350万人が利用する会社訪問アプリ

  • BizDev / PjM
  • 8エントリー

フィットネス業界 x SaaSで、事業価値を高めるプロジェクトマネージャー

BizDev / PjM
Mid-career
8エントリー

on 2020/12/14

1,528 views

8人がエントリー中

フィットネス業界 x SaaSで、事業価値を高めるプロジェクトマネージャー

Online interviews OK
Tokyo
Mid-career
Tokyo
Mid-career

工藤 真

株式会社hacomono 取締役 CTO。 取締役といいつつ毎日ひたすらコードを書いている Web 系エンジニア。 新卒入社した会社で受託開発、B2B 向けワークフロー製品の開発を経験し、その後株式会社サイバーエージェントに転職し、ソーシャルゲーム開発のリードエンジニアとして開発・運用に携わりました。 フロントもサーバーもインフラもやりますが、好きなのはユーザーに近いフロント領域。 エンジニアとして技術のキャッチアップは意識しつつ、その技術からどうやって実際に価値あるものをユーザーに届けるかを大事にしたいと思っています。

エンジニアとして、B2B SaaSプロダクトに携わる意義とこれから。CTO・工藤真×新取締役・矢嶋裕介が語る「hacomono」新時代の挑戦

工藤 真さんのストーリー

Kenichi Hasuda

株式会社hacomono CEO フィットネスクラブ・公共運動施設・スクールなどをはじめとした月額制店舗・施設に特化した会員管理・予約・決済システム「hacomono」を開発しています。

佐藤 健輔

北海道のSIer企業にて12年半PG,SE,PjMとして務めたのち、2021年10月にhacomonoのBizDevチームへジョイン。 大手、中堅の基幹システムリプレース案件の要件定義・導入プロジェクトを推進しながら、弊社プロダクトの価値を高めることをミッションとしております。 仕事を通して身体的・精神的・社会的な豊かさを提供できることを目指します。 -- 会社は東京ですが、北海道札幌市よりフルリモートにて勤務。 子供が三人(8歳,3歳,1歳)おり、仕事と育児を両立中(のつもり)。 趣味は音楽,家具,読書,コーヒー,洋服,うつわ,民藝,古物,登山,キャンプなど、広くちょっとだけ深くをモットーにしております。

Taketoshi Ikegai

『人とビジネスとシステムの交差点に立てる人』を目指しています。

株式会社hacomonoのメンバー

株式会社hacomono 取締役 CTO。 取締役といいつつ毎日ひたすらコードを書いている Web 系エンジニア。 新卒入社した会社で受託開発、B2B 向けワークフロー製品の開発を経験し、その後株式会社サイバーエージェントに転職し、ソーシャルゲーム開発のリードエンジニアとして開発・運用に携わりました。 フロントもサーバーもインフラもやりますが、好きなのはユーザーに近いフロント領域。 エンジニアとして技術のキャッチアップは意識しつつ、その技術からどうやって実際に価値あるものをユーザーに届けるかを大事にしたいと思っています。

