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こだわりを言語化できる人へ。Androidを次のステージへ引き上げませんか

Androidアプリエンジニア
中途
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on 2026/10/20

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こだわりを言語化できる人へ。Androidを次のステージへ引き上げませんか

東京
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海外進出している
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Wantedly, Inc.のメンバー

久保出 雅俊

Wantedlyで話を聞きに行く体験を作るWantedly Visitのエンジニアとして働いています。 ユーザー数やユーザー体験を良くするために日々努力しています。 主にモバイルアプリの開発をしていて、Androidが主ですが、iOSも半年ほど携わっています。 以前はSIerとして様々なAndroidアプリを0から開発していました。

長尾 光

酒造メーカーで営業経験を積んだ後、エンジニアとしてのキャリアをスタートしました。場面によって必要とされることをこなしていくうちに、Android開発に辿り着きました。 『Give10割 Take3割』は、常に誰かの助けになる行動を心がけることをベースにしています。困難な状況では、周りからのサポートが自分の成長に繋がり、その感謝の気持ちが次の行動を支える原動力になります。そういった意味も込めて、大切にしている言葉です。

朴 智賢

要 徳幸

“シゴトでココロオドルひとをふやす”お仕事をしています。 エンジニアとして、Wantedly Visit/Peopleのサービス開発に携わっています。

「自分の経験で天才たちを爆発させたい」40代・シニアエンジニアの新しいミッション。

要 徳幸さんのストーリー

Wantedly, Inc.のメンバー

Wantedlyで話を聞きに行く体験を作るWantedly Visitのエンジニアとして働いています。 ユーザー数やユーザー体験を良くするために日々努力しています。 主にモバイルアプリの開発をしていて、Androidが主ですが、iOSも半年ほど携わっています。 以前はSIerとして様々なAndroidアプリを0から開発していました。

募集内容

なにをやっているのか

❙ “究極の適材適所により、シゴトでココロオドルひとをふやす” ウォンテッドリーは、究極の適材適所を通じて、あらゆる人がシゴトに没頭し成果を上げ、その結果成長を実感できるような「はたらくすべての人のインフラ」を構築しています。 私たちは「シゴトでココロオドル」瞬間とは「シゴトに没頭し成果を上げ、その結果成長を実感できる状態・瞬間」と定義しています。その没頭状態に入るには、内なるモチベーションを産み出す3要素が重要と考えています。 ・自律:バリュー(価値基準)を理解していて、自分で意思決定しながらゴールへ向かっている状態 ・共感:ミッションに深い意義を見出し、その達成を自らの使命と捉えている状態 ・挑戦:簡単 / 困難すぎないハードルを持ち、成長を実感しながらフロー状態で取り組んでいる状態 この要素に基づき、下記のプロダクトを開発しています。 ・「共感」を軸にした運命の出会いを創出する会社訪問アプリ「Wantedly」 ・現代の採用に最適化された、次世代型採用管理システム「Wantedly Hire」 ・ぶれない組織を作るための必須ツール群「Engagement Suite」  - 新しい福利厚生「Perk」  - モチベーション・マネジメント「Pulse」  - 社内報「Story」 ・働き手同士のつながりを深めるつながり管理アプリ「Wantedly People」 詳細: プロダクト紹介(https://wantedlyinc.com/ja/products) Wantedly CM(https://youtu.be/45jS1sGgyhM?si=M-ffd88cTp8-dQ7a) Wantedly Hire CM(https://youtu.be/WQNX5O7oMCM?si=Jj5zt4yl3QCyZ8SP) PIVOT 出演(https://youtu.be/XEqCpo6BA1o?si=2LrqKCUaN1Wg17Tw)
人と企業のマッチングを最大化する、Wantedly Visit
次世代型採用管理システム、Wantedly Hire
社員に毎年配布される”Culture Book”。その年のテーマ似合わせたデザインで作成しています
The Wantedly Values
「時間を切り売りする人生はもったいない。」単にお給料のために労働を切り売りするのではなく、情熱を注げる仕事に出会ってほしい。
究極の適材適所を実現するために、顧客とプロダクトに日々向き合い続ける

