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中小企業の業務をAI化するエンジニア募集

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on 2026/08/11

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中小企業の業務をAI化するエンジニア募集

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倉澤 賢也

はじめまして、倉澤賢也です。 これまで私は、税理士の先生方のCMOのような立場で、集客や売上アップの支援をしてきました。ときには、お客様の名刺を持って銀行に足を運び、融資や資金調達の相談をすることもありました。 机上で経営を語るのではなく、現場のすぐそばで、会社が前に進む瞬間も、逆に立ち止まってしまう瞬間も見てきました。 その中で、ずっと感じてきたことがあります。 日本には、本当にいい技術や知恵を持っている会社がたくさんある。 それなのに、人材不足や属人化、事業承継の壁によって、本来もっと伸びるはずの会社が前に進みきれない。 知識や判断が一部の人に閉じてしまい、次につなげられないまま止まってしまう。そんな場面を何度も見てきました。 私は、その“もったいなさ”を変えたいと思っています。 その答えのひとつとして、たどり着いたのが「生成AIペルソナ」という考え方です。 私たちはこれを、単なるAIツールだとは考えていません。 会社の中にある知識や判断の仕方、現場感覚を受け継ぎながら、人と一緒に働く“会社の分身”のような存在だと考えています。 営業、採用、管理、意思決定。 さまざまな場面で、人だけでは抱えきれなくなっている仕事を支え、企業が前に進む力になる。 そして、企業の中に知識と判断が残り続ける状態をつくる。 それが、私たちのやりたいことです。 CENTROTUSは、まだ完成された会社ではありません。 でも、だからこそ面白いと思っています。 整った環境に乗るのではなく、未来の働き方そのものを一緒につくっていきたい。 そんな人と出会えたらうれしいです。 まずは気軽に話しましょう。 お互いにどんなことを考えているのか、率直に話せたらうれしいです。

太田 麻子

はじめまして。 合同会社CENTROTUSでともに挑戦してくれる未来の仲間を見つける採用に携わっています。 私はこれまで、人と仕事が出会う現場を長く経験してきました。 新卒で入社したアパレル企業では約15年間勤務し、店頭スタッフからスタートして、店長として8年以上 店舗運営に携わってきました。 お客様と向き合い、スタッフと向き合い、現場で人が育ち、チームが変わっていく過程を見てきたことは、 今の仕事の原点になっています。 その後は、人事・採用・研修トレーナーとして約3年、採用や人材育成に携わり、「どんな人を迎えるか」で、 組織の空気も未来も変わる。 そんな実感を持ちながら、人と組織に向き合ってきました。 次のキャリアではEC業界に転職し、楽天・AmazonなどのECサイトにおけるディレクターとして活動してきました。 社内デザイナーや外部のカメラマン、モデルと連携しながら、商品撮影や画像選定、キャッチコピー制作などに 携わり、どうすれば価値が伝わり、選ばれるのかを考え続けてきました。 そして今は、生成AIプロダクトを扱う会社で、採用と事業の両方に関わっています。 私たちは「生成AIペルソナOS」を通じて、AIと人がチームで働く未来をつくろうとしています。 その中で私が大切にしているのは、単に人を採ることではありません。 この挑戦を一緒につくっていく、未来の仲間を見つけることです。 これまで現場、人事、EC、そして事業の近くで仕事をしてきた経験を活かしながら、人と組織、 そしてAIが自然につながる未来をつくっていきたいと考えています。 少しでも興味を持っていただけたら、ぜひカジュアルにお話ししましょう。 お会いできるのを楽しみにしています。

会社の“分身”をつくる。生成AIスタートアップで未来の社長候補募集!

