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ディレクター・映像製作・オーガナイザー・企画 世界を魅了する舞台をこの手で

株式会社Freewill

株式会社Freewillのメンバー

全員みる(6)
  • 早稲田大学を卒業後ジャグリングをしながら世界を放浪。
    アジア、中近東、中南米をまわる。
    帰国後は通信販売企業に3年間従事した後、IT関連企業にて製品のクラウド化、国際展開の企画・開発業務に従事。「グローバルに考え、ローカルに働く。」を座右の銘に、自分のWillを実現すべく、Freewillに入社。
    現在はマレーシアのボルネオ島で、IT×環境保全という新分野に挑戦中。変化する技術に常にアンテナを張り、人や企業が抱えるそれぞれの課題をIT技術を利用して解決していきます!
    イベントでは、既述のジャグリングを披露したり、趣味のカメラでイベントの撮影を行ったりしています。

  • 全ては考えることから始まります。デザインは問題を解決するとう言う方法であります。
    目的が持ってるワイヤー作成は大事な作業と思ってるため、ユーザー習慣(UX)やトレンドの研究作業は大切に思ってます。

    インドネシア出身ということで、日本にはない新しい風をFreewillで巻き起こしています。
    イベントでは、これまでの経験をもとにしたアイデアでパンフレットやポスターなどを作ったり、PR活動にいそしむ傍ら、Toshiさんと一緒にイベントづくりをしています。とっても楽しいです!

  • 「楽しい」が前提でなければ、どんな未来も理想には届かない。そう信じ、ユニークな組織を計画、設立。3年ほどで100名規模の組織に。

    10代の頃からソーシャルビジネスを思い描き続けていたため、今は、ITを屈指して様々な社会課題に取り組む。2016年度スポーツ国際交流、タイで300名の子供を指導。今後はプロ選手を育てる仕組みもITを使って実現させます。2017年ボルネオ島の熱帯雨林保全に着手、人と森、地球という規模を意識し、自分にできることを実行中。

    日本人として、ビジネスと同時に世界貢献を果たし続ける。それが僕の思い描く、次世代へ受け継ぐべき日本のグローバル化の姿。それが僕

  • 埼玉県出身。大学、大学院では政治学の観点から労働政策の研究を行うが、政策よりもビジネスが重要と考え、企業就職を決める。
    大学院修了後、国内ソフトウェア企業にてシステム開発、保守、運用の経験を積む。6年ほど働く中で海外経験の必要性を感じて青年海外協力隊に参加、アフリカのマラウイ共和国で2年間、市役所のSEとして活動する。
    帰国後は自分の経験を日本に還元すべく、日々奮闘中。

    イベントではヴィオラをよく演奏しています。得意曲は「エトピリカ」。
    これからもイベントを盛り上げていきます。

なにをやっているのか

  • Aa13cf48 7576 4cae ad4d d2e8cdacf6fb?1549618110 年に一度、NPOやスポーツ関係者、様々な業界の方を招きディスカッションイベントを開催

株式会社Freewillは、経営層は全員が海外経験者であり、社員もまたその9割以上が留学やバックパック、ビジネスを通して海外を経験しています。
海外に出て改めて知ることは、海の向こうで確かな信頼を獲得しているジャパン・ブランドの品質の良さ。そこに集まるメンバーは、たとえ海外の経験がなかったとしても、“日本”というものを武器に海外で戦いたい、活躍したいという考えを必ず持っているのです。

それでは、Freewillでは何をジャパン・ブランドとするのか?