なにをやっているのか

人と企業のマッチングを最大化する、Wantedly Visit

次世代型採用管理システム、Wantedly Hire

❙ “究極の適材適所により、シゴトでココロオドルひとをふやす” ウォンテッドリーは、究極の適材適所を通じて、あらゆる人がシゴトに没頭し成果を上げ、その結果成長を実感できるような「はたらくすべての人のインフラ」を構築しています。 私たちは「シゴトでココロオドル」瞬間とは「シゴトに没頭し成果を上げ、その結果成長を実感できる状態・瞬間」と定義しています。その没頭状態に入るには、内なるモチベーションを産み出す3要素が重要と考えています。 ・自律:バリュー(価値基準)を理解していて、自分で意思決定しながらゴールへ向かっている状態 ・共感:ミッションに深い意義を見出し、その達成を自らの使命と捉えている状態 ・挑戦:簡単 / 困難すぎないハードルを持ち、成長を実感しながらフロー状態で取り組んでいる状態 この要素に基づき、下記のプロダクトを開発しています。 ・「共感」を軸にした運命の出会いを創出する会社訪問アプリ「Wantedly」 ・現代の採用に最適化された、次世代型採用管理システム「Wantedly Hire」 ・ぶれない組織を作るための必須ツール群「Engagement Suite」  - 新しい福利厚生「Perk」  - モチベーション・マネジメント「Pulse」  - 社内報「Story」 ・働き手同士のつながりを深めるつながり管理アプリ「Wantedly People」 詳細: プロダクト紹介(https://wantedlyinc.com/ja/products) Wantedly CM(https://youtu.be/45jS1sGgyhM?si=M-ffd88cTp8-dQ7a) Wantedly Hire CM(https://youtu.be/WQNX5O7oMCM?si=Jj5zt4yl3QCyZ8SP) PIVOT 出演(https://youtu.be/XEqCpo6BA1o?si=2LrqKCUaN1Wg17Tw)

なぜやるのか

「時間を切り売りする人生はもったいない。」単にお給料のために労働を切り売りするのではなく、情熱を注げる仕事に出会ってほしい。

究極の適材適所を実現するために、顧客とプロダクトに日々向き合い続ける

❙ シゴト選び”や”はたらく”に対する概念を変えていく。 従来の仕事選びは、年収や勤務地といった「条件」の比較を中心に作られてきました。 しかし、条件だけで選んだマッチングでは、入社後の「価値観のズレ」や「社風の不一致」を生みやすく、会社と求職者双方にとって望ましくない早期離職や不満を生む原因となります。 シゴトの本質は、条件の引っ張り合いではなく、「誰と、なぜ、何を目指すか」という共感にあります。 条件面での引っ張り合いから抜け出し、会社のビジョンやカルチャーに共鳴して集まった仲間とともに働くことこそが、没頭できるシゴト体験を生み出す原動力となります。 ロボティクスやAIが発達し、単純労働が淘汰されるこれからの時代、残るのはクリエイティブな「創造的労働」だけです。創造的労働は金銭的な報酬だけではモチベートできません。 だからこそ、企業の「ビジョンやカルチャーへの共鳴」が、はたらく最大のインセンティブになります。 私たちは、採用から選考、入社後の組織づくりまでを一貫して支えることで、誰もが自律的にシゴトに没頭し、成果を上げて成長を実感できる社会を創り、世界中の「働く価値観」を本質的に変革していきます。 参考: AI対AIの時代に問われる採用の本質とは。ウォンテッドリー代表・仲暁子が考える「究極の適材適所」 https://www.wantedly.com/companies/wantedly/post_articles/1064003