なにをやっているのか

■ プロダクトについて 私たちは「ウェルネス産業を、新次元へ。」をミッションに、ウェルネス/運動施設向けオールインワン・マネジメントシステム「hacomono」を提供するバーティカルSaaS企業です。 https://www.hacomono.jp/ 一般的な会員管理/予約システムは利用する企業(店舗)向けに開発されていることが多く、ユーザー(お客様)側向けに考慮されたプロダクトになっていないことが多いのが現状です。 hacomonoは、店舗だけでなく、利用するお客様にとってのユーザー体験も同様に重視して開発しています。予約のしやすいモダンなUI / UXや、システムのスマートさを評価いただき、デザイン性やファン・ブランドを大切にする店舗に多く導入いただいており、業界全体から注目を集めているプロダクトです。 リアル店舗・施設のDXという点でWebシステムだけでなく、IoT分野のプロダクトも提供しており、ユーザーの行動データを蓄積し、データ・ドリブンでの店舗経営を支援しております。 ルネサンス・コナミスポーツ・スポーツクラブNAS・ホリデイスポーツクラブなど業界大手にも続々と導入がされ、フィットネス業界に以外にもインドアゴルフ・サウナ・健保における保健指導プラットフォームとしても続々と導入がされております。 ■ 導入事例 https://www.hacomono.jp/case/ 新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、店舗の非対面化やオンライン化が求められる中で、契約店舗数は5,000店舗以上(2024年2月時点)に導入されています 。 業界を代表する大手企業から、デザイン性を大切にしたフィットネスクラブなどを中心に毎月50〜100店舗のペースで導入が進んでいます。
フィットネスクラブ向け次世代予約システム『hacomono』
オフィスには、hacomonoの世界観を体現いただけるように、また、IoTなどの研究開発のために、ワークアウトルームを設置。
ワークスペースは「静」をイメージしており、社内メンバーが集中できるようにデザインをシンプルかつモダンにしています。
朝会や日報など社員同士の業務報告やコミュニケーションを大切にしています。チームや個人のOKRで会社も個人も高め合い、勉強会や月初会で定期的な発表の場を設けています。
モダンなUI/UXが高く評価され、業界大手の企業にも導入されています。
製品、展示会、各種ツール群、働く場所など、すべてにおいてデザイン性を大切にしています。

なにをやっているのか

フィットネスクラブ向け次世代予約システム『hacomono』

オフィスには、hacomonoの世界観を体現いただけるように、また、IoTなどの研究開発のために、ワークアウトルームを設置。

■ プロダクトについて 私たちは「ウェルネス産業を、新次元へ。」をミッションに、ウェルネス/運動施設向けオールインワン・マネジメントシステム「hacomono」を提供するバーティカルSaaS企業です。 https://www.hacomono.jp/ 一般的な会員管理/予約システムは利用する企業(店舗)向けに開発されていることが多く、ユーザー(お客様)側向けに考慮されたプロダクトになっていないことが多いのが現状です。 hacomonoは、店舗だけでなく、利用するお客様にとってのユーザー体験も同様に重視して開発しています。予約のしやすいモダンなUI / UXや、システムのスマートさを評価いただき、デザイン性やファン・ブランドを大切にする店舗に多く導入いただいており、業界全体から注目を集めているプロダクトです。 リアル店舗・施設のDXという点でWebシステムだけでなく、IoT分野のプロダクトも提供しており、ユーザーの行動データを蓄積し、データ・ドリブンでの店舗経営を支援しております。 ルネサンス・コナミスポーツ・スポーツクラブNAS・ホリデイスポーツクラブなど業界大手にも続々と導入がされ、フィットネス業界に以外にもインドアゴルフ・サウナ・健保における保健指導プラットフォームとしても続々と導入がされております。 ■ 導入事例 https://www.hacomono.jp/case/ 新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、店舗の非対面化やオンライン化が求められる中で、契約店舗数は5,000店舗以上(2024年2月時点)に導入されています 。 業界を代表する大手企業から、デザイン性を大切にしたフィットネスクラブなどを中心に毎月50〜100店舗のペースで導入が進んでいます。

