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カオスを整えたい方へ。コンサル型CSの型をゼロから作りませんか?

仕組み化と支援/AI 議事録
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on 2026/06/15

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カオスを整えたい方へ。コンサル型CSの型をゼロから作りませんか?

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佐野 楓

Rimoでカスタマーサクセスをしています! 日々進化するAIとともに、プロダクトもどんどん成長していて、毎日が刺激的です。 「Rimoを使ってよかった」とお客様に言っていただける瞬間が、何よりも嬉しく、やりがいを感じています。

お客様の「議事録地獄」を救う!カスタマーサクセスリーダーが語る、Rimoで働く醍醐味とは

佐野 楓さんのストーリー

相川 直視

Rimoの代表社員兼エンジニア。早稲田大学の学生時代は検索/自然言語処理の研究に従事し、北京のMicrosoft Researchでのインターンを経験。2011年にGoogleに新卒入社し、検索システムの開発に従事。2012年にWantedlyの開発に参画しランキング、課金システム、インフラ基盤の開発をリード。2016年8月よりWantedly Peopleアプリの開発リーダー。2019年10月よりRimo合同会社創設。

なぜ私たちがCompany Deckを作ったのか

相川 直視さんのストーリー

Hori Natsuki

新卒でRimoに入社し、営業を経て、現在は代表直下の秘書として社内外の業務に幅広く携わっています。 会社の成長とともに、組織づくりや仕組み化、生成AIの活用などにも挑戦中。 「やってみたい」をすぐに形にできる環境づくりに関心があります。 日々の積み重ねが誰かの働きやすさや挑戦につながる——そんな循環をつくっていきたいと思っています!

大谷 昌継

Rimo合同会社 人事 採用から労務、制度作成まで何でもやります。 前々職オイシックス株式会社では人材企画室長 制度・労務を担当。 大学卒業後ソフトバンク株式会社の流通部門で海外ネットワーク機器の仕入を4年行った後、2001年に創業間もないオイシックス株式会社に入社。 当初は物流部長として物流の基礎を作ったのち、2005年から人事を担当。 2014年8月から2023年5月までウォンテッドリー株式会社人事責任者 東京都出身 趣味は旅行とおいしいものを食べること

全員がオーナーシップを持つ自律分散型の組織を実現するために。Rimoが選んだバックオフィス構築とバクラク導入の理由

大谷 昌継さんのストーリー

Rimo合同会社のメンバー

Rimoでカスタマーサクセスをしています! 日々進化するAIとともに、プロダクトもどんどん成長していて、毎日が刺激的です。 「Rimoを使ってよかった」とお客様に言っていただける瞬間が、何よりも嬉しく、やりがいを感じています。
お客様の「議事録地獄」を救う!カスタマーサクセスリーダーが語る、Rimoで働く醍醐味とは

お客様の「議事録地獄」を救う!カスタマーサクセスリーダーが語る、Rimoで働く醍醐味とは

なにをやっているのか

会議には、意思決定の文脈と温度感が残ります。 「なぜその結論になったのか」「誰がどんな反応をしたのか」——そういった情報は、メールにもドキュメントにも残りません。 Rimoは、その会議データを起点に「人とAIが共に働く環境」をつくるプロダクトです。 スタートは音声の文字起こしと議事録の自動生成でした。会議の内容をテキストとして残すところから始め、今はToDoの自動抽出・アクションの実行・組織の記憶化へと進化しています。 会議で「これやろう」と言ったことが、そのままタスクとして動き出す。そんな世界を少しずつ現実にしてきました。 次に目指しているのは、経営判断までAIが担えるインフラをつくることです。 AIが経営判断をした方が合理的な世界が、あと1〜2年で見えてくると思っています。 そのとき、すでにAIと一緒に意思決定する体制を整えている会社と、まだ動けていない会社とで、大きな差がつく。Rimoは、日本の企業が後者にならないためのプロダクトをつくっています。 ZoomにもTeamsにもGoogle Meetにも、今は議事録機能があります。 でも私たちは、議事録はあくまで入り口だと思っています。 会議で話されたことが、意思決定と実行と学習につながっていく。 その一気通貫の仕組みをつくれるのは、会議データを一番深く理解してきた私たちだと信じています。
2026年3月会議からタスクを自動抽出・実行する新機能をリリース
渋谷オフィス/週に一度、全社員が集まります