どうやっているのか

社員に毎年配布される”Culture Book”。その年のテーマ似合わせたデザインで作成しています

The Wantedly Values

▪️行動指針 「最短距離の最大社会的インパクト」 テクノロジーという最もレバレッジの効く手段を使い、最短期間で、日本中の『働く価値観』を本質的に変革するという事業思想で様々なプロダクトを自社開発・運営していきます。 ▪️目指すプロダクト 解決したい課題に対してユーザーが最短距離でアプローチできる一方、裏では技術的に難しい挑戦をしたり、UIを徹底的に考え抜いたりすることで、シンプルで直感的に使えるプロダクトを目指しています。 ▪️目指すビジネスモデル 「少数の人だけに向けた高単価なビジネス」ではなく、「リーズナブルで効果があるプロダクトをより多くの人に使ってもらう」ビジネスモデルです。 ▪️目指すチーム 価値の源泉であるプロダクトを「創るプロセス」に宿る力を信じ、開発チームに強い意思決定権と裁量を与えつつ、価値を世の中に広めるビジネスチームとが互いの強みをリスペクトし合い、常に「全体最適」で決断できる、流動的で強靭なチームを目指しています。 組織:https://www.wantedly.com/companies/wantedly/post_articles/1063028 ■ 行動指針 ミッションである「シゴトでココロオドルひとをふやす」を持続的に実現するために、メンバー全員が日々体現すべき共通の価値基準を6つのValueで表現し、自らが体現できているのか?自分自身やチームに問い続けながらシゴトと向き合っていきます。 Valueについて:https://www.wantedly.com/companies/wantedly/post_articles/1061365 ■ 働く環境 ・"つくるひと"の裁量 企画専門の部門はなく、PdM・エンジニア・デザイナーがチームで企画から開発まで担当しています。技術選定もチームに任されており、新しい技術は小さく検証してから全社に広げています。 ・開発に集中できる基盤 5分でマイクロサービスの開発環境を作れるツールがあり、インフラ構築に時間を取られずに開発に集中できます。 ・生成AI活用 GitHub Copilot、Devin、Cursor、Claude Code、ChatGPT、Geminiなどを業務に応じて使い分けています。開発組織ではエンジニア全員が日常的にAIを活用し、知見も活発に共有しています。 ・少人数チームでの協働 事業ごとのTribe(Visit/Engagement/Ground/Hire)の中に、3〜8人のSquadがあります。PdM・デザイナーと密に連携しながら進めるOneTeamな環境です。 ・育成・学び 入社後は1人に1人メンターがつきます。技術書購入費は全額補助、カンファレンス参加・登壇費用は海外50万円・国内10万円まで補助、語学学習は月3,000円まで半額補助です。Chapter単位の勉強会や毎週のTech Lunch、Wantedly Tech Nightなど学び合う機会もあります。 ・対外発信 2025年9月〜2026年8月の1年間で、ブログ記事127本・登壇60件の発信を行いました。 ■ 技術スタック ・言語: Kotlin ・KMP: GraphQL(apollo-kotlin), Coroutines, SQLDelight, Ktor, SKIE, Kotest ・Android: Jetpack Compose, Dagger Hilt, Epoxy, AndroidX Navigation, 各種AndroidX, マルチモジュール構成 ・CICD: CircleCI, GitHub Actions, fastlane