なぜやるのか

モダンなUI/UXが高く評価され、業界大手の企業にも導入されています。

製品、展示会、各種ツール群、働く場所など、すべてにおいてデザイン性を大切にしています。

■ 一人ひとりが少しでも長く健康に過ごせる世界を目指して 増大する医療費に対し、予防医学の観点から注目を集めているフィットネス業界。健康意識の高まりから市場は緩やかに拡大していますが、人口に対する参加比率はわずか約3%と諸外国と比べても少ないのが現状です。 ■ 一つひとつの店舗が、より個性を発揮できるように 紙による入会手続き・クラウド化されていない顧客管理システムなどフィットネス業界のIT基盤はとてもレガシーな状態です。スタッフは事務作業に追われ、本来行うべき業務に集中できないため、サービスの質が下がり、ユーザー体験も向上しない。多くのフィットネスクラブはこのような課題を抱えています。 hacomonoにより、スタッフはお客様とのコミュニケーション時間を増やすことができる。ユーザー体験が向上することにより、フィットネスを楽しむ人が増え、社会課題解決の一助となる。レガシーな業界をテクノロジーの力でアップデートし、業界の新たなプラットフォームになることを目指しています。 ■ テクノロジーの力で、街に明るい未来と彩りを 私たちが目指すサービスはコモディティ化されたものではなく、エッジが効いてユーザー体験が高いものや海外の人が見ても驚くようなものです。価格や規模で競ってきた結果、クリエイティブやユーザー体験などは二の次になり、コモディティ化されたサービスや店鋪が日本中に溢れています。 誰でもできる仕事は機械に任せ、個性ある店舗・個性ある人の活躍の場を街に増やす。私たちの生活圏に魅力あふれる店舗が増えることで、街に彩りが与えられていく。街に明るい未来と彩りを。それがhacomonoの目指す世界です。 ■ テクノロジーの力で、スマートウェルネスな社会を目指して 2023年4月に、シリーズCラウンドにおいて38.5億円の資金調達を実施いたしました。 累計調達額は64.5億円となります。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000092.000021418.html これまでの調達リリース 2020年8月 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000017.000021418.html 2021年3月 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000024.000021418.html 2022年3月 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000052.000021418.html

どうやっているのか

ワークスペースは「静」をイメージしており、社内メンバーが集中できるようにデザインをシンプルかつモダンにしています。

朝会や日報など社員同士の業務報告やコミュニケーションを大切にしています。チームや個人のOKRで会社も個人も高め合い、勉強会や月初会で定期的な発表の場を設けています。

【働く環境】 ▼ フルリモートワーク 全職種、原則フルリモートワークを実施しています。コミュニケーションツールとして、Slack や Notion、oVice などを用い、情報共有を意識しながら業務を進めています。 ※地方在住者の記事です。 「島でヤギを飼いながら、フルリモートで働いてます」SREエンジニア・大西時雨から見たhacomonoとは。 https://www.wantedly.com/companies/hacomono/post_articles/410101 ▼ フルフレックスタイム制 フレキシブルタイムは5時00分から22時00分です。 ▼ 日報を使ったコミュニケーション 毎日、その日の進捗や明日の予定などを日報として投稿する文化があります。日報の中には、今日実施したエクササイズの内容やランチなど、プライベートな内容を書く項目があり、社内のコミュニケーションに一役買っています。 ▼ < h1 > 会議 毎月1回、全社OKRやKPIの進捗共有、代表からのメッセージ、新入社員の紹介等を行っています。 ▼ 週次定例MTG 週に1回、オンラインで全社会議があります。重要指標や導入事例、機能アップデートの共有をしています。自己紹介 LT (ライトニングトーク) やビジネス部門、開発部門からのLTも開催されています。 ▼入社オンボーディング 入社いただいたメンバーに早期にご活躍いただけるよう、オンボーディングプランを整備しています。(隔週で 1on1 を実施 / hacomono 製品理解のための研修 / 商談やオンボーディング同席、など) ▼ OKR を用いた目標管理(人事評価制度) OKR という目標管理フレームワークを用い、会社・チーム・個人の目標が密接に結びついた目標設定を行い、組織一丸となって達成を目指していきます。 また、全社・チーム・個人ごとのOKR、人事評価制度のプロセスはもちろん、各メンバーのグレードやグレード毎の年収帯までオープンにしており、透明性のあるフェアな組織づくりに取り組んでいます。 ▼ 風通しの良く、主体性高いチーム 219名ほどのチームで(2023年12月時点)、全員ニックネームで呼び合います。主体性高いメンバーが自由と責任の中でそれぞれの専門性を高め、クライアントやプロダクトに貢献していくカルチャーです。 ★★★ hacomonoをもっと知りたいと思ったあなたへ ★★★ ここまでお読みいただきありがとうございます!私たちのことをもっと知りたいと思っていただいた方向けのオススメコンテンツをまとめた、Entrance Bookを用意しております。是非ご覧ください! https://coal-son-1e1.notion.site/Entrance-Book-hacomono-4f5f5cec269e4e60ae8a918bed653efd?pvs=4

