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プロダクトにフルコミット!経理×AI SaaSを牽引するPdM募集!

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on 2026/06/12

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プロダクトにフルコミット!経理×AI SaaSを牽引するPdM募集!

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河合 雅文

AI×経理をテーマに、プロダクト開発企画や事業推進をしています。 公認会計士として長年経理コンサルティングをしていた背景を強みに、現場が本当に必要としているプロダクト開発を進めます。

会計のプロが挑む、会計×AIのSaaS開発【社員インタビュー vol.1】

河合 雅文さんのストーリー

北野 良寛

仕事は正確であることがゴールではありません。 数字の先にある「経営の判断」や「現場の安心」を支えるため、 人が本来向き合うべき仕事に集中できる仕組みを、共につくっていきたいと考えています。

「文化がないのが文化」。柔軟な組織で挑む、AI時代のテックリードが描く開発の未来【社員インタビューVol.2】

北野 良寛さんのストーリー

長岩 真央

株式会社ミラクル経理のメンバー

AI×経理をテーマに、プロダクト開発企画や事業推進をしています。 公認会計士として長年経理コンサルティングをしていた背景を強みに、現場が本当に必要としているプロダクト開発を進めます。
会計のプロが挑む、会計×AIのSaaS開発【社員インタビュー vol.1】

会計のプロが挑む、会計×AIのSaaS開発【社員インタビュー vol.1】

なにをやっているのか

▍経理・会計領域のDXを加速させる社内ベンチャー 株式会社ミラクル経理は、2025年4月に設立された、経理・会計業務のDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進する社内ベンチャー企業です。 親会社である令和アカウンティング・ホールディングス株式会社は、これまで経理会計のプロとして数多くの会計システムを使用してきました。そのノウハウと最新のAI技術を存分に活用し、企業の経理DXを推し進める会計システムの開発を進めています。 ▍ロゴに込めた「伴走者」でありつづける誓い 私たちミラクル経理のロゴマークは、クライアントと手を取り合い共に成長していく姿を表しています。私たちは単なるシステム開発会社ではありません。親会社である経理コンサルティングファームから受け継いだのは、クライアントのパートナー(伴走者)としての魂です。ツールを納品して終わりではなく、その先の成長までを共に見届ける。そんな私たちの覚悟と誓いが込められています。 ▍拡張する新プロダクト「ミラクル X」シリーズの開発 現在、私たちは次世代の会計支援システム「ミラクル X」シリーズの開発に注力しています。「ミラクル X」は単一の製品ではなく、経理特有の複雑な課題を一つずつ解決していくためのプロダクト群です。 その第一弾としてリリースしたのが、X1『AI資産判定』。 経理業務の中でも特に難易度が高く、実務負担の重い「固定資産判定」に特化したソリューションです。従来は人の手で行っていた証憑の読み取りから勘定科目・耐用年数の判定まで、AIによる一気通貫での自動処理を実現しました。 今後はX2、X3……とプロダクトを連続的にリリースし、シリーズ全体で経理の課題を網羅的に解決していきます。 さらに、AIエージェントを搭載した基幹会計システム「ミラクル A」の開発構想もあり、個別業務の最適化から、会計システム全体の自動化へとその範囲を広げていきます。 ▍プロフェッショナル集団としての強み 当社には、公認会計士をはじめとする会計の専門家と、経験豊富なエンジニアが共存しています。社内の会計専門メンバーが最初のユーザーとしてフィードバックを即座に行うため、現場のニーズに即した「本当に使いやすいシステム」をハイスピードで開発できるのが強みです。2026年度には売上1億円、さらにその先の組織拡大を見据え、垂直立ち上げのフェーズにあります。