こんなことやります

ウォンテッドリーのAndroidエンジニアは、Wantedly Visitアプリの開発を中心に、次のような取り組みを行なっています。 ■ 募集背景・期待する役割 モバイルチームでは、Squadでのプロダクト施策の開発と、iOS/Androidをまたぐ技術基盤の改善を並行して進めています。その両面でリーダーシップを発揮できるメンバーを募集しています。 入社後3か月ほどはSquadでの施策開発を通じてコードベースと開発の流れに慣れていただき、その後は開発リードとして、次のいずれか、または両方を担っていただく想定です。 ・施策のリード:モバイルプロダクトの課題に対して戦略を立て、PdM・デザイナーと解決策を立案し、実装から効果検証までを主導する ・技術のリード:アーキテクチャや開発基盤の課題に先手を打ち、iOS/Androidを横断して改善を進める ■ 具体的な仕事内容(雇入れ直後) ・Kotlin Multiplatform(KMP)によるiOSとの共有ロジックと、Jetpack Composeによるプロダクト開発 ・立案から実装、分析、改善までのグロースサイクルの実行 ・ビルド速度やCI/CDなど、チームのパフォーマンス改善 ・振り返りを通じたプロセス改善 ・Wantedly PeopleやPerkアプリ(Flutter)など公開アプリ全般の保守運用(AIを活用して少ない工数で運用しており、Flutterの経験は不要です) (変更の範囲)会社の定める業務 ■ これまでの取り組み例 ・AndroidのUIをEpoxyからJetpack Composeへ段階的に移行 ・iOSの画面をUIKit + ReactorKitからSwiftUIへ段階的に移行 ・iOS/Androidで別々だったイベントログをKMPの共通基盤へ移行し、両OSの計測を揃える ・Claude Code向けの指示ファイルやスキル、AI駆動の開発ワークフロー(AI-DLC)を整備 ・AIエージェントと対話しながらキャリアを考える機能の開発(iOS/KMP) 今後もSwiftUI・Jetpack Composeへの移行、RxSwiftからSwift Concurrencyへの置き換え、KMPで共有する範囲の拡大を進めていきます。 ※入社後の担当業務は、その時点の状況に応じて決まります。 ■ 仕事の進め方 ・開発サイクル:iOS/Androidを毎週同時にリリースしています。施策はPdM・デザイナー・Web/バックエンドエンジニアと組むSquad単位で、四半期の目標に沿って進めます。 ・レビュー:変更はすべてPRでレビューし、1人の承認でマージします。慣れるまでは同じOSのメンバーが必ずレビューに入り、その後はiOS/Androidのメンバーがお互いのコードもレビューするため、もう一方のOSの知見も自然と身につきます。 ・他職種との連携:Squad内でPdM・デザイナーと仕様を詰め、Figmaのデザインから実装し、リリース後はイベントログをBigQueryで分析して次の施策につなげます。 ・AI活用:直近半年のコミットの約半数がAIとの共同作業です。 ・サポート体制:Mobile ChapterでiOS/Androidをまたぐ技術課題(ビルド改善・依存ライブラリ更新・設計方針)を扱います。1on1と毎月の評価フィードバックで成長を支えます。KMP・iOSの経験は入社時に問わず、施策開発を通じて身につけていただけます。 ■ モバイルチームのミッション モバイルアプリにしかできない体験を提供する ■ チーム体制 iOS 3名・Android 3名の計6名です。専門性は分かれていますが、チームとしては1つで運営しており、モバイル全体の最適化を意識して活動しています。ペアプロ・モブプロは必要に応じて実施し、コミュニティ勉強会「Mobile勉強会」も主催しています。 ■ キャリアパス 技術を突き詰める方向と、チームや組織をリードする方向のどちらにも進めます。二者択一ではなく、開発の第一線に立ちながらチーム運営や育成を担うメンバーも多くいます。ご自身の志向に合わせて、技術とマネジメントの比重を選べます。 キャリアの一例 ・モバイル領域のリーダーとして、チームの技術方針を担う ・Web領域を含む施策を、リーダーとして実行する ・EMとして、組織づくりや採用、メンバーの成長支援を担う
8人がこの募集を応援しています

メンバーの性格タイプ

久保出 雅俊さんの性格タイプは「ファシリテーター」
久保出 雅俊さんのアバター
久保出 雅俊Mobile Growth Squad / Squad Lead
朴 智賢さんの性格タイプは「エンタテイナー」
朴 智賢さんのアバター
朴 智賢Visit Client Squad
要 徳幸さんの性格タイプは「ハーモナイザー」
要 徳幸さんのアバター
要 徳幸執行役員 VP of Engineering
久保出 雅俊さんの性格タイプは「ファシリテーター」
久保出 雅俊さんのアバター
久保出 雅俊Mobile Growth Squad / Squad Lead
朴 智賢さんの性格タイプは「エンタテイナー」
朴 智賢さんのアバター
朴 智賢Visit Client Squad
要 徳幸さんの性格タイプは「ハーモナイザー」
要 徳幸さんのアバター
要 徳幸執行役員 VP of Engineering

8人がこの募集を応援しています

募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2010/09に設立

135人のメンバー

  • 海外進出している/
  • 社長がプログラミングできる/
  • 1億円以上の資金を調達済み/

東京都渋谷区恵比寿四丁目20番3号 恵比寿ガーデンプレイスタワー5階