こんなことやります

# 仕事概要 BizDevチームにおいて、セールスやCSチームのメンバーとともに、主に業界中堅・大手顧客をメインとした自社プロダクト『hacomono』導入に向けた要件定義や導入支援プロジェクトを担当していただきます。 また、プロダクトチームとも連携し、顧客のニーズを自社プロダクトへFBし、大手向けの機能開発にも関わって頂きます。 【hacomonoのBizDevチームの役割】 ・顧客の事業課題の整理を支援しながら、さらなる事業拡大やIT導入障壁の除外を目指す事業支援 ・顧客の本質的な課題解決の検討と、その手段として弊社プロダクトの導入の検討と提案の推進 ・プロダクトの顧客導入の加速を目的としたソリューションの企画推進 ・外部ソリューションベンダーや、外部パートナーとのアライアンスの企画推進 ・プロダクト取り込みを前提にした個社向けのAddOn機能の開発プロジェクトマネジメント 【具体的には】 ・導入コンサルタントの業務  ・顧客向け提案資料の作成  ・導入に向けた要件定義(Fit&Gap)の実施  ・担当者様とのリレーション構築、業務改善提案  ・hacomono導入プロジェクトの担当  ・提案書の標準化及びセールス・CSチームへの落とし込み  ・セールスやCSチームのメンバーとともに、お客様への提案支援 ・プロジェクトマネージャーの業務  ・業界大手企業様への導入プロジェクト  ・新業態へのパイロットプロジェクト   ・例) 24Hジムでの省人化・無人化プロジェクト  ・事業価値向上を目的とした他社サービスとのアライアンスプロジェクト   ・例) 顔認証連携、BIツール連携など ・事業企画/事業開発の業務  ・顧客(主に大手企業)や業界全体のニーズ、現状のリサーチ  ・上記ニーズを軸とした新規ソリューション企画/開発及び新規機能実装に向けたプロダクトチームへのFB  ・各種外部サービスとのアライアンス構築/サービス化に向けた検討/実装  ・外部SIパートナー支援/育成 あくまでもhacomonoの事業価値を高め、より多くのお客様の課題解決を実現するための関連プロジェクトになるため、一つの自社サービスに長期的な視点で関わることができます。 # 必須スキル ・SIer / コンサルティング会社 / 事業会社にて、ERPや基幹システムの導入における導入コンサルタントやプロジェクトマネジメントのご経験(3年以上) ・要件定義〜顧客受け入れまで、開発の一通りの工程に携わった経験 # 歓迎スキル ・システム開発のご経験 ・BtoB SaaS企業における自社プロダクトの導入PMのご経験 # 求める人物像(定性要件) ・弊社のMission、Vision、Valueに共感して頂ける方 ・技術を手段として考える課題解決・顧客志向型マインドをお持ちの方 ・一つのプロダクトに長期的・継続的な視点でコミットしていきたい方 ・顧客や外部ベンダーとの主体的かつ積極的なコミュニケーションによりプロジェクトを推進していける方
7人がこの募集を応援しています

7人がこの募集を応援しています

話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2013/07に設立

220人のメンバー

  • Funded more than $1,000,000/
  • CEO can code/

東京都渋谷区神宮前2丁目34番17号 住友不動産原宿ビル5F