400万人が利用するビジネスSNS
目黒オフィスのエントランスにある会社ロゴです。オフィスに訪れた時に一番最初に目に入る場所にあります。
代表の村上です。村上は早稲田大学在学時にビジネスプランコンテストで最優秀賞を受賞、その後2006年にリブセンスを創業しました。20代、最年少でも一部上場企業の社長となった村上は、今でも社員とのコミュニケーションを大事にしています。
リブセンスのロゴマークです。すべてのビジネスの起点となる新しい発想、そしてそこから新しいあたりまえとなるサービスを生み、 地道に、徹底的に社会に広げていくという意味を込めました。
リブセンスには職種の『越境』文化が根付いています。 セールスに必要なデータは営業担当者が自らSQLを書いて用意します。 エンジニアがディレクター的な働きをして機能設計に深く関わることはリブセンスにおいて自然です。執務室はワンフロアになっており、エンジニアもデザイナーも、営業もディレクターも肩を並べながら『越境』文化を体現しています。
時にカジュアルに、時に熱く、コミュニケーションを交わしながら、仕事をしています。コロナの影響でリモート推奨の環境が続いていますが、オンラインミーティングや社内チャットツールのslackを使って社員同士のコミュニケーションは変わることなく活発に行われています。
各部署への配属前に新入社員プロダクトマネージャー研修を行いました。ウェブサイトの企画や設計を担うPMとして自力で企画や設計が出来るようになるための基本的スキルの習得を、約1ヶ月半という短期間で習得するプログラムです。
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