ここで登場するのが、Freewillの特色である“Freewill - Freespace”です。
CEOであるT. Asabaは、約40カ国へ渡りながら、その内、数か国でチャンスを見つけ20代半ばでビジネスを行ってきました。その道は、楽ありゃ苦もあるさー♪正に波乱万丈です 笑
その後、日本に戻り、日本の会社で働き始めたとき、多くのグローバル経験者同様に感じたことがあります。それは、どうしようもない「窮屈さ」でした。
どんなに会社のため、延いては日本のために何かできないかと考え、行動へ移そうとしても、会社がそれを許してくれない。
この経験から、T. Asabaはオフィスを立ち上げた際、全社員が自由に企画することが出来る場、つまり”Freewill - Freespace”を作り上げ、誰もが自由に企画・提案することを可能としたのです。
”Freewill - Freespace”の内容は、とても些細なものから壮大なものまで多種多様です。発表者の中には若く、まだまだ発展途上の者もいますが、弊社は年齢や性別、経験を問わず、彼らの「アイディア」と「熱意」を評価しています。なぜなら、どんな企画の芽にも大きな花が咲くチャンスがあるからです。

例えば、向上心豊かな大学生がいます。
彼には大きな夢があります。

第一フェーズ、 タケコプターを作りたいと宣言
第二フェーズ、 研究しながら作品制作
第三フェーズ、 論文を発表・サンプル公開

資金調達が可能なのはどのフェーズでしょうか?
シリコンバレーでは、ファンドやエンジェル投資家たちは第一フェーズ、つまり何もない学生に億を超える投資を行っている実態があります。もちろん失敗も多数。99のケースは投資損で終わります。しかし、なぜ投資をするのか。理由は簡単。1の成功があれば、元以上の利益が見込めるからです。そういう世界が、日本を一歩外に飛び出したところには存在している事実。あなたは何を感じますか?

粗削りでもいい。
「何かを変えたい」という、あなたの力強い“意志”と“発想”を私たちは応援します。

もちろん、私たちは小さな企業です。しかし、同時に小さな巨人でありたいし、本気で世界に影響を与えるグローバル・パーソンの集いを作り上げたいと考えています。

どうせ仕事をするのなら、どうせ大変な思いをするのなら、夢ある舞台を用意したい。私たちと一緒にその舞台を多くの日本の未来を担う若者たちへ提供しませんか?

会社の社員たちと、一般の方々を混ぜる、大きなイベントを起こし、一大ムーブメントを起こして行きませんか?

ソーシャル・ビジネス関連イベント、SNS、動画配信、などなど世界中で活動する我ら同志を記録し、ドキュメンタリー制作してみませんか?

T. Asabaに付き添い、彼の頭の中にある壮大なイメージを、一つ一つの企画で具現化してください。
あなたの役割がきっと世界を動かすでしょう。

なぜやるのか

  • 7f436f9f 1a0a 4706 8983 5ace9d14c235?1549617259 毎回白熱するGAのプレゼンテーション。外部へ向けても発信していきます!

魅力ある会社には、魅力ある人々が集う。これは自明のことです。
アイディアと熱意が融合した先にあるのは魅力の展開であり、その一つとして存在するのがイベントの開催なのです。
例えば、数々のアイディアが発表される場の一つである、General Assembly。通称GAと呼ばれるこの場では、フリー・スペースを利用したものを含め、様々にプレゼンテーションが行われており、現在はFreewillの社員のみに参加者が絞られていますが、今後は外部の方々も招待し、ビジネスとして発展させていこうと計画中です。
これまでイベント開催に向け、ロゴや音楽の選曲、照明、写真撮影等々、一つひとつ社員の力で形作りをしてきました。しかし、今後はより完成されたものを目指さなければなりません。

そこで必要となるのが、イベントのスペシャリストです。

Freewillは広報活動により生まれる、絶対的な力を重視しています。
お花見や山登り、BBQなどのお楽しみイベント、そしてIT研修や海外で活躍して来た社員による講習会等のスキルアップイベントは、すべて合わせると年間120以上になります。これらのイベントについて情報を発信することで、多くの人の目に留まり、魅力が伝播される。実際に、イベントの写真や内容を知った多くの方々から賛同を得、「こんな会社で働きたい!」という言葉を頂いています。
「類は友を呼ぶ」といいますが、Freewillにはアクティビティに参加したくてたまらない、交流好きが多く集まっており、そしてそんな彼らもやはり「日本のグローバル化支援」というミッションを心に抱えているのです。

