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AI審査で本人確認を自動化するリードエンジニア募集

リードエンジニア
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on 2019/12/13

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AI審査で本人確認を自動化するリードエンジニア募集

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Yoshiyuki Ohiwa

株式会社Liquid CTO。生体認証エンジンの研究開発とアジアのプロジェクトを担当。

【CTO、VPoE】「ダイレクトにビジョンに近づくプロダクト開発」eKYC国内トップシェアプロダクトの開発組織のリアル

Yoshiyuki Ohiwaさんのストーリー

Ryosuke Shimizu

SI、グリー、ソウゾウを経てWealthNaviに参加。エンジニアとしてグリーに入社後にゲーム運営の魅力に惹かれて企画職を兼務、内製タイトルやIPタイトルのプロデューサーとして立ち上げ/運営を経験。ソウゾウではアッテの運用、新規プロダクトのディレクションを担当。WealthNaviでおつり投資アプリを企画開発。現在はLiquidでは本人確認プラットフォームの開発を行なっている。

Ryo Nonoyama

現在は株式会社Liquidにて、生体認証技術を活用した国内/海外向けプロダクトのサーバサイド開発を担当しています。

株式会社ELEMENTSのメンバー

株式会社Liquid CTO。生体認証エンジンの研究開発とアジアのプロジェクトを担当。

なにをやっているのか

■ Liquidについて 我々は、「認証」という行為を「空気化」し、かつ「認証における分断」をなくし、「滑らかな1つの世界」を実現するために、「①本人登録」と「②認証」のプラットフォームをクラウドで提供しています。 ※詳細は「なぜやるのか」にて! ■LIQUID eKYCについて 「①本人登録」のプラットフォームが、LIQUID eKYCです。 生体認証技術を用いて、これまでは本人確認を行うために郵送などの手段で、最終的に対面での確認が必要になっていました。 この郵便受け取りの手間と待ち時間を削減することを、ブラウザベースですぐにでも利用できるようにするサービスがLIQUID eKYCです。 Liquid では、画像処理技術を用い、スマートフォンで顔と免許証の照合、偽造の検知を行い、オンラインで完結するサービスを展開しています。 既に50社以上に導入されており、最近の主な導入事例としては、 - au Online Shopにおける本人確認にLIQUID eKYCを導入 https://www.au.com/information/topic/mobile/2020-064/ - 株式会社Kyashの本人確認手続きにおいて、AI(顔認証等)を活用してデジタル本人確認を実現する「LIQUID eKYC」を導入 https://www.kyash.co/press-release/20201124-2 - 国内最大級の恋活・婚活マッチングアプリ「Pairs」にて高水準のAI画像判定、顔認証の「LIQUID eKYC」を導入 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000067.000013861.html - 邦銀初!住信SBIネット銀行の法人の銀行口座開設時の代表者の本人確認手続きにて、AI(顔認証等)を活用してデジタル本人確認を実現する「LIQUID eKYC」を導入 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000061.000013861.html などがあります。
LIQUID eKYCのプロダクト
LIQUID eKYCの仕組み
社内の情報は、売上などの数字面からサービス/案件の情報まで透明性高くシェアされます
柔軟なワークスタイルかつ、チームワークは重視しています
手ぶら社会の実現!!!
プロダクトチーム全員で集合

