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株式会社クラダシのメンバー
山口 達也
新卒で三菱商事株式会社に入社し、エネルギー関連事業に4年間従事しました。 その後、株式会社UZABASE、ENECHANGE株式会社にて法人営業・事業企画を担当後、 2022年10月より株式会社クラダシにJOINしています。 クラダシでは、倉庫移転・店舗出店・広告/マーケティング支援事業の立ち上げ・バイヤー業務を担当したのち、現在は系統用蓄電池事業を中心とした再生可能エネルギー事業の新規立ち上げ/拡大を担っています! 「次の世代に豊かな社会を届ける」という想いを大切にして、日々の仕事に邁進しています! 良ければ、以下の記事も読んでみてください。 ▼関連記事 https://www.wantedly.com/companies/kuradashi/post_articles/487616 https://note.com/kuradashi/n/nd6400ea1b6a1 https://note.com/kuradashi/n/n1395a824b791
新部長/副部長インタビュー連載vol.3「すべての経験が、いまにつながる」—クラダシの新規事業を率いるリーダーが語る“本質的な成長”
山口 達也さんのストーリー
鈴木 信貴
Kuradashi Energyでエネルギーソリューション事業部の部長を務める鈴木です。2026年3月入社、東京都出身、慶應義塾大学卒。Loco Partners(宿泊予約サイトRelux)でアライアンス営業、エムスリーで大手消費財メーカー向け営業と組織マネジメント、プレセナ・ストラテジック・パートナーズで研修講師と法人営業を経験し、スタートアップからメガベンチャーまで幅広いキャリアを歩んできました。今は系統用蓄電池事業で用地・案件の仕入れから自社開発、売却までを担当しています。強みは親密性・目標志向・分析思考・未来志向・戦略性。組織で事業を成長させその喜びを分かち合うことや、人の相談に乗ることに一番のやりがいを感じます。
早崎 侑也
——同志社大学グローバル地域文化学部(2015/4 - 2019/3)—— ——株式会社ワンスター(2018/10〜2021/5)—— ナショナルクライアント(月間広告費5.000万円規模のリピート通販企業)のデジタルマーケティング支援。 LINE・Facebook広告などを活用した広告運用が主な事業内容。 クリエイティブディレクターとして、バナー・LPなどの制作ディレクションを実施。 【業務概要】 ・webプロモーションの新規ユーザー獲得戦略立案 ・クリエイティブプランニング&ディレクション ・提案&コンサル ——株式会社D2C R(2021/6〜2022/7)—— ストラテジックプランナーとして、ナショナルクライアントのマーケティング戦略の策定~コミュニケーション企画立案・実行支援まで一気通貫支援。 競合コンペティションに参加して、案件受注も担う。 【業務概要】 ・マーケティング&プロモーション戦略提案 └飲料メーカー / スマホゲーム / ECサービス... ・プロモーション企画の立案&実行支援 └WEBCM / 運用型広告 / LP / インフルエンサー企画 ——株式会社電通(2022/8〜2023/7) —— 親会社の電通へ出向して、メディアプランナーとして活動。 デジタルやマスを問わず、電通グループが所有するメディアネットワークを活用して、クライアントの課題解決に最適なメディアプランニングを実施。 ——株式会社D2C R(2023/8〜2025/03)—— D2CRへ帰任して、チームリーダーに就任。 育成やノウハウの仕組み化などチームマネジメントの一環にも携わる。 また広告領域以外にも役務領域を拡大。 ——株式会社クラダシ(2026/3〜現在)——
natsuho kimura
Kuradashi Energyのエネルギーソリューション事業部の木村です。2025年新卒入社。大学ではSDGsについて学び、廃棄されるトマトを活用したアイスの企画・販売などを通じて、フードロスをはじめとする食の課題に向き合ってきました。「社会課題をビジネスで解決すること」に惹かれ、ファーストキャリアとしてクラダシへ。入社後はKuradashi FoodでECマーケティングやブランドソリューションを経験し、現在はKuradashi Energyにフィールドを移して、エネルギー領域の新たな挑戦に取り組んでいます。大切にしているのは、自分がワクワクする方へまず飛び込んでみること。トライ&エラーを楽しみながら、自分なりの工夫で新しい前例をつくれる人を目指しています。食べることが好きで、休日は散歩や自然の中で過ごすことも。領域にとらわれず、新しい社会課題に飛び込んでいくことを楽しんでいます。
「楽しそう」という直感を信じて。偶然の出会いが導いた、クラダシでのファーストキャリア
natsuho kimuraさんのストーリー
株式会社クラダシのメンバー
新部長/副部長インタビュー連載vol.3「すべての経験が、いまにつながる」—クラダシの新規事業を率いるリーダーが語る“本質的な成長”
山口 達也さんのストーリー
なにをやっているのか
なにをやっているのか
まだ食べられるのに行き場を失った商品を、価値ある商品として売り切る。ECだけでなくリアル店舗でも「1.5次流通」を広げています。
2025年8月、日本郵政グループと資本業務提携。全国約24,000の郵便局ネットワークと物流インフラを活かし、「物流×サステナブル消費」の新しいモデルを共創しています。
なぜやるのか
「もったいない」を価値に変える。2014年、フードロスという社会課題を事業として成立させることから、クラダシは始まりました。
「善いビジネス」は自称では終われません。環境・社会へのパフォーマンス、透明性、説明責任を審査される国際認証「B Corp」を2022年に取得し、2026年2月に再取得しました。
どうやっているのか
食品、小売、金融、コンサル、エンジニアリング。異なる領域から集まったメンバーが、フードロス・電力ロス・住宅ロスという共通のテーマに向き合っています。
事業で得た価値を社会に還す仕組み。地方農家の人手不足解消を目指す社会貢献型インターンシップには、毎年多くの学生が参加しています。
こんなことやります