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未来のAIコンタクトセンターを一緒に作るプロダクトエンジニア募集!

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on 2026/09/07

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未来のAIコンタクトセンターを一緒に作るプロダクトエンジニア募集!

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Yuichi Yabu

2008年にNECに入社し、防衛事業のシステムエンジニアとして従事。その後、エンジニアとしてベンチャー企業を2社経て、2019年11月にプレイドに入社。新しいサイト運営体験を実現するプロダクト「Blocks」の開発に携わる。現在は、プレイドが設立したCustomer Support領域への新規事業を展開する株式会社RightTouchでプロダクトの開発責任者として、設計から実装まで担当している。

追木 智明

新卒でヤフー株式会社に入社し、ヤフー画像検索の開発・グロースに従事。その後、副業先でもある株式会社AVILENに入社し、システム全般と0-1のAutoMLツールの開発を行っていた。現在は「自分良いと思えるプロダクトを自分自身が一番楽しんで開発する。」をモットーに株式会社RightTouchでQANTの開発を行っている。

モヤモヤしているエンジニアは「外」を見るべき。若手エンジニアが素を出せる理想の環境に辿り着くまで

追木 智明さんのストーリー

野村修平

2004年大学院卒業後、IT系ベンチャー企業のワークスアプリケーションズ社に新卒入社。入社後法人営業として、従業員10,000名以上の大型新規開拓案件を得意とし、新卒2年目より、年間予算を目標の140%以上4年連続で達成。その後、最年少で新規開拓営業チームのマネージャとして昇格。3年連続で目標の120%以上を達成(3年目はシニアマネージャとして70人の組織長を兼任)。 2011年、成長源泉であるべき既存顧客の営業チームが弱かったことに組織としての課題を感じていたため、その本格的な立ち上げを自ら志願し、既存顧客の営業チームの組織長として、就任前7億だった売上を3年で36億まで拡大(その後会社の主力営業部隊として成長)。 2014年からは、これまで経験してきた「1→10の再生・拡大をする仕事」から「0→1を生み出す仕事」をチャレンジすべく、現職であるアメリカ事業の立ち上げを志願し、法人の立ち上げから事業戦略の立案、顧客の拡大、開発方針の策定、人材採用まで担当。2016年期は売上前年比170%増を実現するものの、2017年期は会社状況もあり事業縮小を決定。事業縮小におけるレイオフのプラニング・実施まで経験。 2018年9月末に帰国後、2018年からプレイドにエンタープライズセールスの立ち上げとして参画。エンタープライズセールスチームのリーダーの後、社内起業でRightTouchを立ち上げ。ビジネス全般をリード。

長崎 大都

京都大学大学院情報学研究科を卒業後、2015年に新卒で経営共創基盤に入社。 食品/製造/ITなど複数業種の大手企業への経営戦略立案・実行、及び投資先企業のバリューアップに従事。 2019年よりプレイドに参画。 エンタープライズ向けのカスタマーサクセスやアライアンス事業の立ち上げを経て、現在はRightTouchの取締役、事業責任者として事業全般をリード。 過去のインタビュー記事 https://blog.plaid.co.jp/n/n28dea869b42b

株式会社RightTouchのメンバー

2008年にNECに入社し、防衛事業のシステムエンジニアとして従事。その後、エンジニアとしてベンチャー企業を2社経て、2019年11月にプレイドに入社。新しいサイト運営体験を実現するプロダクト「Blocks」の開発に携わる。現在は、プレイドが設立したCustomer Support領域への新規事業を展開する株式会社RightTouchでプロダクトの開発責任者として、設計から実装まで担当している。

