワードを管理する煩わしさを低減すると同時に、納税や給付金の支払いにもデジタル通貨が活用できる社会の実現にむけ邁進してまいります。 2024年4月、某銀行様と協業し、日本初の預金型ステーブルコイン発行プラットフォームをリリースいたしました。 プレスリリース:https://digitalplatformer.co.jp/20240401001/

なぜやるのか

■ブロックチェーン技術によって、世界を変革する■ 私たちは、世界中の人々がデジタルIDやデジタル通貨によってデジタル化された便利な世の中を享受できるとともに、様々な金融サービスを利用できる世界を実現します。 また、国内の高額なキャッシュレス手数料、振込手数料を海外と同水準まで近づけ、各種店舗やユーザーの利益向上を目指します。 ■私たちが実現したいこと■ ・DXで世界に変化をもたらす DXはあらゆる事項を一元化します。例えば企業なら勤怠や給与支払いが互いに紐づき、管理がしやすくなるでしょう。またデジタル通貨が普及すれば日時給与払いも可能になります。DXにより、働き方を変えていきます。 ・金融機関のマイクロサービスを促進する 私たちのプラットフォームは、低コストかつ簡便なトークンエコノミー。 デジタル社会における新たな事業展開、競争力向上に貢献します。 ・地方創生に貢献する With/Afterコロナ時代における「地方であること」のメリットの利活用を促進し、地方金融機関、地方自治体とともに地方創生に貢献します。 ・SDGsの実現、17億人にウォレットを提供する 17億人ともいわれる銀行口座を持たない人々に、スマートフォン上のデジタルマネー・ウォレットを提供することで、金融包摂により貧困、格差をなくし、平等な社会づくりに貢献します。

どうやっているのか

会社の窓からの景色。四ッ谷駅目の前です。

■組織について■ 現在メンバーは33名。そのうちエンジニアは17名で、外注や業務委託のメンバーと一緒に開発をしています。今後、エンジニアチームを増やし、開発を内製化していきたいと思っています。 現在参画しているメンバーは優秀な人が多く、何が必要か自分で考えながら行動するメンバーばかりです。メンバー同士の仲が良く、定期的に飲み会やランチをするなど交流も盛んです。ただし、飲み会も強制ではなく、行きたい人だけ参加すればOKな、大人な組織です。 オフィスは四ツ谷駅から徒歩6分の場所にあり、必要に応じて出勤したりお客様訪問を行っています。今回募集するエンジニアの方は基本在宅勤務を想定しています。

こんなことやります

■募集内容■ デジタルプラットフォーマーは、ブロックチェーン技術を活用し「お金」と「証明」の仕組みそのものを再設計するFinTechスタートアップです。 現在、北國銀行との連携による預金型ステーブルコインの社会実装や、DID/VCを活用した本人確認基盤など、実証を超えて“社会インフラ”として使われるフェーズに入っています。 その中で、新規プロダクト開発・既存機能の拡張が加速し、開発組織の拡大も進んでいます。 一方で、これまで社内に専任のQAが不在であったため、品質は各エンジニアの努力に依存している状態です。 今後事業を伸ばしていくためには、 “品質を仕組みで担保する状態”への進化が不可欠であり、その中核を担う1人目QAの採用を進めています。 ■業務内容■ 1人目QAとして、単なるテストにとどまらず、プロダクト全体の品質戦略・基盤づくりをリードしていただきます。 具体的には、 ・新規機能開発/既存プロダクトの品質担保の設計・推進 ・テスト戦略・テストプロセスの設計および標準化 ・自動テストの導入・運用(CI/CDとの連携含む) ・品質指標の設計および可視化(バグ分析・改善サイクル構築) ・エンジニア・PdMと連携した仕様レビュー/品質観点の設計介入 ・開発プロセス全体における品質向上の仕組みづくり 新規開発を含む大小さまざまなプロジェクトが同時に進行しているため、これまで培ってこられたご経験を横断的に活かしながら、最終的には事業やプロダクトの成長を“品質の側面から牽引する存在”としてご活躍いただくことを期待しています。 ■このポジションの魅力■ ▼「品質の定義」から関われる1人目QA 既存のルールやプロセスに従うのではなく、品質基準そのものを設計するフェーズに関われます。 1人目QAだからこそ、テスト戦略・品質指標・開発プロセスの全てに対して影響力を持つことができます。 ▼社会インフラレベルの品質に向き合う 扱うのは、単なるWebサービスではなく、お金・本人確認といった社会インフラに直結する領域です。 数百億円単位の資産や、個人の信用情報を扱うため、 ・障害が起きない前提の設計 ・セキュリティや法規制を踏まえた品質担保 ・運用も含めた「壊れない仕組み」 といった、通常のプロダクトでは経験しづらいレベルの品質設計に向き合えます。 ▼QAの枠を超え、事業に踏み込める ユーザー体験、プロダクトの信頼性、事業の継続性に直結します。 そのため本ポジションでは、単なるテストの実行者ではなく、「どの品質レベルを目指すのか」「どこに投資すべきか」を意思決定する立場として、事業にも関与いただくことを期待しています。 ■歓迎スキル・経験■ ・テスト自動化の導入・運用経験 ・CI/CD環境における品質改善経験 ・アジャイル開発におけるQA経験 ・金融/セキュリティ領域での開発・QA経験 ・品質指標の設計やプロセス改善の経験 ■求める人物像■ ・品質を「工程」ではなく「プロダクト価値」として捉えられる方 ・未整備な環境において、自ら仕組みを作ることにやりがいを感じる方 ・開発・PdMと対等に議論し、より良いプロダクトを目指せる方 ■備考■ ・日本語:ビジネスレベル以上(N1相当)
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    メンバーの性格タイプ

    Matsui Shinobuさんの性格タイプは「ライザー」
    Matsui Shinobuさんのアバター
    Matsui ShinobuBusiness (Finance, HR etc.)
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く

    会社情報

    2020/04に設立

    22人のメンバー

    • Funded more than $1,000,000/
    • Funded more than $300,000/

    東京都新宿区四谷1−1−2 四谷見附ビル5F