400万人が利用するビジネスSNS

  • コンサルティングセールス
  • NEW

AI×HRの新規事業をグロースさせるコンサルティングセールス募集

コンサルティングセールス
中途
NEW

on 2026/06/29

12 views

0人がエントリー中

AI×HRの新規事業をグロースさせるコンサルティングセールス募集

東京
中途
オンライン面談OK
東京
中途

土屋 尚史

1983年生まれ。サンフランシスコに渡り海外進出支援などを経験した後に2011年9月に株式会社グッドパッチを設立。海外拠点としてベルリン、ミュンヘンにオフィスを展開している。スタートアップから大手企業まで数々の企業をデザインパートナーとして支援。自社プロダクトとしてプロトタイピングツール「Prott」クラウドワークスペース「Strap」、デザイナーのキャリア支援サービス「ReDesigner」、リモートデザインチーム「Goodpatch Anywhere」を展開。2020年6月に東証マザーズ上場。

角野 敦史

大学院卒業後、WEBディレクターとして制作会社、広告代理店にて幅広くデジタル広告の制作を行う。大手メーカーのキャンペンサイトやコーポレートサイトのリニューアル。アプリ開発を中心にプロジェクトを推進。 2016年にグッドパッチに転職し、0→1のサービス立ち上げ(アプリ開発)や既存サービスの改善をUX領域から実施。また、サービスだけでなくデザイン組織の立ち上げやマネジメントも支援。その経験を活かし、クライアントワーク事業のDesignOps(組織運営)チームに異動しマネジャーとして組織開発、デザイナー育成を推進。3年間組織開発、デザイナー育成を行ったのち2024/9から社長室に異動し自社サービスの新規開発に従事中。

宍戸 知勢

グッドパッチで中途採用のリクルーターをしています。 直近はPM、エンジニア、自社サービス、コーポレート、ハイレイヤーを担当しています。 選考体験や従業員体験の向上(属人性の排除、生産性向上)のためのAI活用やツール整備も実施しています。 役割分担がはっきりしている組織より、目的達成のために周辺領域までGo beyondで関われる環境にてバリューを発揮できると考えています。 採用(2019年以降)と法人営業(2011-2019年)がコアな経験で、それ以外にデザイナーや開発チームでのテスト工程、プロダクトの企画などものづくり関連の仕事も少しだけ経験しています。

株式会社グッドパッチのメンバー

1983年生まれ。サンフランシスコに渡り海外進出支援などを経験した後に2011年9月に株式会社グッドパッチを設立。海外拠点としてベルリン、ミュンヘンにオフィスを展開している。スタートアップから大手企業まで数々の企業をデザインパートナーとして支援。自社プロダクトとしてプロトタイピングツール「Prott」クラウドワークスペース「Strap」、デザイナーのキャリア支援サービス「ReDesigner」、リモートデザインチーム「Goodpatch Anywhere」を展開。2020年6月に東証マザーズ上場。

なにをやっているのか

UI/UXデザインを軸に、さまざまな企業の経営・事業戦略、プロダクト開発、ブランディング、組織と採用を横断的に支援。現在は2つの事業を展開しています。 ■ デザインパートナー事業 受託請負ではなく課題に伴走するデザインパートナーとして、事業・組織を共創します。戦略立案や実装の成果物だけで終わらず、クライアントに仕組みや文化を残し、自走できる状態まで支援することが特徴です。 あらゆるフェーズの経営・事業課題をデザインの力で解決します。 - 事業創出:新規事業の戦略策定、顧客インサイトリサーチ、ビジネスモデル検証など - グロース:既存サービス・プロダクト改善、サービスブランディングなど - 変革:企業理念・価値観の浸透をゴールにしたコーポレートブランディングなど 日本を代表する大企業からスタートアップまで、支援プロジェクト総数は2,000件以上。 コーポレートサイトの実績もぜひご覧ください。 https://goodpatch.com/work ■ デザインプラットフォーム事業 クライアントワークで培ったノウハウを活かし、自社ビジネスも展開しています。 - デザイナー特化型キャリアプラットフォーム「ReDesigner」 - デザイナー就活プラットフォーム「ReDesigner for Student」 - オンラインホワイトボードSaaS「Strap」 - AIデザインツールSaaS「Layermate」 - 採用を効率化するAIエージェント「HRmony AI」 ■ グループ会社 2020年に国内のデザイン会社として初めて東証グロース市場に上場。以降、M&Aやジョイントベンチャーの設立を通じて、顧客への提供価値を広げています。 - スタジオディテイルズ https://www.details.co.jp/ - Muture(丸井グループとのジョイントベンチャー) https://muture.jp/ - ピープルアンドデザイン https://pand.design/ - Layermate https://www.layermate.ai/ja
デザインの力を信じ、全員がデザイナーのマインドセットを持っています。
グループ全体で約280名のデザイン会社です。
2020年2月よりリモートワークを導入。選考も完全オンラインに対応しています。
周年ごとの行事やアワードなどを通して、独自の強いカルチャーが日々醸成されています。
最高のチームのつくり手としてチームワークを重視しています。
人々の共感を生むストーリー構築力や審美眼を磨き、人間だから生み出せる本質価値も追求しています

