450万人が利用するビジネスSNS

  • バックエンドエンジニア
  • 408エントリー

リモートOK。クライアントの課題を解決するバックエンドエンジニア

バックエンドエンジニア
408エントリー

on 2026/10/23

8,869 views

408人がエントリー中

リモートOK。クライアントの課題を解決するバックエンドエンジニア

中途・副業・パートタイム・契約
オンライン面談OK
海外進出している
中途・副業・パートタイム・契約
海外進出している

株式会社TAMのメンバー

爲廣 慎二

TAMの代表をしています。 ===== ITの本当の意味は、主役が「組織」から「個人」に移ったということ。 TAMはそういう人が成長できる「場」になろうと思っています。 ===== 言いたいことは ルールのない、個人商店の集まりみたいなTAMで、とにかく「好きにやってみなはれ!」 よろしくお願いいたします!!

小栗 朋真

TAM大阪のディレクターチームリーダーです。困難に直面しても、へこたれず、ポジティブに前向きに取り組むことがモットーです。 趣味はファミリー野宿。田んぼのあぜ道や山中の空き地にテントを張って夜を耐え忍んでいます。

右脳型アイデアに定評がある「Mの権化(もう菩薩のよう)」くりやんさん

小栗 朋真さんのストーリー

角谷 仁

TAM東京のデザインテクノロジーチームのマネージャです。 #pwanight 発起人・運営、2021年6月にはカンファレンスも予定しています。 最新のテクノロジーで、新しい体験価値を作り出すような仕事をしていきたいと考えています! ぜひ一緒に頑張っていきましょう。 Twitter:@hitoshisum

中牟田 怜士

Webプロデューサー/ディレクター Webの世界で十数年、企画、法務、システム開発、営業など色々やってきました。 今は主に新規サービス開発支援のお仕事を中心に、プロジェクトマネジメントを行っています。

株式会社TAMのメンバー

TAMの代表をしています。 ===== ITの本当の意味は、主役が「組織」から「個人」に移ったということ。 TAMはそういう人が成長できる「場」になろうと思っています。 ===== 言いたいことは ルールのない、個人商店の集まりみたいなTAMで、とにかく「好きにやってみなはれ!」 よろしくお願いいたします!!

募集内容

なにをやっているのか

いつも笑顔でポジティブに、 お客さまも、自分たちも、Happyにします。 私たちは、キャラクターのあるエッジの立った個人とチームの分散型組織です。 ■TAMについて TAMは、クリエイティブ・テックの専門家集団として、 いつでも相談できるパートナーを目指し、150人のスタッフが、提案だけでなく現場が回るまで伴走します。 コンサル、開発実装・クリエイティブ、マーケ・運用まで、、、考えることも、手を動かすことも、あきらめずにやり切ります。 ■AI時代に変わること、変わらないこと AIが普及し始めて一番影響を受けたのは受託開発です。 「受託開発は無くなる」「エンジニアは要らなくなる」と言われてきましたが、受託が無くなることはありませんでした。 新しい市場が拡大し、お客さまから選ばれる人、会社、流れが変わっただけのようです。 「属人」が求められるようになり、型通りの人が選ばれなくなったということです。 ■属人の時代 TAMは代替の効かない「属人的な人が300人いる会社」「100人の社長のいる会社」を目指しています。 私たちの考える”属人”の定義は「自ら楽しんで仕事をしていること」。 ただし、最初から仕事を楽しめる属人なんかいない。 やってたら、のめり込んだ、好きになってた、つらいことも含めて楽しめるようになった、がほとんど。 そういう「能動的・自律的にチャレンジできる環境」を維持していこうと思います。 TAMでも、個人の業務の過程や判断をAIがloopとして記録・共有していってくれるので、個人が属人的になっても、組織の属人化は避けられる環境が整ってきています。 ■B2Bもホスピタリティの時代が来る 私たちの考える「ホスピタリティ」とは「お客さまの隠れたウォンツを発見する」こと。 お客さまの課題が明確になっていないことも多く(明確な課題はAIが担当するから)、 現場の人間関係の中でしか「ほんとにそうなの?」「ウォンツ」はわからない。 Happy Staff Make Happy Customers.がとても重要になったと考えています。
(左)TAM大阪:3階建てのビルをリノベーションしながら使っています。(右)TAM東京:神保町・御茶ノ水のオフィスです。どちらも1Fはコワーキングスペースとなっています。
こちらは、GitHub の "オクトキャット" の作者 Simon Oxley さんに描いてもらった、弊社のキャラクターTAMくんです。
東京・大阪とも1Fはコワーキングスペースになっています。こちらはTAMコワーキング東京。
こちらはTAMコワーキング大阪。クライアント企業様や外部の方を招いての勉強会・セミナーを随時開催しています。