なにをやっているのか

LIQUID eKYCのプロダクト

LIQUID eKYCの仕組み

■ Liquidについて 我々は、「認証」という行為を「空気化」し、かつ「認証における分断」をなくし、「滑らかな1つの世界」を実現するために、「①本人登録」と「②認証」のプラットフォームをクラウドで提供しています。 ※詳細は「なぜやるのか」にて! ■LIQUID eKYCについて 「①本人登録」のプラットフォームが、LIQUID eKYCです。 生体認証技術を用いて、これまでは本人確認を行うために郵送などの手段で、最終的に対面での確認が必要になっていました。 この郵便受け取りの手間と待ち時間を削減することを、ブラウザベースですぐにでも利用できるようにするサービスがLIQUID eKYCです。 Liquid では、画像処理技術を用い、スマートフォンで顔と免許証の照合、偽造の検知を行い、オンラインで完結するサービスを展開しています。 既に50社以上に導入されており、最近の主な導入事例としては、 - au Online Shopにおける本人確認にLIQUID eKYCを導入 https://www.au.com/information/topic/mobile/2020-064/ - 株式会社Kyashの本人確認手続きにおいて、AI(顔認証等)を活用してデジタル本人確認を実現する「LIQUID eKYC」を導入 https://www.kyash.co/press-release/20201124-2 - 国内最大級の恋活・婚活マッチングアプリ「Pairs」にて高水準のAI画像判定、顔認証の「LIQUID eKYC」を導入 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000067.000013861.html - 邦銀初!住信SBIネット銀行の法人の銀行口座開設時の代表者の本人確認手続きにて、AI(顔認証等)を活用してデジタル本人確認を実現する「LIQUID eKYC」を導入 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000061.000013861.html などがあります。

なぜやるのか

手ぶら社会の実現!!!

プロダクトチーム全員で集合

■Liquidが目指すもの 我々が実現したいことは、認証という行為を「空気化」し、かつ「認証における分断」をなくし、「滑らかな1つの世界」を作ることです。 電車の乗車、金融機関の利用、買い物、オンライン取引、鍵の開錠、行政サービスの利用、といった日常生活のあらゆるシーンに存在する「認証」を、「1つのID」で「意識せず」に利用できる世界を目指しています。 電車で言えば改札ゲートがなくなり、金融機関や行政で言えば毎回一々本人確認書類を提示する必要がなくなり、オンラインで言えば煩雑なパスワード管理がなくなる世界です。 これによって、世の中のほぼ全てのサービスが、 ・より便利に利用できる ・より安全に利用できるようになり、不正や犯罪をなくす ことを実現していきます。 また、これを実現するために我々は「①本人登録(初回登録)」と「②認証(利用都度)」のプラットフォームをクラウドで提供しています。 ■ELEMENTSグループについて 誰が誰かを識別する生体認証のLIQUID、どういった体型かを識別する体型認証のSYMBOL、どういった行動をしているかを識別する行動認証のMYCITY、自分の足に合った靴を識別するIDEALという4社とその4社をまとめる形でELEMEMTSという構成になっています。 https://elementsinc.jp/

どうやっているのか

社内の情報は、売上などの数字面からサービス/案件の情報まで透明性高くシェアされます

柔軟なワークスタイルかつ、チームワークは重視しています

■ 我々には5つの行動指針があります。 1. FirstImpact - 世界の誰よりも早く最初の実現者になる 大きな影響のある社会課題を「初めて」解決することに最も価値を見出し インパクトの大きい課題の解決に果敢に挑む姿勢を大事にしています。 2. Openmind - 仲間を信頼してオープンに議論を行う プロダクトを利用するユーザーと向き合うために 否定されることを恐れずにオープンに議論を行うチームです。 3. Addicted - 夢中になる ビジョン、テクノロジー、プロダクトに夢中になって働く 好きなことに没頭できるメンバーが集まるチームです。 4. HighSkill - ハイスキル チームとして個々人がフラットに裁量を持って決断を行うために プロフェッショナルな姿勢を求めます。 5. Judgement - 最善な決断を行う FirstImpactの実現のため、曖昧な状況での決断を繰り返します。 Openmind、Addicted、HighSkillを意識することで 曖昧な状況でも、課題を深堀りし、本質を捉え、最善な決断を行うことができるチームを目指します。 ■ 技術組織 技術優位性がビジネスのコアバリューになるという技術イノベーションベンチャー企業であることを大切にしています。 有名ベンチャー企業の創業CTOや事業売却経験をしているエンジニアなど、腕には自信のあるメンバーで組織を構成しており、社員の多くがエンジニアです。 コアとなる要素技術を研究開発するエンジニアも多数在籍しています。 より具体的なお話は、 Liquid Tech Blog:https://tech.liquid.bio/ を是非見てください! ■ 個人にあわせた労働環境の最適化 裁量労働制・フレックスタイム制に基づき、個々人がそれぞれ最適で気持ちのいいやり方を選択できる制度設計としています。 決め打ちのチームプレーなどなく、個々の状況下で最適解となるスタンドプレーから生じるチームワークを大切にしようという攻殻機動隊の信念を共有しており、最低限のMTGのみで個人の主体性、創造性に任せた働き方を尊重しています。 2020年からはリモートワーク主体の働き方を取り入れており、期の節目の全体定例や特別に必要な時以外は各々が一番パフォーマンスを発揮しやすい場所で働いています。 (ご自宅よりオフィスのほうが働きやすくて出社することも自由です!) 勤務時間管理等も、Slackにて一言いれるだけで自動的に記録される仕組みを入れており、雑多な管理業務に煩わされることのないように仕組み化を進めています。 ■駅直結オフィス 現在はリモートワークが主体になっていますが、出社する際のオフィスは東京メトロ大手町駅直結のビルになります。丸の内線・半蔵門線・千代田線・東西線・都営三田線といった主要路線と直でつながり、雨の日に濡れる心配はありません。 また、オフィス内部はワンフロアで、気持ちのいい環境となっています。