太田 麻子さんのストーリー

宮岸 リエ子

はじめまして! 現在、生成AIペルソナを活用してビジネスの効率を大きく変えるスタートアップで、 営業管理全般を担当しています。 コールセンターの進捗管理から資料作成、粗利管理まで、営業活動がスムーズに回るよう 日々取り組んでいます。 私のキャリアは少しユニークです。 地元・北海道では15年間、サンリオショップの店長を経て代表取締役を経験。 その後、神奈川に移り、エステティシャンやメイクアップ認定講師として 「美」の分野で多くの方をサポートしてきました。 フェイシャルエステの資格も取得し、外見から人の魅力を引き出すことに向き合ってきました。 また、行動心理士として人の内面にも関心を持ち、外見と内面の両面から 「その人らしさ」を引き出すことを大切にしています。 こうした経験は、現在の営業管理においても「人を理解し、チームや仕組みをより良くする力」 として活きていると感じています。 その後、「お肉が大好き」という理由で、とんかつ弁当やサンドイッチのお店で働いていたこと もあります(笑)。どんな経験も無駄ではなく、すべてが今の自分につながっています。 現在は、尊敬できる社長と温かい仲間に囲まれながら、毎日とても充実した時間を過ごしています。 「人の幸福は人間関係で決まる」と言われますが、まさにこの環境が自分らしく働ける理由だと 感じています。 モットーは「とにかく毎日を楽しく生きること」。 一度きりの人生だからこそ、時間を大切に、ワクワクしながら挑戦し続けたいと思っています。 そして今、私たちは生成AIペルソナの力で、人に寄り添う新しい“相棒”を届ける挑戦をしています。 皆さんも、このワクワクする未来を一緒に楽しみませんか? "Let's enjoy this journey together!"

合同会社CENTROTUSのメンバー

はじめまして、倉澤賢也です。 これまで私は、税理士の先生方のCMOのような立場で、集客や売上アップの支援をしてきました。ときには、お客様の名刺を持って銀行に足を運び、融資や資金調達の相談をすることもありました。 机上で経営を語るのではなく、現場のすぐそばで、会社が前に進む瞬間も、逆に立ち止まってしまう瞬間も見てきました。 その中で、ずっと感じてきたことがあります。 日本には、本当にいい技術や知恵を持っている会社がたくさんある。 それなのに、人材不足や属人化、事業承継の壁によって、本来もっと伸びるはずの会社が前に進みきれない。 知識や判断が一部の人に閉じてしまい、次につなげられないまま止ま...

なにをやっているのか

私たちCENTROTUSは、企業の中にある「知識・経験・判断」をAIにつなぎ、新しい経営基盤をつくる会社です。 私たちが目指しているのは、単にChatGPTやClaudeなどの生成AIツールを導入することではありません。 企業には、経営者の判断、トップ営業の商談ノウハウ、ベテラン社員の経験、現場の暗黙知など、まだデータになっていない大切な「知的資産」があります。 しかし、その多くは人の頭の中にあり、人が異動・退職すれば会社から失われてしまいます。 そこで私たちは、それらを言語化・データ化し、AIとつなぐことで、会社そのものに知識が蓄積され、学習し続ける仕組みをつくっています。 その中心となる考え方が、私たちの掲げる**「AI企業OS」**です。 AI企業OSでは、 経営 × AI マーケティング × AI 営業 × AI 人事・採用 × AI 経理・財務 × AI 現場 × AI を一つにつなげていきます。 そして、企業ごとの課題をヒアリングし、 ヒアリング → 要件定義 → AI設計 → AIエージェント/ダッシュボード構築 → 導入 → オンボーディング → 改善 まで一緒に取り組みます。 その一つが「生成AIペルソナ」です。 経営者や専門家、ベテラン社員が持っている考え方・判断基準・経験をAIに実装し、「会社の分身」「専門家の分身」として実際の仕事で活用していきます。 私たちがつくりたいのは、AIが人間に代わる会社ではありません。 人の経験 × 企業のデータ × AI を組み合わせることで、人がもっと創造的な仕事や意思決定に集中できる会社です。 まだ「AI企業OS」という市場そのものが完成しているわけではありません。 だからこそ、私たちは企業の現場で実践しながら、一社一社違うAI企業OSをつくっています。 AIを導入する会社から、AIと一緒に成長する会社へ。 その新しい企業の形をつくることが、CENTROTUSの仕事です。

