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AI領域の実務経験は問いません。これまでのIT実務経験を重視します。

AI×クラウドエンジニア_中途
中途
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on 2026/08/27

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AI領域の実務経験は問いません。これまでのIT実務経験を重視します。

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矢澤 千夏

ナレッジコミュニケーション マーケティングチーム

藤本 賢志

KumaMCN運営(@kuma_mcn)| ナレコムR&Dマネージャ(@KnowComInc)| AI・XRアプリ開発 | 古賀都市計画研究室技術顧問 | メタバース講師 | 🥈1🥉1 | 高専→熊本大 | 留学🇸🇬🇫🇷 | 銀座在住 | 依頼はDM ✉️ Powered by ChatGPT 熊本高専熊本キャンパスで制御工学を学び,半身麻痺患者のための上肢用リハビリ装置を開発した。 患者の抵抗力を医師にフィードバックすることで,関節の可動域を把握しながら,柔らかな制御でリハビリを行う。 熊本大学および大学院では,制御するためにはセンシングが重要だと考え,センサーや人間の五感に関することについて学んだ。 LidarやカメラによるSLAM(自己位置推定と地図作成を同時に行う技術)を用い,次世代型電動車いすの自動運転に関する研究を行った。 近年,SLAMはMR(複合現実)や自動運転,3Dスキャンなど様々なアプリケーションに応用されている。 株式会社ナレッジコミュニケーションでは,クラウドと連携した機械学習サービスやMRのアプリケーション開発に携わっている。 熊本の技術コミュニティKumaMCNの共同創設者。崇城大学古賀都市計画研究室の技術顧問。 専門分野は,コンピュータビジョン,画像処理,ロボティクス,制御工学,電気電子回路

中西 貴哉

北海道出身で千葉県在住です。株式会社ナレッジコミュニケーションでビジネス・デベロップメント部に所属しています。クラウド/AI/IoT etc.. ワクワクさせてもらえるテクノロジーでお客様と関わることが大好きです! 不確実性の高いプロジェクトをリードして新しい技術を価値のある形で提供していくことがメインの業務です。

奥沢 明

30歳の時にナレッジコミュニケーションを起業し、プログラミングを始める。世の中をワクワクする場所にするために活動している。新しいものに触ること、新しいことにチャレンジすることが好きです。 2016年から熊本に移住し、新しい拠点と新しいチームを立ち上げている。 ○地域の事例でAI活用を推進する目的の熊本AIコミュニティ https://project.nikkeibp.co.jp/atclmono/business/012500014/ ○地方創生を目指し、地域社会の健全な発展を目的とし、地域コミュニティブランドの手法を用いて地域活性化の様々な活動を行うSCBラボに参画 https://scblab.jp/ 三菱UFJ銀行主催Fintechアクセラレーター(現デジタルアクセラレーター)第1期生。 ○「目指したのは、多様性の中での協働 ナレッジコミュニケーションと三菱東京UFJ銀行が語るプロダクト開発の舞台裏」 https://innovation.mufg.jp/detail/id=57

株式会社ナレッジコミュニケーションのメンバー

ナレッジコミュニケーション マーケティングチーム

なにをやっているのか

【AIを検証で終わらせず、お客様の業務に実装する会社です】 ナレッジコミュニケーションは、AI×クラウドを強みに、企業の業務変革を支援するテクノロジーカンパニーです。 AWS、Azure、Databricks、GCPなどを活用し、生成AIアプリケーション、AIエージェント、RAG、データ分析基盤、AIセキュリティなどの企画・設計・開発・運用を行っています。 私たちの仕事は、決められた仕様どおりにシステムを実装することだけではありません。 お客様との対話を通じて業務課題を整理し、使用するクラウドやAIサービスの選定、PoC、本番導入、セキュリティ設計、導入後の改善まで一気通貫で支援します。 エンジニアも早い段階からお客様との打ち合わせに参加し、「なぜこの技術を使うのか」「どうすれば実際の業務で使われるのか」を考えながらプロジェクトを進めます。 2026年には社員が「Microsoft Top Partner Engineer Award 2026」のCloud & AI Platforms部門を受賞し、同アワードは4年連続の受賞となっています。
大手町から30分圏内、駅近でアクセスしやすいオフィス。AI、クラウドなどの最新技術を活用し、企業の業務変革につながる開発に取り組んでいます。
週に1回、会社の価値観を共有した後、他部署・他拠点のメンバーとランダムに意見交換を行います。普段接点の少ないメンバーの考え方や価値観に触れられる貴重な時間です。
全社の課題改善に向けたワーキンググループ活動や、サービス企画のアイデアを共有するミーティングの場を設けています。部門を越えて意見を出し合い、社員一人ひとりが会社づくりに参加できる組織作りをしています。
関東ITS健康保険組合に加入し、健康診断や保養施設、各種補助など大手企業と同等の福利厚生メニューを充実させています。社員が安心して働き続けられる環境づくりに取り組んでいます。
リモートワークと出社を組み合わせたハイブリッドワークを推進しています。オンライン会議に対応したミーティングスペースを複数用意することで、社内外とのコミュニケーションもスムーズに行える環境を整えています。
月に1回、全社員が参加する全社MTGを実施しています。経営方針や事業の進捗、会社として目指すゴールを共有し、組織全体で同じ方向を向いて行動できる環境づくりを大切にしています。