なにをやっているのか

私たちは、人とAIが協働する「未来のAIコンタクトセンター」をつくっています。 AIがお客さまの困りごとを理解して応対し、人が必要な場面ではスムーズにつなぐ。そして、応対から得られた顧客の声を、次のサポートの改善に活かす。プロダクト群「QANT」を通じて、この一連の体験がつながり、使うほど良くなる仕組みを目指しています。 ■ 私たちがつくる「QANT」 RightTouchは、データとAIでカスタマーサポートを変革する、プレイドから生まれた会社です。大手企業のカスタマーサポートの現場に向けて、AIによる音声応対、Web上での自己解決支援、有人対応への連携、顧客の声の分析、ナレッジの活用を支えるプロダクトを展開しています。 私たちが目指すのは、これらのプロダクトをつなぎ、応対データの収集・分析から、ナレッジの改善、次の応対までが循環すること。お客さまが困りごとを解決でき、働く人が人にしかできない対応に集中できるサポート体験をつくります。 ■ エンジニアリングで実現したいこと 自然な音声対話をどう実現するか。応対ログやWeb行動、ナレッジをどうつなぎ、AIがお客さまの状況を理解できるようにするか。複数のプロダクトをまたいでも、一貫した使いやすい体験をどう届けるか。 実際の開発では、応対データをもとにナレッジやプロンプトを改善する仕組み、応対品質の評価、非構造化データから価値を取り出す基盤などに取り組んでいます。音声認識・音声合成や大規模言語モデルを、データ基盤やユーザーインターフェースと組み合わせ、現場で使われる体験に仕上げていきます。 届ける相手は、導入企業と、そのサービスを利用するたくさんの生活者です。自分が開発したプロダクトを、日常で利用するサービスの中で体験できることもあります。企業の業務と生活者の体験、その両方をより良くできる仕事です。 顧客や事業の課題から「何をつくるか」を考え、設計・実装・改善まで関わる。そんなプロダクトエンジニアと一緒に、未来のAIコンタクトセンターを形にしていきたいと考えています。 ■ もっと詳しく知りたい方へ QANTのプロダクト・導入事例 https://qant.jp/ 事業・開発文化・AI活用を紹介するDev Entrance Book https://engineer.righttouch.co.jp/dev-entrance-book
QANTの全体像
AIを軸に作られたプロダクトを複数展開するエンタープライズAIプラットフォームを展開
ミッション

なにをやっているのか

QANTの全体像

AIを軸に作られたプロダクトを複数展開するエンタープライズAIプラットフォームを展開

私たちは、人とAIが協働する「未来のAIコンタクトセンター」をつくっています。 AIがお客さまの困りごとを理解して応対し、人が必要な場面ではスムーズにつなぐ。そして、応対から得られた顧客の声を、次のサポートの改善に活かす。プロダクト群「QANT」を通じて、この一連の体験がつながり、使うほど良くなる仕組みを目指しています。 ■ 私たちがつくる「QANT」 RightTouchは、データとAIでカスタマーサポートを変革する、プレイドから生まれた会社です。大手企業のカスタマーサポートの現場に向けて、AIによる音声応対、Web上での自己解決支援、有人対応への連携、顧客の声の分析、ナレッジの活用を支えるプロダクトを展開しています。 私たちが目指すのは、これらのプロダクトをつなぎ、応対データの収集・分析から、ナレッジの改善、次の応対までが循環すること。お客さまが困りごとを解決でき、働く人が人にしかできない対応に集中できるサポート体験をつくります。 ■ エンジニアリングで実現したいこと 自然な音声対話をどう実現するか。応対ログやWeb行動、ナレッジをどうつなぎ、AIがお客さまの状況を理解できるようにするか。複数のプロダクトをまたいでも、一貫した使いやすい体験をどう届けるか。 実際の開発では、応対データをもとにナレッジやプロンプトを改善する仕組み、応対品質の評価、非構造化データから価値を取り出す基盤などに取り組んでいます。音声認識・音声合成や大規模言語モデルを、データ基盤やユーザーインターフェースと組み合わせ、現場で使われる体験に仕上げていきます。 届ける相手は、導入企業と、そのサービスを利用するたくさんの生活者です。自分が開発したプロダクトを、日常で利用するサービスの中で体験できることもあります。企業の業務と生活者の体験、その両方をより良くできる仕事です。 顧客や事業の課題から「何をつくるか」を考え、設計・実装・改善まで関わる。そんなプロダクトエンジニアと一緒に、未来のAIコンタクトセンターを形にしていきたいと考えています。 ■ もっと詳しく知りたい方へ QANTのプロダクト・導入事例 https://qant.jp/ 事業・開発文化・AI活用を紹介するDev Entrance Book https://engineer.righttouch.co.jp/dev-entrance-book