なにをやっているのか

2026年3月会議からタスクを自動抽出・実行する新機能をリリース

会議には、意思決定の文脈と温度感が残ります。 「なぜその結論になったのか」「誰がどんな反応をしたのか」——そういった情報は、メールにもドキュメントにも残りません。 Rimoは、その会議データを起点に「人とAIが共に働く環境」をつくるプロダクトです。 スタートは音声の文字起こしと議事録の自動生成でした。会議の内容をテキストとして残すところから始め、今はToDoの自動抽出・アクションの実行・組織の記憶化へと進化しています。 会議で「これやろう」と言ったことが、そのままタスクとして動き出す。そんな世界を少しずつ現実にしてきました。 次に目指しているのは、経営判断までAIが担えるインフラをつくることです。 AIが経営判断をした方が合理的な世界が、あと1〜2年で見えてくると思っています。 そのとき、すでにAIと一緒に意思決定する体制を整えている会社と、まだ動けていない会社とで、大きな差がつく。Rimoは、日本の企業が後者にならないためのプロダクトをつくっています。 ZoomにもTeamsにもGoogle Meetにも、今は議事録機能があります。 でも私たちは、議事録はあくまで入り口だと思っています。 会議で話されたことが、意思決定と実行と学習につながっていく。 その一気通貫の仕組みをつくれるのは、会議データを一番深く理解してきた私たちだと信じています。

なぜやるのか

渋谷オフィス/週に一度、全社員が集まります

「人の評価もできるようなAIを、いつかつくりたい。」 それは10年・20年かかるかもしれない、代表相川の長期の願望でした。 だからこそ、資金調達はせず、毎年2倍成長を続けられる 「長く走れる会社」をつくることから始めました。 ▌ 「はたらく」は、人生の大半を占める 大人になると、人生の大半の時間を「はたらく」ことに費やします。 その時間がより良いものになれば、より幸せな人が増えるはずだと思っています。 副業・リモートワーク・週4日勤務・給与の完全公開—— 数年前には当たり前ではなかったことが、当たり前になってきました。 AIが発展することで、その変化はさらに加速します。 ▌ Rimoがいま「会議」に向き合う理由 会社の意思決定は、すべて言葉で行われます。 その言葉が一番集まる場所が「会議」です。 会議データを集めて整理し解析することで、 より良い経営判断や、働き方によらない公平な評価が実現できる。 特定の職種だけが優遇されるのではなく、すべての人に対して普遍的で正しい価値を届けたい。 Rimoはその確信から、会議領域に本気で向き合っています。 そしてその先には、日本に影響を与える企業になるという目標があります。 無理な急成長ではなく、まっとうな仕組みで長く走り続けることで、 日本のはたらき方そのものを変えていきたいと思っています。

どうやっているのか

「はたらくを未来に」を体現するために、Rimoは組織のあり方そのものを日々アップデートしています。 ただ、どんな制度でも採用してみようとすると組織崩壊してしまうので、 4つの価値観を軸に、取り入れる文化を考えています。 ■ Fair Exception——「みんな同じ」じゃなく、それぞれのあたりまえを 「全員平日5日、9時から5時で出社」は平等に見えます。 でも、職種も役職も、人生のフェーズも違うのに、本当にそれでいいのでしょうか。 特別扱いではなく、それぞれの「あたりまえ」を尊重する仕組みを。 ・週3勤務 ・パートナーの休みに合わせて休日を自由に移動可能 ・フルリモート勤務 プロダクトも同じ思想です。基本は一つの製品でも、 業界や利用用途によってしっかりカスタマイズされたものを目指します。 ■ Play as Top 20%——上位者の思考で、美しく勝つ 人生をより豊かにするために、美しく勝つ道を選びます。 どんな新しい挑戦も、「その領域の上位20%ならどう動くか」を自問しながら、 効率的に高い成果を出す。 今いるメンバーが伸びることを大切にしながら、一緒に高みを目指せる場所でありたい。 ■ Respect Difference——違いがあるからこそ、価値が生まれる 役職、年齢、国籍、人生のフェーズ、働き方。 違いがあるからこそ、多くの人に受け入れられる価値が生まれると信じています。 20代中心のチームから、副業メンバー、海外からのメンバーまで。 多様な視点が混ざることが、Rimoのプロダクトの強さにつながっています。 ■ Care Forward——自分を大切に、その先に届ける まず自分を大切にし、豊かな自分であること。 その上で、家族や同僚を大切にし、お客様にも価値を届けられる。 それが長く続く、強さになると信じています。

