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医療機器のものづくりを支える、購買・在庫管理のコアメンバーを募集!

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on 2026/09/16

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医療機器のものづくりを支える、購買・在庫管理のコアメンバーを募集!

東京
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株式会社Berryのメンバー

中野 裕士

世の役に立つ製品・サービスをつくっていく過程が好きです。 東京工業大学で磁石の研究をしていましたが、新卒でITベンチャーに入社。ベトナム支社の代表を務めた後に、戦略コンサル、医療系ベンチャーとキャリアを歩んできました。 そして2021年に、「医療格差0」を目指しBerryを立ち上げました。3Dプリンターとデータ解析技術を組み合わせてものづくりをしています。 色々な仕事を経験する中で、困っている人を助けるという医療の素晴らしさを実感。自分たちが提供できる技術を通じて少しでも医療業界に貢献していきたいと思っています。

「医療×ものづくり×テクノロジー」への挑戦。社長が語るBerryのこれまでとこれから~医療格差ゼロを目指して~

中野 裕士さんのストーリー

名越 優太郎

大学・大学院では半導体関連の研究をしていました。新卒は住宅設備メーカーの商品開発部門で住宅IoT製品の開発、その後は医療機器ベンチャーで医療機器(頭蓋形状矯正ヘルメット)の製品・サービス開発を中心に行っています!

社長がBerryの開発リーダーに10個質問してみた

名越 優太郎さんのストーリー

小山 智士

監査法人からキャリアをスタートし、コンサルティング会社、事業会社と歩んできました。 大企業からベンチャー企業、また、多くの方々と接して今後のキャリアを考えるなかで、改めて医療業界における社会貢献性や仕事のやりがいを強く感じ、Berryにジョインしました。 国内においてシニア向けのビジネスは数多くあるものの、赤ちゃん向けの取り組みは限定的であります。 我々の取り組みが、直接または間接問わずに様々な困っている方々の手助けとなり、また、会社だけではなく、個人としても社会貢献できるように事業を推進していきたいと思っております。

事業運営を支える屋台骨!取締役CFOに聞いてみた【社員インタビュー】

小山 智士さんのストーリー

株式会社Berryのメンバー

世の役に立つ製品・サービスをつくっていく過程が好きです。 東京工業大学で磁石の研究をしていましたが、新卒でITベンチャーに入社。ベトナム支社の代表を務めた後に、戦略コンサル、医療系ベンチャーとキャリアを歩んできました。 そして2021年に、「医療格差0」を目指しBerryを立ち上げました。3Dプリンターとデータ解析技術を組み合わせてものづくりをしています。 色々な仕事を経験する中で、困っている人を助けるという医療の素晴らしさを実感。自分たちが提供できる技術を通じて少しでも医療業界に貢献していきたいと思っています。
「医療×ものづくり×テクノロジー」への挑戦。社長が語るBerryのこれまでとこれから~医療格差ゼロを目指して~