なにをやっているのか

私たちCENTROTUSは、企業の中にある「知識・経験・判断」をAIにつなぎ、新しい経営基盤をつくる会社です。 私たちが目指しているのは、単にChatGPTやClaudeなどの生成AIツールを導入することではありません。 企業には、経営者の判断、トップ営業の商談ノウハウ、ベテラン社員の経験、現場の暗黙知など、まだデータになっていない大切な「知的資産」があります。 しかし、その多くは人の頭の中にあり、人が異動・退職すれば会社から失われてしまいます。 そこで私たちは、それらを言語化・データ化し、AIとつなぐことで、会社そのものに知識が蓄積され、学習し続ける仕組みをつくっています。 その中心となる考え方が、私たちの掲げる**「AI企業OS」**です。 AI企業OSでは、 経営 × AI マーケティング × AI 営業 × AI 人事・採用 × AI 経理・財務 × AI 現場 × AI を一つにつなげていきます。 そして、企業ごとの課題をヒアリングし、 ヒアリング → 要件定義 → AI設計 → AIエージェント/ダッシュボード構築 → 導入 → オンボーディング → 改善 まで一緒に取り組みます。 その一つが「生成AIペルソナ」です。 経営者や専門家、ベテラン社員が持っている考え方・判断基準・経験をAIに実装し、「会社の分身」「専門家の分身」として実際の仕事で活用していきます。 私たちがつくりたいのは、AIが人間に代わる会社ではありません。 人の経験 × 企業のデータ × AI を組み合わせることで、人がもっと創造的な仕事や意思決定に集中できる会社です。 まだ「AI企業OS」という市場そのものが完成しているわけではありません。 だからこそ、私たちは企業の現場で実践しながら、一社一社違うAI企業OSをつくっています。 AIを導入する会社から、AIと一緒に成長する会社へ。 その新しい企業の形をつくることが、CENTROTUSの仕事です。

なぜやるのか

CENTROTUSは、誰かの指示を待って動く会社ではありません。 目的から逆算し、一人ひとりが自分で考え、AIを使い、仲間と議論しながら、まず小さく試してみる。 完璧な正解を待つより、仮説を持って動く。 うまくいけば仕組みにする。 うまくいかなければ、その経験を次の挑戦に活かす。 企業へのAI導入も同じです。 ヒアリング → 要件定義 → AI設計 → プロトタイプ → 現場検証 → 改善 → 定着 まで、企業の方々と一緒につくっていきます。 私たちが大切にしているのは、AIに仕事を任せることではありません。 人が考え、AIが支援し、チームで実行する。 そして、一人ひとりの挑戦から生まれた知識や成功・失敗を、次のプロジェクトへつなげていく。 それが、CENTROTUSが考える「AI企業OSのつくり方」です。

どうやっているのか

私たちは、完成したAIシステムを企業に持ち込むところから始めません。 最初に行うのは、その会社を知ることです。 経営者や現場メンバーへのヒアリングを通じて、「何に困っているのか」「どこに時間がかかっているのか」「誰の頭の中に重要なノウハウがあるのか」を一つずつ整理していきます。 そして、課題を分解し、AI企業OSの要件定義をつくります。 たとえば、 経営者の判断基準をAIに蓄積する ベテラン社員の経験や暗黙知をデータ化する 営業・経理・人事などの業務をAIで支援する 経営数字をダッシュボードで見える化する 社内資料やマニュアルをAIから検索できるようにする といった形です。 AIは、エンジニアだけでつくらない。 私たちが大切にしているのは、「現場 × 経営 × AI」で一緒につくることです。 AIエンジニアだけが仕様を決めるのではありません。 経営者、営業、経理、人事、現場スタッフなど、実際に仕事をしている人たちと一緒に、 課題発見 → 要件定義 → プロトタイプ → 実装 → 改善 を繰り返します。 最初から100点を目指すのではなく、まず動くものをつくり、現場で使いながら育てていきます。 士業との合弁モデルも、その一つです。 現在は、税理士をはじめとする士業の専門知識と、AI・マーケティング・事業開発を掛け合わせる取り組みも進めています。 士業が持つ専門知識や顧問先との信頼関係にAIを組み合わせることで、従来の「相談を受けて答える」だけの仕事から、 企業の経営課題を発見し、改善まで伴走する存在へ。 私たちは、そんな新しい士業・コンサルティングの形をつくろうとしています。 そして、この仕事に必要なのは、最初からAIの専門家であることではありません。 企業の課題に興味を持ち、仮説を立て、仲間と考え、まず試してみる。 その積み重ねから、AIコンサルタントを育てていく。 それが、私たちの「どうやっているのか」です。