なにをやっているのか

デザインの力を信じ、全員がデザイナーのマインドセットを持っています。

グループ全体で約280名のデザイン会社です。

UI/UXデザインを軸に、さまざまな企業の経営・事業戦略、プロダクト開発、ブランディング、組織と採用を横断的に支援。現在は2つの事業を展開しています。 ■ デザインパートナー事業 受託請負ではなく課題に伴走するデザインパートナーとして、事業・組織を共創します。戦略立案や実装の成果物だけで終わらず、クライアントに仕組みや文化を残し、自走できる状態まで支援することが特徴です。 あらゆるフェーズの経営・事業課題をデザインの力で解決します。 - 事業創出:新規事業の戦略策定、顧客インサイトリサーチ、ビジネスモデル検証など - グロース:既存サービス・プロダクト改善、サービスブランディングなど - 変革:企業理念・価値観の浸透をゴールにしたコーポレートブランディングなど 日本を代表する大企業からスタートアップまで、支援プロジェクト総数は2,000件以上。 コーポレートサイトの実績もぜひご覧ください。 https://goodpatch.com/work ■ デザインプラットフォーム事業 クライアントワークで培ったノウハウを活かし、自社ビジネスも展開しています。 - デザイナー特化型キャリアプラットフォーム「ReDesigner」 - デザイナー就活プラットフォーム「ReDesigner for Student」 - オンラインホワイトボードSaaS「Strap」 - AIデザインツールSaaS「Layermate」 - 採用を効率化するAIエージェント「HRmony AI」 ■ グループ会社 2020年に国内のデザイン会社として初めて東証グロース市場に上場。以降、M&Aやジョイントベンチャーの設立を通じて、顧客への提供価値を広げています。 - スタジオディテイルズ https://www.details.co.jp/ - Muture(丸井グループとのジョイントベンチャー) https://muture.jp/ - ピープルアンドデザイン https://pand.design/ - Layermate https://www.layermate.ai/ja

なぜやるのか

最高のチームのつくり手としてチームワークを重視しています。

人々の共感を生むストーリー構築力や審美眼を磨き、人間だから生み出せる本質価値も追求しています

グッドパッチは、ハートを揺さぶるデザインで企業変革や顧客体験の向上を実現し、世界を前進させることを目指すデザイン会社です。 創業は2011年、スマートフォン黎明期。当時の日本に、アプリのUI/UXデザインを専業とする会社はほとんどありませんでした。 グッドパッチはUI/UXを軸に、事業立ち上げ・プロダクト開発・ブランディングなど さまざまな企業の変革に並走してきました。日本で初めて上場したデザイン会社として、グループ経営で提供価値を広げながら、ビジネス成果に繋がるデザインを届けます。 急激なAIの発展により、あらゆる体験にAIが織り込まれる現代においては、プロダクトの作り方も変わりつつあります。企業がAI本来の価値を発揮するためには、人が操作するUI(ユーザーインターフェイス)だけでなく、AIエージェントを自律的に動かすAgentic UXのデザインが重要であると私たちは考えています。 AI前提の体験や仕組みをデザインしながらも、人々の共感を生むストーリー構築力や審美眼を磨き、人間だから生み出せる本質価値も追求しています。 「ハートを揺さぶるデザインで世界を前進させる」 そのために、デザインがビジネスに欠かせないものであると証明し続けること。 目指す世界はこれからも変わりません。

