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自社SaaS|Rubyを武器に、インフラからフロントまで裁量を持って活躍!

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on 2026/07/29

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自社SaaS|Rubyを武器に、インフラからフロントまで裁量を持って活躍!

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ゴールデンルールス株式会社のメンバー

Hiroki Ashida

GR(ゴールデンルールス株式会社)という会社で、病院コンサルティングや、病院が使う分析ツールの開発・販売をしています。 社長として、GRで「世の中にとって、ええもの」を作って、「うちの社員にとって、オアシスというか、理想郷みたいな会社」を創りあげたいなぁというのが、会社を興した出発点です。

病院経営コンサル企業で目指すのは、真の意味でユーザーの役に立つ「黄金律」を編み出すこと。|代表取締役 芦田 弘毅

Hiroki Ashidaさんのストーリー

浦田 洋平

大学でプログラミングを学び、独立系の受託系中心のシステム開発会社に入社。受託案件を経験した後、自社製品開発部門ではPMとして携わりました。その後は縁があって、ゴールデンルールス株式会社に入社。病院向け経営データ分析SaaSを開発しています。 私生活ではラズベリーパイを使った猫見守りシステムを自作。

【メンバーインタビュー】正社員第1号が見た7年。SIer出身テックリードが語る、ゴールデンルールスで「価値をダイレクトに届ける」開発の醍醐味。

浦田 洋平さんのストーリー

渡邊 浩由

東京都出身。音楽家を志し音楽大学へ進学、卒業後はフリーランスの演奏家として活動。その後、一念発起し専門商社→営業コンサル会社を経てGR(ゴールデンルールス)へ。GRへ入社後は、病院のデータ分析をもとに、病院の課題を探りながら再現性ある形で最善策を導き、成果を生み出すまで伴走している。SaaS型ハイパー病院マネジメントシステム 「Mighty Brain™」の素晴らしさを全国の病院に広めたりもしている。食べることは大好き。あと、猫と遊ぶのも。

トロンボーン奏者→マーケティング分析という異色の経歴から、病院経営×SaaSのセールスコンサルを選んだわけ。【GR/社員インタビュー】

渡邊 浩由さんのストーリー

ゴールデンルールス株式会社のメンバー

GR(ゴールデンルールス株式会社)という会社で、病院コンサルティングや、病院が使う分析ツールの開発・販売をしています。 社長として、GRで「世の中にとって、ええもの」を作って、「うちの社員にとって、オアシスというか、理想郷みたいな会社」を創りあげたいなぁというのが、会社を興した出発点です。
病院経営コンサル企業で目指すのは、真の意味でユーザーの役に立つ「黄金律」を編み出すこと。|代表取締役 芦田 弘毅

病院経営コンサル企業で目指すのは、真の意味でユーザーの役に立つ「黄金律」を編み出すこと。|代表取締役 芦田 弘毅

募集内容

なにをやっているのか

ゴールデンルールスは、病院経営のデータ分析SaaSを提供するヘルステックベンチャーです! ◆ Mighty Brain®シリーズ 病院経営において把握すべきデータは膨大。一方で、病院にはそれを取りまとめる専任担当はいません。患者さんに日々向き合っている医師や看護師が、忙しい合間をぬってデータ整理・業績管理をしているため、現場の負担は深刻かつ、十分な分析・改善ができていないのが現状です。 そんな課題を解決するために、病院経営データを一元化するSaaS「Mighty Brain®」を立ち上げました。 ◆Mighty Brain®シリーズ 第一弾「加算だポン」 当社がまず初めに目をつけたのが、診療報酬点数加算項目・指導料。 病院でもらう領収書に、”◯点” と書いてあるのを見たことはありますか?これが「診療報酬」の点数で、病院で行うサービスがその種類ごとに点数化されて病院の収益になります。 その診療報酬の中でも、投薬などの技術的な処置ではなく、生活指導や栄養指導といった「より患者さんの健康状態を良くする」加算項目・指導料のみにあえてフォーカスしています。 なぜなら、適切なタイミングで適切な処置をすることで、大幅に提供価値を拡大できる余地があるからです。すなわち、医療従事者が「頑張っただけ成果に繋がる」指標なのです。 この、診療報酬点数加算項目・指導料のデータを見える化するSaaS「加算だポン」を開発し、患者さんのために頑張っている病院が正しい評価と収益を得る、理想的な病院経営を広めていきます。 ▽「加算だポン」については、こちらのストーリーで詳しく触れています! https://www.wantedly.com/companies/g-rules/post_articles/938526
経営・数値分析に詳しくなくても、マスコットキャラクターで馴染みやすく。
実際に病院に足を運び、病院関係者の方々とも会話をしながら開発を進めています!
仕事はまじめに、でもキャラは面白く。息抜きも大切。
メンバーそれぞれの理想を叶えるために、制度を充実!
病院経営に、黄金律〜ゴールデン・ルールス〜を。
メンバーにも世の中にとっても、良いものを。

なにをやっているのか

経営・数値分析に詳しくなくても、マスコットキャラクターで馴染みやすく。

実際に病院に足を運び、病院関係者の方々とも会話をしながら開発を進めています!

ゴールデンルールスは、病院経営のデータ分析SaaSを提供するヘルステックベンチャーです! ◆ Mighty Brain®シリーズ 病院経営において把握すべきデータは膨大。一方で、病院にはそれを取りまとめる専任担当はいません。患者さんに日々向き合っている医師や看護師が、忙しい合間をぬってデータ整理・業績管理をしているため、現場の負担は深刻かつ、十分な分析・改善ができていないのが現状です。 そんな課題を解決するために、病院経営データを一元化するSaaS「Mighty Brain®」を立ち上げました。 ◆Mighty Brain®シリーズ 第一弾「加算だポン」 当社がまず初めに目をつけたのが、診療報酬点数加算項目・指導料。 病院でもらう領収書に、”◯点” と書いてあるのを見たことはありますか?これが「診療報酬」の点数で、病院で行うサービスがその種類ごとに点数化されて病院の収益になります。 その診療報酬の中でも、投薬などの技術的な処置ではなく、生活指導や栄養指導といった「より患者さんの健康状態を良くする」加算項目・指導料のみにあえてフォーカスしています。 なぜなら、適切なタイミングで適切な処置をすることで、大幅に提供価値を拡大できる余地があるからです。すなわち、医療従事者が「頑張っただけ成果に繋がる」指標なのです。 この、診療報酬点数加算項目・指導料のデータを見える化するSaaS「加算だポン」を開発し、患者さんのために頑張っている病院が正しい評価と収益を得る、理想的な病院経営を広めていきます。 ▽「加算だポン」については、こちらのストーリーで詳しく触れています! https://www.wantedly.com/companies/g-rules/post_articles/938526
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    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2012/07に設立

    8人のメンバー

    東京都千代田区岩本町2丁目13-6 リアライズ岩本町ビル 8B