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来るべき未来を実装する。生体認証プロダクトの機械学習エンジニア募集

機械学習エンジニア
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on 2019/11/13

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来るべき未来を実装する。生体認証プロダクトの機械学習エンジニア募集

Online interviews OK
Tokyo
Mid-career
New Graduate・Internship
Expanding business abroad
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Expanding business abroad

Yoshiyuki Ohiwa

株式会社Liquidにて、生体認証エンジンの研究開発とアジアのプロジェクトを担当。

【CTO、VPoE】「ダイレクトにビジョンに近づくプロダクト開発」eKYC国内トップシェアプロダクトの開発組織のリアル

Yoshiyuki Ohiwaさんのストーリー

Taro Ogura

情報系の大学院を出た後にSIerに入社し、銀行情報系システムの運用・開発を行う。その後青年海外協力隊で数学教師としての経験を経て、ベンチャーにてスーパーコンピュータ用のプロセッサの開発に従事。現在はLiquidにて指紋、顔認証エンジンの開発を行なっている。

好奇心駆動の選択の末に漂着 〜SIerから青年海外協力隊の参加経験を経てLiquidへ〜

Taro Oguraさんのストーリー

Ryosuke Shimizu

SI、グリー、WealthNaviを経てLiquidに参加。エンジニアとしてグリーに入社後、ゲーム運営の魅力に惹かれて内製タイトルやIPタイトルのプロデューサーとして立ち上げや運営を経験。いくつかの会社の立ち上げに開発として参加後、WealthNaviでおつり投資アプリの企画/開発に従事。2018年にLiquidに参加し、現在はVP of EngineeringとしてeKYCの開発全般を担当しています。

Hiroki Hasegawa

株式会社Liquid 代表取締役 2002年より外資系コンサルティングファーム入社、2005年より株式会社ドリコムに参画。 上場後の倒産危機を乗り越え、ゲーム事業を立ち上げ、会社の売上を10倍、従業員数を3倍に拡大。 子どもの誕生をきっかけに、 ・Web専業 → リアル社会にインパクト起こしたい ・「あったらいいな」→「なくてはならないもの」を生み出す ことへの欲求が強まり、Liquid代表久田との出会いを経て2016年に参画。 生体認証事業統括として、事業全体の戦略、組織、実行全般に取組み、本人確認SaaSのLIQUID eKYCの事業責任者を兼任。 趣味は旅行、特技はどこでも野宿 好きなマンガ「Blue Giant」「サンクチュアリ」「キーチ!」 好きな映画「ガタカ」「ブレードランナー」「インセプション」

株式会社ELEMENTSのメンバー

株式会社Liquidにて、生体認証エンジンの研究開発とアジアのプロジェクトを担当。

なにをやっているのか

■ Liquidについて 我々は、「認証」という行為を「空気化」し、かつ「認証における分断」をなくし、「滑らかな1つの世界」を実現するために、「①本人登録」と「②認証」のプラットフォームをクラウドで提供しています。 ※詳細は「なぜやるのか」にて! ■LIQUID eKYCについて 「①本人登録」のプラットフォームが、LIQUID eKYCです。 生体認証技術を用いて、これまでは本人確認を行うために郵送などの手段で、最終的に対面での確認が必要になっていました。 この郵便受け取りの手間と待ち時間を削減することを、ブラウザベースですぐにでも利用できるようにするサービスがLIQUID eKYCです。 Liquid では、画像処理技術を用い、スマートフォンで顔と免許証の照合、偽造の検知を行い、オンラインで完結するサービスを展開しています。 既に50社以上に導入されており、最近の主な導入事例としては、 - au Online Shopにおける本人確認にLIQUID eKYCを導入 https://www.au.com/information/topic/mobile/2020-064/ - 株式会社Kyashの本人確認手続きにおいて、AI(顔認証等)を活用してデジタル本人確認を実現する「LIQUID eKYC」を導入 https://www.kyash.co/press-release/20201124-2 - 国内最大級の恋活・婚活マッチングアプリ「Pairs」にて高水準のAI画像判定、顔認証の「LIQUID eKYC」を導入 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000067.000013861.html - 邦銀初!住信SBIネット銀行の法人の銀行口座開設時の代表者の本人確認手続きにて、AI(顔認証等)を活用してデジタル本人確認を実現する「LIQUID eKYC」を導入 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000061.000013861.html などがあります。
LIQUID eKYCのプロダクト
LIQUID eKYCの仕組み
柔軟なワークスタイルを志向しています
手ぶら社会の実現
プロダクトチーム全員で集合