2020年の東京オリンピック開催に向け、より一層国際交流が盛んになっていくでしょう。
海外から来た人たちを前に、あなたならどのようなことを企画し、運営したいと考えますか?
文化の違いをどのようにして逆手に取り、イベントを作り上げていくのか、自由に考えてみてください。
Freewillなら、それを実現することが可能です。

どうやっているのか

  • 62174094 af12 46d0 9948 87d41904aaf2?1549618233 海外出張などを通じ、人と出会い、様々なインスピレーションを得ています(シンガポールにて)
  • C542ed9b 95e6 4643 a020 36669e9fe3da?1549615538 年に数回、山へ。EXTRAORDINARYを体現しています(マレーシアのキナバル山にて)

CEOであるT. Asabaは、20年以上海外を経験し、ビジネスを学んできました。様々な国を渡り歩いて学んだことは幅広く、それはエンターテインメントの面にも生かされています。社員からイベント企画が上がればそれらの企画と真剣に向き合い、どのようなロードマップを引けば成功するのか、社員と何度も意見を交わし、当日の運営を含め共に支え合うことで企画を成功させてきました。
役員が社員と気軽に会話し、意見し合うという光景は、Freewillでは日常風景です。
なぜなら同じ志を持つチームだから。
「お互いの目的が明確であること」は、自由に活躍していくに当たり大変重要なことです。異なる部署で異なる仕事をしていたとしても、目的が同じなら、行き着く先を信じ合うことが出来るからです。
私たちは現在、イベントのスペシャリストを募集していますが、Freewillのミッションに共感し、「世界へ魅力を発信したい!」という熱い想いさえ持っていれば、例え未経験者であっても挑戦してほしいと考えています。経験者としての視点、一から学ぶものとしての視点、どちらも新たな発想を得るために必要なものだからです。
共に世界を驚愕させる舞台を作り上げましょう!

こんなことやります

イベントの企画から運営まで、すべてに携わって頂きます。
例えば・・・

○PR 関連業務全般
○ディレクター
○イベントオーガナイザー
○スチール(カメラマン )
○記事作成 / コピーライター
○エンターテイナー

ソーシャルメディアをフル活用し、上記の役割をCEOのT. Asaba専属として担当して頂きます。

脚本、プロット、シナリオを下に段取りをしっかり決めて、
それぞれのイベントの”Theme”に沿って世の中へメッセージを配信していきます。同志である社員たちへ本当になぜこの会社に入社したのかを再認識してもらうための企画を打ち立てます。

○イベントが好きで、とにかく人を楽しませたい!
○世界に影響を与える仕事がしたい!
○新しいことに挑戦したい!
○自分にしかできない仕事がしたい!

あらゆる仕事に言えることではありますが、もちろん辛いこともあるでしょう。しかし、グローバルに活躍できることは、とてもやりがいがあり、楽しい挑戦であると断言することができます。

あなたの作り出したものが、他人の心を揺り動かすこととなります。 それは日本にいる人だけでなく、世界中の人へ及ぶことでしょう。

人の心に響くこと、人の心を幸せにすること、そうした感動は人間だからこそ作ることが出来ます。

すべての人に、ということはできませんが、熱い意志のある方へ活躍のチャンスをお約束します。
「こんなイベントを企画してみたい! 運営してみたい!」という方、お気軽にお越しください。

会社の注目の投稿

募集情報
探している人 ディレクター
採用形態 新卒採用 / 中途採用
募集の特徴 言語を活かした仕事 / 海外に出張あり / 留学生さん歓迎 / 学生さんも歓迎
会社情報
創業者 T. Asaba(Tokyo 創設者)
設立年月 2013年3月
社員数 120人のメンバー
関連業界 金融・保険 / 情報通信(Web/モバイル) / 情報通信(基盤/SI/パッケージ)

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地図

東京都港区北青山1丁目4-5 VORT 青山一丁目 Dual's 301

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