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最先端のITを駆使しな企業の存在感を世の中に広げるデジタルマーケター募集!

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on 2026/06/05

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最先端のITを駆使しな企業の存在感を世の中に広げるデジタルマーケター募集!

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Shinji Saito

データセンターや科学技術計算向けサーバーハードウェア、GPU・コプロセッサを用いた高密度計算機の企画・設計に参画後、国内最大級のAWSインテグレーターにて情報システム/ネットワーク/セキュリティの3チームを統括し、情報セキュリティ・個人情報・PCI DSSの管理責任者を兼務。 2017年に情報システムコンサルティングを主な事業とする株式会社クラウドネイティブを創業。民間企業の「情シスの自立」を支援するとともに、文部科学省の次期インフラ刷新責任者や経済産業省ゼロトラストタスクフォースなど、行政機関における次期ITインフラ実装にも深く関わっている。 エンジニアとしての現場経験と経営視点の両方を活かし、事業継続性とセキュリティ、そして現場の働きやすさが両立するITインフラを、官民の枠を越えてつくっていくことにコミットしている。

岡村 慎太郎

2024年11月:株式会社クラウドネイティブ入社(セールス&マーケティング課 PM) 様々なエンタープライズ顧客の情報システム部門支援プロジェクトにてPMに従事。また、クラウドネイティブ社の情シスやISMSなども担当。 2022年4月:一般社団法人日本ビジネステクノロジー協会 代表理事 就任 2021年3月:有限会社脇屋 代表取締役社長 就任 2019年2月:株式会社スタディスト入社(管理部情報システムグループ) スタディストの情報システム部門立ち上げを担当。その後情報システムグループマネージャー。 2018年8月 : アソビュー株式会社入社 (SREグループ) アソビューのSREグループの立ち上げメンバーとして、「ワクワクをすべての人に」、よりスピーディに、継続的に届けられるよう、「asoview! を効率的により良くする為に出来ることは何でもやる」 をモットーに、様々な自動化やリリースプロセスの改善などに取り組む 2016年11月 : Sansan株式会社入社、情報システム部門にて「働き方を革新するプロダクト」を作る社員全ての「働き方を革新」すべく、社内ITインフラの整備やセキュリティの強化を担当 2015年4月 : 株式会社エンライズコーポレーション入社、自社の広島拠点の立ち上げ及び、拠点にて大手消費者金融のシステムの保守運用に従事

株式会社クラウドネイティブのメンバー

データセンターや科学技術計算向けサーバーハードウェア、GPU・コプロセッサを用いた高密度計算機の企画・設計に参画後、国内最大級のAWSインテグレーターにて情報システム/ネットワーク/セキュリティの3チームを統括し、情報セキュリティ・個人情報・PCI DSSの管理責任者を兼務。 2017年に情報システムコンサルティングを主な事業とする株式会社クラウドネイティブを創業。民間企業の「情シスの自立」を支援するとともに、文部科学省の次期インフラ刷新責任者や経済産業省ゼロトラストタスクフォースなど、行政機関における次期ITインフラ実装にも深く関わっている。 エンジニアとしての現場経験と経営視点の両方...

なにをやっているのか

クラウドネイティブは企業の情報システム部門にコンサルティングを提供している、2018年5月に設立したITスタートアップです。 企業からITが無くなると事業継続が困難である今の時代、情報システム部門は企業のコアと言えます。 ITによって自在に変化適応できる組織へ再設計し、企業価値を最大化するご支援をします。 簡単に言うと、お客様組織の方々が安全で便利な環境でニコニコお仕事ができるように、ITインフラを整えるお手伝いをしています。 たとえば、今までオフィスでしか仕事ができなかったのに、どこでも仕事ができる環境になったり。ファイル共有やコミュニケーションがより円滑になったり。PCが自動でセットアップされてキビキビ動くしネットも速い。そんな環境が作れたらきっとニコニコお仕事ができると思いませんか? この他にも、IT製品はどうしても積み上がりがちなので、なぜ必要なのかわからない製品がある。どれくらいの費用がかかっているのか、どんなふうに運用しているかもわからない。そういった「つぎはぎ」や「ブラックボックス」になってしまった、IT環境を見直して組織全体の業務もシンプルに最適化していくお仕事です。
代表取締役社長シンジの写真
ロードバランスすだちくんで検索!
Slack中心の業務デザイン
オフィスがないのでこういうことも!
創業記念パーティの様子
毎月開催される雰囲気給与