どうやっているのか

2020年2月よりリモートワークを導入。選考も完全オンラインに対応しています。

周年ごとの行事やアワードなどを通して、独自の強いカルチャーが日々醸成されています。

グッドパッチには、さまざまなバックグラウンドを持つメンバーが集まっています。これまでの経験や専門領域は人によって異なりますが、共通しているのはオープンでフラットな文化。プロダクトやデザインの議論では役職も年齢も関係なく、「もっと良くするために」率直に意見を交わすことが歓迎されます。 働き方は、リモートワークとオフィスワークのハイブリッド環境。また、社員のライフスタイルにあわせた多様な働き方を実現するために、2022年より勤務地選択制度を導入しています。 柔軟な働き方を推進する一方で、企業カルチャーの醸成には全社員のコミットが必要不可欠と考えています。変化が激しい時代だからこそ、自分たちの価値観やカルチャーを問い直しながら、偉大なチームを目指しています。 --- 【カルチャーと価値観】 ■ Whyを見い出し物事を前進させる なぜ、目の前にある仕事に取り組むのか?ビジョンや目的、共感できるWhyを自ら見い出し、人を動かし、仕事を推進していくことが基本姿勢です。 ■ 曖昧さやカオスを楽しむ 誰も正解がわからない不確実な状況でも立ち止まらず、挑戦し続けることを称賛します。失敗から学び、進化する力がグッドパッチの原動力です。 --- 【生成AIの活用について】 ■ デザインとAI Claude Code元年と呼ばれる2025年末から2026年。AIを前提としたソフトウェア開発やデザインプロセスが次々に生まれ、いまも変化し続けています。 グッドパッチでは2026年2月、全社員がClaude Codeを使ってプロダクトをつくることに挑戦しました。わずか1ヶ月で200を超える自作アプリと300件近いナレッジが積み上がり、既存のロールを問わず、AIドリブンなカルチャーが芽生え始めています。 全社へのClaude Code大号令 — 1ヶ月で200個のアプリと300件のナレッジから見えたこと https://note.com/naofumit/n/n2835cd8fbe87 いま、デジタルデザインの重心は「人が操作する画面」から、人がAIに意図を伝え、AIが自律的に実行する「エージェント体験(Agentic UX)」へと移り変わろうとしています。 誰でも簡単につくれる時代だからこそ、問われるのは「技術」ではなく「体験設計」です。事業や顧客の文脈を深く理解した上で、人々のハートを揺さぶるストーリーやブランドを創る——その領域でこそ、デザイナーの介在価値はこれからも発揮されると私たちは考えています。 ■ 会社のスタンス 2026年の方針として掲げるのは「AI Driven Design Company」への進化です。AIを便利ツールとして部分的に使うのではなく、デザイン・開発・コーポレート機能のすべてに組み込まれた状態を目指し、各事業部で現場主導の実装が進んでいます。AIはデザイナーを置き換える存在ではなく、判断できる領域を広げる存在。初期探索やリサーチ整理はAIが担い、細部・一貫性・体験の手触りといった人にしか判断できない領域に、デザイナーが集中できる環境を整えています。 ■ 働く環境としてのAI 業務で利用可能な生成AIツール(一例):Claude / Claude Code / Cowork、ChatGPT Business、Gemini、Figma AI、Notion AI + MCP連携、Zapier、Dify、Layermate(自社AIデザインツール)、HRmony AI(自社HR向けAIプロダクト)ほか。 「生成AIサービスの利用ガイドライン」を整備し、セキュリティと情報機密を担保しながら、ガイドラインに沿って申請することで業務ニーズに応じた新しいツールも導入できる運用としています。 AI活用を後押しする社内の仕組みも整えています。 - AI専門組織「Gp-AX Studio(Goodpatch AI Experience Studio)」を設立し、デザイン×AI領域の事業基盤を強化 - 全社員参加のAIアプリ構築の取り組み(2026年3月実績:アプリ構築217件/参加者185名/ナレッジ記事295件) - 社内表彰制度「AI勝ちパターン」や、社内ナレッジデータベース(4万件以上)を通じた知見共有 - 各事業部で「AI活用レベル」を定義し、組織横断でリテラシーを底上げ - CEO自らが非エンジニアの立場でAIエージェントを活用したプロダクト開発を実践し、社内へ継続的に事例を発信