なにをやっているのか

▍経理・会計領域のDXを加速させる社内ベンチャー 株式会社ミラクル経理は、2025年4月に設立された、経理・会計業務のDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進する社内ベンチャー企業です。 親会社である令和アカウンティング・ホールディングス株式会社は、これまで経理会計のプロとして数多くの会計システムを使用してきました。そのノウハウと最新のAI技術を存分に活用し、企業の経理DXを推し進める会計システムの開発を進めています。 ▍ロゴに込めた「伴走者」でありつづける誓い 私たちミラクル経理のロゴマークは、クライアントと手を取り合い共に成長していく姿を表しています。私たちは単なるシステム開発会社ではありません。親会社である経理コンサルティングファームから受け継いだのは、クライアントのパートナー(伴走者)としての魂です。ツールを納品して終わりではなく、その先の成長までを共に見届ける。そんな私たちの覚悟と誓いが込められています。 ▍拡張する新プロダクト「ミラクル X」シリーズの開発 現在、私たちは次世代の会計支援システム「ミラクル X」シリーズの開発に注力しています。「ミラクル X」は単一の製品ではなく、経理特有の複雑な課題を一つずつ解決していくためのプロダクト群です。 その第一弾としてリリースしたのが、X1『AI資産判定』。 経理業務の中でも特に難易度が高く、実務負担の重い「固定資産判定」に特化したソリューションです。従来は人の手で行っていた証憑の読み取りから勘定科目・耐用年数の判定まで、AIによる一気通貫での自動処理を実現しました。 今後はX2、X3……とプロダクトを連続的にリリースし、シリーズ全体で経理の課題を網羅的に解決していきます。 さらに、AIエージェントを搭載した基幹会計システム「ミラクル A」の開発構想もあり、個別業務の最適化から、会計システム全体の自動化へとその範囲を広げていきます。 ▍プロフェッショナル集団としての強み 当社には、公認会計士をはじめとする会計の専門家と、経験豊富なエンジニアが共存しています。社内の会計専門メンバーが最初のユーザーとしてフィードバックを即座に行うため、現場のニーズに即した「本当に使いやすいシステム」をハイスピードで開発できるのが強みです。2026年度には売上1億円、さらにその先の組織拡大を見据え、垂直立ち上げのフェーズにあります。

なぜやるのか

▍AI×人間力で、プロフェッショナルの時間を「さらなる価値」へ 企業活動の根幹を支える経理業務は、極めて高度で複雑な判断と緻密な実務の積み重ねで成り立っています。私たちは、こうした実務に伴う多大な負担をテクノロジーの力で軽減し、経理担当者が本来の専門性を発揮できる環境を作りたいと考えています。 まずは複雑な処理工程の生産性を向上させることから始め、将来的には自動化範囲を広げていくことで、すべての企業がさらなる価値を生み出すことができる社会を実現します。 ▍現場の「知見」と最新技術の融合が生む、新しい価値 長年にわたり経理の現場で培ってきた、泥臭くも本質的な業務ノウハウ。この「専門家としての知見」にAIという最新技術を掛け合わせる点に、私たちの技術的挑戦があります。私たちは、親会社を持つ安定した経営基盤がありながら、マインドセットは完全にベンチャー企業です。この「安定」と「挑戦」が同居する環境だからこそ、世の中に大きな影響を与えるイノベーションが可能だと信じています。 経理コンサルティング会社発のシステムだからこそ可能な「システム+人(専門家)」の網羅的なサポートも可能であり、今後ミラクル経理が生み出す価値は、経理業界全体の効率化を実現する第一歩になると信じています。 ▍開発技術で経理の現場をアップデート 「自分が作ったシステムが、どれだけ現場を変えたか」を肌で感じたことはありますか。ミラクル経理では、開発した機能がすぐに社内のプロフェッショナルによって評価され、顧客の手に渡ります。技術を単なる手段に留めず、社会のインフラである「経理」をアップデートするという手応えを、共に分かち合いたいと考えています。

どうやっているのか

▍「経理のプロ」と「技術のプロ」が、同じテーブルで創る 私たちの最大の強みは、開発チームと、経理の実務を知り尽くしたプロフェッショナルが、ワンチームで動いていることです。 エンジニア、PdM、そして経理の専門家が、職種の垣根を越えて「この機能は本当に顧客の痛みを解決するか?」を日々議論しています。机上の空論ではなく、リアルな現場の課題感と最新のテクノロジーを衝突させ、融合させる。この共創プロセスこそが、業界を驚かせる「ミラクル」なソリューションを生み出す源泉です。 ▍「コト」に向き合う、大人の社内ベンチャー 親会社の安定した経営基盤を持ちながら、意思決定のスピードと裁量はベンチャー企業です。この「心理的安全性」と「挑戦できる環境」の共存が、大胆なチャレンジを可能にしています。 社内は非常にフラットで、年次や役職に関わらず「顧客にとってのベストは何か」という本質的な議論(コトに向き合う姿勢)が飛び交っています。 ▍「1→10」の進化と、「連続する0→1」を全員で楽しむ 産声を上げたプロダクトを市場のスタンダードへ育てる「1→10」に加え、私たちにはまだ世に出していないアイデアの種が山のようにあります。 既存機能の磨き込みと並行して、新たな価値を生み出す「0→1」の開発が次々と立ち上がるエキサイティングなフェーズです。正解のない問いに対し、役割を問わずチーム全員で仮説を立て、実行する。守りに入ることなく、攻めの開発を全員で楽しんでいます。