なにをやっているのか

代表取締役社長シンジの写真

ロードバランスすだちくんで検索!

クラウドネイティブは企業の情報システム部門にコンサルティングを提供している、2018年5月に設立したITスタートアップです。 企業からITが無くなると事業継続が困難である今の時代、情報システム部門は企業のコアと言えます。 ITによって自在に変化適応できる組織へ再設計し、企業価値を最大化するご支援をします。 簡単に言うと、お客様組織の方々が安全で便利な環境でニコニコお仕事ができるように、ITインフラを整えるお手伝いをしています。 たとえば、今までオフィスでしか仕事ができなかったのに、どこでも仕事ができる環境になったり。ファイル共有やコミュニケーションがより円滑になったり。PCが自動でセットアップされてキビキビ動くしネットも速い。そんな環境が作れたらきっとニコニコお仕事ができると思いませんか? この他にも、IT製品はどうしても積み上がりがちなので、なぜ必要なのかわからない製品がある。どれくらいの費用がかかっているのか、どんなふうに運用しているかもわからない。そういった「つぎはぎ」や「ブラックボックス」になってしまった、IT環境を見直して組織全体の業務もシンプルに最適化していくお仕事です。

なぜやるのか

創業記念パーティの様子

毎月開催される雰囲気給与

私たちの価値はお客様の情報システム部門が従来のSIerやベンダーに振り回されず、自組織のITを自分たちで考え、自分たちで作り、自分たちで運営する、自立(自律)した、本当の意味でのベンダーコントロールができる組織へと押し上げる事です。 お客様組織がITの力を使って、無駄のないシンプルなで柔軟な組織へ変革することで、この変化の激しい時代を乗り越えられる組織になり、お客様組織が従来以上にサービスの品質を向上し続けることが可能になると信じています。 そして、お客様企業のサービスを受けた一般のたくさんの方々の生活が向上し、日本ひいては世界の人々の生活が豊かになることを我々の最終目標としています。 つまり世界平和ですね!

どうやっているのか

Slack中心の業務デザイン

オフィスがないのでこういうことも!

【働き方について】 多様なワークスタイルに対応できるよう、従業員が働く場所、使用するネットワークを指定せず、セキュアに仕事ができる環境を用意しています。 ◆フルリモートワーク 当社のワークスタイルはフルリモートワークです。基本的に出社はなく、勤怠はSlackに組み込まれています。場所による縛りがないからこそコミュニケーションをもっとも大事にしています。 ◆スーパーフルフレックス スーパーフルフレックス制を導入しています。コアタイムが無く、時間を拘束されることがなく、時間を有効に使うことができます。チームと相談しながら自分らしく働ける環境です。 ◆Slackを中心とした業務デザイン Slackに人と情報が集まるようにコミュニケーションがデザインされています。社内だけでなく、お客様やベンダーとのコミュニケーションもSlackの共有チャンネルを基本としています。

