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社長直轄プロジェクト│あなたの経験で社会的インパクトを創出しませんか?

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on 2020/03/02

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社長直轄プロジェクト│あなたの経験で社会的インパクトを創出しませんか?

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健志郎 森

1986年大阪生まれ。2009年近畿大学経営学部卒業。 2009年4月、株式会社リクルート・株式会社リクルートメディアコミュニケーションズで、SUUMOを中心とした住宅領域の広告営業・企画制作に従事。 2011年10月、自身24歳時に同社を設立し代表取締役に就任(現職)。 2020年、新設予定のi専門職大学(仮称)にて客員教員就任予定。

◼︎Schooの急成長を牽引する若手メンバーが語る、Vision・Missionとの出会いと、今、ココで働く意義 -前編-

健志郎 森さんのストーリー

Mayuko Satake

世の中から卒業を無くす会社、Schooのイノベーション推進室(社長室)で働いています。 主に新規事業やアライアンス等行っています! ・文化人類学、文学、ラジオ、朗読、落語が好き。 ・旅行が好き。おすすめの国はイランとトルクメニスタンです。 ・日本酒とあん肝ポン酢と羊肉を愛しています。 ----------- 〔ストレングスファインダー〕 ①収集心 ②内省 ③最上志向 ④着想 ⑤個別化 〔FFS〕 凝縮性:5 受容性:7 弁別性:13 拡散性:7 保全性:8 ----------- ・知らないことを知って、人と対話して、「そもそも」を掘り下げて考えられる仕事に魅力を感じます。

Masanori Iwasaki

大手人材会社で法人営業を経験、その後WEBベンチャーでto Bマーケティングやインサイドセールスなどの経験を経て、人事職へキャリアチェンジ。時々小学6年生へキャリアの授業も行っています。

【地方創生事業】BizDevメンバーインタビュー。地方の可能性を解き放ち、日本をもっと元気にしたい

Masanori Iwasakiさんのストーリー

株式会社Schooのメンバー

1986年大阪生まれ。2009年近畿大学経営学部卒業。 2009年4月、株式会社リクルート・株式会社リクルートメディアコミュニケーションズで、SUUMOを中心とした住宅領域の広告営業・企画制作に従事。 2011年10月、自身24歳時に同社を設立し代表取締役に就任(現職)。 2020年、新設予定のi専門職大学(仮称)にて客員教員就任予定。

なにをやっているのか

サービスサイト:http://corp.schoo.jp/service/ 会社説明資料 :https://speakerdeck.com/schoo/schoo-corporate-profile エンジニア資料:https://speakerdeck.com/schoo/missionwo-purodakutotodong-kifang-de-ti-xian-suruzu-zhi-enziniacai-yong-zi-liao ■私たちについて 「世の中から卒業をなくす」をミッションに学び続ける大人を増やすことで、社会が抱えている課題の解決速度を加速させていくことをビジョンとしているスタートアップです。 大人が学び続けるために障害となるもの、時間・お金・距離・面白くない・何を学べばいいか分からないなどを一つ一つ解決し、その先にある今よりもっと豊かな人生を強く支えることで、社会を変革していきたいと思っています。 真に社会課題を根治していくためにも、社会公益性と経済収益性を高いレベルで両立させるという極めて難易度の高いビジネスドメインを創業からぶれることなく歩んでいます。 ■4つの事業について ①社会人教育事業 toC事業として、大人がずっと学び続けるオンライン生放送学習サービスを運営しています。2012年の開始後から生放送授業を365日無料提供を続け、過去アーカイブは8,000本・会員数は90万人を突破しています。 また法人事業としても、上記過去アーカイブと法人向けの専用授業がいつでもどこでもいくつでも受講できるサービスを展開しています。企業内での研修や福利厚生目的での導入社数は累計約3,400社にのぼります。 ②高等教育機関DX事業 学生の主体性を高めるハイブリッド教育や学修データの活用を実現する学習プラットフォームの提供など、少子化等の社会の変化を背景に、大学や専門学校が社会でより必要とされる変革を進めるべく、高等教育機関のDX化を支援しています。 ③地方創生・スマートシティ推進事業 遠隔教育による人づくりを起点に、日本全国の地方自治体との協力関係のもと、多角的な側面から地方創生を実現しています。自治体の人材育成やDX推進、地域住民の学びの機会の拡大、それらによる地域経済の活性化など、地域の方々と共にずっと存続しうる「未来の地域」づくりを推進していきます。 ④新規事業 少子高齢化や地球環境破壊といった大きな課題だけでなく、過労による鬱や仕事と子育ての両立の難しさなど、身の回りにも多くの課題があり、社会課題はそれぞれ結びついています。人類社会にある様々な課題を連鎖的に解決していくために、新しい取り組みや可能性に対して積極的にチャレンジを行っています。