こんなことやります

▍プロダクトの方向性を決定づけ、進化を最前線でリードするPdM(プロダクトマネージャー)を募集! 既存プロダクト「ミラクル X」の拡大、そしてAIエージェントを搭載した基幹システム「ミラクル A」の構想に伴い、プロダクトに深く向き合うPdMを募集します。 複雑な経理業務にAIを導入し、真に使いやすいUXを実現するには、「現場のリアルな課題」を深く探求し、「今、何を作るべきか」を定義する存在が不可欠です。社内の会計のプロやエンジニアと協調しながら、プロダクトをマーケットのスタンダードへと引き上げる中心人物としてご活躍いただきます。 ▍具体的にはこんな仕事です ・プロダクトビジョンおよび中長期的なロードマップの策定・進行管理 ・ユーザーへのデプスインタビューやデータ分析を通じた「真の課題」の発見 ・新機能の企画、要件定義、PRD(製品要求仕様書)の作成 ・開発チームやビジネスサイドとの連携・合意形成 ・プロダクトバックログの管理と、開発優先順位の決定 ・リリース後の利用状況分析と、継続的な機能改善(グロース)の実行 ・営業や導入プロジェクトへの同席とそこで発見されたニーズの次なるプロダクト・機能への落とし込み ▍このポジションで得られるもの ・新規プロダクト(0→1)とグロース(1→10)の両方を牽引し、社会インフラを創り上げる手応え ・会計のプロフェッショナルとAIエンジニアという、強力な専門家チームを束ねてプロダクトを指揮する経験 ・親会社の強固な基盤とベンチャーの機動力を併せ持つ、大胆な挑戦ができる環境 ▍求めるスキル・経験 【必須要件】 ・WebサービスまたはSaaSにおけるプロダクトマネージャー(PdM)としての実務経験(目安:3年以上、または新規立ち上げからリリース・グロースまでを主導した実績) ・エンジニア、ビジネスサイド等の多様なメンバーと協調し、PRD(製品要求仕様書)の作成からプロダクトバックログの管理、リリースまでを自ら牽引した経験 ・顧客の定性・定量データをもとに、論理的に「何を作るべきか」を意思決定できる方 ・創業期ビジネスや不確実性の高い環境を楽しみ、厳密な役割に固執せず事業フェーズに応じて柔軟に自走・越境できる方 【歓迎要件】 ・BtoB SaaS、または複雑な業務システム(会計、ERP、ワークフロー等)の立ち上げ・グロース経験 ・生成AIなどの最新技術・AIエージェントを組み込んだプロダクトの企画・開発経験 ・エンジニアリングやUI/UXデザインに関する基礎的な理解 ・会計 / 経理ドメインの知識(※入社後のキャッチアップで全く問題ありません!) ▍求める人物像 ・プロダクトへの強いオーナーシップを持ち、結果にこだわれる方 ・不確実性の高い状況でも、自ら仮説を立てて泥臭く検証を回せる方 ・複雑な業務フローや仕様を整理し、ステークホルダーに分かりやすく翻訳・伝達できる方 ・当社の「伴走者」というビジョンに共感し、チームでの成果づくりを楽しめる方 少しでも興味を持っていただけましたら、まずはカジュアルにお話ししませんか? 日本橋のオフィスで、私たちが描く「経理の未来」についてぜひ意見交換させてください。 まずは「話を聞きに行きたい」ボタンから、お気軽にご連絡をお待ちしています!
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    メンバーの性格タイプ

    河合 雅文さんの性格タイプは「ライザー」
    河合 雅文さんのアバター
    河合 雅文取締役 第2事業部部長/公認会計士
    中村 和喜さんの性格タイプは「ファシリテーター」
    中村 和喜さんのアバター
    中村 和喜第1事業部・部長
    北野 良寛さんの性格タイプは「コーチ」
    北野 良寛さんのアバター
    北野 良寛第2事業部・プレイングマネージャー
    長岩 真央さんの性格タイプは「モチベーター」
    長岩 真央さんのアバター
    長岩 真央コーポレート・スタッフ
    河合 雅文さんの性格タイプは「ライザー」
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    河合 雅文取締役 第2事業部部長/公認会計士
    中村 和喜さんの性格タイプは「ファシリテーター」
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    中村 和喜第1事業部・部長
    北野 良寛さんの性格タイプは「コーチ」
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    北野 良寛第2事業部・プレイングマネージャー
    長岩 真央さんの性格タイプは「モチベーター」
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    長岩 真央コーポレート・スタッフ

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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2025/04に設立

    6人のメンバー

    東京都中央区日本橋一丁目4番1号 日本橋一丁目ビルディング13階