こんなことやります

このポジションでは、企業の経営者や担当者と直接話し、その会社に合ったAI活用環境を一緒につくっていただきます。 私たちがつくりたいのは、単なるチャットボットやAIツールではありません。 企業の中にある営業ノウハウ、事務作業、顧客対応、社内ルール、過去の資料、文章の書き方、経営者やベテラン社員の判断基準などを整理し、その会社専用の「AI社員」として活用できる環境をつくっていく仕事です。 具体的には、顧客企業へのヒアリングをもとに、「どこに時間がかかっているのか」「何が属人化しているのか」「AIを使えば何を変えられるのか」を整理し、Claude、Claude Code、Claude Cowork、Claude Skillsなどを活用しながら、その会社に合ったAI環境をつくっていきます。 たとえば、企業の業務に合わせたClaude Skillsの設定、社内資料やマニュアルの整理、会社独自の文章や判断基準のコンテキスト化、営業資料やメール作成の支援、社内ナレッジを活用したAI環境づくりなどを想定しています。 この仕事で大切なのは、相手から言われたものをそのままつくることではありません。「営業日報に時間がかかっている」と相談されたら、なぜ日報を書いているのか、誰が使っているのか、本当の課題は何なのかまで考え、「それなら音声で話すだけで日報をつくれるようにしませんか?」と、こちらから提案していきます。 そのため、決められた仕様どおりにつくることだけが得意な方よりも、経営者や担当者とコミュニケーションを取りながら、まだ言語化されていない課題を見つけ、「こうした方がいいのでは」と自分から提案できる方に向いています。 歓迎するのは、Claude Code、Cursor、GitHub CopilotなどのAI開発ツールを活用している方、AIを使ったアプリや業務ツールの開発経験がある方です。Webアプリ開発、Python、JavaScript、TypeScript、GAS、React、Next.js、Supabase、各種API連携などの経験も歓迎します。 ただし、私たちはプログラミング能力だけで判断しません。人と話せること、相手の話を聞けること、本当の課題を考えられること、潜在ニーズを見つけられること、そしてAIを使って実際に形にできることを重視します。 このポジションに合うのは、AIで企業の業務が変わる瞬間にワクワクできる方です。言われたものをつくるだけではなく、「こうすればもっと使われる」「ここはAI化できる」「本当の課題は別のところにあるのでは」と、経営者や担当者と話しながら自分から提案できる方と一緒に働きたいと考えています。 参画後は、まず実際の企業案件に関わりながら、顧客へのヒアリング、業務課題の整理、Claudeを活用した企業専用AI環境の構築などを担当していただきます。その後は、本人の経験や強みに応じて、企業ごとのAI社員づくり、Claude Skillsの設計、AIを活用した業務改善、新しいAIサービスの企画など、事業の中核に関わる領域まで一緒に広げていきたいと考えています。 関わり方は、業務委託、副業、将来的な正社員候補など柔軟に相談可能です。今はまだ「AI社員」という新しい事業そのものをつくっている立ち上げフェーズだからこそ、決められた仕事をこなすだけではなく、開発やAI実装だけでなく、事業そのものを一緒につくっていく面白さがあります。 AIを使って、実際の会社の仕事を変えていく。 そんな挑戦に興味がある方は、まずはカジュアルにお話しできれば嬉しいです。
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