こんなことやります

■採用背景 当社は、顧客体験を起点に企業変革を前進させるデザインカンパニーです。デザインパートナー事業で大企業の事業開発を支援する傍ら、採用AIエージェント「HRmony AI」を自社開発・提供しています。 「採用担当者が、候補者と向き合う時間を取り戻す」という問いに応えるべく、2026年に正式リリース。スカウトから選考・評価まで、採用プロセス全体にAIを組み込むことで、人事が本来力を発揮すべき仕事に集中できる環境を作ります。 リリースから1年が経過し、導入企業も着実に増えてきました。ここから更にマーケットやクライアントに向き合いながら、導入や活用支援を加速させていくフェーズに入っています。これまで事業責任者が担ってきた役割を分担し、共に現場や市場の声をキャッチアップし、プロダクト・ソリューションを一緒に育ててくれる仲間を募集します。 ■期待役割 本ポジションに求められるのは、単なるプロダクトセールスではなく、クライアントの採用プロセス全体を改善・変革するパートナーとしての役割です。 HRmony AIを基点としつつも、クライアントの本質的な採用課題を深く理解し、ときにはAI研修やAIワークフロー設計などプロダクト以外も活用しながら、包括的なソリューションを提案・実行します。 「売って終わり」ではなく、顧客の採用力そのものの向上にコミットする姿勢が不可欠。また、事業やプロダクトそのもののあり方についても、積極的に意見を出しより良いものへと推進していくリーダーシップを発揮していただきたいです。 ■配属部署 当社の経営戦略・事業開発を担う「社長室」所属。 現在のHRmony AIチーム: 事業責任者/PdM 1名、エンジニア(業務委託、複数名)。社内のHR部門とも連携しながらプロダクト開発・改善に関わります。 ■HRmony AIについて ・なぜ作るのか 採用現場では、リソース不足や業務の属人化・非効率が課題となり、事業成長の妨げになっています。現場や経営が本来注力すべき業務よりも、プロセス管理や手作業に時間が取られている状況です。HRmony AIは、このような構造的な課題を解決するために生まれました。 ・どう変わるのか 多くの現場で発生している求人要件の不明確さやターゲット設定のばらつき、スカウト文や面接評価の一貫性不足。HRmony AIは、採用要件定義から母集団形成、選考、評価までの採用プロセス全体を標準化し、再現性のある仕組みとして運用できるようにします。ノウハウの属人化を防ぎ、誰でも一定の採用クオリティを実現できる業務プロセスを目指します。 ・HR業界へのスタンス HRmony AIは、採用担当者が本来注力したい「人と向き合う時間」をつくることを目指しています。ただの業務効率化や既存SaaSの置き換えではなく、「採用活動の標準化」と「現場と経営の連携強化」を実現するためのツールです。クライアントの採用プロセスを改善し、組織全体の成果につながるようサポートします。プロダクトを導入して終わりではなく、現場の課題解決や運用の着実な定着まで伴走します。 ■やりがい - AI × HR市場が大きく動き出す今、自身の手で事業の在り方をつくっていくことができるポジションです。単に出来上がったものを「売る」のではなく、「何を作るか」「どう届けるか」「どう受け取ってもらうか」まで、幅広く関われる。 - グッドパッチの強みであるデザイン思考を採用プロダクトに落とし込んだHRmony AIを扱い、HR SaaSの機能競争とは異なる軸で、顧客にとって本質的な価値を伝えられる。 - セールスからコンサルティング、デリバリーまで一気通貫で経験でき、部分最適ではなく採用や組織変革の全体像に携われる。 - プロダクトの枠を越え、クライアントごとに「本来あるべき採用の姿」を考え、ともに提案・実現していくことができる。 ■必須要件 - HR領域におけるBtoBセールス3年以上 - 新規顧客の開拓・商談・クローズまでのフルサイクル経験 - 顧客課題をヒアリングで深掘りし、課題を整理したうえで最適な提案につなげる経験 - 中途採用のプロセス(要件定義~母集団形成~選考・クロージングまで)の支援や実務に携わった経験 ■歓迎要件 - RPO・採用支援・人材紹介会社でのセールス / コンサル経験 - HR SaaSのセールス経験 - 研修・ワークショップ等のファシリテーション・デリバリー経験 - 業務へのAI活用経験(生成AI・業務自動化等) ■求める人物像 強い当事者意識と知的探究心を持ち、自ら機会を創り出せる方を求めています。 - 事業や顧客課題の本質を見抜き、自走・推進できる方 - 枠にとらわれず、新しい仕組みや提供価値に挑戦したい方
0人がこの募集を応援しています

    メンバーの性格タイプ

    宍戸 知勢さんの性格タイプは「サイエンティスト」
    宍戸 知勢さんのアバター
    宍戸 知勢PeopleEmpowermentOffice 中途採用担当
    宍戸 知勢さんの性格タイプは「サイエンティスト」
    宍戸 知勢さんのアバター
    宍戸 知勢PeopleEmpowermentOffice 中途採用担当

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2011/09に設立

    280人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都渋谷区鶯谷町3−3 VORT渋谷south 2階(旧サウスゲート渋谷ビル)