なにをやっているのか

LIQUID eKYCのプロダクト

LIQUID eKYCの仕組み

■ Liquidについて 我々は、「認証」という行為を「空気化」し、かつ「認証における分断」をなくし、「滑らかな1つの世界」を実現するために、「①本人登録」と「②認証」のプラットフォームをクラウドで提供しています。 ※詳細は「なぜやるのか」にて! ■LIQUID eKYCについて 「①本人登録」のプラットフォームが、LIQUID eKYCです。 生体認証技術を用いて、これまでは本人確認を行うために郵送などの手段で、最終的に対面での確認が必要になっていました。 この郵便受け取りの手間と待ち時間を削減することを、ブラウザベースですぐにでも利用できるようにするサービスがLIQUID eKYCです。 Liquid では、画像処理技術を用い、スマートフォンで顔と免許証の照合、偽造の検知を行い、オンラインで完結するサービスを展開しています。 既に50社以上に導入されており、最近の主な導入事例としては、 - au Online Shopにおける本人確認にLIQUID eKYCを導入 https://www.au.com/information/topic/mobile/2020-064/ - 株式会社Kyashの本人確認手続きにおいて、AI(顔認証等)を活用してデジタル本人確認を実現する「LIQUID eKYC」を導入 https://www.kyash.co/press-release/20201124-2 - 国内最大級の恋活・婚活マッチングアプリ「Pairs」にて高水準のAI画像判定、顔認証の「LIQUID eKYC」を導入 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000067.000013861.html - 邦銀初!住信SBIネット銀行の法人の銀行口座開設時の代表者の本人確認手続きにて、AI(顔認証等)を活用してデジタル本人確認を実現する「LIQUID eKYC」を導入 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000061.000013861.html などがあります。

なぜやるのか

手ぶら社会の実現

プロダクトチーム全員で集合

■Liquidが目指すもの 我々が実現したいことは、認証という行為を「空気化」し、かつ「認証における分断」をなくし、「滑らかな1つの世界」を作ることです。 電車の乗車、金融機関の利用、買い物、オンライン取引、鍵の開錠、行政サービスの利用、といった日常生活のあらゆるシーンに存在する「認証」を、「1つのID」で「意識せず」に利用できる世界を目指しています。 電車で言えば改札ゲートがなくなり、金融機関や行政で言えば毎回一々本人確認書類を提示する必要がなくなり、オンラインで言えば煩雑なパスワード管理がなくなる世界です。 これによって、世の中のほぼ全てのサービスが、 ・より便利に利用できる ・より安全に利用できるようになり、不正や犯罪をなくす ことを実現していきます。 また、これを実現するために我々は「①本人登録(初回登録)」と「②認証(利用都度)」のプラットフォームをクラウドで提供しています。 ■ELEMENTSグループについて 誰が誰かを識別する生体認証のLIQUID、どういった体型かを識別する体型認証のSYMBOL、どういった行動をしているかを識別する行動認証のMYCITY、自分の足に合った靴を識別するIDEALという4社とその4社をまとめる形でELEMEMTSという構成になっています。 https://elementsinc.jp/