なにをやっているのか

大手町から30分圏内、駅近でアクセスしやすいオフィス。AI、クラウドなどの最新技術を活用し、企業の業務変革につながる開発に取り組んでいます。

週に1回、会社の価値観を共有した後、他部署・他拠点のメンバーとランダムに意見交換を行います。普段接点の少ないメンバーの考え方や価値観に触れられる貴重な時間です。

【AIを検証で終わらせず、お客様の業務に実装する会社です】 ナレッジコミュニケーションは、AI×クラウドを強みに、企業の業務変革を支援するテクノロジーカンパニーです。 AWS、Azure、Databricks、GCPなどを活用し、生成AIアプリケーション、AIエージェント、RAG、データ分析基盤、AIセキュリティなどの企画・設計・開発・運用を行っています。 私たちの仕事は、決められた仕様どおりにシステムを実装することだけではありません。 お客様との対話を通じて業務課題を整理し、使用するクラウドやAIサービスの選定、PoC、本番導入、セキュリティ設計、導入後の改善まで一気通貫で支援します。 エンジニアも早い段階からお客様との打ち合わせに参加し、「なぜこの技術を使うのか」「どうすれば実際の業務で使われるのか」を考えながらプロジェクトを進めます。 2026年には社員が「Microsoft Top Partner Engineer Award 2026」のCloud & AI Platforms部門を受賞し、同アワードは4年連続の受賞となっています。

なぜやるのか

リモートワークと出社を組み合わせたハイブリッドワークを推進しています。オンライン会議に対応したミーティングスペースを複数用意することで、社内外とのコミュニケーションもスムーズに行える環境を整えています。

月に1回、全社員が参加する全社MTGを実施しています。経営方針や事業の進捗、会社として目指すゴールを共有し、組織全体で同じ方向を向いて行動できる環境づくりを大切にしています。

【ITエンジニアとしての経験を、生成AI時代の市場価値につなげる】 ITエンジニアとして経験を積んできたものの、次のような悩みを持つ方は少なくありません。 ・担当する技術や工程を自分で選べない ・保守・運用が中心で、設計や開発に進む機会が少ない ・お客様の課題や、システムが使われた結果が見えない ・生成AIを学んでいるが、実案件で使う機会がない しかし、Web開発で身につけた設計力、インフラ運用で培った障害対応力、SIerで経験した顧客調整力などは、生成AIを本番導入するうえでも重要な力です。 私たちは、これまでの経験をリセットしてAIをゼロから学び直してもらうのではなく、既に持っているIT経験にAI・クラウド・データの専門性を掛け合わせることを大切にしています。 AIを使うこと自体を目的にするのではなく、お客様の業務を理解し、実際に使われる仕組みとして実装する。 そんなAIエンジニアを増やしていきたいと考えています。

どうやっているのか

全社の課題改善に向けたワーキンググループ活動や、サービス企画のアイデアを共有するミーティングの場を設けています。部門を越えて意見を出し合い、社員一人ひとりが会社づくりに参加できる組織作りをしています。

関東ITS健康保険組合に加入し、健康診断や保養施設、各種補助など大手企業と同等の福利厚生メニューを充実させています。社員が安心して働き続けられる環境づくりに取り組んでいます。