なぜやるのか

ミッション

お客さまと直接繋がりを持つCSには、製品やサービスを改良したり、新たに事業を生み出すきっかけとなるような非常に多くの顧客の声(=優良資産)が眠っています。しかしながら現状のCSを取り巻く環境にはこうした優良資産を掘り起こす余力はなく、効率化にフォーカスせざるを得ない状況です。 またエンドユーザーにとっても、困りごとの解決に非常に時間がかかったり、 知りたい答えが見つからなかったりなど、満足する体験がなかなか得られないことが多いのも現状です。 私たちはテクノロジーを活用してオンライン上での自己解決を促進し、 将来的にはより事業貢献度の高いCSをクライアントと共に作っていきたいと考えています。 事業への思いや実現させたい世界についてなど、こちらのnoteもぜひご覧ください! ・「RightTouchの挑戦からカスタマーサポートの面白さを紐解きたい話」 (代表・長崎note) https://note.com/taito661/n/n23adce847fe0 ・「CSの誤解を解き明かす:あらゆる事業進化に不可欠な価値の話」 (代表・野村note) https://comemo.nikkei.com/n/nb77476db3e58?magazine_key=m95a61f72c159

どうやっているのか

■ 顧客と事業に向き合うプロダクトエンジニア RightTouchでは、エンジニアが顧客の課題や事業の方向性を理解し、「何をつくるか」から設計・実装・改善まで主体的に関わります。デザイナーやBizメンバーと議論し、担当する機能だけでなく、プロダクト全体として何を良くするべきかを考えます。 複数のプロダクトを展開しているからこそ、領域を越えて協力することも大切です。自分の専門性を軸に、プロダクトを前に進めるために必要なことへ踏み込める人と、一緒に働きたいと考えています。 ■ 考え、手を動かし、学びながらつくる 私たちが大切にしているのは、顧客や事業にとってインパクトの大きい課題を見極め、実際に形にして届けることです。考えることと手を動かすことを行き来しながら、プロダクトをより良くしていきます。 プロダクトもチームも、まだまだ未完成です。これから何をつくるか、開発をどう進めるか、組織をどう良くするか。一人ひとりが意見を持ち、仕組みそのものをつくっていける余地があります。 ■ AIで、開発の進め方も変えていく Claude CodeやCodex、Cursorなどを日々の業務に活用しています。AI DXチームを中心に、実装・レビューの自動化や、AIに共有する手順・知識の整備を進め、個人の工夫を組織全体の力に変える取り組みを行っています。 例えば、Slack上のフィードバックからIssue・設計・PRの作成につなげる仕組みや、障害時の初動調査を支援する仕組み。プロダクト開発と同じように、自分たちの働き方も試行錯誤しながらアップデートしています。 ■ 率直に話せる、情報が開かれたチーム 互いの専門性を尊重しながら、立場や役割に関係なく意見やフィードバックを交わします。顧客やプロダクトにとって何が良いかを軸に議論し、必要なときには助け合う。真剣に向き合うことと、リラックスして話せる雰囲気の両方を大切にしています。 機密性の高い情報を除き、やりとりはオープンな場で行います。非同期のコミュニケーションやドキュメント化を通じて、後からでも背景を知り、議論に参加できる状態を目指しています。 ■ 裁量を持ち、自分らしく力を発揮する 自由な発想でプロダクトを良くできるよう、ルールはできるだけ少なくし、個人に裁量を渡しています。働く時間や場所も、それぞれが力を発揮しやすい形を大切にしています。コアタイムのないフレックスやリモートワークを活用し、チームとの協働と、それぞれの生活を両立させています。 開発文化・AI活用・働き方については、Dev Entrance Bookでも紹介しています。 https://engineer.righttouch.co.jp/dev-entrance-book