こんなことやります

Liquidでは顔認証による本人確認プラットフォーム「LIQUID eKYC」をリリースし、 現在はeKYCの企業への導入支援と新機能の開発を並行して行っています。 https://jp.techcrunch.com/2018/07/06/liquid-fund-raising/ この募集ではプロダクトの成長の中で新機能の開発や安定運用のための開発をリードして頂けるエンジニアを求めています。 ■これから行うこと ・Go、Vue.js、AWSを用いた「LIQUID eKYC」の開発・保守  ・新しい機能開発  ・プラットフォームの開発  ・事業者導入支援/インフラ構築 ・新プロダクトの開発 ★Tech blogも是非読んでみてください  https://tech.liquid.bio/ ■こんな人と会いたい ・自分の担当業務だけではなく、チームのことを考えられる人 ・新しい技術が好き、開発することが好きな人 ・プロダクトの成長を楽しめる人 ・バックエンドだけでなくフロントエンドやインフラなども触ってみたい人 ・非エンジニアの人に専門的なことを簡単に説明できる人 ■あると嬉しいスキル ・Go, Vue.js での開発経験、他の言語でのバックエンド開発の経験 ・コンテナ開発の経験 ・データベースの設計・マイグレーションに関する経験 ・HTML・CSS・Javascript についての基礎的な知識 ・Gitを用いたチームでのブランチ運用(git-flowなど)経験 ・AWSを用いたインフラ構築/運用経験 ・開発チームのリーダー経験 ■弊社の利用技術 Backend: Go (labstack/echo, jmoiron/sqlx, golang-migrate/migrate, aws/aws-sdk-go) Web Frontend: Vue.js (buefy, axios, axios-mock-adapter, vuex, vue router) HTML, CSS, TypeScript, yarn Android: Kotlin, Java iOS: Swift, Cocoapods CI/CD: CircleCI, GitHub Actions, AWS CodePipeline/CodeBuild/CodeDeploy Infrastructure: AWS, Terraform, Docker Storage: Amazon Aurora (MySQL), Amazon DynamoDB, S3 Monitoring: Airbrake, AWS CloudWatch, Datadog AWS: API Gateway, CloudFront, CloudTrail, Direct Connect, ECS, ECR, Fargate, EC2, GuardDuty, KMS, Kinesis Firehose, Lambda, Route 53, SNS, SQS, Transfer for SFTP, WAF, … Tool: Github, Slack, JIRA, Confluence, Zeplin, Miro ■ 採用フロー カジュアル面談→面接3,4回(エンジニア、CTO、CEO)
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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2013/12に設立

60人のメンバー

  • Expanding business abroad/
  • CEO can code/
  • Funded more than $1,000,000/
  • Funded more than $300,000/

東京都千代田区大手町1-6-1 大手町ビル2階