なにをやっているのか

(左)TAM大阪:3階建てのビルをリノベーションしながら使っています。(右)TAM東京:神保町・御茶ノ水のオフィスです。どちらも1Fはコワーキングスペースとなっています。

こちらは、GitHub の "オクトキャット" の作者 Simon Oxley さんに描いてもらった、弊社のキャラクターTAMくんです。

いつも笑顔でポジティブに、 お客さまも、自分たちも、Happyにします。 私たちは、キャラクターのあるエッジの立った個人とチームの分散型組織です。 ■TAMについて TAMは、クリエイティブ・テックの専門家集団として、 いつでも相談できるパートナーを目指し、150人のスタッフが、提案だけでなく現場が回るまで伴走します。 コンサル、開発実装・クリエイティブ、マーケ・運用まで、、、考えることも、手を動かすことも、あきらめずにやり切ります。 ■AI時代に変わること、変わらないこと AIが普及し始めて一番影響を受けたのは受託開発です。 「受託開発は無くなる」「エンジニアは要らなくなる」と言われてきましたが、受託が無くなることはありませんでした。 新しい市場が拡大し、お客さまから選ばれる人、会社、流れが変わっただけのようです。 「属人」が求められるようになり、型通りの人が選ばれなくなったということです。 ■属人の時代 TAMは代替の効かない「属人的な人が300人いる会社」「100人の社長のいる会社」を目指しています。 私たちの考える”属人”の定義は「自ら楽しんで仕事をしていること」。 ただし、最初から仕事を楽しめる属人なんかいない。 やってたら、のめり込んだ、好きになってた、つらいことも含めて楽しめるようになった、がほとんど。 そういう「能動的・自律的にチャレンジできる環境」を維持していこうと思います。 TAMでも、個人の業務の過程や判断をAIがloopとして記録・共有していってくれるので、個人が属人的になっても、組織の属人化は避けられる環境が整ってきています。 ■B2Bもホスピタリティの時代が来る 私たちの考える「ホスピタリティ」とは「お客さまの隠れたウォンツを発見する」こと。 お客さまの課題が明確になっていないことも多く(明確な課題はAIが担当するから)、 現場の人間関係の中でしか「ほんとにそうなの?」「ウォンツ」はわからない。 Happy Staff Make Happy Customers.がとても重要になったと考えています。

なぜやるのか

東京・大阪とも1Fはコワーキングスペースになっています。こちらはTAMコワーキング東京。

こちらはTAMコワーキング大阪。クライアント企業様や外部の方を招いての勉強会・セミナーを随時開催しています。

■ 30年変わらないTAMのミッション ・クライアントに満足を提供しよう。 ・次世代の人を育てよう。 ・社会へ存在意義のある会社になろう。 ・家族に誇れる仕事をしよう。 ・モノもココロも幸せになろう。 ■ TAM文化は「勝手に幸せになりなはれ」 「生きる力を鍛える場」であると同時に「自分の市場価値を高める会社」です。 ” 大の大人が管理される必要などない” が根本の考え方です。 著しく自由なのです。 自由な中で、「組織」ではなく、「個人」にフォーカスした働き方をしてきました。 組織の中で歯車の一つとして仕事をする意味はうすくなってきました。 ■ ベテランの副業やパラレルキャリア 1人で何でもできるAI時代に、 ファーストスキルを身に付けたベテランは、第二、第三のスキルと別の人脈を持つべきで、単一はむしろリスキー。 ただし、キャリアの浅いうちは、安易な副業はオススメしません。 ■ テクニカルディレクションとクリエイティブディレクション 受託では、いろいろな職種を横断して、テクニカルディレクションとクリエイティブディレクションに収束されて行き、社会からますます求められていくと考えています。 ■「定年まで1社で安定して働く」という考え方がリスキーな時代 「定年まで1社で安定して働く」という考え方がとてもリスキーな時代になりました。 企業の寿命より、個人の社会人寿命(40-50年にもなろうとしています)のほうが長いことは容易に想像できます。 ■「TAMクレド」の基本 * 「たとえどんな時代や環境になろうと、万一会社がなくなろうと、自分らしく生きていける、周りから求められる、「自信」と「自由」を手に入れること」はますます大事になってきています。 これからのAI時代には、自分の道を引いて、変化を楽しみ、オーナーシップを持って動いて行く人にはますますおもしろい時代になるはずです。 TAMクレド https://www.tam-tam.co.jp/about/creed/ もぜひご参照ください。