どうやっているのか

柔軟なワークスタイルを志向しています

■ 我々には5つの行動指針があります。 1. FirstImpact - 世界の誰よりも早く最初の実現者になる 大きな影響のある社会課題を「初めて」解決することに最も価値を見出し インパクトの大きい課題の解決に果敢に挑む姿勢を大事にしています。 2. Openmind - 仲間を信頼してオープンに議論を行う プロダクトを利用するユーザーと向き合うために 否定されることを恐れずにオープンに議論を行うチームです。 3. Addicted - 夢中になる ビジョン、テクノロジー、プロダクトに夢中になって働く 好きなことに没頭できるメンバーが集まるチームです。 4. HighSkill - ハイスキル チームとして個々人がフラットに裁量を持って決断を行うために プロフェッショナルな姿勢を求めます。 5. Judgement - 最善な決断を行う FirstImpactの実現のため、曖昧な状況での決断を繰り返します。 Openmind、Addicted、HighSkillを意識することで 曖昧な状況でも、課題を深堀りし、本質を捉え、最善な決断を行うことができるチームを目指します。 ■ 技術組織 技術優位性がビジネスのコアバリューになるという技術イノベーションベンチャー企業であることを大切にしています。 有名ベンチャー企業の創業CTOや事業売却経験をしているエンジニアなど、腕には自信のあるメンバーで組織を構成しており、社員の多くがエンジニアです。 コアとなる要素技術を研究開発するエンジニアも多数在籍しています。 より具体的なお話は、 Liquid Tech Blog:https://tech.liquid.bio/ を是非見てください! ■ 個人にあわせた労働環境の最適化 裁量労働制・フレックスタイム制に基づき、個々人がそれぞれ最適で気持ちのいいやり方を選択できる制度設計としています。 決め打ちのチームプレーなどなく、個々の状況下で最適解となるスタンドプレーから生じるチームワークを大切にしようという攻殻機動隊の信念を共有しており、最低限のMTGのみで個人の主体性、創造性に任せた働き方を尊重しています。 2020年からはリモートワーク主体の働き方を取り入れており、期の節目の全体定例や特別に必要な時以外は各々が一番パフォーマンスを発揮しやすい場所で働いています。 (ご自宅よりオフィスのほうが働きやすくて出社することも自由です!) 勤務時間管理等も、Slackにて一言いれるだけで自動的に記録される仕組みを入れており、雑多な管理業務に煩わされることのないように仕組み化を進めています。 ■駅直結オフィス 現在はリモートワークが主体になっていますが、出社する際のオフィスは東京メトロ大手町駅直結のビルになります。丸の内線・半蔵門線・千代田線・東西線・都営三田線といった主要路線と直でつながり、雨の日に濡れる心配はありません。 また、オフィス内部はワンフロアで、気持ちのいい環境となっています。

こんなことやります

Liquid eKYCでは、顔や免許証などのIDを撮影して本人確認を行っています。 その際には、 ・顔認証 ・偽造検知 ・顔/IDの認識、クオリティアセスメント などの画像処理技術が使われています。 これらの技術は、サービスの利便性や本人確認の信頼度に直結しており、様々な国籍や環境の人でも快適に使えるように、日々改善を続けています。 本ポジションでは、これらの技術の開発や、精度向上・サービス提供のための仕組みづくりを担当していただきます。 ★Tech blogも是非読んでみてください  https://tech.liquid.bio/ ■ 仕事内容 下記の中で、各々の専門性にあった役割を担っていただきます。 ・技術やデータサーベイ ・本番データの分析 ・データの採取・アノテーション計画作成・管理 ・画像処理モデル構築・学習 ・画像処理ライブラリ作成 ・技術について精度の可視化・文章化 ・API・インフラ実装や、データ分析、アノテーションツールの考案・実装 ■ 必須スキル ・職務にてチームでの開発経験 ・1人でなにかを作ったことのある経験(プライベートでも可能) ・機械学習モデルの使用経験(プライベートでも可) ・エンジニアとして、インターン等を含めて5年以上の経験 ・エンジニアとして、どこか1社で2年以上の職務経験 ・Pythonでの開発経験 ■ 推奨スキル ・numpy/pandas/opencv 他一通りの画像処理に関連する開発経験 ・kaggle などの参加経験 ・自分でデータ作成・収集・アノテーションをした経験。特定ドメインのデータについて専門性を持つほどに詳しくなったことがある。 ・個人情報保護・情報セキュリティに関する意識があり、責任感を持って行動できる ・素直で技術が好きな人、開発が好きな人
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
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    募集の特徴
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    会社情報

    2013/12に設立

    60人のメンバー

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    • CEO can code/
    • Funded more than $1,000,000/
    • Funded more than $300,000/

    東京都千代田区大手町1-6-1 大手町ビル2階 FINOLAB