【自社チームで、技術選定から顧客提案・実装まで担当します】 プロジェクトは原則として、3〜5名程度の自社チームで進めます。 エンジニアは実装だけを担当するのではなく、経験や志向に応じて、次の工程にも関わります。 ・お客様へのヒアリング、業務課題の整理 ・要件定義、技術調査、アーキテクチャ設計 ・AWS、Azure、Databricksなどの技術選定 ・生成AIアプリ、RAG、AIエージェントの開発 ・精度・品質・セキュリティ評価 ・本番導入、運用設計、継続的な改善 ・お客様への提案、プロジェクト推進 また、入社時のAI経験にかかわらず、全員に同じ研修を行うのではなく、これまでの経験に合わせてオンボーディングを設計します。 ■アプリ開発・運用経験者 アプリ開発、インフラ、Web、運用などの経験をベースに、Python、クラウド、生成AI、RAGなど不足している領域を補いながら、プロジェクトの一部から担当します。 ■クラウド・データ経験者 AWS、Azure、データ基盤、Pythonなどの経験を生かし、早期から要件整理、アーキテクチャ設計、顧客提案、プロジェクトリードに参加します。 社内では、生成AIの活用事例、担当プロジェクトで得た知見、コードレビューなどを共有する機会を設けています。

こんなことやります

Java、Python、Web開発、インフラ、クラウド、データなどで培ったIT実務経験を、生成AIの実装に生かしませんか。 AI領域の実務経験は問いません。 求めているのは、ITエンジニアとしての基礎力と、ChatGPT、生成AI、Python、AWS、Azureなどを自ら学び、顧客の課題解決に使いたいという意欲です。 ■お任せする仕事 経験・スキルに応じて、次の業務を担当していただきます。 ・お客様へのヒアリング、業務課題の整理 ・生成AIのユースケース設計、PoC企画 ・RAG、AIエージェント、生成AIアプリの開発 ・AWS、Azureを利用したクラウド環境の設計・構築 ・Databricks、Microsoft Fabricなどを利用したデータ基盤構築 ・生成AIの精度・品質・セキュリティ評価 ・本番導入、運用設計、継続的な改善 ・技術選定、提案書作成、プロジェクト推進 「渡された仕様を実装するだけ」ではなく、お客様と一緒に課題を整理し、どの技術を使うべきかを考えるところから参加できる仕事です。 ■プロジェクト例 ◯小売業務向け生成AIアプリケーション開発 Azure OpenAIとRAGを活用し、数千〜数万ページに及ぶ業務マニュアルや関連情報をもとに、従業員が音声や文字で質問すると、AIが回答と根拠となるマニュアルを提示 ◯鉄道グループの顧客データ基盤構築 Databricks on AWSを活用し、グループ横断でデータを分析・活用するCDP基盤を構築 ◯美容業界向け生成AIサービスの研究・開発 Amazon Bedrockのマルチエージェント機能を活用し、複数のAIエージェントが連携するサービスを開発 ◯企業向け生成AIセキュリティ導入 F5 AI GuardrailsやCisco AI Defenseを活用し、要件整理、ポリシー設計、PoC、攻撃テスト、運用設計まで支援 ■望ましい経験・志向 ・ITエンジニアとしての実務経験2年以上 ・アプリ開発、Web開発、インフラ、クラウド、データ、運用のいずれかの経験 ・新しい技術を自ら調べ、手を動かして試せること ・チームで相談・共有しながら仕事を進められること ・AIを学ぶだけでなく、お客様の業務に実装したいという意欲 ★AI関連の実務経験や資格は必須ではありません。★ ■歓迎する経験 ・Python、Java、JavaScript、TypeScript、SQLなどの経験 ・AWSまたはAzureの設計・構築経験 ・Databricks、Microsoft Fabric、データ基盤の経験 ・RAG、LLM、AIエージェントの開発経験 ・要件定義、顧客提案、プロジェクトリードの経験 ・AI・クラウド・データ関連資格 ■こんな方と働きたい ・SIerやSESで培った経験を、AI領域に広げたい ・技術や担当工程を自分で考えられる環境で働きたい ・保守・運用中心のキャリアから、設計・開発・提案に進みたい ・クラウドやデータの経験を、生成AIプロジェクトで生かしたい ・マネジメントだけでなく、技術と顧客提案の両方に関わりたい ・最新技術を追うだけでなく、お客様の成果につなげたい まずはカジュアル面談で、これまでの経験と、生成AIを使って今後実現したいキャリアについて聞かせてください。 現在のスキルでどのようなプロジェクトからスタートできるか、現場の業務やキャリアパスも含めて具体的にお話しします。
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    メンバーの性格タイプ

    中西 貴哉さんの性格タイプは「ライザー」
    中西 貴哉さんのアバター
    中西 貴哉ビジネス・デベロップメント部 マネージャー
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    オンライン面談OK

    会社情報

    2008/11に設立

    70人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/

    千葉県市川市相之川4-6-5 フォーリーフ南行徳2F