こんなことやります

未来のAIコンタクトセンターを、自分の手でつくる。 顧客の課題から「何をつくるか」を考え、届けた後の変化まで見届ける。そんなプロダクト開発を、一緒にしませんか? RightTouchでは、AIによる応対、Web上での自己解決、顧客の声の分析、ナレッジの改善をつなぐプロダクト群「QANT」を開発しています。大手企業への導入とプロダクトの拡大が進む今、個々の機能を磨きながら、プロダクト同士をつないで新しい体験を生み出す仲間を募集しています。 ■ 「何をつくるか」から、エンジニアが関わる 顧客が本当に困っていることは何か。どの課題を解けば、使う人の体験や事業が大きく変わるか。デザイナーやBizメンバーと議論し、プロダクトの方向性や優先順位から考えます。 技術的な選択肢と開発コストを踏まえて「つくる/つくらない」を判断し、設計・実装・リリース・改善まで一貫して関わる。それがRightTouchのプロダクトエンジニアです。自分の判断をプロダクトに反映し、その価値を確かめながら育てていけます。 ■ 例えば、こんな開発に挑戦できます ・お客さまを理解するAIの応対をつくる 音声やWebを通じて、相手の意図や状況を汲み取る体験を設計する。AIの応答品質を評価し、実際の応対データからナレッジやプロンプトを改善する仕組みまでつくります。 ・プロダクトをつなぎ、サポート全体を良くする 応対ログ、Web行動、ナレッジなどのデータをつなぎ、AIと人が状況を理解して応対できる基盤をつくる。データの収集・分析から次の応対の改善まで、複数プロダクトをまたぐ設計に取り組めます。 ・毎日使われる体験を磨く オペレーターが必要な情報にすぐたどり着ける画面や、生活者が迷わず困りごとを解決できるWebの体験をつくる。使いやすさとパフォーマンスを追求し、企業の業務と、その先にいる生活者の両方に価値を届けます。 ・新しいプロダクトを立ち上げる 事業戦略や顧客の課題から、新たなプロダクトを構想する。検証しながら形にし、世に出すところまで関われます。 担当領域は、ご経験や関心をもとに相談して決めます。フロントエンドやバックエンドなどの専門性を軸に、取り組む範囲を広げていけるポジションです。 ■ 今、このチームに加わる面白さ 実際の企業で使われるプロダクトを育てながら、新しいプロダクトや共通基盤もつくっていくフェーズです。自分が開発したものが、日常で利用するサービスの中で動く。そんな手応えを得られる機会があります。 プロダクトも開発の仕組みも、まだつくっている途中です。Claude CodeやCodexなどのAI活用に加え、実装・レビューの自動化にも取り組んでいます。顧客に届ける価値と、自分たちの開発のあり方を、両方アップデートしていけます。 ■ こんな方と働きたい ・3年以上のWebアプリケーション開発経験がある方 ・顧客や事業の課題に関心を持ち、何をつくるべきかから議論したい方 ・専門性を活かしながら、必要な技術や領域を学んでいける方 ・職種やチームを越えて率直に意見を交わし、主体的に開発を進めたい方 PdM・EM、新規プロダクトの立ち上げ、クラウド基盤の設計・構築、バックエンドの性能改善などの経験も活かせます。 ■ まずは、つくりたいものを話しましょう 「どんな技術課題があるのか」「自分の経験なら何に関われるか」など、気になるところからお話しできればと思っています。これまでつくってきたものや、これから挑戦したいことを、ぜひ聞かせてください。 開発文化・技術スタック・AI活用の詳細はこちら https://engineer.righttouch.co.jp/dev-entrance-book
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    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2021/12に設立

    78人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都品川区西五反田4丁目31−18 目黒テクノビル 2F