こんなことやります

▍AI議事録「Rimo Voice」のCSマネージャー Rimoは、AI議事録サービス「Rimo Voice」を提供する、毎年1.5〜2倍成長中のスタートアップです。 ミッションは「AIとはたらく」。AIを使いこなす働き方を、まず自分たちが実践し、顧客に届けています。 今回募集するのは、顧客の変化に伴走しながらその伴走を再現可能にする「型」をゼロから設計するCSマネージャーです。 正直に言えば、CSはまだ整っていません。仕組みもプロセスも、これから作るフェーズです。 カオスを整えることにやりがいを感じる方には、これ以上ないタイミングです。 ▍具体的な業務内容 ① CS組織の基盤づくり オンボーディングフローの標準化からKPI設計・モニタリングまで、CSの型をゼロから構築します。テックタッチ×ハイタッチの最適な組み合わせを設計し、少人数でもスケールするCS体制を実現します。 ② データで先手を打つ 顧客健全性スコアリングを活用したデータドリブンなCS運営を推進。解約リスクの早期察知はもちろん、アップセル・クロスセルの機会をデータから見つけ、エクスパンション戦略を実行します。 ③ AIを武器に新しい価値提供をつくる プロンプトエンジニアリングを活用した顧客支援モデルの構築など、CSがAIを使いこなす新しい在り方をRimoから発信します。 ④ 組織を横断して事業を動かす セールス・開発・PdMを巻き込みながらプロジェクトを推進。顧客インタビューで得た声をプロダクト改善につなげ、ARR1億円規模のエンタープライズ顧客の成功モデルを確立します。 ▍この仕事の面白さ 「仕組みづくり」と「顧客との対話」を、どちらも諦めなくていいポジションです。 組織が大きくなるとマネージャーは現場から離れがちです。でも今のRimoでは、CSマネージャー自身が顧客と向き合いながら、その経験をそのまま型にしていくことができます。 現場で伴走しているからこそ作れる仕組みがある、と私たちは考えています。 契約更新MRRと向き合い、アップセル・仕組み化を進めてきた方なら、チャーン防止を最重要テーマに据えるRimoでその経験をダイレクトに活かせます。 作った型は、後続メンバーのノウハウになり、チームの資産になっていきます。 ▍入社後のイメージ ・入社直後:担当顧客への伴走・業務改善提案・全社展開の推進 ・6ヶ月〜1年後:CSの型化・KPI設計・チーム体制の整備をリード ・1〜2年後:CSチームのマネジメント・後続メンバーの育成・事業戦略への参画 ▍こんなご経験のある方は、すぐに活躍いただけます ・無形商材の法人営業・CSのご経験(目安3年以上) ・SaaSプロダクトのCSで、導入支援から更新・アップセルまで担ったご経験 ・エンタープライズ顧客との関係構築・伴走のご経験 ・CSチームの業務オペレーション整備や仕組み化のご経験 ・チームリーダーとしての戦略立案・育成のご経験 ▍こんな想いがある方に来てほしいです ・人を動かすよりも、人の変化を支える伴走者でありたい ・仕組みづくりと現場での対話、どちらも諦めたくない ・整っていない環境を、自分の手で整えていくことにわくわくする ・対話と信頼関係を大切にする、情報格差のない組織で働きたい ・自分がやればいいではなく、仕組みにすれば全員が動けるを考えられる ピンと来た方、まずはカジュアルにお話ししませんか? 選考前提でなくて構いませんので、「話を聞きに行きたい」よりお待ちしています!
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    メンバーの性格タイプ

    大谷 昌継さんの性格タイプは「イグザミナー」
    大谷 昌継さんのアバター
    大谷 昌継コーポレート
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
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    募集の特徴
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    会社情報

    2019/10に設立

    29人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/

    〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3丁目6−15 SOLIX SHIBUYA 501号室