「医療×ものづくり×テクノロジー」への挑戦。社長が語るBerryのこれまでとこれから~医療格差ゼロを目指して~

募集内容

なにをやっているのか

Berryは3Dプリンティングと3Dデータ解析技術を組み合わせて医療機器の製造販売を行っています。3億円以上調達済み、従業員84名、グローバル展開を見据えた急成長中のベンチャー企業です。 代表的な製品は、赤ちゃんの頭の形を矯正する頭蓋形状矯正ヘルメット。左右が非対称にゆがんでしまった頭の形を治療するための医療機器です。 ヘルメットは完全オーダーメイド。3Dプリンターを用いて全てオフィスで自社製造しています。 またものづくりだけでなく、3Dデータの解析技術を軸として、AIを用いた頭の形診断アプリ、医療機関向けの治療用プラットフォーム、患者向けのアプリなど、ソフトウエア開発が強いことも特徴です。 全国300を超える医療機関にヘルメット及び自社システムを提供。 ◆製品について詳しく知りたい方はこちら https://www.babyband.jp/ ◆ヘルメット治療とは? 斜頭症、短頭症と呼ばれる赤ちゃんの頭のゆがみを改善するのがヘルメット治療です。厚労省から承認を得た医療機器であるヘルメットを用います。 ヘルメットは、3Dデータをもとに3Dプリンターを用いてオーダーメイドで製造されており、3Dデータのモデリングから製造まで一貫して弊社で行っています。 ◆薬事情報ナビ(https://yakuji-navi.com/) 医療機器・医薬品メーカーが直面する薬事規制やQMS(品質管理)への対応を支援するための情報プラットフォーム。私たち自身の経験から得た知見を活かし、信頼性の高い情報をわかりやすく提供することで、企業の品質向上と日本の医療産業の発展に貢献します。 ◆新サービス:QMSmart(https://service.qm-smart.com/) AIを活用して品質管理業務を効率化するクラウド型ソフトウェア。デジタル化を通じてQMSの人材不足を解消。医療機器・医薬品メーカー向けに、文書管理、品質イベント管理、教育訓練管理と、QMSに必要な機能をオールインワンで提供。
頭蓋形状矯正ヘルメット
カラフルなバリエーション

なにをやっているのか

頭蓋形状矯正ヘルメット

カラフルなバリエーション

Berryは3Dプリンティングと3Dデータ解析技術を組み合わせて医療機器の製造販売を行っています。3億円以上調達済み、従業員84名、グローバル展開を見据えた急成長中のベンチャー企業です。 代表的な製品は、赤ちゃんの頭の形を矯正する頭蓋形状矯正ヘルメット。左右が非対称にゆがんでしまった頭の形を治療するための医療機器です。 ヘルメットは完全オーダーメイド。3Dプリンターを用いて全てオフィスで自社製造しています。 またものづくりだけでなく、3Dデータの解析技術を軸として、AIを用いた頭の形診断アプリ、医療機関向けの治療用プラットフォーム、患者向けのアプリなど、ソフトウエア開発が強いことも特徴です。 全国300を超える医療機関にヘルメット及び自社システムを提供。 ◆製品について詳しく知りたい方はこちら https://www.babyband.jp/ ◆ヘルメット治療とは? 斜頭症、短頭症と呼ばれる赤ちゃんの頭のゆがみを改善するのがヘルメット治療です。厚労省から承認を得た医療機器であるヘルメットを用います。 ヘルメットは、3Dデータをもとに3Dプリンターを用いてオーダーメイドで製造されており、3Dデータのモデリングから製造まで一貫して弊社で行っています。 ◆薬事情報ナビ(https://yakuji-navi.com/) 医療機器・医薬品メーカーが直面する薬事規制やQMS(品質管理)への対応を支援するための情報プラットフォーム。私たち自身の経験から得た知見を活かし、信頼性の高い情報をわかりやすく提供することで、企業の品質向上と日本の医療産業の発展に貢献します。 ◆新サービス:QMSmart(https://service.qm-smart.com/) AIを活用して品質管理業務を効率化するクラウド型ソフトウェア。デジタル化を通じてQMSの人材不足を解消。医療機器・医薬品メーカー向けに、文書管理、品質イベント管理、教育訓練管理と、QMSに必要な機能をオールインワンで提供。

なぜやるのか

Berryはテクノロジーで医療格差を0にすることを目指しています。 その一つの取組みが、ヘルメット治療を誰もが必要な時に受けられる存在にすることです。 これまでのヘルメット治療は、取扱い病院が少ない、価格が高い(60万円前後)、治療中のケアも大変という、限られた地域の限られた方にしか提供されていない状態でした。 一方で、治療対象となる患者様は人口の30%と言われるほど多く、大きなギャップが存在しています。 こうした格差を解決するため、私たちが持つ3Dプリント技術や3Dデータ解析、そしてシステム開発の知見を活かし、これまでにない新しい製品や仕組みを開発・提供しています。

