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Service Cloudの上流から、自分でプロジェクトを動かせます!

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on 2026/05/28

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Service Cloudの上流から、自分でプロジェクトを動かせます!

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山本 次郎

「ロボティクス・Physical AI領域への挑戦」 現在私たちが最も熱意を持って取り組んでいるのが、「Physical AI(実世界AI)」および「ロボティクス領域」への挑戦です。 現在、予算規模125億円級の国家プロジェクト「AI活用による次世代造船所の実現(AI造船ロボット開発)」に技術パートナーとして参画しています。 受託開発等で培ってきたシステム構築の土台を活かし、参入障壁の高い「産業用メタバース・ロボット制御」という最先端領域で、他社には真似できない独自の価値(IP)を創り出すことに全力を注いでいます。現在、この国家プロジェクトやロボティクス事業を共に牽引してくれるコアメンバーを大募集しています!

江口 静

「Web3の最前線から、AI開発の自動化、そしてPhysical AIへ。限界を決めず、技術で未来を切り拓く。」 私はこれまで、東京大学大学院でDID(分散型ID)やブロックチェーンの研究を行い、W3Cへの仕様提案や世界規模のハッカソンでの入賞などを経験してきました。 現在も、時価総額750億円規模を誇る世界的なDeFiプロジェクトから助成金(Grants)を受け、トレーディングコンペシステムのプラットフォーム開発をリードするなど、エンタープライズ向けのブロックチェーン構築において最前線で実績を積んできました。 しかし、私たちがこれから目指すのは、ブロックチェーンの領域だけにとどまりません。現在の私の最大の関心と目標は、「AIを活用した開発プロセスの抜本的な革新」と「新規技術領域(Physical AI)への挑戦」です。 次世代のエンジニアリングや、AI・ロボティクスといった最先端の領域に一緒に挑戦したい方、ぜひ一度お話ししましょう。

松井 周一

OpenReachTechの採用業務を担当しております。(セールス、管理部門etc) 現場で培った20年以上の経験と、新しい挑戦 これまで私は、建設業、製造業、設備施工、そして公共インフラの管理といった分野で約20年以上にわたり現場に携わってきました。 社会を支える仕事に関わりながら、「安全」「品質」「責任」を大切にし、日々の業務に取り組んできました。 現在はITやWeb領域にも関わりながら、これまでの経験を活かして新しい分野での価値提供に挑戦しています。

七瀬 遥香 (人事)

Open Reach Tech株式会社のメンバー

「ロボティクス・Physical AI領域への挑戦」 現在私たちが最も熱意を持って取り組んでいるのが、「Physical AI(実世界AI)」および「ロボティクス領域」への挑戦です。 現在、予算規模125億円級の国家プロジェクト「AI活用による次世代造船所の実現(AI造船ロボット開発)」に技術パートナーとして参画しています。 受託開発等で培ってきたシステム構築の土台を活かし、参入障壁の高い「産業用メタバース・ロボット制御」という最先端領域で、他社には真似できない独自の価値(IP)を創り出すことに全力を注いでいます。現在、この国家プロジェクトやロボティクス事業を共に牽引してくれるコアメンバーを...

なにをやっているのか

Open Reach Techは、AIを活用したシステム開発を手がけるテックカンパニーです。 Webアプリ・業務システム・ブロックチェーン・CRMなど幅広い領域で、要件定義から実装まで全工程にAIを組み込んだ独自の開発プロセスで動いています。自社開発のAIワークフローツール『Chiho』や独自フレームワーク『renchan』『furo』を持ち、受託開発で培った技術を自社プロダクトの外販へと展開しているフェーズです。 さらに現在、国土交通省・海上技術安全研究所が主導するAI造船ロボット開発にも技術パートナーとして参画。NVIDIA Omniverseを活用したデジタルツイン造船所の構築や、4足歩行ロボットのシミュレーション環境整備など、フィジカルAIという最先端の領域にも足を踏み入れています。
次世代AIの開発を行っています。現在はフィジカルAIの開発に注力しています。
国土交通省主導のAI造船ロボット開発に、技術パートナーとして参画
ベトナムのチーム!
日本チーム!
東大卒CTOの江口 静
自社でフルスクラッチ開発したAIワークフローツール"Chiho"

なにをやっているのか

次世代AIの開発を行っています。現在はフィジカルAIの開発に注力しています。

国土交通省主導のAI造船ロボット開発に、技術パートナーとして参画

Open Reach Techは、AIを活用したシステム開発を手がけるテックカンパニーです。 Webアプリ・業務システム・ブロックチェーン・CRMなど幅広い領域で、要件定義から実装まで全工程にAIを組み込んだ独自の開発プロセスで動いています。自社開発のAIワークフローツール『Chiho』や独自フレームワーク『renchan』『furo』を持ち、受託開発で培った技術を自社プロダクトの外販へと展開しているフェーズです。 さらに現在、国土交通省・海上技術安全研究所が主導するAI造船ロボット開発にも技術パートナーとして参画。NVIDIA Omniverseを活用したデジタルツイン造船所の構築や、4足歩行ロボットのシミュレーション環境整備など、フィジカルAIという最先端の領域にも足を踏み入れています。

なぜやるのか

東大卒CTOの江口 静

自社でフルスクラッチ開発したAIワークフローツール"Chiho"

エンジニアには、「システムを作ること自体が楽しい」という人が多い。 代表の山本もそのひとりです。でも、ある問いがずっと頭を離れませんでした。 「作ることに夢中になるあまり、使う人のことを忘れていないか?」 システムはあくまで、それを使う人のためにある。その視点が抜け落ちると、 一生懸命作ったのに誰にも喜ばれないものができてしまう——。 その当たり前のことを、当たり前に大切にしたかった。 同時に、業界の構造にも違和感を覚えていました。 「コストを抑えれば品質が落ちる。品質を求めれば時間がかかる。」 そんな妥協が、当然のように続いていた。 AIを全プロセスに組み込み、ベトナムの優秀なエンジニアチームと連携する。 その仕組みがあれば、コスト・品質・速度のすべてを妥協なく届けられる。 その確信が、私たちの出発点です。

どうやっているのか

ベトナムのチーム!