どうやっているのか

■ TAMのサービスは6つの領域があります。 1. 共創コンサルティング 2. デザインテクノロジー 3. ECグロース 4. コミュニケーションプラニング 5. デジタル広告のAI業務改善 6. 業務システムのUI/UX設計・開発 それぞれのプロジェクトには、各チームからメンバーがアサインされることも多く、チーム横断のプロジェクトが数多くあります。 ■ 週3(火木金)出社と週2リモート 週3(火木金)出社と週2リモートをミックスしたハイブリッド勤務になっています。 スーパーフレックス制度。 せっかく面白い仲間が集っているので、 リアルに会わないのももったいないので、輪を広げてください。 いろいろなリアルイベントも盛りだくさんです。 ■ 接点づくり ・TAMコワーキング東京(御茶ノ水) ・TAMコワーキング大阪(扇町) TAMも人たちと、エンジニアやクリエイターの方々、またクライアント勉強会やリアルイベントを開催するためのスペースです。 (一般的な貸出しスペースではありません) ■ 情報発信 ・TAMのnote:https://note.tam-tam.co.jp/all ・エンジニア個人の情報発信: https://zenn.dev/p/tam_tam ■ TAMには人を管理するルールがありません。 社内の作業を効率化する多くの「仕組み」(社内ポータル「仕組み一覧」)はありますが、TAMには人を管理する「ルール」はありません。 「大の大人が管理される必要はない」という創業以来のポリシーのもと、相手を尊敬し、多様な違いを認める考え方が、ルールがなくても「個人」が主体的に動ける自由を成立させると考えてきました。

こんなことやります

バックエンドエンジニアとして様々な開発環境でWebアプリケーションの開発経験を積んでいきたいという方を募集しています。フロントエンドエンジニアと連携しながらWebアプリケーション開発をします。 TAMでは、サーバサイドでは主にPHP言語(Laravel等)での開発、インフラはHerokuやAWSを利用するケースが多いですが、近年のシステムのマイクロサービス化に伴い、ヘッドレスやサーバーレスも含めて様々な環境での開発が求められるようになってきています。 実装のみをするのではなく、環境から提案し、ビジネスの課題を解決できるようになりたいという方を求めています。 TAMはクリエイティブを大事にしている会社です。 社内外の様々なクリエイターとチームになって仕事ができる点が特徴かと思います。 ───── 案件例 ・全国展開している企業の店舗予約システム・求人情報・応募サイト ・紙のECサイト ・観光ツアー用の会員システム/ スタンプラリー ・LINEbotの開発 など ───── 募集している人物像 ・新しい技術を学び、試すことが好きな方 ・開発はもちろん、上流工程からプロジェクトに関わりたいと考えている方 ・将来リーダーポジションを目指したり、責任ある仕事をしたい方 ・自分のタスクだけに集中してしまうのではなく、プロジェクトの目的を向いて取り組んでいただける方 ───── 必要なスキル/経験 ・PHP、MySQLを用いたプログラムの開発経験 ・LAMP環境での開発経験 ───── あると好ましいスキル ・SPA開発のプロジェクト経験 ・Docker, git など開発環境構築への関心 ・Webアプリケーションフレームワークやライブラリなどの開発経験 ・セキュリティ対策に関する知識 ・ウェブアプリケーション開発にともなう周辺技術 (Ajax、HTML、XML、CSS、REST、SOAPなど)に知見があること ───── 勤務地(下記いずれか) ・東京オフィス:東京都千代田区神田小川町3-28-9 (JR御茶ノ水駅・半蔵門線神保町駅ほか5分程度) ・大阪オフィス:大阪市北区末広町3-7 (JR天満駅・阪急堺筋線扇町駅5分程度) ───── 働く環境 ・TAMはとても自由です。(ルールがない分、責任ある行動が求められます。) ・リモートOKです。地方ご在住の方もぜひご応募ください。 ※エンジニアメンバーの中には、沖縄、仙台など地元に戻ってフルリモートでの勤務をしているスタッフもいます。 ・将来的にUターン、Iターンを検討されている方もぜひご応募ください。
5人がこの募集を応援しています

5人がこの募集を応援しています

募集の特徴
オンライン面談OK