こんなことやります

情報システム部門を支援する会社 当社は情報システム部門へのコンサルティングサービスをコア事業としています。情報システム部門とは、企業内で利用しているパソコンやスマートフォンなどのデバイス、サービスやシステム、そしてセキュリティを司る部署です。 情報システム部門は、組織のあらゆる情報を守りながら活用する、非常に強力な部署です。しかし、残念なことに、ほとんどの組織がこの強力な部署の重要性に目を向けていません。専任の担当者がいない、外注をしすぎて自社にリソースがない、自社のITインフラを掌握できていない、など、情報システムにまつわる悲しい現実を目の当たりにしていきました。 そして、この業界のマーケティングは、恐怖心や劣等感を煽ることで成り立っています。「この製品を導入しなければ情報漏洩で大変なことになる」「導入しないと時代遅れになる」など。ネガティブなメッセージを伝えその解決策として製品を紹介するという手法で、たしかに効果的です。また、この業界に限らず、不要な製品をさも必要なものとして見せ、どんなものでも売れるようにすることがマーケターや営業として優秀である、という歪んだ価値観が生まれてしまっています。 もちろん、顧客が幸せであれば、そのマーケティングは成功であるといえるかもしれません。しかし、残念ながら、こうしたネガティブなマーケティングが横行し続けた結果、国内のITはあまり良い状態とはいえないとわたしたちは考えています。つぎはぎで、なぜ必要なのかもわからないシステムや機器、ルールなどが溢れかえっている現実を目の当たりにしてきました。さらに、国内のSIerやベンダーが手がける製品は、グローバルでのシェアはほとんどなく、ガラパゴス化しているのが現実です。 少し大袈裟かもしれませんが、わたしたちはこうした情報システムの問題を、業界の問題として、日本全体の問題として受け止め、事業に取り組んでいます。 こうした業界構造の中で、顧客が求めるものを模索していった結果、当社がうまれました。当社はベンダーに縛られず、顧客の自立と全体最適を目標に、コンサルティングを提供するという特徴を持っています。一見、コンサルティングであれば当たり前のことのように感じますが、この当たり前のことを続けることはなかなか難しく、この特徴がそのまま当社の価値になっています。 わたしたちのマーケティングができること 「誰」に「なに」を届けたいのかを中心に据え、顧客のために有益な情報を発信し、当社の価値を伝えるためには、会社や製品について掌握し、言語化または可視化し、最終的には仕組み化していく必要があります。 その手段が、Webサイト、広告、YouTube、ブログ、社内文化(インナーブランディング)なのか、まだわかりませんが、わたしたちはその答えを一緒に見つけていける会社またはチームでいたいと考えています。 もし、あなたが当社のWebサイトやブログ、SNSなどをご覧になり「もったいない」と感じたのなら、そこにはとても素晴らしい改善点やアイデアがきっとあるのだと思います。仮説と実証を繰り返しながらわたしたちのマーケティングを作り上げていきましょう。 【課題と今後の施策】 課題はオーガニック検索の伸びが他のチャネルに比べ低いことです。Webサイトに権威性がなく、コンテンツが少ないことが原因だと考えています。 Webサイトコンテンツの充実 WebサイトSEOの最適化 上記2点が現状の課題で、優先し解決していくべき課題だと位置付けています。 この他、以下の施策を予定しています。 認知を目的とするビッグワードでのコンテンツ作成および広告運用 Twitter公式アカウントの運用開始(広報用/人格なし) CRMやMAを用いた、精度の高い分析 職務内容 ▪自社メディア運営 ▪自社 Webサイトコンテンツ作成 ▪ 取扱製品 ▪ コンサルティングサービス ▪ 基礎知識 ▪ ホワイトペーパー ▪ 採用 ▪自社 Blog ▪ 技術やセキュリティ ▪ 働き方などの採用PR ▪週1回のメールマガジン ▪SNS運営 ▪YouTube ▪ 採用コンテンツ ▪ 技術系コンテンツ ▪ 会社紹介コンテンツ ▪Facebook ▪Twitter ▪ 広告運営 ▪Google広告費 年間 3000万円 ▪ 検索 ▪ ディスプレイ ▪メディアリレーションズ ▪新聞出版社への寄稿(日経BP社) ▪Webメディアへの寄稿(ITmedia社) ▪プレス(PRtimes)
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    Shinji Saito代表取締役社長
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2017/05に設立

    40人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 社長がプログラミングできる/