どうやっているのか

ヘルメット治療を誰でも必要な時に受けられる存在にするべく、以下のような取り組みを行い、実現しています。 ◆患者への負担が無いヘルメットの設計開発 ・全工程を自社製造にすることで、納期を2週間から1週間へ短縮。 ・製造工程の自動化によりコストを削減し、ヘルメット販売価格を約50%に。 ・治療経過を3Dで可視化できる専用アプリを提供。 ◆医療機関の負担が無いヘルメット治療の仕組み構築 ・3Dデータの分析・管理が簡単に行える独自のウェブアプリケーションを開発。 ・精緻な3Dシミュレーションにより、治療中の調整を最小化。 ・手厚い研修とフォローアップで治療品質をサポート。 ◆データ・AIを活用したヘルメット治療の進化 ・蓄積した3Dデータ、治療データをもとにした新たなプロダクト開発。 ・AIを用いた3Dモデリングおよび治療シミュレーション。 私たちは、信頼を大切にし、常に創意工夫を忘れず、人々が笑顔になれる製品を提供し続けていきます。

こんなことやります

BabyBandをはじめ、Berryが開発・製造する製品に必要な資材・部材の購買、在庫管理をお任せします。 入社後は、まず現在の製造工程や使用している資材、サプライヤー、発注・在庫管理の流れを知るところからスタート。 その後、日々の購買・在庫管理を担いながら、これまで製造部内で分担してきた業務を整理し、より安定した生産につながる仕組みをつくっていただきたいと考えています。 具体的には、 ・資材、部材の発注・納期管理 ・在庫数や使用量の把握、棚卸し ・生産計画や使用量を踏まえた発注量、発注タイミングの管理 ・在庫管理や発注ルールの整備、改善 ・既存サプライヤーとの価格、納期、供給条件などの調整 ・新規サプライヤー、発注先の開拓 ・安定供給に向けた調達先の検討 ・資材の廃番や仕様変更に伴う代替品の検討 ・新製品の開発に伴う資材、部材の調査・選定・調達 ・購買、在庫管理に関する業務フローの改善 などを想定しています。 製造工程や製品への理解を深めていただくため、状況に応じて組み立てや発送など、製造業務をサポートいただくこともあります。 ■この仕事の面白さ 今回の募集は、決められた購買フローをそのまま運用するための採用ではありません。 Berryの生産規模が大きくなっていく中で、これまで製造部内で行ってきた購買・在庫管理を整理し、これからの事業に合った形につくり直していくタイミングです。 そのため、「以前の会社ではこう管理していた」「この方法ならもっと効率化できそう」といった、これまでの経験をそのまま仕組みづくりに活かすことができます。 さらに今後は、新製品の資材調達など、製品開発の段階から関わる機会も増えていく予定です。 将来的には、Berryの購買・調達領域の中心となり、購買体制の構築やチームづくりまで担っていただくことも期待しています。 ■こんな方とお会いしたいです ・製造業で購買・調達、在庫管理、生産管理などの実務経験をお持ちの方 ・発注や納期管理など、サプライヤーとのやり取りを経験してきた方 ・決まった業務をこなすだけでなく、より良いやり方を考えることが好きな方 ・自分の経験を活かして、業務フローや仕組みづくりにも携わりたい方 ・製造や開発など、周囲のメンバーとコミュニケーションを取りながら仕事を進められる方 購買から在庫管理まで幅広く担当した経験や、新規サプライヤーの開拓、価格交渉、新製品の資材調達などの経験をお持ちの方は、さらに活かしていただけます。 医療機器業界での経験は問いません。 「購買として、発注するだけではなくものづくりにも深く関わりたい」 「これまでの経験を活かして、購買・在庫管理の仕組みそのものをつくってみたい」 そんな方と、ぜひ一度お話しできればと思っています。 まずはカジュアルに、Berryのものづくりや現在の製造体制についてお話ししましょう!
0人がこの募集を応援しています

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    募集の特徴
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    会社情報

    2021/07に設立

    84人のメンバー

    • 3000万円以上の資金を調達済み/
    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 社長がプログラミングできる/

    東京都台東区元浅草3丁目7−1 住友不動産上野御徒町ビル4階