なにをやっているのか

サービスサイト:http://corp.schoo.jp/service/ 会社説明資料 :https://speakerdeck.com/schoo/schoo-corporate-profile エンジニア資料:https://speakerdeck.com/schoo/missionwo-purodakutotodong-kifang-de-ti-xian-suruzu-zhi-enziniacai-yong-zi-liao ■私たちについて 「世の中から卒業をなくす」をミッションに学び続ける大人を増やすことで、社会が抱えている課題の解決速度を加速させていくことをビジョンとしているスタートアップです。 大人が学び続けるために障害となるもの、時間・お金・距離・面白くない・何を学べばいいか分からないなどを一つ一つ解決し、その先にある今よりもっと豊かな人生を強く支えることで、社会を変革していきたいと思っています。 真に社会課題を根治していくためにも、社会公益性と経済収益性を高いレベルで両立させるという極めて難易度の高いビジネスドメインを創業からぶれることなく歩んでいます。 ■4つの事業について ①社会人教育事業 toC事業として、大人がずっと学び続けるオンライン生放送学習サービスを運営しています。2012年の開始後から生放送授業を365日無料提供を続け、過去アーカイブは8,000本・会員数は90万人を突破しています。 また法人事業としても、上記過去アーカイブと法人向けの専用授業がいつでもどこでもいくつでも受講できるサービスを展開しています。企業内での研修や福利厚生目的での導入社数は累計約3,400社にのぼります。 ②高等教育機関DX事業 学生の主体性を高めるハイブリッド教育や学修データの活用を実現する学習プラットフォームの提供など、少子化等の社会の変化を背景に、大学や専門学校が社会でより必要とされる変革を進めるべく、高等教育機関のDX化を支援しています。 ③地方創生・スマートシティ推進事業 遠隔教育による人づくりを起点に、日本全国の地方自治体との協力関係のもと、多角的な側面から地方創生を実現しています。自治体の人材育成やDX推進、地域住民の学びの機会の拡大、それらによる地域経済の活性化など、地域の方々と共にずっと存続しうる「未来の地域」づくりを推進していきます。 ④新規事業 少子高齢化や地球環境破壊といった大きな課題だけでなく、過労による鬱や仕事と子育ての両立の難しさなど、身の回りにも多くの課題があり、社会課題はそれぞれ結びついています。人類社会にある様々な課題を連鎖的に解決していくために、新しい取り組みや可能性に対して積極的にチャレンジを行っています。

なぜやるのか

本来、「学び」に終わりはないはずです。 特に圧倒的に変化する21世紀においては、大学までの教育や社会人になってから今までに身に付けた常識や仕事のやり方だけで未来を切り拓くことは不可能であり、誰にとっても学びにより自分を進化させ続けることが必要です。 一方、学ぶ意欲があっても学びには多くの障壁が存在します。例えば、モチベーション・時間・費用・教育機関へのアクセスなどです。 これらの障壁をテクノロジーの力で取り除き、すべての人が学び続けられる世界=つまり卒業のない世界を真剣に目指しているのがSchooという会社です。

どうやっているのか

①Mission/Vision Driven 全ての意思決定の前提にはMission/Visionがあります。「世の中から卒業をなくし、人類を変革するためのしくみ、装置、インフラを作ること」が私たちの使命であり、皆さんの価値観や原体験の中にこのMission/Visionに共感できる「何か」があると嬉しいです。 ②Philosophy行動の徹底 私たちだからこそできる着想や挑戦を通じて、まだ世の中にない新しい価値を創造していきたいと思っています。そのためには、学習・変化・尊重というPhilosophy行動が大切であり、この3つを遵守することがチームSchooの条件です。 ③発信よりも受信 Schooメンバーに共通していることは受信力が高いことです。様々な職種・様々なバックグラウンドのメンバーがいるからこそ、いろんな価値観を受け入れ、一緒に考えようとする姿勢(受信力)をとても大切にしています。

こんなことやります

■仕事概要 CEO直下の新規事業責任者として、弊社の5年〜10年先を見据えた新しい事業の種を具体化し、事業開発やアライアンスを担っていただきます。 <具体的には> ・地方住民や地方創生に関連した顧客への当社サービスの導入推進・支援 ・新規商品、地方自治体や地方銀行とのスキームの検討/開発 ・新規事業群(移民事業)の立ち上げサポート ・更なる新規事業の検討と検証(移民・書店・HRtech・Fintech・Web3・GXなど) ・その他、様々な企業/教育機関/官公庁とのオープンイノベーションや新規事業検討 ・パブリックアフェアーズ(中央省庁連携) ・資本業務提携含む大企業などとのアライアンス ・メンバーマネジメント など ■過去の取り組み一例 〇内閣府が幹部職員のマネジメント研修として『Schoo for Business』の利用開始 http://corp.schoo.jp/2021/08/06_announcement/ 〇奄美大島5市町村と、遠隔教育システムを活用した地方創生推進の包括的パートナーシップ協定を締結 http://corp.schoo.jp/2021/05/0519_press/ 〇近畿大学とDXアドバイザリー契約締結 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000122.000006391.html 〇自治体・官庁・教育機関との未来の日本をつくる取り組み http://corp.schoo.jp/creation/ ■必須のご経験 ・経営戦略や事業戦略の立案・実行経験、もしくは新規事業開発のご経験 ・メンバーマネジメントのご経験 ・ビジネスレベルの英語力 ■過去のご職歴で、活かしていただけそうなご経験・スキル ・IT業界、金融業界、コンサル業界などに関わってきた経験や知識のある方 ・事業会社での事業開発/経営企画経験 ご面談を通じて詳細な内容もお伝えできればと思いますので、エントリーをお待ちしております。
7人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
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募集の特徴
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会社情報

2011/10に設立

200人のメンバー

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東京都渋谷区鶯谷町2−7 エクセルビル 4階