日本チーム!

私たちの最大の特徴は、エンジニアが主役の組織であることです。 メンバーの約8割がエンジニア。東大出身の共同創業者2名(CEO・CTO)が今も技術の最前線に立ち、経営判断と開発が直結しています。 開発体制は「タスクベース」。一般的な開発会社のように1人のエンジニアが1つのプロジェクトに張り付くのではなく、複数プロジェクトに横断的に関わります。独自フレームワーク『renchan』『furo』と多数の自社npmモジュールによってコードが標準化されているからこそ、誰がどのプロジェクトに入っても品質が保たれる仕組みです。 rechan:https://github.com/openreachtech/renchan-core furo:https://github.com/openreachtech/furo-core 日本側のエンジニアが設計・上流工程を担い、ベトナムハノイ子会社の優秀なメンバーが実装を進めるグローバル体制。AI翻訳・要約機能を活用した自社ツール『Chiho Client』で、国を超えたチーム連携もスムーズに行っています。 そして、技術力はグローバルにも認められています。時価総額200億円規模の米国DeFiプロジェクト『dYdX』からGrantsを獲得し、トレーディングコンペシステムの開発を任された実績。さらに、国家プロジェクトであるAI造船ロボット開発にも技術パートナーとして参画しています。 受託で積み上げた技術を、自社プロダクトの開発やPhysical AI領域へと広げていく。今まさに、次のステージに向けて進化している最中です。

こんなことやります

▶︎ 業務内容 ORTでは現在、Salesforce(特にService Cloud/Field Service領域)の導入プロジェクトに対応できるエンジニア/コンサルタントを募集しています。 今回お任せしたいのは、要件定義などの上流工程から、設計・構築までを牽引していただくパートナーポジションです。 具体的には、以下の業務を担当いただきます。 ◆ 要件定義(顧客折衝含む) 顧客の業務課題をヒアリングし、Salesforceでの実現方式を提案、要件を調整・合意形成します。 ◆ 設計・構築 Salesforce標準機能を最大限活用した、ベストプラクティスに沿った基本設計・詳細設計と、その上での構築を担当します。 ◆ テスト・移行 単体テスト・結合テストの実施から、本番移行までを支援します。 ◆ 定着化支援 導入後、ユーザーが業務でSalesforceを使いこなせるよう、定着化のサポートを行います。 なお、上流工程・顧客折衝に集中していただけるよう、実装フェーズはORT Hanoi(ベトナム子会社)のエンジニアと連携して進める体制を整えています! ▶︎ 自社(ORT)で働くことの魅力 ◆ グローバルな開発体制で、上流工程にしっかり集中できる ORTにはベトナム拠点「ORT Hanoi」があり、若く優秀なエンジニアが多数在籍しています。彼らと連携することで、ご自身は要件定義・設計・顧客折衝といった、もっとも価値が出る上流工程に時間を使うことができます。 「実装の細部まで全部ひとりで抱える」働き方ではなく、「チームで一気通貫の開発を進める」働き方ができる環境です。 ◆ 裁量を持って、自分の意思決定で進められる 誰かに指示されて動くのではなく、プロジェクトの進め方・実現方式・顧客との合意形成まで、ご自身の判断で主体的に進めていただきます。 Salesforceコンサルタント/エンジニアとして次のステージを目指している方にとって、得られる経験の幅が非常に大きいポジションです。 ◆ 柔軟なリモート中心の働き方 基本はリモートワークでOKです。要件定義など、対面のほうがスピードが出る重要フェーズについては、都内のクライアント先や弊社オフィスでの対面ミーティングが発生する想定です。 ▶︎ こんな方と一緒に働きたいです ◆ Salesforce導入の実務経験をお持ちの方 本番で運用されているSalesforce環境の導入・開発経験を1〜2年以上お持ちの方。Service CloudまたはField Service領域の知見・導入経験があれば、より歓迎です。 ◆「標準機能をどう活かすか」を考えられる方 Apex等のカスタム開発に頼りすぎず、Salesforce標準機能を深く理解し、ベストプラクティスに沿った設計ができる方。「お客様の業務をSaaSのベストプラクティスに導く」というスタンスに共感していただける方を歓迎します。 ◆ 顧客と一緒に課題を考えたい方 言われたものをただ作るのではなく、お客様の課題(データの散在など)を上流工程から一緒に考え、解決していける方。製造業・設備メンテナンス業・情報通信業・人材紹介業向けのシステム導入経験があれば、なお歓迎です。 ◆ 主体的に動ける方 指示待ちではなく、自ら課題を発見し、PMや顧客と円滑に連携しながら推進できる方。リモート中心の働き方なので、主体性がある方ほど活躍しやすい環境です。 まずは気軽にお話しできたらと思います!ご応募お待ちしております!!
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
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    募集の特徴
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    会社情報

    2021/03に設立

    25人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 社長がプログラミングできる/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都江戸川区東葛西6-6-5 スワームマンション3・401